2014/10/20 - 2014/10/29
197位(同エリア1620件中)
はらっちさん
10月26日(6日目)、ページのホテルをチェックアウト後89号線をいざ、グランドキャニオンへ、とページの街を出たのですが、30分程過ぎると通行止め、そう云えば対向車が来ないとは思っていました。来た道を引き返し89号線Tへ。約1時間のロスです。日本のカーナビであれば、通行止め、道路工事中等の情報まで表示してくれるのですが。89号線Tをゆったりと走り、途中でナバホ族の土産店へ立ち寄り、モニュメントバレーで買いそびれた土産を購入です。その後、64号線へ入りグランドキャニオンへ。「Desert View」で撮影し、ロッジホテルへチェックインを済ませて、再び夕陽の撮影に戻りました。
朝陽は、グランドビューポイントで撮影、朝食を済ませて、「Yaki Point」で撮影、シャトルバスで「Hopi Point」移動、その後「グランドキャニオン鉄道」の撮影をして、64号線、40号線、ルート66、を経てラスベガスへ。
セドナ⇒グランドキャニオン 350km(キャニオン内走行含む)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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グランドキャニオンMAPの一部を複写。国立公園入り口で入手できます。
国立公園共通入場券を活用しフリーで入場しました。 -
「デザートビュー・ビジターセンター」
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グランドキャニオン「デザートビューポイント」入口。
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イーストリムの東端にあるデザート・ビューウォッチタワーを望む-1
デザートビュー ウオッチタワー 自然・景勝地
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デザート・ビューウォッチタワーを望む-2
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デザート・ビューウォッチタワーを望む-3
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デザートビューポイントより渓谷を望む−1
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デザートビューポイントより渓谷を望む−2
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コロラド川を観る事が出来る。遡るとレイクパウエルへ続く
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デザートビューポイントより渓谷を望む−3
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デザート・ビューウォッチタワーを望む-4
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デザートビューポイントのデッキには多くの観光客が訪れています。
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デザートビューポイントより渓谷を望む−4
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デザート・ビューウォッチタワー階上より眼下にデッキをみる。
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デザート・ビューウォッチタワーを望む-5
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デザート・ビューウォッチタワー内、螺旋階段になっています。
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壁面には、ナバホ・インディアンの生活が描かれています。
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デザートビューポイントより渓谷を望む−5
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「Grandview Point」より渓谷を望む-1
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コロラド川をはっきりと捉える事が出来ます。
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「おいっ、お前落ちるよ、怖くないの?」と声を掛けたくなりますね。
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「Grandview Point」より渓谷を望む-2
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「Grandview Point」より渓谷を望む-3
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「YAVAPAI LODGE EAST」宿泊棟、2階だったので荷物の移動が厄介でした。
森に囲まれたロッジ by はらっちさんヤバパイ ロッジ イースト (ヤバパイ ロッジ 新館) ホテル
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「グランド・ビューポイント」に戻り夕陽の撮影をしました。
時刻 17:05 -
時刻 17:15
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時刻 17:17
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時刻 17:15
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時刻 17:17
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時刻 17:40
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渓谷と逆の方向の西空を見て夕陽を撮影です。
時刻 17:44 -
時刻 17:47
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渓谷の上空
時刻 17:47 -
時刻 17:48
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時刻 17:48
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翌日27日朝、グランドビューポイントで朝陽の撮影です。
時刻 6:25 -
東側の渓谷より陽が昇ってきました。
時刻 6:41 -
時刻 6:44
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時刻 6:53
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時刻 6:59
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時刻 6:59
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時刻 7:01
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時刻 7:15
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時刻 7:24
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時刻 7:28
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時刻 7:31
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Yaki Pointが遠くに見えます。
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時刻 8:15
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時刻 8:20
ヤバパイポイント 自然・景勝地
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これからシャトルバスに乗るためにバス停へ向かいます。
キャニオン ビレッジ デリ ファーストフード
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グランドキャニオン・ビジターセンターです。
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グランドキャニオン・ビジターセンター入口です。
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シャトルバス停前の待合所です。シャトルバスは無料で、乗り降り自由です。
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シャトルバスのフロント部には、4台の自転車を積めるようになっています。
流石、と感心してしまいました。サイクリングが盛んになり始めて日本で、このようなバスを見かけた事がありませんが、国立公園内の自然を守る、見習いたいですね。 -
シャトルバス内です。降車ボタンは有りません。各停留所に停車します。
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シャトルバスを「降りて、Hopi Pointへの道路です。
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Hopi Pointから観た渓谷です。
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グランドキャニオン・ビジターセンター前のシャトルバス停です。
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グランドキャニオン公園内では、携帯電話を利用して、ポイントごとの案内を聞く事が出来ます。経験していませんので、詳細は判りませんが、言語を選べるとはありませんね。日本でもこのシステムは増えつつありますね。
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グランドキャニオン鉄道は、観光用途になっている。ウイりアムズまでの往復で$70〜190.出発前のショーも楽しみの一つ、とテレビ番組で観た事があるが、鉄道を楽しむ時間的な余裕がありませんでした。
グランドキャニオン鉄道 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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ホームから。
グランドキャニオン鉄道 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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駅舎はログ調の佇まいです。風情がありますね。
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蒸気機関車も現役で活躍しているようです。
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撮鉄の人にとってはたまらないのかもしれません。
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グランドキャニオン国立公園を後にして、ルート66を経てラスベガスへ戻ります。前方は、ゲートです。
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ページからグランドキャニオンまでのルートをイラストしてみました。赤色のラインが走行ルートです。ページから幹線の89号線を30分程走ると通行止め、引き返し89T号線を走る事になりました。ガソリンステーションは、公園のゲートを出てありました。満タンにしてラスベガスへ。
ページからグランドキャニオンを出発するまで 350kmの総走行距離でした。
ご覧頂きありがとうございました。
ルート66とラスベガス、帰国時の紀行は大した写真も無いので思案中です。
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