2014/10/31 - 2014/11/04
256位(同エリア1929件中)
ヒロポンさん
- ヒロポンさんTOP
- 旅行記528冊
- クチコミ58件
- Q&A回答26件
- 475,285アクセス
- フォロワー36人
ベトナム航空が安かったので
ラオスでのんびりしにいった。
ラオス自身も、自分の国のいなかであるという長所をちゃんと認識しているようで、
のんびりできてよかった。
ルアンパパーンはちょっと欧米人に注目されすぎて、
観光地化がすすみ、なんだかなーという感じになってましたが。
行程
10/31 名古屋→ハノイ→ルアンパパーン
11/1 ルアンパパーン→ノーンキアウ
11/2 ノーンキアウ→ムアンゴイ
11/3 ムアンゴイ→ルアンパパーン
11/4 ルアンパパーン
11/5 →名古屋
ラオスは13年前に入国して以来だけど、かなり経済発展して
良くも悪くも旅行しやすくなった感じ。
ノーンキアウやムアンゴイの方が
素のラオス感を感じながらかなりのんびりできてよかった。
ちなみにルアンパパーンで泊ったのは
安宿街の一角。
歩き方に乗ってるビラデサもいいらしいけど
5万キップだったかなホステルワールドで予約した宿にチェックイン。
ムアンゴイから戻ってきたら、夕方ではあまり安宿はあいておらず
安宿街のそのへんの10万キップくらいのシングルにチェックイン。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自転車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ハノイ5時間トランジットで気絶しそうになりながら、
ようやくルアンに到着。
タクシーで街に出てホテルにチェック院。
まずは腹ごしらえなのです。
屋台は9時ごろ撤収しはじめしだいに閉まります。 -
ひとまず何がウマいかわからんので物色中。
-
朝。托鉢を見るべく早起き。6時半に宿を出たけど早すぎた。
7時すぎかねはじまるの。
王宮博物館がライトアップされとります。 -
-
托鉢の風景。
ワットシェントーンからメイン通りを歩き、王宮博物館の前で曲り、一本裏道を通って帰ります。 -
もう完全に観光客の行事になっとりますがな。
おもに中国人? -
-
托鉢用のお供え物。
-
-
-
-
裏通りの方が人が少なくて安心してみられます。
-
帰っていかれました。
朝の行事は終了。 -
さてさて托鉢も見学したしどうするかな。
-
プーシーにのぼろう。
-
-
328段上った。。
街の南側の眺望。
今日はちょっと霞んでる。 -
頂上のほこら。
-
頂上に残された機関銃。
-
タート・チョムシー
-
そういえばプーシーは入場料をお支払します。
そりゃそうか。 -
野菜の詰め合わせ?
ナス・玉ねぎとか混入している? -
朝のマーケット。
とりあえず草が多いぞ。 -
飛び跳ねております。
-
ウロウロ。
-
巨大な川魚がどっさり。
-
トンソクwww
-
あれ?ここは泊まっていない。。
-
今日の朝食。
-
王宮博物館。
なかははいってないす。 -
-
メコン川の流れ。
このあと、バスでノーンキアウとムアンゴイに行くので
写真はムアンゴイから帰ってきたあとにワープします。 -
ワープ後散歩中。
-
閑静なホテル・ペンション街。
このへんはラオスのくせに値が張る。。
私は安宿街に。。 -
ルアンの象徴、ワットシェントーンに入場。
夕方はひとも少なくのんびり見学できます。 -
歩き方と同じアングル笑
屋根が重なって外に広がるように設計されたデザインが実にカッコイイ。
優雅そのもの。 -
-
見事。
-
-
-
-
-
-
レッドチャペル。寝仏がおわします。
-
背面にある
黄金の木マイトーン -
仏教に関する物語が表現されているのだそうです。
-
-
八股のおろちの霊柩車。
-
自分に似た顔はおらんかね?
-
-
日が暮れるまで粘っていると、
始まりました日没の礼拝。 -
レッドチャペルもライトアップ。
-
夜はこれまた絵になる。
-
あちこちの寺院に顔を出します。
おじゃまにならないように。。。 -
身が引き締まる思いだ。
-
-
ゆるキャラだったりして力が抜ける。。
-
-
夜のお土産街。
-
-
-
一段高いところからナイトマーケットと王宮博物館を見下ろします。
やっぱり観光地化してるw -
-
ぶらぶらみやげを物色。
結局なんだかんだかなり買い込むわけですが。
なお、買い物(値切りの攻防)も旅の楽しみのかなりのウェートを占めます。 -
本日の夕食その1
そのへんで日本人男子にナンパされましたので一緒にごはん笑。
ビールもいただきます。
狭い街なので、ウロウロしていると何度も顔を合わせます。
ごはん食べているとまた一人また一人と増えて、結局4人に。 -
再び夜が明けました。
朝から、フォー! -
やっぱりマーケットを散歩。
さー今日は何しよう。 -
買ってやどのおっさんに焼いてもらおうかな
-
いろんな種類のバナナがあるのですね。
小さいほうのバナナかわいい。 -
舟。。うーん
今日はレンタルサイクルにしよう。 -
サワガニのようです。
-
デカいなオイw
-
お供え物の花屋さん。
いたるところにいらっしゃるが、
果たして儲かるのだろうか。 -
ワイルドwww笑
-
このトンガリは一体?
-
買い物も修業のうち?
-
大口の托鉢先からいただいたのでしょうか。
-
チャリでルアンの街ぶらを開始。
仏様が無造作に置かれております -
綺麗な壁画。
-
-
-
小学校で集まって何してるー?
-
今日は天気がよい。
チャリこいでても気持ちがイイ -
ちょっと欲しいが、
たぶん欲しいのは旅行している間だけなのだろう・・・
きっと家に帰ると物置の肥やしに・・・ -
-
-
二輪車専用道。
タクシーはやたら遠回りするなと思ったのは
これが利用できないからだったのかー。 -
-
カーン川の対岸から。
ちなみにカーン川の両岸はオシャレなリバーサイドレスTランやホテルが多い。 -
せっせと織り込んでいます。
幼そうに見えるけど、実は成人だったりして。 -
クオリティ高そう。
ラオスあなどるべからず。 -
ちなみにここはバーンサレック村。
しばらく村を散歩。 -
-
-
-
-
-
-
しばし心を奪われる景色。
-
-
-
文字が読めないから絵で教えを広めよう
というわけで、かなり繊細な絵がびっしり。 -
-
-
お、お坊さんも日傘さすんですね。
-
-
-
この街には見当たらなかったな・・・
-
お土産やを物色1
-
物色2
-
爽やかなブルー。
-
-
-
-
-
-
-
リバービューのお土産や。
30分くらい茶を飲んで主人としゃべる。
何も買ってないけど笑 -
実は徒歩もいけるらしい。
-
目的の昼飯屋がまさかのCLOSEにつき
再びメコンに戻ってきてひるごはん -
最高の昼食。
眺望がイイね -
すいか頭のワットビスンナラート
-
-
正面
-
横
-
背面
堪能させていただきました。 -
バーンラーオ
-
-
-
-
-
お仕置き部屋だろうか・・・
-
-
ラオス地雷センター。
ベトナム戦争のとばっちりを受けて
国境付近を中心に相当数の空爆を食らってる。酷い話だ。 -
クラスター爆弾も。
見るからに痛そう。 -
日本からも資金が入っています。
-
-
ワットマノロン
-
ワットタートルアン
-
-
-
供え物がパッケージで並んでる。
よく見ると。。 -
扇風機とか。
ちょっと現実的すぎるwww -
カラフル寺院。
-
-
中心部からちょっと離れた街最大の市場にやってきた。
このアングラ感漂うマーケットはどこ行ってもいつ行っても好きだ。 -
-
あおあおとしてる。やっぱり売っているのは草ばかりw
-
やじろべーか。
-
-
マネキンちょっとぶきみす汗
-
2階からー
その2階はもぬけの殻でしたが -
世界の味の素AJINOMOTO
-
これが外観。
エスカレータは起動せず。 -
プラプラぷらーっとワットシェントーンに戻ってきた。
実は入場券は2日間有効なのです -
-
-
-
-
-
こうしてルアンパパーンの滞在は終了。
つづいてノーンキアウ。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ルアンプラバン(ラオス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
161