2014/04/29 - 2014/05/02
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kalenさん
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HTB満喫旅も最終日を迎えました。
飛行機は夕方の便なので、午後2時くらいまではまだ園内を堪能できます。
園内宿泊者限定のオーバーナイトレンタルサイクル(半日単位での貸し出しなのです)をしていたので、朝からちゃりちゃりと園内をかっ飛ばし、端から端まで眺めまわすワタシ。
自転車だと色々と端の方までたどれるので、いいですよね。
最終日は真の(?)GW突入日でもあったので、開園から入場して、2人乗りや複数乗り(家族向け)のチャーリーのレンタルが結構されていて、これまでよりも込み合った雰囲気となりました。
そうそう、これも園内宿泊者の特典(?)なのですが、お土産のショップが早朝は割引をしてくださるのです。 ※ 開園前の時間帯(7時〜8時までだったかな?)です。
なので、私も朝ごはん前に割引してくれるショップへ行って、身内用のお土産を買い込みました。
時間ギリギリまでチャーリーを漕ぎまくってから、返却。
ラストは、昨夜イルミネーションしか見ていなかったパレスハウステンボスとその他のギヤマンミュージアム、ポルセレインミュージアムの見学です。
ハウステンボスはイルミだけでなくシーズン毎に何がしかのお花の祭典(=外。園庭)をしているイメージがあるのですが、GW期間はほっといても集客ができるからか、何モゴザイマセンデシタ。
何もというと語弊がありますね。 芝桜の祭典がやってはいたのですが、もう盛りはとうに過ぎていて、バラはまだこれから・・・という状態。
そのためではないか?と思っているのですが、フラワーデザインショー&コンテスト【花の大祭典】という生け花(=室内)の祭典がパレスハウステンボスで実施されていました。
假屋崎省吾さんとかイギリスはチェルシーのフラワーショーで賞を受賞された方などの大作が特別招聘で展示されているとのことで、ピーカンで日差しも強い中、かえって涼しい建物内を見学は正解かも(*^_^*)と思いました。
あれだけの大作はバランスなどを考えるのが難しいのでしょうが、やりがいもあって面白そうです。
全く嗜んだことはないのですが、私もたくさんの種類を使って、大きなものを生けてみたい!!と思いました。 無謀なお話ですが(笑)
コンテストの作品を見ていって、建物2階に来た時に、途中の通路からノットガーデンが綺麗に見え、どうしてもガラス越しではないものが撮りたい!!と窓をいじっていると。
同様の考えだったのでしょう。
とある男性が私のその姿を見て、別の場所で窓を開けることにチャレンジ。
成功したらしく、開く音がしたので、≪え? 開けられたのヽ(^o^)丿≫と音のする方へ。
おとなしく(?)順番を待って、『開けることが出来たんですね』と声をかけると、『窓、押さえてましょうか?』と言って下さったので、お言葉に甘えて安心して窓越しでないショットを納めることが出来ました。
一応、窓の所には【開けないでください】とも【触らないでください】とも書いてはいなかったんです。
大丈夫だといいのですが。。。 なので、撮ったらすぐに窓は閉じておきました。
こうして、ほぼ自身の立てた計画通りにHTB満喫の旅3泊4日を終えることができました。
さぁ、次はどこへ脱出するかな?(もう決定しておりますが、さらにその次を考えなくてはっっ)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- ANAグループ 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- じゃらん
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ホテル(アムステルダム)お部屋からの眺め
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こんなにもクルーザーを持っている人がいるんですね。
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ウォーターマークホテルも見えます!
サニー号も(#^.^#) -
ホテルアムステルダムの隣。
レンタルしたチャーリーも一緒に。 -
で、これが何なのかというと。
手元に残っているマップにも何も書いてないので、うろ覚えなのですが、確か関所みたいなものを模した建物だったかと。
特に中が見れる何かではないので、何にも書いてないのかな?
(今手元にないマップには何か書かれてたように思うんですが、どこいったかな?) -
その関所の向かいに飾られている、オランダの王室から送られた馬車(確か) 乗って写真撮影もできます。
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これは、立ち入っちゃ行けないゾーンの景色。
早朝は、ここへの通路(橋)が通れる様になっているのです。
どうも、スタッフの方達の中でここから出勤される人がいるみたい。。。 -
立ち入り禁止のプライベートゾーンへ渡る橋の所から。
船の出入りするゲートもちょっぴり写ってます。
奥に見えるのは、アトラクションタウンの建物(当時はもうすぐ「闇の王国」が開催となっていました) -
逆サイドの眺め。
奥にうっすらと見えるはね上げ橋を越えると外海に出られるようです。 -
本当に外国の街角のようです。
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バラ祭にあわせての準備だと思うのですが、既にたくさん咲いてくれてました。
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カナルを越える通路としてこんなのを渡しているところがありました。
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これはフォレスト・ヴィラの付近の森。
緑が多くて、気持ちいいです〜〜〜 -
これもオランダ王室に関係するものだったと思います。
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パレスハウステンボスの前に、昨日見なかったギヤマンミュージアムとポルセレインミュージアムへ。
これはポルセレインミュージアムの展示。
no photografの案内がなかったので、撮ってみました。
駄目だったら、ゴメンサナイ<m(__)m> -
ポルセレインミュージアムの展示その②
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ポルセレインミュージアムの展示その③
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ポルセレインミュージアムの展示その④
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ポルセレインミュージアムの展示その⑤
結構撮ってます・・・
どうか×ではありませんようにぃぃぃぃ -
ラスト、パレスハウステンボスの沿道です。
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こうした小さな寄せ植えが、沿道に幾つもありました。
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バランスがよくてカワイイ(*^_^*)
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何やら東屋らしきものが!!
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こうしたところでお茶とか、飲んでみたいものです。
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到着〜〜
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ボーダーが綺麗にできてます。
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多色なのにバランスがとれている感があるって、不思議。。。
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でも植えるのは大変だだろうなぁ。
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最近植えられたんでしょうね、まだ隙間がたくさん。
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でも、もう少し時間が経つと埋まってくるんだろうなぁ
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木々との色合いもいい感じ。
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同じピラミッドでも各々カラーが異なっているので、何枚も撮ってしまう。
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こんな広いお庭、欲しいもんです。
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葉っぱもぴーーーんと生き生きしてる!!
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夜のライトアップの中でみるとタンポポの綿毛のようでしたが、昼間だと少し印象が違うかな?
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パレスの前庭でもこんなに楽しめました!(^^)!
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ここからはパレス内で展示されていた、生け花の作品達です。
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こんなところで飾られるのは、とっても嬉しいでしょうね〜〜
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こんな小ぶりの物も。
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これが假屋崎 省吾さんの作品。
きっといつもこのくらいのサイズのものを作っているんだろうなぁ・・・ -
後ろからも撮ってみました。
生け花って、基本どこから見ても美しいことが求められるようです。 -
途中、窓からの景色ってどんななの?と展示からそれてみたり(笑)
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こうした家具なども展示の一種です。
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真ーーー後ろ。
実はいくつかの鉢にわかれていたのですね。 -
これが、ガーデンデザイナー石原 和幸さんの作品。
イギリスのチェルシーフラワーショーという、ガーデナーにとってとっても栄誉ある賞に輝いたことが複数回ある方です。 -
近寄ってみます。
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ちょっと右に寄ってみました。
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青いお花が目を引きます。
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足元にもきちんと植え込みがされてます。
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黄色のお花は、見ていると気分をアッパーにさせてくれるので、大好きです。
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中央部の上からしだれているところをずーーむ。
展示されたお部屋の壁面、天井と画が描かれているため、正直その周りの色合いが多色過ぎて、ごちゃっとした印象を受けました。
離れて撮ると、カメラもピントをどれに合わせるべきなのかが編別できないらしく、ボケボケのショット連発。
もっとシンプルなお部屋だと、作品の持つ絶妙なバランスとかがよりはっきりしたのに・・・と残念でした。 -
大きな作品の間に、小品が展示されています。
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枯れ木(流木でしょうか?)とのバランスも素敵です。
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階段にもリース状の作品が展示されていました。
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川崎景太というフラワーアティストの方の作品、その1
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川崎景太という華道家の方の作品、その2
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どうも、一般の部のコンテストで賞をとられた作品の様です。
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確かに、目を惹く素敵な作品です。
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シダみたいな葉っぱは、作品用にカラーを吹きつけたものなのかなぁ?
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菊もこんな生け方だと、仏花の印象ではなくなります。
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足元にも、こんな変わったお花が生けられてました。
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胡蝶蘭。
花輪一つがいくら、計幾つ枝に付いているかでお値段が算出されるというのは、本当なんでしょうか? -
昨晩イルミの舞台となっていた庭にやってきました。
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ちょっと木々のカットがされてませんが、こうしたノットガーデンが好きなのです。
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ノットをきちんと見るには、建物の2階とかでないとだめなんですが。。。
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噴水の奥は、パルテノンなどのイメージなんでしょうか?
列柱がそびえてます。 -
手前のすっごく細いポンド(水たまり)にも小ちゃく噴き上げているものが!
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トピアリーとまではいかないかな、普通すぎてこの形は。
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これがトンネルの入口。
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このノットガーデンをぐるっと取り巻いてる緑のトンネルに突入〜(^o^)丿
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途中で、こうした窓が作られていて、庭を覗けます。
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まだまだ×5続きます。
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途中の眺めがとても楽しいです。
ないと、ちょっとこのトンネルも楽しくなくなる気がする。 -
全体の4分の1くらいのところで、完全に庭へ下りれる階段も作られています。
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反対側の庭の眺め
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また戻って、トンネルを歩いていきます。
木陰になって、適度に葉っぱの隙間があるので風が抜けていって、とてもう涼しい。 -
あ、曲り角が見えてきた!!!
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上部も撮ってみた。
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ようやく、半分(丁度建物の向かい)に辿りついた〜
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パルテノンみたいな柱は縦にこうして複数並んでいたのですね。
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昔訪れた時に購入したテレカとほぼ同じ画です。!!
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建物側からは手前の噴水でわからにくかったのですが、斜面にこんな滝を作っていたのですね。
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水はいつから流すのかな?
バラの祭典の頃からなのかな?? -
噴水に掛かっているこのフレームに電球がついているのです。
あの夜の幻想的な姿は、朝日の元で見るとこういう事態だったのですな。 -
この細っいポンドにもデザインが考えられて作られているのですね。
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ノットガーデンをちょっぴり入れつつ、のパレスの眺め
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帰りも同じように、途中の窓からのショットを収めつつ
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どんどん戻っていきます。
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帰ってまいりました。
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手前は半円、次からスクエアと実は形が違ってたんですね!!
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離れてみると、奥が真っ暗に見える〜
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この庭へ下りる階段。
半円の積み重なりが下へ行くほど広くなるので、とても大きく見えます。 -
階段サイドの水の吹き出口。
コケティッシュなお魚さん(^◇^) -
階段の端もこうして水をたたえていたのです。
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上からの水が下へとこぼれていき・・・と。
多分循環させているのでしょう。 -
お庭からまた建物内へ戻り、展示作品の鑑賞に戻ります。
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これが、草月流という流派の華道家、片山健さんの作品。
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≪確か4つ大作があるはずなのに、3つしか見てないわっ あとひとつはどこ?≫と慌てて探して見に行った作品です。
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この黄色いのはお花じゃないのに、とても素敵です!!
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竹と流木と葉っぱと。
花はほんのちっぴりしか使われてないのに華やかで、4つの中では1番好きな作品でした。
見逃さなくて良かった(#^.^#) -
なので、色んな角度から撮ってしまう!!!
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なにやら華やかな物音がしてきたので、近くの窓から外を見ました!
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パレードです!!!
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春の訪れを祝うフラワーパレードだそうな。
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何時頃からパレードが実施されるかは、日によって異なるみたいで(平日と土日祝は同じではないですよね)、入場した時に園内マップとかと一緒に情報がゲットできます。
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お姉さん(花の妖精)さんから、お花をもらうこともできるとか。
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パレス前に暫く停留してから、戻っていきます。
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さよ〜なら〜( ^^) _U~~
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さて、展示鑑賞に再びバック。
色々と部門別に展示がされていて、その中で素敵だと思ったものだけを撮っているのですが、本当にパレス内をくまなく使用しての展示だったので、本当はもっと×2たくさんの作品がありました。 -
こういう椅子も【歴史】を感じさせてくれます。
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木も飴色に光っていて、大切に保管されているんでしょうね。
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展示作品の鑑賞は終了。
これは、整形庭園の眺め。(窓越し) -
整形庭園の眺め(窓越し)その2
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整形庭園の眺め(窓なし)
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パレス前のバラ園にて、綺麗に咲いていた子
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白は膨張色だからか、近距離にするとピントを上手く併せてくれない。
そんな中、なんとか綺麗に撮れた分です。 -
リーフデ号。
あまり人がいなかったので、行ってみました。 -
乗船してみると、結構な高さがあることが判明。
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揺れる海上で動く(登っていく)のは、目が回りそう(@_@)
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こんな小さな舵で本当に動いたのだろうか?
それともこれは、帆のためのもの(?_?) -
近寄って見ると、回せないように太い縄が編まれておりました。
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船内には入れない模様。。。
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船尾の方を映してみました。何やら、飾りらしきものがついています。
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魚ですね。 シュールでかわいいです(*^_^*)
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船首の方も。
なんだか船体に梯子の様な足場がついていますが、海へ落ちた人が登るため用?
それでは、敵さんも登ってこれちゃうんじゃあ・・・
ちょうどバス停へ向かういい時間となったので、これで終了〜
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この旅行記へのコメント (1)
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- saikai99さん 2014/10/17 16:50:15
- ご投票のお礼(^^♪
- kalenさん こんばんゎ♪
はや10月も中旬。。。台風一過 まさにこ黄金色の田んぼも 「天高く馬こゆる秋」となりました
4月には、わがリゾート地?へお出で頂き満喫され一市民として嬉しい限りです
HTBでの写真。。。どれも素晴らしい!アングルで撮れていますネ
先月末から。。。体調がイマイチでPCも開いていません
先日は、拙い旅行記へ多くのご投票アリガトウございました(*^_^*)
腰痛はほぼ8割方治りましたが、天草でのヌルイ温泉で風邪をこじらせて仕舞い
こちらも何とか治りつつあります。。。?
この間3週間ほど食事も摂れず、辛い日々を送っていました
長崎は12日から「国民体育大会」が開催されています。24日からは「YOSAKOIさせぼ」も
街をあげて始まります
11月中旬の紅葉シーズン?には 高校のクラス会が京都で開催され、参加の予定ですが
その後 好きな「お寺訪問」が楽しみです。
saikai99
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