2014/11/03 - 2014/11/08
112位(同エリア1637件中)
OTレインボーさん
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バニラエアがこの夏に奄美大島へ就航したと聞き台風もこないであろう11月に予約。
前編:レンタカーで観光・ハートロックも
後編:ビーチホテルステイ
亜熱帯の森と海をもつ東洋のガラパゴスといわれているだけあって観光やビーチステイで想像以上に自分に合った大きすぎず小さすぎずの島に久々に大満足の旅でした。
カメラは最近購入した Canon EOSM2 というミラーレス一眼ですが、まだまだ慣らし運転のカメラ操作でした。購入したのはダブルレンズキットですが、90%近くは明るいほうの単焦点レンズを使用しています。
主な費用(自分用の記録のため細かく記入します)
バニラエア 成田⇔奄美大島 : 8,760円
奄美レンタカー3日間(ワイド保障) : 10,100円
ガソリン 22.2L : 4,027円
ホテルウエストコート奄美 3泊朝食付 : 20,340円
ネイティブシー奄美 1泊朝食付 : 10,750円
奄美リゾートばしゃ山村 1泊朝夕食付: 12,960円
京成ライナー(帰りのみ) : 2,200円
その他(飲食、お土産など) :20,127円
----------------------------------------------
合計 89,264円
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス レンタカー バニラエア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
-
奄美空港:
バニラJW823便は、時間変更により予約時より2時間遅くなり
成田10:30発、奄美大島13:15着で大助かり。
帰りも2時間ほど遅くなり
奄美大島14:00発、成田16:00着これも好都合。 -
奄美レンタカー:
空港から送迎ありだけど、すぐそこに見えていて徒歩5分ほどで到着。地元資本のようだけど、かなりの規模。
チェックアウト(レンタカーでは借りて出発がチェックアウト)もてきぱき。 -
奄美レンタカー:
予約はホームページから、中古車だとさらに格安で小型車クラス(カーナビ付)ワイド補償をつけて3日間が10,100円(この場合は現金のみ)
細かい傷はあるけど快調に走り、一人なので全く問題なく快適なドライブでした。
最近の軽も背が高いものが多いので、さらに安い軽でもよかったみたい。 -
土盛海岸:
まずは空港から82号線・601号線と太平洋岸に沿って北上10分位、きれいだと評判のビーチへ。
このあたり島の北側でどの車もゆったりと走っておりのんびりした雰囲気は島の第一好印象でした。
きれいなはずのビーチがちょっと雲がでてきてそれほどでもない。去年の座間味島や今年のプーケットからみると普通のビーチに見えてしまう。 -
あやまる岬観光公園:
さらに10分位のところ、有名地点のあやまる岬かと思いきや岬はまだこの先、丘の上でした。
ナビの案内だったらここは通過していたところ。 -
あやまる岬観光公園:
パターゴルフや子供用の遊び道具などいろいろ、今日は11月3日で祭日でした。 -
あやまる岬観光公園:
そうこうしていると雲がとれてビーチがきれい。
島の天気はすぐに変わります。 -
あやまる岬:
今度はナビの案内で無事到着。公園から見えていた丘の上でした。 -
イチオシ
あやまる岬:
奄美十景だけあって絶景。
ほかの九景はどこだか宣伝されてません。この間のソウル北山八景とは大違い、もっとうまく宣伝したらと思いますが。 -
あやまる岬:
岬から見下ろすとさっきのあやまる岬観光公園でした。 -
イチオシ
笠利崎:
601号線をさらに北上、15分位走ると一番北のはしまできました。
行けるのはここまで、灯台のところへは行けません。稚内の宗谷岬を想像してたのでちと残念でした。 -
笠利崎:
夢をかなえるかめさん。
かめさんの台座には、この地方に幸いをもたらすという神の国の伝説がありかめさんはその使者で、ここを訪れる人に幸いがもたらせると書いてあります。 -
崎原ビーチ:
601号線から続く602号線を東シナ海を見ながら南下。
ナビの案内に従って崎原ビーチ到着、しかし車一台やっと通れるくらいの道幅。
この季節では誰もいないビーチ、ちと寂しい感じ。 -
崎原ビーチ:
そろそろ日も傾いてきました。しかし東京とは1時間位日が長いので得した気分。
時刻は16:30を回ったところ、今日から3日間は名瀬市のホテルなのでとりあえず名瀬へ。 -
ホテル ウエストコート奄美:
名瀬まで1時間位は走ったか、渋滞はないものの高速もないので結構時間がかかります。
このホテルは口コミで評判良くコスパ抜群だそう。
この玄関右側に島バスの発着所、その奥に駐車場、付近には飲み屋さんやレストランが点在していて何かと便利な場所です。 -
ホテル ウエストコート奄美:
シングル・禁煙9F指定朝食付きプラン、3泊で 20,340円。
部屋は大きすぎず小さすぎず一人利用に快適でした。
詳細は以下口コミに書きました。
http://4travel.jp/dm_hotel_tips_each-11435125.html#contents_inner -
大浜海浜公園:
ホテルにチェックインしたのが17:30頃。
夕日のきれいなビーチで有名な大浜海浜公園はホテルから車で20分位、ぎりぎり間に合いました。 -
大浜海浜公園:
同じアングルですが、買ったばかりのミラーレスEOSM2をいろいろいじってクリエイティブフィルターの油彩風にしてみるとこんなに鮮やかに。
時刻は18:00をすぎあたりは暗くなり今日はこれまで、夕食をとってホテルへ戻ることにします。 -
Joyful:
夕食は大浜海浜公園横のタラソ奄美の竜宮のレストランも候補でしたが、18:00ちょっとすぎでお客さんが誰もいずでやめました。
今日は朝6:00に起きて少々疲れ気味、ホテルへ戻る途中にあったファミレスで牛すき焼きなべ、ドリンクバーのコーヒーで 1,026円。
このJoyful、島のあちらこちらにあり、味はまあまあ、コーヒーも結構いけました。 -
ホテル ウエストコート奄美:
2日目は7:30に朝食会場へ。口コミ通りビュッフェはまずまず、団体客もいなくてゆっくりと食事を楽しめました。
ただ、パンの種類が少ないのとフルーツがないのが不満点ですが、この価格できれいな部屋、WiFiさくさく、感じのよいスタッフでは不満も吹っ飛びました。 -
ビッグ?:
場所の都合で順番が先になりましたが、ここでお土産を購入。
地元資本のようですが、駐車場が大きく繁盛していることがわかります。品ぞろえはちょっと大きなスーパー、お土産コーナーも充実ですが、他にも同じようなものを売っている店はたくさんありました。 -
ハートロック:
バニラエアの機内誌でハートロックの存在を知り、ホテルのフロントのお姉さんに聞いたら結構細かく教えてくれました。
女性の間では有名のようです。
場所は龍郷町、用安海岸と手広海岸の間。冬場の干潮時のみ見られます。 -
ハートロック:
前の写真の看板は82号線沿いのちょっとした駐車場にあり、その先の道を西側へ100mほど歩き、この角をはいります。 -
ハートロック:
このようなちょっと気持ちの悪いけもの道みたいなところ7〜80m、ここを抜けるとビーチに出てハートロックは右側50m位のところ。
ただ遠回りでも行けて駐車場から見えている海岸に下りて右に7〜800m位はあるかもしれません。 -
イチオシ
ハートロック:
ハート型の岩なのでわりと見つけやすい場所でした。
普段は海水の中に埋まっているのでこのように真ん中に海水がたまります。 -
ハートロック:
この日は季節外れの台風の影響で波が荒く容易に近づけません。 -
ハートロック:
しばらくねばっても波は一向に静まる気配なくこれまででした。 -
ハートロック:
時たま膝頭くらいの波がくるので裸足でもなかなか近づけません。
なお、付近にはなにも案内標識はないのでご注意を。また干潮時近辺以外は確実に海の中なので見れません。 -
奄美パーク:
82号線を再び北上、空港の手前、結構大きな施設です。
奄美の郷、田中一村記念美術館共通閲覧料 620円。 -
奄美パーク:
1階にあるホール、ジオラマモードで。 -
奄美パーク:
まず20分位の映画(無料)が始まるタイミングだったので入ると奄美大島を音声なしで紹介するもの、結構参考になりました。
時刻は13:20、昼食は2階のレストランにしました。 -
奄美パーク:
有名な鶏飯、990円(ホテルの部屋にあった10%割引券使用)。
丁寧に食べ方を説明いただいて、さらさらとダシのきいたスープでおいしくいただきました。
これは奄美大島のレストランではほとんどと言っていいくらいありす。 -
奄美パーク:
ここから奄美の郷。 -
奄美パーク:
この間のソウルでも似たような風景の展示があったのを思い出しました。あちらは国の運営なのか無料でしたが。 -
奄美パーク:
ここへ来るほとんどの人に写真を撮られるおじさんの人形。 -
奄美パーク:
田中一村記念美術館はこの建物の中。中は撮影禁止。 -
奄美パーク:
この奥に小さく見えている建物が展望塔、しかしこの間の台風で被害を受け修理中でした。 -
奄美パーク:
マクロ撮影はもうちょっとカメラに慣れる必要がありです。 -
西郷南洲謫居跡:
82号線をもどり58号線から龍郷町を右折、このあたりから西郷南洲謫居跡の看板が目立ちます。
しかし、後500mという看板を最後に細い道を進むもそれらしき建物なく、道を歩いている人に聞いたら何と目の前でした。 -
西郷南洲謫居跡:
普通の家の門構え、個人の管理のようです。入場料(案内込み)200円。 -
西郷南洲謫居跡:
かつて読んだ司馬遼太郎の「翔ぶが如く」、海音寺潮五郎の「西郷隆盛」の記憶が思い起こされました。 -
西郷南洲謫居跡:
すさまじい台風からまもるため屋根を網でかこって守っています。 -
西郷南洲謫居跡:
ここで愛加那という島妻と暮らしたことは有名な話。 -
大浜海浜公園:
今日もホテルから近いので大浜海浜公園にやって来ました。このビーチは西にむかっているので夕日の見どころになってます。
カメラのモニターでみると油彩風モードがとても鮮やかかだったので夕日はこれで撮りました。 -
大浜海浜公園:
時刻は17:30を回ったところ、18:00頃には暗くなります。 -
大浜海浜公園:
ここは有名スポットなので何組かが必ず来ています。 -
満月:
お昼に鶏飯をがっつりいただいたので、夕食はホテル前にあるお好み焼きにしました。
地元の人も多いようで19:30すぎではほぼ満席。
豚ミックスとかいう一番人気のもの、ビール一杯ともで 1,030円。テーブルで焼いてくれ、あつあつがおいしかった! -
満月:
おいしく満腹になったところで、順番待ちの列ができてたので早々にホテルに引き上げました。 -
マングローブ原生林:
3日目、今日は9:00過ぎにホテルを出発。南部をドライブします。
58号線を南下すること1時間弱、道の駅を過ぎたあたり。 -
マングローブ原生林:
道の駅からは初めてでもOKというカヌーでマングローブを見れるようですが、ここで時間を使うとこの南にある展望台やビーチの時間がなくなるので今回はパス。 -
マングローブ原生林:
58号線をはずれて左折した道路際にあった看板。 -
マングローブ原生林:
マングローブの雰囲気、ちょっとだけですけど。 -
マネン崎展望所:
58号線は南の突き当り瀬戸内町で終わり626号線をホノホシ海岸へ、この当たりから対岸の加計呂麻島が見られるので展望所も何か所かあります。 -
マネン崎展望所:
大島海峡をはさんで加計呂麻島。
11:00を過ぎているので先を急ぎます。 -
ホノホシ海岸:
ずいぶんと走った気がします。島の南端の太平洋に面したビーチに到着。 -
ホノホシ海岸:
ここは駐車場がたっぷり、有名地点のようです。 -
ホノホシ海岸:
砂浜ではなくころころの石、黒潮にもまれて丸くどれも10cm位。 -
ホノホシ海岸:
今日も太平洋側はまだ波は荒い。 -
ホノホシ海岸:
岩の間が波で削られトンネルのように。 -
イチオシ
ホノホシ海岸:
おもしろいアングルなので荒い波に気を付けながら。 -
ヤドリ浜:
ホノホシ海岸から5分程の大島海峡側にでました。 -
ヤドリ浜:
対岸の加計呂麻島が見えてます。
キャンプ場も完備されていてこの季節でも若者が楽しんでました。 -
ヤドリ浜:
ヤドリ浜を出たところ、きれいなビーチは昨年の座間味島を思い出しました。 -
高知山展望台:
58号線から山を登ったところ、ここへは2通りのアクセスがあるようでどうやらナビの案内は裏側でした。 -
高知山展望台:
とりあえず、展望塔の上から加計呂麻島方面を左から右へカメラを振ります。
手前に見えているのは瀬戸内町。 -
高知山展望台:
真ん中。 -
イチオシ
高知山展望台:
右側。天気もよく海の色もきれいで今回のBest5。 -
高知山展望台:
こちらは裏側のようで車も小型車2台ほどしか駐車できません。 -
Joyful:
時刻は13:30。予定では宇検の開運の里でランチだが、ナビで設定すると到着予定時刻は15:00すぎ。
これでは無理なんで急きょ変更、瀬戸内町のJoyfulでランチセット&コーヒーに。 -
Joyful:
一昨日Joyfulでもらったドリンクバー割引券利用でランチセット&コーヒー691円。 -
アランガチの滝:
瀬戸内町から西の海岸沿いを通るルートで名瀬方面へナビを設定し山越えの85号線(ハイビスカスロード)を走ったところでアランガチの滝の看板が。 -
アランガチの滝:
せっかくなのであまり遠回りでもないので寄ってみたところ誰もいない。 -
嶺山公園:
アランガチの滝から1時間は走ったか、宇検から79号線に入り東シナ海に沿って北上中。 -
群倉(ぼれぐら):
穀物をネズミや湿気から防ぐための高床式建物。 -
群倉(ぼれぐら):
火災などからまもるため集落はずれにあるそう。 -
奄美海洋展示館:
以外に早く大浜海浜公園まで戻ってきたので見学しました。入館料500円。 -
奄美海洋展示館:
玄関を入ったところの水槽。
他に映像ホールで15分位の映画もあります。 -
奄美海洋展示館:
カメさんがゆうゆうと。 -
奄美海洋展示館:
係りの人がレタスをかめさんの餌としてくれました。 -
奄美海洋展示館:
おやおや、ここにもハート型。 -
奄美海洋展示館:
すっぽん、なんとなくスタミナを感じます。 -
屋仁川通り:
日も暮れて今日もホテル近くのレストランを探します。 -
誇羅司屋:
居酒屋さんが多い中、ちょっとしゃれたお店が。ガイドブックでチェックしてた店。 -
誇羅司屋:
左上から時計回りに刺身盛り合わせ(1人前)、アオサとエビのから揚げ、油そうめん、お通し、ほかに黒糖焼酎で 2,910円。
地元料理とすんだ感じの黒糖焼酎がよく合い大満足の食事でした。 -
誇羅司屋:
カウンター席もあり一人利用も問題ありません。
奥にはグループが何組かいました。 -
奄美自然観察の森:
4日目、名瀬最後の朝はゆっくりと10:00前にホテルを出発。
今日は13:00にレンタカーを返却しビーチサイドのホテルへ移動します。奄美十景の一つがここにもあると知りレンタカーのあるうちにと急遽やってきました。 -
奄美自然観察の森:
龍郷町から北へ上がった山の上。島全体に結構起伏が激しいです。 -
奄美自然観察の森:
野鳥もたくさん。 -
奄美自然観察の森:
森の中、すがすがしい空気が流れ快適な森林浴。 -
奄美自然観察の森:
子供用の森の遊園地、平日の午前中では子供はいません。 -
奄美自然観察の森:
うっそうとした木陰が続き見事なコケ。 -
奄美自然観察の森:
ドラゴントリデというところが景色がいいそう。 -
奄美自然観察の森:
入口から15分位歩いたか、一番奥のドラゴントリデ。 -
イチオシ
奄美自然観察の森:
龍郷湾を見渡す360度の見晴らしが奄美十景の一つか。 -
奄美自然観察の森:
以下3枚は動画から静止画を取り出したので少々画質がおちます。
龍郷町の街並みとその向こうが今日泊まるホテルがある倉崎海岸。 -
奄美自然観察の森:
山並みの奥が太平洋。 -
奄美自然観察の森:
太平洋がはっきり見えてきました。 -
奄美自然観察の森:
EOS M2 ダブルレンズキットの明るいほうの単焦点レンズを主にいろいろ試し、マクロでは少々コツがいるのが判明。 -
ばしゃ山村:
13:00にはレンタカーを返却する必要があるので12:00前ですが、ここでランチ。 -
ばしゃ山村:
ここは明日宿泊予定の奄美リゾートばしゃ山村のレストランで、一般利用も可。 -
ばしゃ山村:
取りあえずドリンク付きのランチセット、900円。魚のマリネのようなもの。 -
ばしゃ山村:
味はまずまずで、驚いたのは雰囲気。ジャズがながれ奄美にいることを忘れそう。 -
ばしゃ山村:
ビーチに続くオープンデッキ部分の配置もおしゃれ。
明日も楽しみになってきました。 -
奄美大島空港:
レンタカーを無事返却。
中古車とはいえ3日間で \10,100、ガソリン \4,027 は安い。400Km以上走りました。
空港へ戻ってきて、今日泊まるネイティブシー奄美の送迎車を待ちます。 -
奄美大島空港:
待ち合わせまでの時間があったので空港ターミナルの屋上へ行くとバニラ機が成田にむけて出発するところ。
以上、前編でした。最後までご覧いただきありがとうございました。
後編では2つのホテルステイについて紹介します。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- tiglonさん 2014/11/17 20:42:17
- 同じころ奄美にいました
- はじめまして。旅行記拝見しました。
実は同じ宿に泊まり、同じ飛行機で帰ってきました。
きっとどこかでお会いしているかもです。。。
旅行記を拝見して、旅の余韻に浸っています。
また後編も拝見したいです。
ありがとうございました。
- OTレインボーさん からの返信 2014/11/17 21:34:34
- RE: 同じころ奄美にいました
- コメントありがとうございます。
ほんとに同じ時期ですね! 私も今、旅の余韻に浸っています。
沖縄とは違いのんびりした島の空気感、なんともいえず大好きになりました。また、行くかどうかは別として、おすすめできるスポットであることは間違いありません。
後編も今週中に仕上げますのでよろしくお願いします。
OTレインボー
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