2014/11/01 - 2014/11/01
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MILFLORESさん
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10月中旬から続いていた、日中20度を超える暖かい秋も今週末で終わり。
来週からは冷えも戻って冬に近付いていくのみ。
日頃の運動不足解消に、レティーロ公園を久々に散歩してきました。
この地域に来たら、タパス巡りに公園東側のメノルカ通り周辺へ行かなければ!
観光客向けでない、生っ粋のマドリーッ子のやる、本来のタパス巡りです。
「本来のタパス」とは、ビールかワインを頼んだらサービスで出してくれるつまみのことです。
スペイン料理の小料理「タパス」という言葉だけが一人歩きして世界中に広まり、スペイン旅行で「タパス」を食べることを楽しみにしている観光客が多いですが、払って注文して頼むタパスのことではありません。
1ヶ所で1杯2杯ひっかけたら、次のバールでまた1杯、違うタパスを楽しむ。
それが、「本来のタパス巡り」なのです。
生ビール「カーニャ」を頼んだら、つまみに何が出てくるか、ちょっと待ってみましょう。簡単にポテトチップスだけたったら残念。それさえ出してくれないようなバールは駄目バール。昼前に、人がいっぱいカウンターで飲んでいる所は、タパスに理由があるはず!
因みに・・・ タパスの歴史は13世紀まで遡ります。アルフォンソ10世カスティージャ国王が病気にかかり、重い食事を取るのが困難になったために、少しの食べ物を日に何回かに分けてワインで流し込む必要にせまられたとか。ワインと一緒に少量の食べ物を食す方法が気に入ったとみえ、快復した際に王は、カスティージャ国の居酒屋ではワインを出すときには必ずつまみも一緒に出すように命じたといいます。
この王の話が単なる逸話かどうかはともかく、実際にはタパスは農民や労働者の必要にせまられて生まれたアイデアだったのです。重くて脂分の多い昼食は消化に時間がかかるために、食後に昼寝「シエスタ」を要し、昼食前になるべく仕事を多くこなさなければならない。それで、食事までに間が持つように簡単に食べられるタパスを、体の温まるワインで流し込んだのです。
因みに tapas の単数 tapa とは「蓋」のこと。語源は、ワインのコップの中に埃や虫が入らないように、スライスしたチョリソや生ハムを乗せて蓋代わりにして出したことに由来します。
- 旅行の満足度
- 5.0
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今日の散策はアトーチャ駅から。
アトーチャ セルカニアス駅(近郊列車駅)から出て Ronda de Atocha 通りを渡った所にあるこの建物は、 Museo Nacional de Antropologia 国立民俗学博物館。19世紀末からある博物館です。学生の頃に来たことありますが、余り興味を持てなかった覚えがあります。国立民俗学博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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Alfonso XII 通りを北上します。右側の丘の上にあるのは、Real Observatorio de Madrid マドリード王立展望台。ガイドツアーで見学可。私は昔、高校の歴史の授業で行ったことがあります。
カルロス3世の、現プラド通り一帯の文化科学地域としての整備計画の一環です。マドリードの美化と文化向上に積極的に勤めたカルロス3世のこのプロジェクトで、現在プラド美術館となっている建物ができ、王立植物園ができ、この展望台ができました。アルカラ門、シベーレス噴水、ネプチューン噴水、アポロ噴水、これ全部カルロス3世の時代のものです。天文学博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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Alfonso XII 通りと Claudio Moyano 通りの交差点まで来ました。
Pio Baroja (1872-1956) サン セバスティアン出身の小説家の像。マドリードで死去。
像の後ろの緑濃いのはレティーロ公園。左側の柵の中は王立植物園です。
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Claudio Moyano 通りの別名は Cuesta de Moyano モヤノ坂。
ここに、常設の古本市が並びます。
Librerias de la Cuesta de Moyano は、昔からマドリーッ子から親しまれています。 -
色々なジャンルの本があります。
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ファクシミリ版や革表紙の味わい深い古本を扱っている店もあり、読まなくてもコレクションしたくなってしまう。
常設古本市 by MILFLORESさんクエスタ・デ・モヤノ・ブックストールズ 専門店
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この店には多くのおじさん達が集っている。何でだろう?と近づいてみると、本を積み重ねて持って支払いに向かったお客さん。 無造作に「何冊?」って聞く店主。 「17冊」とお客さん。 店主 「3,40ユーロ」・・・ え?耳を疑った。テーブルに積み重ねられた古本の値段を確認すると、なんと1冊0,20ユーロ! 捨てるよりはマシ、という値段ね。
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古いナショナル ジオグラフィックの雑誌(英語)や、フランス語の本、絵本、料理本、絵画の本、歴史の本・・・本当に色々とあります。 夫が引っかかるのは数学や物理、技術の本。
今回は冷やかしたのみで、何も購入はしませんでした。 -
モヤノ坂の本屋を後にして、レティーロ公園に Puerta del Angel Caido から入りました。
広さ120ヘクタールのレティーロ公園は、マドリード市民の憩いの場。
1630年代まで、この場所は隣接するへロニモ修道院の農地でした。修道院には王が喪に服したり瞑想するために訪れた部屋があり、Retiro(レティーロ=カトリック教の静修、黙想)の名はそこからきています。
画家ベラスケスの時代、王はフェリペ4世でしたが政治の実権を握っていたのはオリバーレス伯爵。オリバーレスは1630年、王の娯楽の場所としてこの地を買い取り、離宮を建設します。(政治の行われていた王宮から邪魔で余り能力のなかった王を追い出す作戦だった)
離宮建設は1632〜1640年の間に行われ、内装にはベラスケスがヨーロッパ各地を奔走して絵画を買い集め、ベラスケス自身もこの離宮のために多くの絵を残しました。(プラド美術館で現在も見られる王家の肖像画や「ブレダ開城」なんかがそうです)
フェリペ4世は広い敷地内で毎日のように狩りに明け暮れ、今もある中央の大池では実際に船を浮かべて海戦劇を演じさせ、過去のスペインの栄光を再現させて楽しんでいたそうです。
1812年、独立戦争の際にレティーロ宮殿はナポレオン軍によって崩壊されます。宮殿で現存するのは唯一、軍事博物館である棟のみ。その後、離宮は再建築されることはなく、公園は少しづつ整備されて一般市民にも立ち入ることが許されるようになります。 -
昔の水汲み水車が残っています。
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Fuente del Angel Caido アンヘル カイド噴水(1885年作)
この場所には王立磁器工場があったのですが、独立戦争でナポレオン軍に破壊されました。 -
観光でマドリードにいらっしゃる皆さんは、プラド美術館の裏側やアルカラ門側から入って、中央の大池の辺りまでしか行かないと思いますが、公園南部には薔薇園があります。
La Rasaleda 薔薇園は1915年に造られました。スペイン市民戦争で全壊してしまったのですが、その後に4000株のバラが植えられました。 -
薔薇園に入ったらフワーっと、バラの香りに包まれました。
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イチオシ
シーズン外ですが、けっこう咲いていました。 (夫撮影)
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(夫撮影)
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春に来たら、ここすごいですよ。
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薔薇園で束の間、春のような気分だったけど、今は秋。
見上げれば、公園内の木々は枯葉を身にまとっています。 -
イチオシ
暖かな秋の土曜日。散歩、ジョギング、ウォーキング、デート、読書、サイクリング、スケート、皆それぞれに時を楽しむ市民でいっぱい。
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Ramon de Campoamor 19世紀の詩人の像
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イチオシ
Palacio de Cristal クリスタル館(1887年建築)と人口池。
美しい場所です。根元が水に浸かったヌマスギの紅葉が色を添えています。歴史ある広大な都市公園 by MILFLORESさんレティーロ公園 広場・公園
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Palacio de Velazquez ベラスケス館(1881-83年建設)
1883年に開催された国際鉱業博のために建てられた。 -
タイルが綺麗な建物。
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Santiago Ramon y Cajal 像。
ラモン イ カハール(1852-1934)は、スペインの神経解剖学者で、1906年のノーベル生理学・医学賞受賞者。今日の神経解剖学の基礎を築き上げた人。
公園内には、このように多くのスペインの偉人文化人の像が散らばっています。 -
ロープで巨大シャボン玉を作っていた人。
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大きく歪な形のシャボン玉の美しさを楽しむ大人の気持ちを知らずに、子供達は喜んでシャボン玉を壊しにかかる!
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イチオシ
じゃぁ、作る楽しみを子供にも教えてあげようか、と・・・優しいおじさんでした。
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歩いてお腹が空いてきた。この辺りで6千歩歩いたかな。いったん公園を出ましょう。
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最初に入ったのは、来る前に私がチェックしていた Taberna La Catapa(Menorca 14)
まだ正午を過ぎたばかりで、カウンター席にはお客さんが1人しかいない。
夫も私も生ビール(カーニャ)を注文。マドリードのビールは Mahou で決まり!
今日行ったバールではどこでも Mahou でした。 Mahou 好き♪
ビールをサーブしてくれて、「タパスには何がいいですか?」って聞かれた。
おぉ〜 サービスしてくれるだけじゃなくて、選べる! ここ良い!
最初の1杯とは、マッシュルームを頼みました。 -
タパスを選べることに気を良くし、お腹も空いていたので、ここではメニューの料理も1品頼むことにしました。 (夫撮影)
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Habitas salteadas con chopitos 小ソラマメと小イカ炒め
美味しい〜♪ 豆が柔らかい! この1皿は 13,50ユーロ。
我々はこのお料理を注文したから、カウンターでゆっくりしていますが、その間に2人(別々に)ワイン1杯とそのつまみのタパスだけ食べて出て行きました。 -
ビールのお代わりを頼む。お姉さんがまた、「今度のタパスは何がいいですか?」って聞いてくれる。いいねー こういう店! 目の前にあった、とても大きなオリーブが気になっていたので、それをお願いする。パプリカがかかっていてオリジナル。オリーブだって、ちょっと洒落てる。
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お会計、カーニャ4杯 x 1,45 + 料理 13,50 = 19,30ユーロ
(マッシュルームとオリーブは「タパス」で無料)
しかも、お会計の際にチョコまでくれた。
この店、良いわ〜 今度はレストラン利用に来てみたい。 -
次に向かったのは、La Monteria (Lope de Rueda 35)、ここもチェックしてた所。
いますね〜人が! 昼食前の1杯をひっかけに来ているご近所の方々といった雰囲気です。 -
カウンターはいっぱいで、窓に向いた立ちテーブルに陣取りました。
「ドス カーニャス!(生ビール2杯)」と夫が注文。ビールの銘柄は又 Mahou。
なーんにも言わずにビールと共に出てくるタパスは、ここではピンチョスでした。パンはカリカリに揚がっていて、上に乗っているのは赤ピーマンや茹で卵やツナが混ざったもの。美味しかった! -
ワインがたくさん並んだショーケース、小綺麗なバールです。向こう側の厨房ではかなりの人数の料理人さんが、これからの昼食時間に向けて準備をしていました。この奥にレストランがあるようです。
お勘定、カーニャ2杯 x 1,40 = 2,80ユーロ。 -
「次どこ行こうか?」って言う私に、「どこでもいいじゃないか」と夫。
じゃあ、目の前にあった Taberna Ilustrada El Capricho (Doctor Castelo 14)へ。
大きな店舗でシルエットの外観はお洒落だけど・・・ -
中にいたのは、家族連れの一組のみ。カウンターに付いて、また「ドス カーニャス」。カウンターの中にいたおじさんは、ゴタゴタとお片づけしていて、サーブしてくれるのがちょっと遅い。
ここのタパスは、簡単なチーズのピンチョスでした。ちと残念。
もう少し手のかかったタパスが欲しかったな・・・ やはり、中に人がいない所はダメだ。
お会計、カーニャ2杯 x 1,50 = 3,00ユーロ。 -
次は、また適当に入った店、前の店よりは人の出入りが多い。
La Taberna de Buendi (Doctor Castelo 15)
入ると、テーブルには2軒前のバールで飲んでいたご夫婦が座っていたし、カウンターにも近所のおじさん方が4人おしゃべりに講じている。そして、皆さんのタパスは茹でエビ。「おっ!期待できるかも!」と思ったけど・・・
「ドス カーニャス」のタパスで出てきたのは、またピンチョスでした。
今度のは、パンの上にチョリソのスライスとカマンベールチーズが乗っています。
しかも、ポテトチップスの皿まで付いてきた。量は多いぞ。でも、エビは?(涙)
で、よーく先客を観察すると、皆さん飲んでいるのはビールじゃなくてワインでした。そっか〜 その違いか! カーニャ1杯は1,50ユーロだけど、グラスワイン1杯は3ユーロ前後(ワインによる)。なるほどと納得。でも、今日はビールで何が出てくるかという実験だから(いつから実験になったんだ?)、ワインは頼まないの。
お会計、カーニャ2杯 x 1,50 = 3,00ユーロ。 -
「やはり、評判が確かな店に行かなきゃダメよ」、ということで最後は、4トラでペリカンスペインさんがご紹介された La Castela (Doctor Castelo 22)へ。
http://4travel.jp/overseas/area/europe/spain/madrid/restaurant/10411329/
1度、ペリカンスペインさんとご一緒させていただいたことがあります。
その後、夫とも1度来たことがあります。13時半、昼前の1杯をひっかけに来ている人々でバール部分はいっぱいです。ビール1杯飲むだけでも! by MILFLORESさんラ カステラ 地元の料理
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どうにか空いたコーナーに陣取って、カウンターのボーイさんに「ドス カーニャス!」と夫が叫ぶと、ボーイさんがすぐにビール2杯とタパスを持って来てくれました。
さすが、シーフードが確かな店のタパスは、茹でカニ&エビ! (感激!)
ネコラという、スペインでは非常にポピュラーな小さなカニです。ネコラ2つとエビは4つ入っていました。夫はカニ面倒くさがったので私が食べちゃった。楊枝でほじほじ。
お会計、カーニャ2杯 x 1,50 = 3,00ユーロ。
5軒回ってビール6杯飲んだ。小さなグラスとは言え、さすがにもう飲めない。
1軒目以外は、払ったのはビール代のみ。これで昼食代わりになりました。 -
さて、飲んだら歩けということで(?)、帰りはソルまで頑張ります。
また、レティーロ公園内を行きます。公園の東北端には、11世紀の教会の残骸があります。この教会は、元々はアビラにあったものですが、崩壊していた為に19世紀末に撤去され、売りに出された残骸をマドリード市民が購入。この人は後に市にこれを売り、ここに設置されることになった。 -
La Casita del Pescador 漁師の家は、レティーロ公園内に残る数少ない、王家の所有地だった頃の建造物です。フェルナンド7世により、独立戦争後の19世紀初旬に建てられた。アランフエス離宮の庭園内に見られるような、ロマンチックな東屋です。
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公園はもういいと夫が言うので、アルカラ通りに出ました。ネオムデハル様式のこの建物は、マドリードのベンタス闘牛場の設計に携わった建築家が1884年に建てました。2008年からは、Casa Arabae が入っています。外務省管轄のカサ アラベ(アラブ ハウス)は、スペインとイスラム国との友好活動を促進する組織で、マドリードとコルドバに拠点を置いています。
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Baldomero Espartero エスパルテロ (1793-1879) の像。スペインの軍人、政治家。
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Parroquia de San Manuel y San Benito サン ミゲルとサン ベニト教会
ネオ ビザンティン様式で、スペインでは珍しい形の教会です。建設は1902〜1910年。 -
マドリードのシンボル、アルカラ門(プエルタ デ アルカラ Puerta de Alcala)まで来ました。
中世の頃よりこの近くに同名レンガの門が存在していました。その頃はマドリードは城壁で囲まれ、この辺りはマドリードの東玄関でした。ここから出て街道を30km ばかり行けばアルカラ デ エナーレスの街があるので「アルカラ門」と呼ばれました。
1759年、ナポリ シシリア王であったブルボン王朝のカルロスが、スペイン国王カルロス3世としてマドリードに入ります。王は古いアルカラ門が気に入らず、プラド通りの美化計画と共にアルカラ通りを拡張。1764年に古いアルカラ門は取り除けられ、1778年に今の姿のアルカラ門が出来上がります。
今でこそモニュメントとして存在している門ですが、出来上がった当初はまだマドリードの城壁も残っていたので、本当に門の役目をしていました。5つあるアーチの真ん中を通れたのは王のみでした。 -
イチオシ
逆側から、アルカラ門を撮る。
上のプレートには、Rege Carolo III Anno MDCCLXXVIII と書かれています。
スペイン語でもラテン語でもなく、ナポリ出身のカルロス3世に敬意を示して、イタリア語で書かれています。 ローマ数字は1778年、門の完成年です。 -
アルカラ門の入り口からレティーロ公園内を撮る。花壇が綺麗。
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シベーレス広場まで出ました。スペイン国旗と共にチリ国旗がはためいていますが、数日前にチリの大統領ミシェル バチェレ氏が公式訪問していたから。
シベーレス広場 広場・公園
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コムニカシオネス宮殿(市役所)に入って、トイレを借りました。
以前は郵便局だった建物ですが、2007年から市役所になりました。文化スペース Centro Centro、カフェテリア、レストラン、展望台、ショップに休憩所などが入っています。
改装されて一般公開された当初の旅行記→ http://4travel.jp/travelogue/10562997 -
入って右側にショップがあります。お洒落なマドリード土産が見つかります。
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寛ぎスペース。郵便局だった昔は、ここは切手売りカウンターの奥で、郵便局職員のデスクがたくさん並んでいた場所でした。うーん、当時の面影が全然ない!
確か、無料 wifi が繋がるはずです、ここ。観光疲れした時に、ちょっと入って休憩するのに良いかも。無料だし、中に入れるって観光客には余り知られていないので、人は少ないし。ただし、建物に入る時に持ち物をX線にかけられます。 -
イチオシ
ソルまで後ひと息。これは、スペイン銀行。
スペイン銀行 建造物
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アルカラ通りとグランビアの交わる辺りにある、サン ホセ教会。
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Edificio del Banco Español de Credito 通称バネスト ビルが工事中!
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あらー ファサード残して、中は空っぽになっています。
マドリード中心地の建物は、ファサードは修復こそするものの、外観はそのまま残さないとならないことになっています。だから、老築した建物の改修工事はこんな風になるのね。 -
修復、改築の最近の例がこれ。ソル広場のシンボル、ティオ ペペが元々あった建物です。
最近、アップル ストアとしてオープンしました。 -
ちょっと中を覗いて見ました。人が多い。1ヶ月前にここで、アップル社の某新製品を発売日初日に、夫が購入してくれました(利用しているのは私)。
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ここからだと、ソル広場の全てが収まる。
私がスペインに来た25年前と比べると、随分と面変わりしたよね〜
セルカニアスの駅ができたし→ http://4travel.jp/travelogue/10350982
クマの像の場所が変わったし→ http://4travel.jp/travelogue/10380593
ティオペペも移っちゃったし→ http://4travel.jp/travelogue/10885380
歩いて飲んで歩いた、土曜日のマドリード散策、ここでお終い。プエルタ デル ソル 広場・公園
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