2014/12/27 - 2015/01/03
10位(同エリア177件中)
キューロクさん
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5年ぶりにウボンの街歩きを堪能した。
日々のステップは1万歩オーバー。
ある日カナダ人と話していると、パトーカーが急襲し職質を受けた。
各々国と滞在日数を聞かれたわけだが、カナダ人の「滞在期間は4フルムーン」という返答が警察官は気にいらない。
4カ月とまともに応えろよと内心思い、変なものが出てきたら吾輩までも連行されるなと覚悟を決める。
という心配をよそに、「フルムーンを知っているか?」などと警察官を挑発し続けるおちゃめなカナダ人。
しかし、何とか誤解が解けて記念撮影に応じる警察官と、件のカナダ人である。
彼は不審人物とは思えないが、髭と帽子が疑惑を招いたようである。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
キャリアは初のエバーで、77Wである。
台湾美人にもらった・・・・・ -
彼女の腰のぬくもりが伝わるevaのボールペンテル。
(お願いしたところ、腰のボールペンテルをヒョイッと抜いて吾輩にくれた) -
バンコク〜ロンドン便の機長等がリラックスして搭乗していた。
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吾輩の座席のガイドは日本語表示である。
客の国籍から判断してお勧めの言語を表示してくれているようだった。
iphoneを充電中也。 -
じつは2日ぶりに日本語を「見た」瞬間は、言葉の意味が理解できなかった。
もちろん読めるが、表現内容を認識できるまで1分ほど時間を要した。
英語の思考を日本語へ転換する際にスムーズに対応できなかったようである。 -
もらってうれしいバンコクのプレミアムレーンインビテーション。
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着陸時のバック噴射音をものともしないサンダーのノイズキャンセラーは見事だった。
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日々の散策の後に通ったタイマッサージのレセプショニスト。
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2時間1200円のタイ式マッサージは近隣諸国、例えばラオスとかミャンマーと比べても安すぎる。
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近隣諸国との比較は、かつて円が強かった4〜5年前だから、最近はさらに差は開いているはず。
静かな佇まいのの「タイ式マッサージ」はお勧め。 -
極楽極楽
涅槃で会いましょう
iphone5sで撮影したが、前述の心境を投影した写真となったようである。 -
我が心の故郷ウボンラチヤタニ。
UBON CUISINE は、毎晩通ったレストラン。 -
昨年オープンしたCUISINE は、味良く、フレンドリー、チアビアガール、料金も手ごろ。
今のところTrip Advisorでは紹介されていないが、いずれベスト3入りは確実だろう。 -
チアビアガール
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17歳、高校生の酌婦・・・・
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後日、彼女と別な店で会うことになるとはこの時はユメユメ思いもしなかった。
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「My husband is also RC.」
ちなみに30歳代のここの経営者はロータリアンだ。
オーナーの奥さんはネイティブな英語を話す。
彼女は1年間ほどシドニーで英語を学んできた。
彼女のフェイスブックに吾輩の写真が載った。 -
隣りには彼らが経営するライトーンホテル。
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5年前の歩き方では、ライトーンはウボンの高級ホテルと紹介されていたが、今はいくつかの「高級ホテル」が建ち、どちらかといえば老朽化が進むホテルだ。
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旅先ではベルボーイと親しくなっておくと何かと便利だ。
彼は吾輩にとってコンシェルジュの仕事もしてくれた。
ちなみに奥さんは32歳で、愛人は31歳とのこと。
写真を見せてもらったが2人とも美人だった。 -
ガラディナーを同ホテルで楽しむ。 -
繁閑に応じ、チアビアガールをホテルとレストランで融通できるのは経営者としてメリットだ。
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17歳の彼女も大晦日にはLaithong Hotelでチアビアガール。
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ホテルのバーで、マイウエイを気持ちよく英語で歌った。
このピアニストは、吾輩の声量にビックリして段階的にボリュームを下げやがった。
プロ並みな?吾輩の歌に拍手喝采のユーロ人が、乾杯を求めて吾輩に近づいてきた。
その気持ちは自然で十分に理解できる。ありがとう。
さて、次はキミの番だよと、無理やり歌わせた場面である。
僕は、あなたのように心の底から歌えないんだ。と、言っていたのが印象に残っている。 -
そのユーロ人に葉っぱを勧められた。
最初に自分で巻いてみたが、葉っぱが多すぎたせいか、吸うたびに口の中に入り込んできた。
ペッペッとはっぱを吐きだすと。
吸口を細くし、火口を太めに巻くのじゃよ。と、巻いてくれた。
そして、最後に唾を付けて巻くが良いか?と。 -
いたずら小僧のようなユウロ人である。
左腕のタトゥは、若かりし頃に入れたそうで、多少後悔しているようだ。 -
彼は東南アジア各国で、鉄道の踏切を売り歩く商社マン。
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Trip Advisorで観光地ベスト1に輝くワット・ノーンプア。
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多様な修行を積むお坊さんたち。
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国鉄東北線の終点ウボン駅。
構内では、バンコクからの帰省客をTVカメラが待ち構えていた。 -
Laithong Hotelそばの落ち着いた寺院。
観光地化されていない寺院こそ心が安らぐ。 -
世俗的な関係を絶ったお坊さんは現在17歳だ。
しかし、スマホを愛用中なところが現代のお坊さんらしくて好感が持てる。 -
しかし、心落ち着くはずの寺院には艶っぽい仏像が。 -
隣国ラオスのパクセイでも咲き乱れていたプルメリアはとても良い香りがする。
5年前にパクセイで見たプルメリアは真夏だったが、今、季節は真冬。 -
テラワダーのブッダには親しみを持てる。
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ランチは地元の人たちが愛用する店でヌードゥルを。
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大晦日の電気店
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大晦日の斜光
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足元に心が魅かれることもある。
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マーケットは外せない観光資源だ。
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そろそろカウントダウンだ。
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あけましておめでとう。
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