2014/09/14 - 2014/09/14
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hiro3さん
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「京の夏の旅」キャンペーンが、7月12日(土)〜9月30日(火)まで開催中です。
この期間中、建築、庭園、絵画など普段は見学できない文化財が特別公開されます。
寄せていただいたのが、「大雲院 祇園閣(だいうんいん ぎおんかく)」、「島原 角屋 (しまばら すみや)」、「島原 輪違屋(しまばら わちがいや)」です。料金は、どこも600円です。
ちょうど京都大丸で、「日本ふるさと市」が開催中で、「山元麺蔵」さんが初出店!コレは朝一で出撃だ〜!
それから、八坂さんから、島原、そして、梅小路と回りました。
チョッと盛りだくさんなので、前編と後編にしました。
御嶽山で噴火があり、多くの方が犠牲になりました。
昨年、とてもキレイな紅葉を見に行きました。いまだに信じられません。
お亡くなりになられた方々、怪我をされた方々に対して、心からのお悔やみとお見舞いを申し上げます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
-
京都大丸では、「日本ふるさと市」が開催中!朝の開店時間に合わせて到着です。
開店時間に並ぶのは初めてです。最初のエレベーターで、7階催事場に・・・、最初に乗ると最後に降りるので、一番後ろに並ぶことになります(涙)でも、相方が少し遅れて乗ったので、先頭の方に並んでいます(ホッ)
一順目に案内してもらえました。店舗の営業は、9月7日(日)〜9月18日(木)の間お休みで、9月10日(水)〜9月16日(火)のこの催事に全力投球です。店舗から器など、引越しの如くこちらに持ってこられています。製麺機もそうかも?本気度200%かな?
こちらは、限定のハモと梅のつけ麺です。日替わりの限定です。
あぶったハモが入っています。「日本ふるさと市」ですので、各地の特長ある品で作られて日替わりを出されています。 -
こちらは、定番の土ごぼう天のつけ麺です。土ごぼう天をカレー塩でいただきます。
限定の日替わりは・・・、
一位 桜えびの香味油のつけ麺 342票
二位 自家製さぬき豚チャーシューのつけ麺 257票
三位 ハモと梅のつけ麺 253票
四位 もつ鍋風つけ麺 224票
五位 じゃがバターのつけ麺 138票
六位 山形の郷土料理”いも煮”のつけ麺 112票
そして最終日は、一位の桜えびのつけ麺が再登場です。
岡崎の店舗では、1時間以上の待ち時間!この日も出ると、階段を5階付近まで並ぶ長蛇の列!店舗と同じく一時間以上の待ち時間になっていました。
他にも東京<がぶ>から花が咲いたようなステーキ丼!神奈川<割烹 小新>のそびえ立つような海鮮丼!魅力的なお店がいっぱいでした。早めの昼食でお腹いっぱいです。
ここから八坂さん方面に移動しました。 -
大雲院 祇園閣(だいうんいん ぎおんかく)
天正15年(1587)、織田信長・信忠父子の菩提を弔うために創建された寺院。大倉財閥創始者・大倉喜八郎の別邸の一部であった祇園閣は、建築家・伊東忠太(いとうちゅうた)の設計による昭和初期の名建築として知られ、国の登録有形文化財となっています。高さ36m、祇園祭の鉾をかたどった造りで、装飾にも独特の意匠が見られ、閣上からは京都市内を一望することができます。
これは、大谷さん側から撮ったものです。巨大な山鉾が建っています。 -
芭蕉堂
芭蕉堂は、俳人である高桑闌更(たかくわらんこう)が松尾芭蕉を偲ぶために建てたものです。この地に建てられたのは、芭蕉が西行を慕っていた事から、西行庵の隣を選んで建てられたと言われています。
お抹茶体験が、1000円でできます。 -
西行庵
西行は、平安時代末期の歌人で、新古今和歌集の代表的歌人です。
もとは、佐藤義清(さとうのりきよ)という武士で、保延6年(1140年)に23歳の若さで突然出家しました。その後、西行となった佐藤義清は、諸国を行脚しながら歌を詠んだそうです。
明治時代には、荒廃していましたが、富岡鉄斎の働きにより復元されたようです。
庵が並んでいるのは、とても魅力的ですね。西行庵 名所・史跡
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祇園閣の上の部分が見れます。
すぐ近くには、菊乃井さんがあります。
和食を世界文化遺産に登録するのに奔走された、老舗料亭「菊乃井」主人の村田吉弘さんのお店です。 -
大雲院 総門
この総門は、東京から移築されたもので、旧宮家の門と伝わっています。
受付は、南門の方です。通常は、非公開の寺院です。
「京の夏の旅」の期間は、チラッと見えている祇園閣の内部に入り、閣上に上って見ることが出来ます。 -
鐘楼の彫り物です。
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鐘楼
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鶴がのっています。
祇園閣の内部は、撮影禁止です。そして、閣上からの景色も撮影禁止です。近隣に配慮してとのことです。 -
総門の門扉です。
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祇園閣
祇園閣は大雲院が現在地へ移転する前からあったもので、昭和三(1928)年に建築された建物で3階建て高さ36メートルあります。大蔵喜八郎(おおくらきはちろう)の別邸の一部で、祇園祭の鉾を模したものです。
鉾頭(ほこがしら)に当たる部分は大倉喜八郎の号、鶴彦や幼名、鶴吉などに鶴が付いているので鶴にしたとのことです。
大倉喜八郎は、一代で巨額の富を築き、現在の大成建設や帝国ホテルなどを設立した元財閥、大蔵財閥の創始者です。
金閣、銀閣があって、銅閣がない!それじゃ、造っちゃえ!的な発想のようですね。
屋根は、銅板が葺いてあります。 -
大雲院は本能寺の変により倒れた織田信長、信忠父子の霊を弔うために建てられた寺院です。墓地に信長、信忠の慰霊碑があります。
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石川五右衛門の墓所もあります。
これは処刑前に市中を引き回された五右衛門が大雲院門前(当時は四条寺町下ルにあった)に至った際、貞安上人が引導を渡した縁によるそうです。 -
ねねの道を歩くと、こんな石柱もあります。
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ムラサキシキブ
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銅閣、大雲院 祇園閣
ねねの道から見た様子です。 -
ねねの道
こんな素敵な場所もあります。やはり京都、イイですね。 -
圓徳院さんの境内にある「三面大黒天」
御堂は京都御苑からの移築だそうです。
圓徳院は、豊臣秀吉の妻、北政所ねね終焉(しゅうえん)の地です。
高台寺さんと道を挟んであります。 -
歌仙堂
祇園辻利の茶寮「都路里(つじり)」さんもあります。本店より並ぶ人は少なくてオススメです。 -
高台寺さんにやってきました。
ココも、まっ赤になるのでしょうね。 -
高台寺(こうだいじ)は臨済宗建仁寺派の寺院です。
秀吉の正室である北政所(ねね)は、秀吉の菩提を弔うために寺院の建立を懇願し、東山のこの地を選ばれました。高台寺 寺・神社・教会
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霊山観音
昭和30年、第二次大戦戦没者の慰霊の為、建立されました。 -
今年初めて開催された「高台寺門前マルシェ」
駐車場を利用しての開催です。たくさんの人で賑わっていました。 -
石塀小路を歩きます。
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以外と人通りが少ないですね。
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秋めいてきましたね。
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雰囲気のあるお店と京都らしい町屋
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八坂神社まで戻ってきました。
石鳥居です。南面になります。よく目にするのは、西楼門ですね。八坂神社 寺・神社・教会
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こちらが本殿です。
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本殿の裏に回りこんでみます。
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刃物神社です。
八坂神社には 20近くの摂社・末社があります。ちょうど本殿の北側にあります。
刃物発祥地とあります。 -
絵馬堂です。
北野天満宮の絵馬所も立派でしたが、こちらも大きいですよ。 -
新しいものもありました。
右下の「平成17年 坂田藤十郎襲名披露記念」です。 -
八坂神社の西楼門です。
門からは、四条通りの車の流れが見えます。 -
普通はこちらからですね。
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狛犬さんとのショットです。
着物を着た人達が多く見られます。 -
なにやらすごい行列があります。
米料亭 八代目儀兵衛さんですね。何組かは予約できるそうですが、それ以外は、当日の順番待ち。最近一段と行列が延びているようです。
おいしい白ご飯を提供することにこだわって、土鍋炊飯釜「Bamboo!!!!」なる土鍋まで開発しておられます。 -
八坂から移動してきました。
島原西門跡(しまばらにしもんあと)
住吉神社の鳥居の脇に「島原西門碑」という石碑が建っています。
今は線路を挟んで、中央市場があります。西門も昔はなかったようですが、近年造られたのですが、交通事故が重なり、無くなりました。 -
京都最大の料亭(揚屋)として名を馳せた角屋(すみや)さんです。
重要文化財です。
揚屋建築としては唯一の遺構です。間口は約31メートルで2階建です。
屋根は瓦葺きですが、江戸時代は、薄い板を何層にも重ねた柿葺(こけらぶき)のようです。 -
「京の夏の旅」で、600円で入場できます。
普段は、1000円で2階に上がるのには、別途800円が要ります。
「島原で遊ぶのには莫大なお金がかかりました。新選組隊士もそうそう足を運べなかったでしょうね。昔はこの辺りは一面の壬生菜畑で、壬生の屯所からも島原の灯りが見えました。」
島原では、豪商達がバックについていた長州や薩摩の方が、金払いが良くてもてたそうです。
こちらの中戸口は台所に入る従業員用の玄関です。この右手に来客用の玄関があります。 -
角屋の家紋「蔓三つ蔦(つるみつつた)」を染めぬいた暖簾です。
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新撰組もここでの遊興を楽しみました。特に芹沢鴨との関わり合いは深く、文久3年(1863年)6月ここで暴挙をはたらき、その際に出来た刀傷が今でも残っています。 wiki
2階にもあるようです。
角屋が壬生の屯所から近かったことから、新撰組の宴会もあったようですが、かなりの金額が必要だったようです。芹沢鴨は、角屋での宴会の後に暗殺されました。かなり飲まされてベロンベロン状態だったようです。 -
帳場です。この右手の外側が、玄関ですので、帳場に居ながら、お客様の様子をチェックし準備する場所だったようです。
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細かな細工が施されています。
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三宝荒神
竈(かまど)を形どった台所の神様で、調理場へ入る手前に祀られています。 -
おくどさん
「おくどさん」とは竈(かまど)のことです。大きいものと小さなものがあります。料理によって使い分けるのでしょうね。 -
八方
四方八方を照らすということから名付けけられた照明用吊り行灯。
菜種油が入った皿に灯心を浸して火を灯します。吊紐の長さを調節して高さを変え、明るさを調整します。 -
調理場から見た三宝さん
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布袋さんが祀られています。
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これが西郷どんが行水に使用されたタライです。意外と小さいぞ?
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刀箪笥
こちらで刀を預かります。宴で盛り上がって物騒なことにならないように、ここに預けます。 -
箱階段
使用人たちが料理やお酒を運ぶのに利用した階段。 -
角屋は「揚屋」、輪違屋は「置屋」です。
置屋とは太夫や芸妓を派遣する店で、揚屋は置屋から太夫などを呼んで客をもてなす、今の料亭に当たる店です。
吉原の花魁とは違います。また、開かれた街であったことも違います。島原俳壇が出来たり、女性の出入りが自由だったり、文化を発展させた場でもあったのです。
太夫さんは、歌舞音曲の芸はもとより、茶、花、和歌、俳諧などの教養を身に付けていました。 -
網代の間
天井板が網代の形状に組まれていることから、網代の間と呼ばれています。
天井は行灯の油煙によって真っ黒に煤けています。 -
壺庭もキレイです。
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「臥龍松」
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「臥龍松」
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上が欄間の細工、左下が襖の引き手、右下が釘隠しです。
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松の間の襖絵、幕末の岸蓮山(1808-1859)筆による「金地桐に鳳凰図」、額は薩摩剛毅書「蓬壺生春酒」
きらびやかですね。 -
輪違屋
普段は、営業中の為に公開されていないので、とても貴重な公開になります。
京都のお茶屋さんというと、祇園の芸妓さんや舞妓さんというイメージがありますが、その上に、別格の「太夫」さんがいます。それは、ここ島原の輪違屋さんだけです!
太夫さんは、十万石の大名と同じ正五位の官位をもっていて、御所の寝殿まで上がれ、天皇と会うことが出来るくらいの立場にあったようです。そんな太夫さんを呼ぶには、それ相応の先立つものがないと・・・、相手にしてもらえません。 -
第二次世界戦後、京都の花街は、六花街(上七軒、祇園甲部、祇園東、先斗町〈ぽんとちょう〉、宮川町、島原)となりました。
踊りの流派もそれぞれあって、先斗町は尾上流、祇園甲部は井上流、祇園東は藤間流、そして島原の踊りは花柳流だそうです。 -
輪違屋の桜木太夫は、「維新の名花」といわれ伊藤博文の寵愛を受けたそうです。
博文がハルビンで暗殺された後、尼となって出家されたそうです。 -
二階は、撮影禁止なので写真がありませんが、道中傘を襖に貼り込んだ「傘の間」、本物の紅葉を塗り込んでかたどった「紅葉の間」など、とても魅力的な部屋がありました。
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観覧謝絶という「一見さんお断り」を意味する木札もかかっています。
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島原という場所、住宅地になっていて、面影があまりなくなっていますが、この二軒だけでもその存在感は充分です。
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島原大門
「出口の柳」「さらば垣」、門前の道筋には、「思案橋」と粋に名づけられた橋もあったそうです。 -
提灯の島原の文字もイキですね。
梅小路に来たら、少し足を延ばして島原もどうでしょうか? -
マイファーマー
下京区朱雀正会町1-1京果会館1階
野菜の量り売りができるお店です。セルフレジもとりいれられています。
業務用冷蔵庫の入口から入る感じがおもしろいですね。
おいしかったですよ。
この後、後編に続きます。
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この旅行記へのコメント (6)
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- たらよろさん 2014/10/07 23:03:59
- 大雲院 祇園閣
- こんばんは、hiro3様。
大雲院 祇園閣、ねねの道を歩いてて、
いつも気になりますよねー
上れる機会ってあるんですね。
義兵衛さんは、本当にいつもならんでますね。。
あの人気を見ていると、なんでも商売ってやり方なんだなぁーって感心します。
お米屋さんも、ただ米を売っているだけではダメなのね。
お米の美味しさ、炊き方に拘るだけで、こんなに人気店に!!
目の付け所が偉いなぁ〜♪
たらよろ
- hiro3さん からの返信 2014/10/08 06:18:28
- RE: 大雲院 祇園閣
- たらよろさん、おはようございます。
祇園閣は、不思議な目につく建物ですよね。
登れる間に報告しなければ、ならなかったのですが遅くなってしまいました。
来年も「京の夏の旅」は、開かれると思いますので、ぜひ!
他にも魅力的な公開場所がありますよ。
お米を突き詰めて考えられると、生まれるんですね。
そこまで、努力できないのが一般人。
そこらじゅうにヒントが落ちているかもしれないのですが、
見落としてしまうのが・・・hiro3(笑)あー、残念!
和食の原点、お米があれば生きていけますものね。
食欲の秋!気をつけなければ、体重計に乗るのが怖い!
ちょっと旅行記が停滞気味です。追いつくように急いでます。
hiro3
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- 水仙さん 2014/10/05 12:44:04
- すごく素敵な作品の数々です。
- hiro3さんへ
すごく感動します。
お気に入り写真ばかりです。
アングルとか光の加減やバシッと決まってますね。
空の色も最高になってる。
- hiro3さん からの返信 2014/10/06 05:02:55
- RE: すごく素敵な作品の数々です。
- 水仙さん、おはようございます。
いつもありがとうございます。
そんなに褒められちゃうと、ドンドン調子に乗ってしまうタイプですので、「取扱い注意」になってしまいますよ(笑)
今年の夏は、お天気に恵まれなくて残念だったけれど、ここしばらくは、気持ちよくお出かけ出来ました。
昨年、御嶽山に行って、一足早い紅葉を楽しんできました。素晴らしい紅葉を楽しんで、今年も行くぞ!と計画していた矢先の噴火・・・。しばらく、ボーっとしてしまって、旅行記も停滞してしまいました。
何とか復帰して、ぼちぼち旅行記もまとめていきます。
これからもよろしくお願いしますね。
hiro3
-
- molmさん 2014/10/04 17:59:26
- なかなか通な回り方ですね♪
- hiro3さん、なるほど、公開時期を狙った訪問ですね。
大雲院や島原の中には入ったことないので、参考になりました。
地元の人間は、こういう有難みがわかってないもんで。
しかも写真の撮り方が上手く、見やすいです。
高台寺マルシェも寄られたんですね。
自分も初日に足を運び、厚切りローストポークなどを食べました。
高台寺マルシェは繁盛している店の出店が多く、飲食のプロばかり
集まるレベルの高さが伺えます。
出店者から話を聞くと、寺が好意的に場所を提供してくれたこと、
取りまとめした某店のやり方の上手さを感じます。
島原界隈にある「魚河岸 宮武」がお勧めのmolm
- hiro3さん からの返信 2014/10/04 19:03:24
- RE: なかなか通な回り方ですね♪
- molmさん、いつもありがとうございます。
京都などの詳しいお店情報など、いつも色々と参考にさせていただいています。
> 大雲院や島原の中には入ったことないので、参考になりました。
意外でしたね。「京の夏の旅」は、目をつけて密かに狙っていました。ちょうどイベントがうまく重なったこともあり、欲張りサンですが、色々ホウバッテみました(笑)
とても興味のあった祇園閣や島原を周るのに、イベントを引っ付けてみました。
高台寺マルシェ、今年初めてのイベントでしたね。行っておられたのですね。レベルの高いお店の出店ということで、力の入り具合がハンパない感じ、今年の実績が広がった来年がとても楽しみです。
「魚河岸 宮武」さん、前を通りましたね。京都らしいアプローチ、まさに大人の隠れ家!日曜日、お休みなのが残念です。
hiro3
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