2014/12/28 - 2015/01/01
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黒猫ごんたさん
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2014年〜2015年の年末年始も,ヨーロッパでのんびり過ごすことになりました。海外での年越しは9年連続になり,2006年がアメリカだったのを除けば8年連続のヨーロッパ年越しです。
今回は,初めての地「ポルトガル」と「スペイン」です。
貸し切りバスで移動しまくるパックツアーと違い,自力で移動する旅は,欠航や運休,遅延などを予測しつつ組み立てするので,移動が少なめです。そのため,ポルトガルはリスボンとその周辺(シントラ・ロカ岬)だけ,スペインもマドリッドとトレドだけになりました。それぞれに魅力溢れる旅となり,ポルトガルにもスペインにも宿題が沢山残ってしまいました。
12月31日朝,旅朋と合流しました。これから3人で行動します。
31日はシントラまで鉄道移動し,世界遺産シントラの街を散策した後,この旅のメインイベント「地の果て」を見に行きます。
1月1日は,恒例お正月の儀式を行ったあと市内観光です。やはり,1月1日は休みの場所も多いです。
※登場人物
「鼠」マスク−子年生まれの旅人黒猫ごんた
「寅」マスク−寅年生まれの黒猫ごんたの妻/呑兵衛
「兎」マスク−兎年生まれで黒猫ごんた夫婦の旅友
旅程は次のとおりです。(★マークはこの旅行記で取り上げる日)
12月28日(日) 日本出発〜マドリッド空港 (マドリッド泊)
12月29日(月) マドリッド〜リスボン (リスボン泊)
12月30日(火) リスボン滞在 (リスボン泊)
★ 12月31日(水) リスボン滞在 (リスボン泊)
★ 1月1日(木) リスボン滞在 (リスボン泊)
1月2日(金) リスボン〜マドリッド (マドリッド泊)
1月3日(土) マドリッド〜トレド(トレド泊)
1月4日(日) トレド〜マドリッド (マドリッド泊)
1月5日(月) マドリッド〜帰国 (機中泊)
1月6日(火) 帰国
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2014年12月31日朝8時です。ユーラシア大陸の最西端にある国,ポルトガルで大晦日を迎えました。この時間になり,ようやくテージョ川が朝日で照らされようとしています。今日も気持ちの良い”晴れ”になりそうです。
昨夜リスボンに到着した旅友がまもなく我々の待つインターコンチネンタルホテル・リスボンに到着しますので,合流した後「シントラ〜ロカ岬」への観光に出かけますよ。 -
ホテル出発が10時頃でした。まずは,ロシオ駅まで地下鉄で2駅,やって参りました。ロシオ駅の界隈も,滞在3日目ともなると慣れたもので,先輩風を吹かして旅友を道案内します。ここからポルトガル国鉄の近郊路線でシントラに向かいます。
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シントラからロカ岬へは,シントラのバスとロカ岬からカスカイス駅へ回ることもできる周遊券みたいなものがあります。ガイドブックでは12ユーロと書いてありましたが,値上がりして15ユーロでした。さらに,カード発券手数料が0.5ユーロ加算されますよ。
我々が乗る10時38分発の電車はこのタイプです。次発が10時53分となっていて本数も多いようだし,接続されている車輌数も多いようなので,座席予約はできないようですが,予定が狂う心配は無さそうですね。 -
11時20分前です。約40分でシントラ駅に到着しました。ロシオ駅同様この駅も行き止まり式です。写真はシントラ駅の駅舎建物で,建物内に観光案内所があり,シントラの地図と簡単な説明を聞くことができます。写真の左方向にバス停留所があるので,バスでシントラ巡りに向かいます。
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シントラ駅前からのバスは4系統あり,ロカ岬からカスカイス駅に向かう403番が有名なようですが,時刻表を見ると本数が少ないですね。タイミングが悪いときは,ロカ岬へはタクシー利用も考えています。
我々は,まず434番の「シントラヴィラ・王宮・ペナ宮殿・ムーアの城塞」を巡る循環バスに乗ります。11時35分頃の出発のようです。 -
狭い山道は,おそらく一方通行なのでしょう,くねくねしているのに結構なスピードで走って約25分。ペナ宮殿前のバス停まで来ました。この宮殿は,標高529メートルの山頂にあるらしいので,眺望が期待できます。チケット売場は結構混雑していますが,まずまず整列できているようです。宮殿内の入場と接続バスチケットを購入しますよ。
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宮殿敷地内に入ったところで,入口から宮殿入口まで行くバスに乗ります。宮殿までは高度差も距離もあるので,3ユーロとお高めですが,無理せずバスに乗って下さい。往復使えました。そして,バスチケットは園内やバス車内では販売していません。先ほどの宮殿チケット売場まで戻らないといけないので,最初から購入しましょう。
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接続バスで宮殿入口に到着です。バスを降りた場所から宮殿はこんなに見上げる感じです。あと一息は歩いて上ります。それにしても,建物の色合いが青空に映えますね。
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ペナ宮殿の最初の門を通過しました。観光客で賑わっています。高い場所にも立ち入り制限や安全柵らしいものはなく自己責任です。
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この宮殿は,ノイシュヴァンシュタイン城を造ったルードヴィヒ2世の従兄弟にあたるフェルディナント2世が造らせたそうです。ガイドブックにもイスラム様式,ゴシック・ルネッサンス…の寄せ集めと書かれていますが,素人目にもそんな感じ。それが素敵!
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宮殿の正面入口の反対側に出てみました。こんな感じ!良い!!
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大西洋を望む方向には,7〜8世紀にムーア人によって築かれたというムーアの城塞が見下ろせます。
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望遠で見てみると…こんな感じ。
『よしっ,遠目でもムーアの城塞を見ることができたのであそこは行かなくて良いよね』とは旅友兎さんの弁。
異議無し(^^;) -
ペナ宮殿に1時間少々滞在し,434番バスで王宮があるシントラヴィラまで降りてきました。すでに14時前になっていて,ランチがまだだったので王宮は外観だけ楽しみました。さて,ご飯だ!
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シントラヴィラはレストランや土産物屋が密集していてワクワクします。王宮前の広場から坂道を上っていきますよ。
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何軒か良さそうなレストランがありましたが決め手に欠け「もう少し見てから…」と坂道を登り切ったところにあったのがこのお店『タチョ・レアル』です。
この先には無さそうなので「まあ,ここで良いか」と選んだお店ですが大正解。(後でわかったことですが,地球の歩き方にも出てた!) -
兎さんセレクトの白ワイン。『お昼だからハーフボトルにしとこうか。』と意見の一致を見たものの,結局同じものをもう1本追加してしまった。まだまだ自分たちのことをわかっていないようです(>_<)
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兎さんのメインデッシュは,写真はありませんが初のバカリャウ(干し鱈)にしました。我々は,写真の白身魚のリゾットです。メニューでは2personsで32ユーロとあり,「高いなあ」と思いましたが,3人前ありそうなこの量に納得のお値段です。
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今回のポルトガル旅行で一番美味しかったのは?と尋ねられたら迷わずこのリゾットをあげます。全般的な味付けはもちろん,米の硬さも,分量も,さらにお店の雰囲気も,言うこと無しです。お勧めですよ。
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ランチは3人で91.5ユーロ(約13,000円)+チップと少々お高めでしたが,食事も雰囲気も大満足でした。但し,少し高い場所にあるとは言え,お店からの眺望は期待しないでくださいね。
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ランチを終えて,王宮前のレプブリカ広場に降りてきました。左手の青い建物もレストランのようで,王宮を眺めながらの食事も良さそうでした。
さて,いよいよロカ岬を目指します。 -
シントラヴィラから434番のバスでシントラ駅前まで降りてきましたが,ロカ岬経由カスカイス駅行きの403番バスが来るまで40分ぐらいあったので,駅前にいたタクシーのドライバーにロカ岬までの片道の値段を聞いたところ,20ユーロぐらいとのことだったのでタクシーでやって来ました。所要時間約20分,料金も20ユーロ弱でした。
さて,ロカ岬の観光案内所前で下車したものの,12月31日午後4時10分,観光案内所は閉まっていました。買う気はなかったものの”見るだけは見たい”と思っていた最西端到達証明書を見ることができませんでした。 -
観光案内所は仕方ないね,と諦めて,いよいよロカ岬の突端部分にある記念碑を目指します。
北緯38度47分(北緯38度線というと南北朝鮮の境界線ですね),西経09度30分に位置しますよ。 -
高さ140メートルの断崖の上に立ち,大西洋を眺めます。
ここがヨーロッパの,いやユーラシア大陸の最西端です。
この海の向こうはアメリカ大陸なんだなあ,ホントに大陸の端っこなんだなあ…と感慨深い!! -
記念碑の全景を撮影したくて斜めにしてしまいました。首を右にかしげて見てくださいね。この日は,風も弱く,海も穏やかで,天気に恵まれました。それにしてもこの空の青さは…
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記念碑の銘板には,ポルトガルの詩人カモンイスが詠んだ詩の一節が刻まれています。この旅のタイトルですね。
2014年12月31日午後4時30分の,夕陽というにはまだ早いようですが,このときにこの場所にいられる幸せを噛みしめます。 -
さて,観光案内所が閉まっていたこともあり,ロカ岬の滞在時間は約30分で,カスカイス駅行きの403番バスを待ちます。ここからは毎時45分発のようですが,先ほどシントラ駅でバスにこだわって待っていれば,このバスで到着,そして1時間後の次のバスで帰途と言うことですね。タクシー代で1時間節約です。
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バスが少々遅れたおかげで夕焼けが近づくロカ岬も見ることができました。ラッキー!!
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カスカイス駅に向かうバスは,所々で海沿いを,海が見える山道を通過します。17時10分の車内から。大西洋に沈む夕陽です。
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ロカ岬からカスカイス駅までのバスが約40分,そしてカスカイス駅からカイス・ド・ソドレ駅まで約40分,さらにカイス・ド・ソドレ駅前から路線バスで約15分。ようやくコメルシオ広場の前まで帰ってきました。ただいま午後6時52分です。
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リスボンのニューイヤー・カウントダウンイベントはこのコメルシオ広場で開かれるようですが,まだまだ閑散としています。本日午前0時頃にこの場所に来る予定はないので,短い時間ながら雰囲気を堪能します。
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今年最後の夕食です。兎さんを交えた年越しは4回目になりますが,12月31日の夕食は”はずれ”が多いような(>_<)。今回もまた(T_T)
お店は,アウグスタ通りの”CONCHA D’OURO”と言うシーフードレストランです。
メニューを見たときも,運ばれてきたときも思いました。見た目は美味しそうでしょう?シーフードプレート2人前(95ユーロ)です。
ほぼ冷たい,味がしない(出がらし?),少々生臭い… -
アサリの白ワイン蒸し(21ユーロ)は,多少温かい分シーフードプレートよりましでしたが,お味が??残念(>_<)
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さすがにシーフードは高く付きます。これで151ユーロ(約21000円)ですが,クレジットカードでの支払いに,この代金+チップ20ユーロを最初から入力したものを差し出し,ピンコード入力を求められたのは呆れました。この数字は「ノー!」と拒絶しもチップなしで決済しました。1ユーロたりともチップ出せるか(-_-)
このお店,お勧めしません。避けた方が良いですよ,きっと。
お店選びは難しいし,失敗もままありますが,これも旅の醍醐味(*^_^*) -
♪ あけましておめでとうございます ♪
2015年1月1日午前7時55分。リスボンに上る初日の出です。
今日も良い天気のようです。朝御飯はホテル1階のレストランで食べるのですが,その前に,我々の部屋に三人集まり,恒例の新年イベントです。イベントと言っても,日本から持参したお雑煮をいただきながらお決まりの新年のご挨拶をするだけなのですが(^^;) -
本日はホテル移動のため,朝10時20分にチェックアウトして,スーツケースを預かって貰います。我々は,『朝食は10時まで』と聞いていたので,早々8時半過ぎに朝食をいただきましたが,10時を過ぎてもこの行列とは。彼らのマイペースぶりには,ほとほと呆れる(-_-)
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ポンバル侯爵広場まで下ってきました。ここから地下鉄で移動してロシオ駅近くのケーブルカー(グロリア線)に乗ります。さすがに1月1日は,人も車も少ないようです。
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グロリア線のケーブルカーは長い列ができていた上に,正月で間引き運行の様子で,せっかちな我々は別のケーブルカーを求めて移動しました。ガイドブックで調べたところ,意外と近くにラウラ線というケーブルカーを発見し,行列もなかったので乗車しました!まあ,到着してわかったことですが,ラウラ線に行列がない理由は,上ったところに見るべきものが無いからですね(^^;)
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あっ,ラウラ線で上った先に唯一見所があるとすれば,日本とゆかりがある作家モラエスの生家ぐらいです。しかし,この生家とやらも,写真中央の玄関上の壁に見えますか?ポルトガル語と日本語で書かれたアズレージョの銘板がある程度ですが(^^;)
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リベルダーデ通り側からラウラ線のケーブルカーで丘に上り,丘から歩いて東側に下ったところに”マルティン・モニス”という地下鉄駅や市電の停留所があります。
次の行動を考えつつガイドブックの地図を見ると,ここはリスボンの名物市電28番線が通る路線だったようです。
よし,このあたりから市電に乗って車窓観光でもしようか,と考えたのですがさすがに28番線は人気の路線で,写真のように長蛇の列です。写真の手前は12番線が来る線路で,28番線は行列の向こう側を走っています。 -
28番線側の列の長さから,1時間はかかると推測し,我々は乗車待ちの列が短い12番線に並ぶことにしました。写真奥から12番線の市電がやって来ます。
市電には車掌や駅員がいないのでとにかく無駄が多い。降りる人も乗る人も運転手もチンタラチンタラ,イライライライラ。結局乗り切れなくて次を待つことになっても皆さん辛抱強く並んでます。
そうこうするうちに,大事件が!!
なんと,間違って?28番線の臨時電車(乗客0)と思われる車輌が我々の前に!そりゃ乗るでしょう(*^_^*)正月から運が良いねえ(^_^)v -
我々が乗った28番線の前にも先行する28番線がいます。この間隔で運行しているんだから,やはり臨時便でしょう。それにしても狭いところを通っていきます。
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ああっ,カテドラル前だ!ファドレストランも多いアルファマ地区を通過中です。降りて見たいけど,降りたら最後,28番線には二度と乗れないだろうし(>_<)
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ついに終点まで来てしまいました。28番線の終点は,リスボンの西側,カンポ・デ・オウリケ地区のプラゼレス墓地前です。乗車時間40分ほどかな。28番線に乗りたい人は,ここまで来ると良いかも。少々列はありますが,きっと1回で乗れますよ。でも,乗ってつくづく感じるのは”市電は外から眺める方が良い”と。
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兎さんのために,世界遺産巡りです。
ベレンの塔,1月1日は閉館でした。 -
発見のモニュメント,閉館してました。
発見のモニュメント前の広場に世界地図を発見!
その中に日本を発見! -
世界遺産ジェロニモス修道院も休館日のようです。
毎年のことながら,海外での1月1日は”外歩き”が中心になってしまいます。まあ,覚悟していたことなんですが,この辺りを初めて訪れる兎さんには酷な結果です。 -
さてさて,ベレン界隈からコメルシオ広場まで戻ってきました。
すでに午後3時半になりましたが,ホテルでの朝御飯をしっかりいただいたためか,将又リスボン観光に時が過ぎるのも忘れたためか,ランチを取っていないことに気付きました。…3時半……今からランチを食べると夕食が遅くなるし…ということで,結局アフタヌーンビールで休憩を取ることにしました。
場所は,コメルシオ広場の北東角,ビール博物館とか言う看板を見かけてやって来ましたが,博物館はどこに??まあ,飲めりゃ良いんです。面白いプラスチックジョッキとバカリャウのコロッケでしばし休息!! -
アフタヌーンビールの後は,サンタ・ジュスタのエレベーターも長蛇の列のため断念し,おとなしくホテル移動です。兎さんはシェラトンへ,我々はホリデイイン・リスボンへ。
我々が一泊したホリデイイン・リスボンは,ホテルの目の前にこんな像が建つロータリーがあり,1泊68ユーロというお値段相当で,少々古いものの設備に不満はなかったのですが,場所が…(>_<)一番近い地下鉄駅まで徒歩10分少々で,住宅街のような地域にあるため周囲に飲食店やコンビニもなく,人通りが少ないため夜間の一人歩きは控えた方が良さそうな感じ。
それにしてもこの像は何なんだろう??
-
リスボンの最後の晩餐は,昼間に28番線の市電で通ったカモンイス広場界隈で探すことにして,タクシーでお出かけです。ウロウロして選んだのは,またまたシーフードレストラン『M(Marisqueira)』です。まあポルトガルですからね!このレストランは,バイロアルト地区に位置し,FBページもあるようです。雰囲気も,サービスも,料理もそこそこで,3人でチップ込み100ユーロでしたから,コスパも悪くないです。お店選びに迷ったらどうぞ。
明日はマドリッドに移動します。リスボン最後の夜,静かに更けていきます…
−−−この編,完 −−−
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この旅行記へのコメント (2)
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- ゴアさん 2015/04/13 22:08:26
- はじめまして ゴアと申します
- 黒猫ごんた様
はじめまして ゴアと申します。
札幌の旅行記に投票をいただきましてありがとうございました。
リスボンの旅行記を拝見しました。
実は、7月にリスボンに行く予定でおります。
ロシオ広場から5分位の所にあるアパートメントを予約しております。
黒猫ごんた様の旅行記、とても参考になります。
シントラでは、ムーアの城壁かペナ宮殿のどちらかを訪れようと思っていたのですが、こちらの旅行記を拝見して、迷わずペナ宮殿に行こうと決めました!
今回は足のちょっと不自由な母(70歳)も同行するので、迷っていたところでした。バス乗り場についても丁寧に書いていただき、とても感謝しています。
これからも、是非拝見させていただきますね。
どうぞよろしくお願い致します♪
ゴア
- 黒猫ごんたさん からの返信 2015/04/14 08:12:16
- RE: はじめまして ゴア様
- ゴア様
投票とともに掲示板への書き込みありがとうございます。
自分自身が4Tの皆さんの旅行記でとても助けられているので,少しでも参考になれば良いな,と言う思いで書いています。ご参考にして頂ければとても嬉しいです。これからも『ちょっとでも参考になる旅行記が書ければ良いな…』と思いつつ,遅筆のため1年分ぐらい溜めています。
これからも閑な折にのぞいて下さいね。
ありがとうございます。
そして,お母様と楽しい旅を!!
黒猫ごんたより
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