2014/08/05 - 2014/08/12
80位(同エリア42195件中)
noelさん
世界遺産が最も多い国、イタリア
でも経済的にはEUの中でも、足を引っ張っている国の一つです。
特に今回訪れた南イタリア、シチリアは、
同じ国内においても、北部地域とは経済格差があります。
でもそんなマイナスな要素を列挙しても、サンサンと輝く太陽
トマトとオリーブ、そしてレモン。
やっぱり魅力満載です。
ちなみに今回の旅行は
8/5
成田を発ち、アリタリア航空AZ785便でローマへ。
ローマで乗り換えてアリタリア航空の国内線AZ1267便でナポリへ。
↓
8/6
ナポリから、カプリ島へ、そしてナポリに一旦戻り、
続いてポンペイ、後サレルノへ。
↓
8/7
サレルノから
アマルフィ、マテーラ、アルベロベッロへ。
↓
8/8
アルベロベッロ、コゼンツァ、タオルミーナへ。
↓
8/9
タオルミーナ、チェファルー、パレルモへ。
↓
8/10
パレルモ、アグリジェント、モンレアーレ、パレルモへ。
↓
8/11
パレルモからアリタリア航空AZ1784便でローマへ
後ローマからアリタリア航空AZ784便で成田へ
↓
8/12
成田到着
という旅程でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 船 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
成田からローマに向かう機内からの一枚です。
高度はどのくらいでしょうか?
霜が………。
寒そう。 -
アリタリア機。
国際線から国内線に乗り換えて、ナポリへ。
ちなみにストの影響もあって、約一時間遅れでした。
お陰でホテルには真夜中到着。 -
Castel Nuovo
カステル・ヌオーヴォ
これからカプリ島へと向かいます。
高速船で行きます。
Beverello-Capli
朝の8時05分出発です。 -
カプリ島に到着しました!!
Marina Grandeです。
ただし高速船の匂いで、ちょっと船酔いしました。
残念ながら、船には結構弱いんです。
とりあえずは、陸地に着いてホッとしました。
船は前よりも、後ろの方が酔わないということで、後ろの方に乗ったのですが、
それでもだめでした。
それと船の空調は、結構きつかったです。
Marina Grande
とてもカラフルで可愛らしいです。
さていざ青の洞窟へ!
お天気もいいですし、中に入れるでしょうか・・・。 -
Grotta Azzurra
ついに来ました。青の洞窟です!!!
ただし8月なのに、波がちょっと高くて入れません。
せっかく来たのに・・・。
しかもこの時、高速船につづいて、またもや船酔い。
かなり重症です。
もはや青の洞窟よりも、早く岸に辿り着きたいという思いで
いっぱいでした。
なんてことでしょう。
遥々ここまで来ておいて。 -
カプリ島はレモンでいっぱい!
レモン大好き!!!
暑くて冷たい物がほしくなります。
そんなときにグラニータ!
リモンチェッロも甘く美味しいです。
あちこちでみかけます。 -
フニコラーレ
「フニクリ・フニクラ♪♪♪」
昔こんな歌ありましたよね?
これはフニコラーレの愛称とのこと。
ヴェスヴィオ山までの登山電車のフニコラーレが歌になりました。
せっかく登山電車ができたのに、利用者が少ないのでコマーシャル・ソングができたそうです。
ただしその歌になったフニコラーレは、1944年のヴェスヴィオ山の噴火で破壊されて、今は運行していないそうです。
う〜ん!ヴェスヴィオ山の噴火は、今もなお人々の生活に影響を及ぼします。
ちなみに活火山です。 -
さすがにローマ皇帝たちをも、うならせただけあります。
素晴らしい眺めです。
とても幸せな気持ちにしてくれます。
洞窟には入れませんでしたが、この景色で満足です。
さて次は、ポンペイへと向います。 -
ポンペイへ着きました。
写真の中ほどの少し右寄りに、アーチが二つあります。
これが門です。
小さい方は、歩行者専用
大きい方は、馬車専用
他にも敷石の間を埋めるような、小さい石が埋め込まれています。
これによって、暗くなった時にも安全に、道がみえるようにしています。
本当に古代ローマのインフラは、恐るべし・・・です。 -
フォロです。
-
アポロの神殿
(残念ながら、これはレプリカですよ) -
2000年前・・・
一瞬のうちに、生き埋めになってしまいました。
そして長い年月を経て、遺体部分はなくなりました。
そして空洞ができました。
その空洞に石膏を流し込み、復元しています。 -
フォロの浴場内
テピダリウムのニッチ内に並んでいる
テラコッタ製の力強いテラモン(男性柱)です。 -
「犬に注意!」(悲劇詩人の家)
あの有名なモザイク画です。
この家は「ポンペイ最後の日」英国作家リットンの小説で、
主人公の住んでいる邸宅のモデルになってます。 -
窯(モデストのパン屋さん)
そのままパンやピザを焼けそうです。
この他に、小麦を挽く挽き臼もありました。
挽き臼は奴隷や驢馬が回していたそうです。 -
大劇場
BC200年頃に建設されました。
そして5000人を収容することができました。
ポンペイは古代ローマをそのまま体感できて、その偉大さを改めて感じました。 -
サレルノのホテル前です。
南国風の海岸通りは、遊歩道にもなっています、
こんな海岸線、ジョギングしてみたかったです。
(残念ながら前日夜は、バタンキュー そのままzzzzzz・・・・。
朝までぐっすりでした。)
ここからアマルフィに向かいます。 -
サレルノから、アマルフィまでの道はとても狭くて、しかも相互通行。
対向車とすれ違うたびに、ドキドキです。
そしてやっと辿り着いた アマルフィです。
かつての城壁の城門、ここをくぐって先へ行くと、広場にでます。 -
大聖堂前の広場
アマルフィは、かつてヴェネツィア、ジェノヴァ、ピサと並んで海洋国家でした。 -
聖アンドレアの泉
漁師の守護聖人の聖アンドレアです。
ちなみに聖アンドレアはイスラムのバルバロッサからアマルフィを救い、
アマルフィの守護聖人になりました。 -
ミニクルーズに出かけます。
天気も良いし、波もないし、本当に穏やかで気持ちがいいです。 -
アマルフィの街が遠ざかって行きます。
海から眺める景色は格別です。
レモンなどの果樹畑が広がり、美しいティレニア海。
それにしても断崖の地で、生活するのは大変でしょう。 -
一大リゾート地ですので、セレブの別荘も多いです。
いいですね〜。アマルフィに別荘なんて。 -
エメラルドの洞窟です。
青の洞窟には入れませんでしたが、ここは
波も関係ありませんので入れました。 -
再びアマルフィの大聖堂です。
この大聖堂のブロンズの扉にはギリシャ語で頭文字のかかれたキリストとマリア、
そしてラテン語で書かれた聖ピエトロと聖アンドレアの4つの人物像が
描かれています。(ビザンチン様式の) -
天使の回廊といわれる中庭です。
エキゾチックな雰囲気です。 -
-
-
お店やさんが、たくさん並んでいます。
さすが南イタリア、レモンの宝庫。
レモンを用いた物がたくさんあります。
リモンチェッロもいっぱい!(大好き) -
アマルフィの港の様子
船であちこちにも行けます。
皆さんバカンスを楽しんでいます。
子どもたちが大胆にも、堤防から飛び込んでいました。 -
・・・・・・
と、ここはマテーラ
岩窟住居と岩窟教会です。
チヴィタ地区 -
この洞窟住居は石灰岩でできていて、サッソといいます。
複数形はサッシです。 -
1933年にユネスコ世界遺産として登録されました。
かつての人々は、現在の姿を想像できたでしょうか? -
洞窟住居です。
ここは家畜とも同居していました。
家畜スペースは、少し下になっています。
そしてそれよりもまた下のスペースには、ワインなどの貯蔵に使用していました。
ただ劣悪な環境から、イタリア政府は洞窟住居を退去するよう、ここに住むことを禁止する法律を制定しました。 -
お墓です。
-
お土産物屋さん
-
サン・フランチェスコ・ダッシジ教会です。
-
オレッキエッテ
アルベロベッロのあるプーリア州やバジリカータ州の名物の
耳たぶのパスタです。
美味しいですよ! -
三角屋根のお家が並ぶ、アルベロベッロに来ました。
これらの家は、
単数形はTrullo(トゥルッロ)
複数形はTrulli(トゥルッリ)です。
この農民の家は、領主にすぐに解体できるように、簡単な作りをするよう命ぜられていたそうです。
そのわけは
1 領主が農民をすぐに追い出すようにできるよう、懲罰のため
2 納税対策として、税を徴収しに来た折に、屋根をはずして
課税されないため -
まるでおとぎの国に来たような、そんな世界遺産アルベロベッロです。
とんがり屋根の可愛い建物が、なんと1500軒もあって圧巻です。 -
Casa D'Amore
カーサ・ダ・モーレ・・つまりは愛の家です。
でもダモーレさんの家、とも。
1789年8月1日できましたが、トゥルッリではない建物です。
バルコニーがついて、平屋ではなく高層階でした。
今は観光案内もしていて、Web Pointでもあります。
世界遺産のマークもついています。 -
ここでは全てが、三角屋根です。
お店も・・・・。
なんだか子どもに戻った気持ちにさせられます。 -
屋根に描かれた紋章は、
原始的なシンボル、キリスト教のシンボル、魔術(呪術的)(魔除け的)シンボルがあります。 -
La chiesa di Sant'Antonio
聖アントニオ教会 -
この白い壁は何度もスタッコを塗り重ねて、素朴ないい味わいをだしています。
ちなみにスタッコは、マラリアなどの疫病から守ってくれる役目もあるらしいです。
白い色は夏の暑い太陽を反射して、住宅の内部に心地よさをもたらす効果があります。
先ほども書きましたが、夏は涼しく、冬は暖かいそうです。
よくできてます。 -
もう少しここに留まりたいような・・・。
本当に童心に帰ることができました。 -
カラブリア州の街、コセンツァ(コゼンツァ)です。
大聖堂
およそ11世紀前半に建立されたと思われます。
しかしながら1184年6月9日の地震により、倒壊してしまい。
1222年、神聖ローマ皇帝であるフリードリッヒ2世によって、再建されました。
また18世紀にはバロック、そして19世紀前半にはネオ・ゴシック様式に変わりました。
ただ19世紀終わりには、昔の古いアーチと古代の構造に変えて、1940年に完成しました。
歴史を感じます。 -
ヴィッラ・サン・ジョバンニからフェリーに乗って、メッシーナまで来ました。
ついにシチリア上陸です。 -
タオルミーナの日の出です。
気持ちのいい朝です。 -
メッシーナ門
この先は、ウンベルト1世大通りです。 -
シチリアのシンボルマークの「トリナクリア」のお皿
トリナクリアは3つの岬を意味してます。
これはメドゥーサで足が3つあります。 -
サンタゴスティーノ教会
ここは4月9日広場です。
この由来は、ガリバルディ来島の情報が、誤ってもたらされた日を記念しているそうです。
それにしても、それを記念日にするなんて、ちょっと可笑しいですね。
なにもそん名前でなくてもいいよな・・・。 -
世界遺産のエトナ山です。
ついつい富士山と比較してしまうのですが、富士山よりも優しい
ような感じがします。
でも今も噴煙が上がっています。 -
イオニア海に浮かぶヨットやクルーザー
リゾート気分満載です。 -
ギリシア劇場から見るエトナ山
エトナ山は標高3323m。
富士山よりは低いですが、その姿は少し似ています。 -
噴煙をあげているのが見えます。
-
このギリシア劇場は、今でも夏の間様々な催しが行われてます。
ちょっと贅沢ですね、古代遺跡で観劇なんて。 -
-
この海岸線、美しいです。
-
ロープウェイでビーチへ、下ってきました。
これから、グラン・ブルーの世界へ -
さすが屈指のリゾート地です。
-
イソラ・ベッラ
リュック・ベッソン監督
ジャン・レノ主演
グラン・ブルーの世界が目の前に・・・・ -
青の洞窟です。
ここはタオルミーナですが・・・。
カプリ島では入れませんでしたが。 -
本当に澄んだ綺麗な海です。
-
最高に気持ちいいです。
あ〜幸せ!!!!! -
どうもありがとうございました〜。
-
ここはチェファルーです。
岩山が迫ってくる感じで、迫力あります。 -
大聖堂です。
ルジェーロ2世が建設したノルマン時代のものです。
アラブ様式とビザンティン様式を採用し、ノルマン建築の影響を受けています。 -
この古い街並み、何ともいいです。
-
ビーチはシーズンで人で賑わっています。
パラソルが海岸沿いにず〜っと続きます。
タオルミーナよりもカジュアルな感じがします。 -
ティレニア海が・・・・。綺麗です。
-
映画「ニューシネマ・パラダイス」にも、出ました。
-
映画では、この正面の壁をスクリーンにみたてて
野外劇場のシーンとして出ました。 -
先ほどの大聖堂です。
この日は結婚式をしていました。
羨ましいです。 -
アグリジェントです。
アーモンドの木です。
アーモンドの花が咲く頃、さぞや綺麗でしょう。
この時期はもう暑いです。
今回の旅行の中で一番暑かったかもしれません。 -
ジュノーネ・ラチニア(ヘラ)神殿
-
紀元前460年頃に作られたドーリア式神殿です。
ギリシャ神話の最高神ゼウスの正妻ヘラに捧げられました。 -
コンコルディア神殿
BC450年頃のドーリア式の神殿です。
シチリアでは1番大きい神殿です。
6本×13本の柱が、今なお現存しています。
「コンコルディア」というのは、
「和解」「平和」「調和」を象徴するローマの女神を表しています。
本当に完璧な状態です。
アテネのパルテノン神殿は、しばらく修復中ですので、外観はこちらの方がお見事! -
イカロスが・・・・。
-
わだちの跡
-
石像テラモンです。
でもこえはレプリカで、本物は考古学博物館に展示されてます。 -
モンレアーレ大聖堂
-
内部には、創世記、旧約聖書、新約聖書にちなんだモザイク画が。
-
世界一のモザイク装飾表面積を誇ります。
その面積は6000?を越えます。
サン・マルコ寺院(ヴェネチア)よりも面積は広いです -
この黄金のモザイクは、圧巻です。
まさに全能の神キリストにふさわしいモザイクです。 -
Il portale di Bonanno Pisano (1185-1186)
ボナンノ・ピサーノ(1185-1186)の入口
本当はこちらが正面扉です。ブロンズ製。 -
パレルモのノルマン王宮
-
ノルマン王宮は、現在シチリア州議会場として使われています。
-
ヴィットリア広場のヤシの木
-
-
新古典様式の内部
-
Giuseppe Puglisi Martire
ジュゼッペ・プーリ・マルティーレ
彼はパレルモに近いブランカッチョのローマカトリックの聖職者(神父)でした。
1993年9月15日、自分の56歳の誕生日に地元マフィアによって、銃弾に倒れました。
彼は地元を牛耳っていたマフィアに疑問符を投げかけ、毅然と立ち向かい、そして殺されたのです。
彼の体験は後に一冊の本となりました。(2001年)その後2013年にも。
そして2005年映画化されました。(Sunlight)
マフィアに殺害された人物では初めて、カトリック教会の殉教者と宣言されました。
彼は2013年5月25日、教皇フランシスコの承認によって列福されました。 -
-
床には日時計が。
-
聖ロザリアの礼拝堂
奥に置かれた銀製の聖遺物庫には聖人の骨が入っています。
7月15日に遺骨が見つかったことから、
パレルモでは毎年この日が祝日です。大聖堂でミサが行われます。
(Festino di Santa Rosaria)
特にその前夜祭は、とても盛大で、ゲーテの「イタリア紀行」の
中にもあります。 -
ヴィットリオ・エマヌエーレ通りとマクエダ通りの交差点です。
これがクワットロ・カンティです。 -
プレトリア広場の噴水
-
マッシモ劇場
ゴッドファザーのパート?の舞台です。 -
市場です。
大きなレモン。 -
名残惜しいですが、帰国します。
最後になりますがこの旅行したのは8月です。
ただ今年も残すところ僅かになった12月。
しかも大晦日です。
旅行記を書き終えて、あの夏の暑さや、良かったこと、楽しかったこと、
そしてがっかりしたこと、頭にきたこと、色々な事が凝縮された旅だった
なぁ〜と思いだされます。
でもそんな様々な出来事が、今とてもいい思い出となっています。
あのレモンの香りとともに。
そしてまた機会があったら、再訪したいと思います。
今度はタオルミーナあたりで、ひたすらゆっくり贅沢にバカンスできたら
と思います。
やっぱり旅はいいですね〜!
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この旅行記へのコメント (4)
-
- バモスさん 2017/05/02 07:04:04
- 一周させていただきました
- noelさん
おはようございます。
たくさんのいいね!有難うございます。
南イタリアとシチリアは未踏の地なので、とても参考になりました。
それと30年ご無沙汰の鎌倉へも行ってみたいです。
遠くへ行くだけが旅ではないと思います。
今後もよろしくお願いします。
バモス
- noelさん からの返信 2017/05/02 21:21:16
- RE: 一周させていただきました
- パモスさん
私の方こそ旅行記にたくさん投票をしていただき、ありがとうございました。
パモスさんは、この4トラにアップロードされてる以外にも随分とたくさんの旅をされてらっしゃるんですね。
羨ましいです。
やはり実際に足を運んでみないとわからないことなどたくさんありますね。
また近々福知山、台北へも行かれるんですね。
楽しみですね。
どうぞお気をつけて行ってらしてください。
私の方こそ今後ともよろしくお願いします。
noel
-
- pippo77さん 2016/04/21 09:09:03
- 投票ありがとうございました。
- 当方の旅行記に投票ありがとうございました。
10数年前に当方もタオルミーナに行ったのですが、エトナ山が
見えたのは、カターニャに戻る車中でチラッとだけ。
雲の無い、完璧にクリアーなコンディションでエトナ山が見れて
よかったですね。
また楽しい旅行記をUPしてください。
では。
- noelさん からの返信 2016/05/25 21:21:14
- RE: 投票ありがとうございました。
- pippo77さん
お返事が遅くなりまして、申し訳ございません。
また、私の旅行記にもご投票いただきまして
ありがとうございます。
イスタンブールに行かれたんですね?
それにしても、ご無事で本当に良かったです。
テロは怖いですね。
イスタンブールは魅力満載ですから
私もまた行きたいと思ってます。
これからも素敵な旅行記、楽しみにしてます。
noel
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