2014/12/15 - 2014/12/25
5117位(同エリア10340件中)
もろあささん
オランダはアムステルダム・ハーグ・ロッテルダム、そしてロンドンに一人旅しました。旅の目的は美術館巡り、特にレンブラント・フェルメールの絵を見るためです。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
さて、オランダとはさようなら、ロンドンへ飛行機(ブリティッシュエアウェイズ)で向かいます。
スキポール空港はクリスマスムード。 -
ロンドンに来るとやっぱりここにきてしまいます。街灯も素敵です。
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ビックベンの後は、ナショナル・ギャラリーへ。フェルメールへ直行。人があまりいないのでゆっくり見られます。
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もう一枚のフェルメール。先ほどの絵とは少し離れた部屋にあります。フェルメール2枚とも揃っていることはあまりないそうで、ラッキーでした。
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そういえば、2年前にナショナル・ギャラリーに来た時は撮影禁止でしたが、今回はフラッシュを焚かなければ撮影OKになっていました。これはうれしい誤算でした。
こちらは有名なイギリスの女王の処刑の絵。地元の歴史を描いたものということもあるのでしょうか、この絵の前は大変な人だかりでした。 -
ナショナル・ギャラリーの後は、お土産物色を兼ねてハロッズへ。
お土産コーナーにあった大きなベア達。実際に購入できるそうです。
一番左のベア、ジャケットの前が開いていて、チョイ悪っぽくなっていました 笑 -
ダブルデッカー、2階席の1番前の席からの眺め。夜ですが。。
オックスフォードストリート付近は、クリスマスショッピングで大変な人混みでした。 -
車内がガラガラだったので、後ろを向いてパチリ。
最新型の車両でした。 -
翌日は、もう1枚のフェルメールに会いに行くため、ケンウッドハウスへ。
地下鉄Archway駅から、201番のバスに乗り、Kenwood Houseで下車しました。 -
映画にも出たアーチだそうです。映画を見ていないので詳しいことが分からず、すみません。。。
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ギターを弾く女。世間ではあまり評価の良くない絵のようですが、無邪気な表情といい、ちょっと変わったアングルといい、私は気に入りました。
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レンブラントの自画像は、なんとナショナル・ギャラリーに貸し出されていたため、ありませんでした。。
代わりに別のレンブラントを観ることができました。 -
この日は12月にしては暖かく、15度くらいありました。
ケンウッドハウスの外は広大な芝生が広がっています。 -
さて、最終日。キャセイにてロンドン→香港へ向かいます。
このシートのおかげでぐっすり眠れました。ありがたい。 -
機内ではルパン三世を観ました。まあまあだったかな・・
これにて旅行記終了です。香港についてから羽田は、まったく写真を撮っていませんでした(汗
お読みいただき、ありがとうございました!
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