2014/12/22 - 2014/12/23
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cherryさん
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アルザスはドイツとスイスの国境に近いため、クリスマスの時期は寒いと思い、セーターや使い捨てカイロをバゲージに詰め込んで来たにも関わらず、雪どころか、朝晩はむしろ東京よりも暖かくて拍子抜け。こんなに暖かいクリスマスは珍しいということなのですが、クリスマスイブ前日のストラスブールは春の日差しのような暖かさ。運河クルーズしながら居眠りしそうな気持ちの良い日になりました。青空の写真をご覧ください♪
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
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翌朝はまだほの暗いうちから大聖堂へ向かいます。
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グーテンベルグの銅像。一時期ストラスブールで活躍していたとか。中世の頃はドイツ領でした。
青いクマに注目して気がつきました!グーテンベルグ広場 広場・公園
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大聖堂の近くにはまたまた木組みの建物
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大聖堂前のお店のディスプレイも鮮やか
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突然、大聖堂が目に飛び込んできました!
予想よりも大きい -
朝日にあたるとピンク色に染まる大聖堂
もうクリスマスストールどころではありません。 -
入り口の見事なレリーフ
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このバラ窓。ストラスブール駅にあったレリーフですね
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全ての壁にステンドグラスがあります、ひとつずつが物語になっています。
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あ〜 ステンドグラスを撮影するためにカメラを持ってくれば良かった
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クリスマス前、ということでイエス誕生の物語のオブジェ
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とても長いので全部が収まりません
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見事な説教台
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大聖堂の正面
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入り口側のステンドグラス
ストラスブール ノートルダム大聖堂/尖塔/カラクリ時計 寺院・教会
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そろそろ塔がオープンする10時なので外へ出ると既に20名程並んでいました。すっかり青空になっています。
ストラスブール ノートルダム大聖堂/尖塔/カラクリ時計 寺院・教会
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大聖堂の意思の色はオレンジからピンクに変わってきました。
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332段の螺旋階段をのぼると
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遠くに見える山々はドイツの黒い森(シュバルツバルト)だそう
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青空に浮かぶ尖塔のレリーフはゲーテの「石のレース」という表現がピッタリ
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寄進した人達の名前が書かれています
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332段を降りて地上へ
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大聖堂の美術館は残念ながら今日は休みなので、アルザスで勧められた運が巡りのクルーズ船に乗ることにします。
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40分程並んでようやく乗船。日本人は、さすがにいませんでした。
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聖ニコラ教会 寺院・教会
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サントーマ教会 寺院・教会
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旧市街のプテイドフランスに来ました。名前の由来は怖い。ペストや性病で隔離された地区とか。
リジョン ペティ フランス ホテル & スパ ホテル
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一瞬一瞬が全て絵画のような美しい風景
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クヴェール橋 建造物
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このふたつの塔は死刑執行の塔とか。
風光明媚な場所の怖い謂れが次々と解説されます。 -
鴨がパンを夢中で食べているところ
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工場後
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このあたりは国連関連施設が続きます
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すべて本物の花。クリスマスらしくポインセチアの赤が映えます
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イチオシ
少女がえさをやると白鳥たちが集まってきました
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日差しがぽかぽかで、平和で伸びをしたくなるような昼下がり。
こういった瞬間が旅行の醍醐味ですね♪
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