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本日は3日目。<br /><br />小さな村が点在するブレガリア谷をサイクリングし、その後ソーリオを訪れます。このサイクリングがとても楽しかった!<br /><br />サイクリングで通ったルートを地図でご紹介しますが、小さくで見づらいのでPCでご覧の方は地図をクリックしていただくと少し大きくなります。<br /><br />【スケジュール】<br />1日目:移動日 成田→トルコ(乗り換え)→チューリッヒ<br />2日目:パルプオーニャ湖、プレダでトロッティバイク<br />3日目:ブレガリア谷サイクリング、ソーリオ<br />4日目:サンモリッツ周辺<br />5日目:グアルダ、シュクオル<br />6日目:ヴェルザスカ渓谷、ジョルニコ<br />7日目:アイロロ、ジョルニコ<br />8日目:ビアスカ、チューリッヒ<br />9日目:チューリッヒ→トルコ<br />10日目:トルコ→成田

2014年7月スイス-3 魅力的な村ソーリオとブレガリア谷サイクリング

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2014/07/11 - 2014/07/20

15位(同エリア22件中)

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chiffonさん

本日は3日目。

小さな村が点在するブレガリア谷をサイクリングし、その後ソーリオを訪れます。このサイクリングがとても楽しかった!

サイクリングで通ったルートを地図でご紹介しますが、小さくで見づらいのでPCでご覧の方は地図をクリックしていただくと少し大きくなります。

【スケジュール】
1日目:移動日 成田→トルコ(乗り換え)→チューリッヒ
2日目:パルプオーニャ湖、プレダでトロッティバイク
3日目:ブレガリア谷サイクリング、ソーリオ
4日目:サンモリッツ周辺
5日目:グアルダ、シュクオル
6日目:ヴェルザスカ渓谷、ジョルニコ
7日目:アイロロ、ジョルニコ
8日目:ビアスカ、チューリッヒ
9日目:チューリッヒ→トルコ
10日目:トルコ→成田

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  • 早朝ツェレリーナからサイクリングでサンモリッツへ向かいます。いくつかルートはありますが、一番高低差の少なそうな大通り脇の歩道(黄色のルート)で行くことに。<br /><br />やめとけばよかった・・・アップダウン多いです。グーグルマップでは「12分」と算出されましたが、30分以上はかかった気が。<br /><br />このルートは谷で、すぐ下には車がビュンビュン走っている道路があり景色もたいして良くないのです。やっとこさサンモリッツ駅に到着。今日はスイスに着いてから、初のポストバス乗車です。自転車は車体後方に吊り下げます。

    早朝ツェレリーナからサイクリングでサンモリッツへ向かいます。いくつかルートはありますが、一番高低差の少なそうな大通り脇の歩道(黄色のルート)で行くことに。

    やめとけばよかった・・・アップダウン多いです。グーグルマップでは「12分」と算出されましたが、30分以上はかかった気が。

    このルートは谷で、すぐ下には車がビュンビュン走っている道路があり景色もたいして良くないのです。やっとこさサンモリッツ駅に到着。今日はスイスに着いてから、初のポストバス乗車です。自転車は車体後方に吊り下げます。

  • 9:08 サンモリッツ発のポストバスに揺られること40分。サンモリッツ湖、チャンプフェール湖、シルヴァプラーナ湖、シルス湖を通り過ぎマローヤ峠を下りたブレガリア谷の村、カサッチャに到着です。<br /><br />カサッチャにはいくつかバス停がありますが、Casaccia villaggio(トイレあり)で降ります。優しいドライバーさんは、バスの後ろに積んだ自転車を下すのを手伝ってくれました。

    9:08 サンモリッツ発のポストバスに揺られること40分。サンモリッツ湖、チャンプフェール湖、シルヴァプラーナ湖、シルス湖を通り過ぎマローヤ峠を下りたブレガリア谷の村、カサッチャに到着です。

    カサッチャにはいくつかバス停がありますが、Casaccia villaggio(トイレあり)で降ります。優しいドライバーさんは、バスの後ろに積んだ自転車を下すのを手伝ってくれました。

  • サンモリッツからCasaccia villaggioまでは片道14フランですが、エンガディン地方の提携のホテルに2泊以上するとこの地域の山岳交通、バス、電車が乗り放題となるお得なカードを持っていましたので、サンモリッツ - マローヤ間は無料となりました。<br /><br />スイスの鉄道料金、特に山岳交通は非常に高いのでこのシステム(ベルクバーネンインクルーシブ)は助かります。<br /><br />【ベルクバーネンインクルーシブについて(英語)】<br />http://www.engadin.stmoritz.ch/sommer/en/bergbahnen-inclusive/

    サンモリッツからCasaccia villaggioまでは片道14フランですが、エンガディン地方の提携のホテルに2泊以上するとこの地域の山岳交通、バス、電車が乗り放題となるお得なカードを持っていましたので、サンモリッツ - マローヤ間は無料となりました。

    スイスの鉄道料金、特に山岳交通は非常に高いのでこのシステム(ベルクバーネンインクルーシブ)は助かります。

    【ベルクバーネンインクルーシブについて(英語)】
    http://www.engadin.stmoritz.ch/sommer/en/bergbahnen-inclusive/

  • バス停向かいにある貯蔵庫(?)

    バス停向かいにある貯蔵庫(?)

  • ブレガレア谷のサイクリングスタートです。

    ブレガレア谷のサイクリングスタートです。

  • ソーリオの麓の村、プロモントーニョを目指します。<br />青空に草原に山。空気がおいしい。<br />

    ソーリオの麓の村、プロモントーニョを目指します。
    青空に草原に山。空気がおいしい。

  • あれ?あれれ? 早速誤った道を進んでいました。

    あれ?あれれ? 早速誤った道を進んでいました。

  • 綺麗なマイラ川が流れています。<br />

    綺麗なマイラ川が流れています。

  • 石造りの小屋<br />この後は林道をしばらく進みます。

    石造りの小屋
    この後は林道をしばらく進みます。

  • 途中から道幅が狭くなり足場も悪くなってきたので、自転車から降りて押して歩きます。そしてアップダウンも数か所あったので、時に自転車を担いで上り下りしました。

    途中から道幅が狭くなり足場も悪くなってきたので、自転車から降りて押して歩きます。そしてアップダウンも数か所あったので、時に自転車を担いで上り下りしました。

  • 林道を抜け、やっと自転車に乗れる道に出ました。上り坂をえっちらおっちら進んで行くと、眼下にマイラ川が見えて来ました。

    林道を抜け、やっと自転車に乗れる道に出ました。上り坂をえっちらおっちら進んで行くと、眼下にマイラ川が見えて来ました。

  • 坂を上りきると、Roliccioという小さい村があります。<br />人の姿は見えず、ひっそりしています。

    坂を上りきると、Roliccioという小さい村があります。
    人の姿は見えず、ひっそりしています。

  • Roliccio(右上)から左下へ黄色のルートを進みます。<br /><br />

    Roliccio(右上)から左下へ黄色のルートを進みます。

  • RoliccioからVicosoprano(ヴィコソプラーノ)までは最高の下り道!標高約1270メートルのRoliccioから、1100メートルのVicosoprano村の入口まで風を切って下ります。爽快!舗装された道ですが車はほとんど通らず開けた景色なのでテンションが上がります。

    RoliccioからVicosoprano(ヴィコソプラーノ)までは最高の下り道!標高約1270メートルのRoliccioから、1100メートルのVicosoprano村の入口まで風を切って下ります。爽快!舗装された道ですが車はほとんど通らず開けた景色なのでテンションが上がります。

  • 坂を下りきり、マイラ川を渡った後の突き当りを右に曲がります。緩い下りなので、自転車を漕がなくてもスイスイ進みます。だんだん民家が増えて来て、ヴィコソプラーノの村の中心に到着しました。<br /><br />ヴィコソプラーノからソーリオまでハイキング道があり、地球の歩き方でもこのハイキングコースが紹介されているようです。ヴィコソプラーノまでバスの場合は「Vicosoprano Plazza」のバス停で降りるとハイキング道に入りやすいです。<br /><br />バス停の場所はこちら<br />https://www.google.co.jp/maps/place/Vicosoprano,+Plazza/@46.3527219,9.6212163,16z/data=!4m2!3m1!1s0x47847c7d17c5677f:0x64bb3811301de25c

    坂を下りきり、マイラ川を渡った後の突き当りを右に曲がります。緩い下りなので、自転車を漕がなくてもスイスイ進みます。だんだん民家が増えて来て、ヴィコソプラーノの村の中心に到着しました。

    ヴィコソプラーノからソーリオまでハイキング道があり、地球の歩き方でもこのハイキングコースが紹介されているようです。ヴィコソプラーノまでバスの場合は「Vicosoprano Plazza」のバス停で降りるとハイキング道に入りやすいです。

    バス停の場所はこちら
    https://www.google.co.jp/maps/place/Vicosoprano,+Plazza/@46.3527219,9.6212163,16z/data=!4m2!3m1!1s0x47847c7d17c5677f:0x64bb3811301de25c

  • この村はバスも通るのですが、向かいから来たバスが私たちの横で止まりました。そして運転手席の窓が開いたので、怒られるのかと思ってドキドキしていたら、運転者さんに「サイクリングどう?楽しい?」と話しかけられてびっくり。行きに乗ったバスの運転手さんでした。<br /><br />この地域で東洋人がサイクリングしているのは珍しいのでしょう。私たちを覚えていてくれてたのでした。仕事中にわざわざ止まって話しかけてくれるなんて、とても嬉しいサプライズでした。<br /><br />

    この村はバスも通るのですが、向かいから来たバスが私たちの横で止まりました。そして運転手席の窓が開いたので、怒られるのかと思ってドキドキしていたら、運転者さんに「サイクリングどう?楽しい?」と話しかけられてびっくり。行きに乗ったバスの運転手さんでした。

    この地域で東洋人がサイクリングしているのは珍しいのでしょう。私たちを覚えていてくれてたのでした。仕事中にわざわざ止まって話しかけてくれるなんて、とても嬉しいサプライズでした。

  • ヴィコソプラーノからお隣のBorgonovo村までは車道で一直線。結構車が通るので、ちょっと怖いです。<br />

    ヴィコソプラーノからお隣のBorgonovo村までは車道で一直線。結構車が通るので、ちょっと怖いです。

  • うっかり行きすぎてしまったので横道に入り、Giorgio教会脇の小道を進んで戻ります。

    うっかり行きすぎてしまったので横道に入り、Giorgio教会脇の小道を進んで戻ります。

  • Borgonovo村を通り、車道の上に架かっている石橋を渡ります。<br />そして突き当りを左へ。

    Borgonovo村を通り、車道の上に架かっている石橋を渡ります。
    そして突き当りを左へ。

  • ここからStampa(スタンパ)村はずれまで、まっすぐ草原の中を行きます。この道は車は通らないので、自転車をゆっくり漕ぎながら景色を楽しめます。

    ここからStampa(スタンパ)村はずれまで、まっすぐ草原の中を行きます。この道は車は通らないので、自転車をゆっくり漕ぎながら景色を楽しめます。

  • 左手にBorgonovo村のGiorgio教会が見えます。

    左手にBorgonovo村のGiorgio教会が見えます。

  • スタンパ村の水飲み場。<br />サイクリングコースには標識が出ています。

    スタンパ村の水飲み場。
    サイクリングコースには標識が出ています。

  • スタンパ村はとてものどかで癒されます。<br />ハイジが出て来そうな小屋があります。

    スタンパ村はとてものどかで癒されます。
    ハイジが出て来そうな小屋があります。

  • 遠くに見えるのはColtura村のPietro教会。

    遠くに見えるのはColtura村のPietro教会。

  • スタンパ村の石橋<br /><br />スタンパにはブレガリア谷の自然や歴史を紹介する郷土博物館「チエーザ・グランダ(Ciasa Granda)」があります。この橋のすぐ近くです。<br /><br />【Ciasa Granda】<br />http://ciaesagranda.ch/en/

    スタンパ村の石橋

    スタンパにはブレガリア谷の自然や歴史を紹介する郷土博物館「チエーザ・グランダ(Ciasa Granda)」があります。この橋のすぐ近くです。

    【Ciasa Granda】
    http://ciaesagranda.ch/en/

  • 石橋の近くに川に下りる道があったので、川岸でおかし休憩です。清流と緑と青い空。なんとも贅沢な景色です。

    石橋の近くに川に下りる道があったので、川岸でおかし休憩です。清流と緑と青い空。なんとも贅沢な景色です。

  • スタンパ村から車道沿いに南方面に下ると右手にColtura村のパラッツォ カステルムール(Palazzo Castelmur)が見えて来ました。1723年に建てられた後に売却され、1854年に写真のような2つの塔のある形に完成したようです。<br /><br />現在は博物館として一般公開されている と今さらながらに知る事実。もっとリサーチしてから行けばよかった・・・。城址だと思って素通りしてしまいました。バスで行かれる方は「Stampa palu」というバス停で降りると近いです。<br /><br />【パラッツォ カステルムール】<br />http://www.palazzo-castelmur.ch/palazzo%20i.html<br /><br />場所はこちら<br />https://www.google.co.jp/maps/place/Palazzo+Castelmur/@46.341998,9.5816913,17z/data=!4m2!3m1!1s0x0000000000000000:0x6162da90b131b808

    スタンパ村から車道沿いに南方面に下ると右手にColtura村のパラッツォ カステルムール(Palazzo Castelmur)が見えて来ました。1723年に建てられた後に売却され、1854年に写真のような2つの塔のある形に完成したようです。

    現在は博物館として一般公開されている と今さらながらに知る事実。もっとリサーチしてから行けばよかった・・・。城址だと思って素通りしてしまいました。バスで行かれる方は「Stampa palu」というバス停で降りると近いです。

    【パラッツォ カステルムール】
    http://www.palazzo-castelmur.ch/palazzo%20i.html

    場所はこちら
    https://www.google.co.jp/maps/place/Palazzo+Castelmur/@46.341998,9.5816913,17z/data=!4m2!3m1!1s0x0000000000000000:0x6162da90b131b808

  • Coltura村の石橋<br />

    Coltura村の石橋

  • 石橋を渡った先には、木洩れ日が差し込む素敵な1本があります。この道を抜けた右側にパラッツォ カステルムールがあります。

    石橋を渡った先には、木洩れ日が差し込む素敵な1本があります。この道を抜けた右側にパラッツォ カステルムールがあります。

  • 先ほどの道のつきあたりを左に進みます。

    先ほどの道のつきあたりを左に進みます。

  • すると左手にPietro教会が見えてきます。

    すると左手にPietro教会が見えてきます。

  • Pietro教会

    Pietro教会

  • このあたりは道の両脇にお花畑が広がっています。<br />舗装された道で道幅も広いので自転車も楽々です。

    このあたりは道の両脇にお花畑が広がっています。
    舗装された道で道幅も広いので自転車も楽々です。

  • 途中で道が3つにわかれ、右へ進むとParlongh(パルロング)経由のソーリオへのハイキング道、真ん中はCaccior村へ、そして左は少し先までは行けるようですが行き止まりです。<br />

    途中で道が3つにわかれ、右へ進むとParlongh(パルロング)経由のソーリオへのハイキング道、真ん中はCaccior村へ、そして左は少し先までは行けるようですが行き止まりです。

  • Parlonghへ続く右の道は自転車では無理なので、真ん中のCaccior村への道を進みます。この道からもソーリオへ行くことができます。<br />

    Parlonghへ続く右の道は自転車では無理なので、真ん中のCaccior村への道を進みます。この道からもソーリオへ行くことができます。

  • 小川のせせらぎを聞きながら小さな橋を渡ると、のどかな風景が広がっていました。

    小川のせせらぎを聞きながら小さな橋を渡ると、のどかな風景が広がっていました。

  • 私は山の中よりも、こういう人のいない田舎道が好きなんだと実感しました。

    私は山の中よりも、こういう人のいない田舎道が好きなんだと実感しました。

  • 右側の斜面にはお花畑と納屋(?)があります。<br />BGMはもちろんハイジです。

    右側の斜面にはお花畑と納屋(?)があります。
    BGMはもちろんハイジです。

  • 遠くに見えるのはPromontogno(プロモントーニョ)の手前にある、Castelmur(カステルムール)城址とNossa Donna(ノッサドンナ)教会。<br /><br />場所はこちら<br />https://www.google.co.jp/maps/place/Nossa+Donna/@46.34085,9.565244,16z/data=!4m2!3m1!1s0x0000000000000000:0xd7804a60bd67b07c

    遠くに見えるのはPromontogno(プロモントーニョ)の手前にある、Castelmur(カステルムール)城址とNossa Donna(ノッサドンナ)教会。

    場所はこちら
    https://www.google.co.jp/maps/place/Nossa+Donna/@46.34085,9.565244,16z/data=!4m2!3m1!1s0x0000000000000000:0xd7804a60bd67b07c

  • Caccior村まで来たら、サイクリングの目的地プロモントーニョまで、あと一息です。この橋を渡るとすぐにプロモントーニョです。

    Caccior村まで来たら、サイクリングの目的地プロモントーニョまで、あと一息です。この橋を渡るとすぐにプロモントーニョです。

  • プロモントーニョ(Promontogno)のバス停に自転車を置き、ポストバスでソーリオへ向かいます。

    プロモントーニョ(Promontogno)のバス停に自転車を置き、ポストバスでソーリオへ向かいます。

  • ソーリオは標高1000メートルほどのところにある村で、プロモントーニョを出発したポストバスは爆音でホーンを鳴らしながら道幅の狭い道をグングン上って行きます。<br /><br />念願のソーリオに到着しました。石造りの家が集まる小さな村です。

    ソーリオは標高1000メートルほどのところにある村で、プロモントーニョを出発したポストバスは爆音でホーンを鳴らしながら道幅の狭い道をグングン上って行きます。

    念願のソーリオに到着しました。石造りの家が集まる小さな村です。

  • まずは村の中をお散歩します。<br />ポツポツと雨が降り出しました。

    まずは村の中をお散歩します。
    ポツポツと雨が降り出しました。

  • 窓際をカラフルな花で飾っている家が多く、素敵です。

    窓際をカラフルな花で飾っている家が多く、素敵です。

  • 石畳の小道が続きます。

    石畳の小道が続きます。

  • スイス定番のシャレーも素敵ですが、石造りも味があります。

    スイス定番のシャレーも素敵ですが、石造りも味があります。

  • リヤカーに乗ったおにいさんが、道端に出された草木を収集していました。

    リヤカーに乗ったおにいさんが、道端に出された草木を収集していました。

  • ヤギが木の下で雨宿りしています。

    ヤギが木の下で雨宿りしています。

  • この斜面よりもさらに上にはTombalという村があるようで、時間があったら上ってみたかったのですが次回のお楽しみにしました。

    この斜面よりもさらに上にはTombalという村があるようで、時間があったら上ってみたかったのですが次回のお楽しみにしました。

  • 村はずれまで歩くと、ビューポイントにベンチがあります。<br />こういうところ、さすがスイス。<br />

    村はずれまで歩くと、ビューポイントにベンチがあります。
    こういうところ、さすがスイス。

  • 村の教会

    村の教会

  • 何枚も撮ってしまうほど絵になる風景です。

    何枚も撮ってしまうほど絵になる風景です。

  • さらに村はずれまで歩いてみました。

    さらに村はずれまで歩いてみました。

  • 西方面にイタリアのChiavenna(キアヴェンナ)が見えます。

    西方面にイタリアのChiavenna(キアヴェンナ)が見えます。

  • 充分景色を堪能したので、村に戻ります。<br />7月中旬ですが、紫陽花が咲いていました。

    充分景色を堪能したので、村に戻ります。
    7月中旬ですが、紫陽花が咲いていました。

  • 村をぶらぶらしていると、ウサギ小屋を発見。<br />ひたすらに草をモグモグしていました。

    村をぶらぶらしていると、ウサギ小屋を発見。
    ひたすらに草をモグモグしていました。

  • こちらには少し小さめなウサギさん。

    こちらには少し小さめなウサギさん。

  • 人がいようがお構いなしに、モグモグモグモグ。<br /><br />この後バスでプロモントーニョへ戻り、自転車をバスに載せてサンモリッツへ戻りました。

    人がいようがお構いなしに、モグモグモグモグ。

    この後バスでプロモントーニョへ戻り、自転車をバスに載せてサンモリッツへ戻りました。

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