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青いタイルの建物が見たくてやってきたウズベキスン。<br />青の都サマルカンドには3連泊して、のんびりペースで観光。サマルカンド初日はレギスタン広場を中心に。<br />7日目:朝ブハラ発(シャリク号)12時前サマルカンド着、サマルカンド観光、サマルカンド泊。

2014秋ウズベキスタン(5)青いサマルカンド

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2014/09/18 - 2014/09/20

307位(同エリア732件中)

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菊花

菊花さん

青いタイルの建物が見たくてやってきたウズベキスン。
青の都サマルカンドには3連泊して、のんびりペースで観光。サマルカンド初日はレギスタン広場を中心に。
7日目:朝ブハラ発(シャリク号)12時前サマルカンド着、サマルカンド観光、サマルカンド泊。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 タクシー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ★7日目<br />8時40分ブハラ発の鉄道で移動するので、早めの7時から朝食。<br />中庭の縁台で今日ももりもり食べる。牛乳ではなくて飲むヨーグルトが出たのは、ちょっと新鮮。<br />昨晩、宿(アムレット)の人に予約してもらったタクシーが7時半頃迎えに来たので、宿泊費を払って(USドル支払い)宿をチェックアウト。<br />

    ★7日目
    8時40分ブハラ発の鉄道で移動するので、早めの7時から朝食。
    中庭の縁台で今日ももりもり食べる。牛乳ではなくて飲むヨーグルトが出たのは、ちょっと新鮮。
    昨晩、宿(アムレット)の人に予約してもらったタクシーが7時半頃迎えに来たので、宿泊費を払って(USドル支払い)宿をチェックアウト。

  • 7時45分過ぎにはブハラ駅着。<br />駅に着く直前にタクシー運転手が「アレはニコライ2世の宮殿だ」と右手の建物を示した。なるほど、ちょっと素敵な建物だった。時間的余裕が分からなかったので、引き返して見には行かなかったけどね。<br />駅舎に入る為に保安検査、係員に切符を見せて確認スタンプをもらう。<br />ウズベク語で「乗り込めますよ」との放送があり、乗客は三々五々プラットホームへ向かう。<br />その手前で再度パスポートと切符のチェック。係員は切符の「11C」を指差して「これ、号車番号(your wagon)」と教えてくれた。<br />2等車は車体に青色のラインが入るが、1等車(11号車は1等車)は全体的に茶色っぽい車体だった。<br />11号車の前に着くと係員が居たので切符を見せる<br />係員「サマルカンド?(に行くのか?)」<br />私「Yes、サマルカンド(に行く)」<br />係員「No.10」<br />私「No.10?(って、何のことだ?)」<br />係員「Yes、No.10」<br />ああ、座席番号のことかと納得して乗り込む。(写真は1等車の通路。左手に個室が並ぶ)

    7時45分過ぎにはブハラ駅着。
    駅に着く直前にタクシー運転手が「アレはニコライ2世の宮殿だ」と右手の建物を示した。なるほど、ちょっと素敵な建物だった。時間的余裕が分からなかったので、引き返して見には行かなかったけどね。
    駅舎に入る為に保安検査、係員に切符を見せて確認スタンプをもらう。
    ウズベク語で「乗り込めますよ」との放送があり、乗客は三々五々プラットホームへ向かう。
    その手前で再度パスポートと切符のチェック。係員は切符の「11C」を指差して「これ、号車番号(your wagon)」と教えてくれた。
    2等車は車体に青色のラインが入るが、1等車(11号車は1等車)は全体的に茶色っぽい車体だった。
    11号車の前に着くと係員が居たので切符を見せる
    係員「サマルカンド?(に行くのか?)」
    私「Yes、サマルカンド(に行く)」
    係員「No.10」
    私「No.10?(って、何のことだ?)」
    係員「Yes、No.10」
    ああ、座席番号のことかと納得して乗り込む。(写真は1等車の通路。左手に個室が並ぶ)

  • 3席で1室の個室。3席分を1人で独占。<br />と、いっても、椅子と椅子を仕切っている肘置きが中途半端にしか上がらないので3席を完全なソファー状態には出来ず。<br />また、椅子のリクライニングもできない。<br />そこは、まぁ、ウズベキスタンなんで。<br />定刻の8時40分、出発のベルも放送も無く、予告無しに列車が動き出す。<br />係員が「コーヒーor紅茶?」と言うので紅茶を注文(紅茶代1000スムは後ほど支払う)。

    3席で1室の個室。3席分を1人で独占。
    と、いっても、椅子と椅子を仕切っている肘置きが中途半端にしか上がらないので3席を完全なソファー状態には出来ず。
    また、椅子のリクライニングもできない。
    そこは、まぁ、ウズベキスタンなんで。
    定刻の8時40分、出発のベルも放送も無く、予告無しに列車が動き出す。
    係員が「コーヒーor紅茶?」と言うので紅茶を注文(紅茶代1000スムは後ほど支払う)。

  • 車窓は、基本的に平坦で、全体的に乾燥した大地が続く。<br />宿から駅へのタクシーの車窓でも見かけたが、所々で綿花畑があり綿花を積む女性達がせっせと働いているのが見えた。<br />稀に丘、時々林があって、林があると大抵町らしきものがある。水が有るから林が形成されて、水が有るから人も集まるってことだね。<br />牛の放牧も多くみられた。

    車窓は、基本的に平坦で、全体的に乾燥した大地が続く。
    宿から駅へのタクシーの車窓でも見かけたが、所々で綿花畑があり綿花を積む女性達がせっせと働いているのが見えた。
    稀に丘、時々林があって、林があると大抵町らしきものがある。水が有るから林が形成されて、水が有るから人も集まるってことだね。
    牛の放牧も多くみられた。

  • 定刻の11時45分、サマルカンド駅着。<br />駅を出たらタクシーの勧誘が待ち構えている。<br />私「レギスタン広場まで行って」<br />運転手「ホテルは何処?」<br />私「(地図を見せて)ホテルはココだけど、レギスタン広場で降ろしてくれればOK」<br />運転手「わかった」<br />金額はたぶん15,000スムだったと思う。ぼったくり価格ではないが、もう少し値切れたかも。私は交渉が下手だし苦手だ。

    定刻の11時45分、サマルカンド駅着。
    駅を出たらタクシーの勧誘が待ち構えている。
    私「レギスタン広場まで行って」
    運転手「ホテルは何処?」
    私「(地図を見せて)ホテルはココだけど、レギスタン広場で降ろしてくれればOK」
    運転手「わかった」
    金額はたぶん15,000スムだったと思う。ぼったくり価格ではないが、もう少し値切れたかも。私は交渉が下手だし苦手だ。

  • レギスタン広場前にあるスーパーマーケット・レギスタンの道を入って、宿の案内図にある通り歩いて行くと、主要ポイントで矢印の看板が。

    レギスタン広場前にあるスーパーマーケット・レギスタンの道を入って、宿の案内図にある通り歩いて行くと、主要ポイントで矢印の看板が。

  • 12時15分頃、宿(ジャホンジルB&B)着。<br />宿の玄関は暗証番号式のドアになっている。ノックしてみたら宿の人が開けてくれた。<br />奥の中庭でお茶を飲みながら宿の説明(勿論英語)。玄関ドアの暗証番号、Wifiの暗証番号、サマルカンドの観光地図など。

    12時15分頃、宿(ジャホンジルB&B)着。
    宿の玄関は暗証番号式のドアになっている。ノックしてみたら宿の人が開けてくれた。
    奥の中庭でお茶を飲みながら宿の説明(勿論英語)。玄関ドアの暗証番号、Wifiの暗証番号、サマルカンドの観光地図など。

  • 「トイレ・バス共有の部屋を予約してるけど、今なら専用トイレ・バスがある部屋でも大丈夫だよ」<br />と言うので、とりあえず部屋を見せてもらった。<br />それぞれの部屋自体には大きな差は無い。<br />共用の部屋は、トイレ・バス自体が隣の部屋なので近くて便利では有るが、他の利用者の音が聞こえると邪魔かな。<br />専用の部屋は玄関の横の部屋なので、外の音とか他の宿泊客の出入りは気になるかもしれない。<br />ちょと迷ったけど好きな時間にシャワー等を利用出来る魅力に追加料金を払うことを選択。<br />(写真は、宿の玄関入ってすぐの中庭に設置されたソファー)

    「トイレ・バス共有の部屋を予約してるけど、今なら専用トイレ・バスがある部屋でも大丈夫だよ」
    と言うので、とりあえず部屋を見せてもらった。
    それぞれの部屋自体には大きな差は無い。
    共用の部屋は、トイレ・バス自体が隣の部屋なので近くて便利では有るが、他の利用者の音が聞こえると邪魔かな。
    専用の部屋は玄関の横の部屋なので、外の音とか他の宿泊客の出入りは気になるかもしれない。
    ちょと迷ったけど好きな時間にシャワー等を利用出来る魅力に追加料金を払うことを選択。
    (写真は、宿の玄関入ってすぐの中庭に設置されたソファー)

  • 13時前から早速散歩。<br />やっぱり、まずは、レギスタン広場でしょ。<br />残念ながら空が薄曇りの為、青の広場!!という印象は薄く。<br />それでも圧倒的な規模に、しばしぼんやり。

    13時前から早速散歩。
    やっぱり、まずは、レギスタン広場でしょ。
    残念ながら空が薄曇りの為、青の広場!!という印象は薄く。
    それでも圧倒的な規模に、しばしぼんやり。

  • 右手(東側)にチケット売り場らしい小屋が有るのでそっちに行こうとしたのだが、小屋の先で行き止まりのロープが張ってある。<br />今日は右手のチケット売り場はお休みらしい。

    右手(東側)にチケット売り場らしい小屋が有るのでそっちに行こうとしたのだが、小屋の先で行き止まりのロープが張ってある。
    今日は右手のチケット売り場はお休みらしい。

  • 左手(西側)のウルグベク・メドレセの手前に机が出ていて、そこで入場チケットを販売していた。<br />まずはウルグベク・メドレセから見て行きましょ。

    左手(西側)のウルグベク・メドレセの手前に机が出ていて、そこで入場チケットを販売していた。
    まずはウルグベク・メドレセから見て行きましょ。

  • 青だけではなく、水色、深緑、黄色(金色)等が使われていて、全体として「隙間恐怖症ですか?!」って具合に模様で埋め尽くされる。

    青だけではなく、水色、深緑、黄色(金色)等が使われていて、全体として「隙間恐怖症ですか?!」って具合に模様で埋め尽くされる。

  • 中庭は軒並み売店と化しているが、まぁ、それはしょうがない。<br />「ヤポネ!」「マダム!」「コンニチワ!」等と店員が声をかけてくるが完全無視を決め込む。<br />建物の壁を見ようとすると必然的に店に近寄ることになるわけで、そうなると店員が積極的に声をかけてきてしまうのが難点ではある。<br />

    中庭は軒並み売店と化しているが、まぁ、それはしょうがない。
    「ヤポネ!」「マダム!」「コンニチワ!」等と店員が声をかけてくるが完全無視を決め込む。
    建物の壁を見ようとすると必然的に店に近寄ることになるわけで、そうなると店員が積極的に声をかけてきてしまうのが難点ではある。

  • ミナレットの先端も、ぎっしりと青。

    ミナレットの先端も、ぎっしりと青。

  • 多くの扉は美しい木彫がなされ、ドアノブも凝っている

    イチオシ

    多くの扉は美しい木彫がなされ、ドアノブも凝っている

  • 礼拝室、だったかな?<br />白を基調とした部屋に添えられた水色が、柔らかい。

    礼拝室、だったかな?
    白を基調とした部屋に添えられた水色が、柔らかい。

  • ウルグベク・メドレセの格子越しに、問題の「顔」をどうぞ。

    ウルグベク・メドレセの格子越しに、問題の「顔」をどうぞ。

  • 続きまして、レギスタン広場正面(北側)ティラカリ・メドレセ

    続きまして、レギスタン広場正面(北側)ティラカリ・メドレセ

  • 中庭には樹木が植えてあり、ベンチもあって、なんとなく長閑な感じ。

    中庭には樹木が植えてあり、ベンチもあって、なんとなく長閑な感じ。

  • このメドレセの目玉は、何と言っても黄金の礼拝所。<br />ティラカリは金箔された、という意味。<br />

    このメドレセの目玉は、何と言っても黄金の礼拝所。
    ティラカリは金箔された、という意味。
    

  • 黄金に包まれ

    黄金に包まれ

  • 美の中に立ちすくむ

    イチオシ

    美の中に立ちすくむ

  • 最後に、レギスタン広場の右側(東側)の「顔」のメドレセ、シェルドル・メドレセ。

    最後に、レギスタン広場の右側(東側)の「顔」のメドレセ、シェルドル・メドレセ。

  • 中庭から見ると、タイルの落剥が激しい。<br />なので、レギスタン広場の3つのメドレセの中では「顔」こそ有名だが、全体としてはどうしても見劣りがする。

    中庭から見ると、タイルの落剥が激しい。
    なので、レギスタン広場の3つのメドレセの中では「顔」こそ有名だが、全体としてはどうしても見劣りがする。

  • とは言っても、残された、あるいは修復されたタイルと模様には、見飽きない美しさがある。

    とは言っても、残された、あるいは修復されたタイルと模様には、見飽きない美しさがある。

  • 1時間程かけてレギスタン広場を堪能したので、14時頃から少し移動することに。

    1時間程かけてレギスタン広場を堪能したので、14時頃から少し移動することに。

  • 降水量の少ない国なので、灌水装置を付けて花壇を頑張ってる。

    降水量の少ない国なので、灌水装置を付けて花壇を頑張ってる。

  • レギスタン広場から北東へ、妙に綺麗に整備された道を行くと、小さな丸天井の建物あり。<br />アート・ギャラリーだそうです。中には入らなかったけど。

    レギスタン広場から北東へ、妙に綺麗に整備された道を行くと、小さな丸天井の建物あり。
    アート・ギャラリーだそうです。中には入らなかったけど。

  • 「ソフトクリーム下さ〜い」<br />看板を見たら500スムからあるみたい。

    「ソフトクリーム下さ〜い」
    看板を見たら500スムからあるみたい。

  • ウズベキスタンらしくない、綺麗すぎる道を10分位歩くと、左手にビビハニム・モスクが見えてくる。

    ウズベキスタンらしくない、綺麗すぎる道を10分位歩くと、左手にビビハニム・モスクが見えてくる。

  • ビビハニム・モスクの向かい側にあるのが、ビビハニム廟。<br />ぽつねん、とした建物。

    ビビハニム・モスクの向かい側にあるのが、ビビハニム廟。
    ぽつねん、とした建物。

  • 地下のお墓も見せてくれた。<br />熱心にお祈りをしている地元の人達がいたよ。

    地下のお墓も見せてくれた。
    熱心にお祈りをしている地元の人達がいたよ。

  • 見上げると、これ。<br />うわあああああああ。

    見上げると、これ。
    うわあああああああ。

  • そして私の脚は、地元の人達に導かれるようにジョブ・バザールへ。<br />お姉さん、そのサーモンピンクのワンピースは普段着ですか?

    そして私の脚は、地元の人達に導かれるようにジョブ・バザールへ。
    お姉さん、そのサーモンピンクのワンピースは普段着ですか?

  • クロスワード新聞なの?もしかして?

    クロスワード新聞なの?もしかして?

  • じゃがいもを吟味する。

    じゃがいもを吟味する。

  • 香辛料、イロイロありまっせ。

    香辛料、イロイロありまっせ。

  • カラフルな盥の奥には、パチモンのサッカーユニフォームがずらり。

    カラフルな盥の奥には、パチモンのサッカーユニフォームがずらり。

  • サマルカンドと言えば、ナンでしょ。<br />ナン専用コーナーの他にも、ナンの屋台があらゆるところに。<br />ってわけで、1時間程バザールを徘徊した後、うっかり、ナンをお買い上げ。2000スムでした。<br />温かいので、思わずバザール散策しながらつまみ食い。もっちりして美味。

    サマルカンドと言えば、ナンでしょ。
    ナン専用コーナーの他にも、ナンの屋台があらゆるところに。
    ってわけで、1時間程バザールを徘徊した後、うっかり、ナンをお買い上げ。2000スムでした。
    温かいので、思わずバザール散策しながらつまみ食い。もっちりして美味。

  • ビビハニム・モスクも見に行くよ。

    ビビハニム・モスクも見に行くよ。

  • ビビハニム・モスクの中庭には巨大な大理石の書見台がある。<br />大理石としては大きいのだろうけれど、そもそもモスクが大きいので、書見台自体を「うわ!大きい!」とは感じなかったのが残念。

    ビビハニム・モスクの中庭には巨大な大理石の書見台がある。
    大理石としては大きいのだろうけれど、そもそもモスクが大きいので、書見台自体を「うわ!大きい!」とは感じなかったのが残念。

  • 模様はイロイロありますよ、という見本のよう。

    模様はイロイロありますよ、という見本のよう。

  • ドーム部分も、それを支える塔の円柱部分も、模様に埋め尽くされる。

    ドーム部分も、それを支える塔の円柱部分も、模様に埋め尽くされる。

  • 15時半頃レギスタン広場まで戻ってきて。

    15時半頃レギスタン広場まで戻ってきて。

  • 宿の周辺の住宅街を、ぶらぶら散歩。<br />何が有る、というわけではない。<br />けれども、地元の子どもたちが砂埃にまみれながら走り回って遊ぶ様子や、民族帽を被ったお爺さん達が道端で話し込んでいる姿に出会うのが、面白い。<br />そしてたまに屋根の方を見ると、樋に素敵な飾りがしてあったりね。

    宿の周辺の住宅街を、ぶらぶら散歩。
    何が有る、というわけではない。
    けれども、地元の子どもたちが砂埃にまみれながら走り回って遊ぶ様子や、民族帽を被ったお爺さん達が道端で話し込んでいる姿に出会うのが、面白い。
    そしてたまに屋根の方を見ると、樋に素敵な飾りがしてあったりね。

  • 再度レギスタン広場前まで戻って、スーパーマーケットで買い出し。

    再度レギスタン広場前まで戻って、スーパーマーケットで買い出し。

  • 18時頃宿(ジャホンジル)に戻り、紅茶を飲んでナンを食べながら明日以降の計画を中庭で練りつつ、今日もおしまい。

    18時頃宿(ジャホンジル)に戻り、紅茶を飲んでナンを食べながら明日以降の計画を中庭で練りつつ、今日もおしまい。

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