2014/09/04 - 2014/09/12
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yoshieriさん
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今までの私の海外旅行は、どちらかといえば、都市の歴史的建造物や文化を観光する旅が多かったのですが、4トラの皆さんの旅行記を見て、カナディアンロッキーのすばらしさを知りました。次の旅行はカナダにしようと決めました。
以前、息子がナイアガラの滝に行ったときの写真を見せてくれて、その迫力にナイアガラも見てみたいと思いました。
昔、我が家にバンクーバー市のリッチモンド中学のカイル君という子が2週間ホームスティしたことがありました。息子の通っていた中学との交換留学制度があったのです。そんなことから、バンクーバーには親しみを感じていました。
(なお、このカイル君とは、その後音信不通になってしまいました。今はどうしているのかしら)
そこで、カナダの3都市、ナイアガラ、カナディアンロッキー、バンクーバーを訪れることにしました。
ネットで航空券とホテルのみの、この3都市を巡るツアーを見つけて、申し込みました。空港とホテル間の送迎は付いていますので、この点は安心です。カナダ国内の2回の移動、トロント・カルガリー間、カルガリー・バンクーバー間はエア・カナダを使います。
8月の夏休み中はカナダへの旅費が思っていたより高かったので、9月初旬の出発としました。
バンフ滞在時の「ヨーホー国立公園とモレーン湖終日ツアー」だけは、日本からネットで、トロコツアーズに申込みました。
体調も考えて、現地で行き当たりばったり、気の向くまま自由に動くいうことにしました。
旅行ではいつも写真を撮り過ぎて、後で整理に困るということになっていたので、今回の旅行では、あまり写真を撮らないことにしようと決めてました。空港の写真とか食事の写真は少ないです。9日間の旅で700枚を切りました。
日程表
9月4日 東京国際空港(羽田)エアカナダ 17時40分発
→ トロント・ピアソン国際空港 16時40分着
送迎車でナイアガラの「オークスホテル オーバールッキング ザ フォールズ」に移動
2泊
9月5日 終日ナイアガラの滝 観光
9月6日 午前6時30分、送迎車でトロント・ピアソン空港に移動
エアカナダ10時発 → カルガリー空港 12時10分着。
送迎車でバンフの「ブリュースターマウンテンロッジ」に移動 3泊
9月7日 トロコツアーズの「ヨーホー国立公園とモレーン湖終日ツアー」に参加
9月8日 突然の雪と氷点下の気温のため、終日バンフ市内で過ごす
9月9日 午前7時30分、ホテルから送迎車でカルガリー空港に移動
エア・カナダ 午前11時発 → バンクーバー空港 11時34分着
送迎車で3時間の市内観光の後、
「エンパイア ランドマーク ホテル」へ 2泊
9月10日 バンクーバー市内 終日観光
9月11日 午前7時45分 ホテルから送迎車でバンクーバー空港に移動
エア・カナダ12時10分発
→ 東京国際空港(成田)12日の14時25分着
1日目は、羽田を17時40分のエア・カナダで定刻に出発。
12時間の空の旅の後、同日、午後4時40分にトロント・ピアソン空港に到着。
空港で現地ツアーズの方に迎えに来てもらい、混載でナイアガラのホテルまで行きました。120kmの距離を1時間半かけて、午後7時半に到着。カナダでは日没が午後8時頃だそうで、まだ明るかったです。
宿泊したホテルは、「ザ オークス オーバールッキング ザ フォールズ」。その名のとおり、滝のよく見える位置にあります。
滝側の部屋を予約してあり、14階の展望スペースの隣の部屋でした。部屋の中に階段があるメゾネットタイプの部屋で、ベッドに寝転びながら滝が眺められました。ばっちりのビューで大満足です。
ここでは、到着日と翌日午前のナイアガラ観光のことを載せました。
写真は、息子が見せてくれたナイアガラの滝の写真とほぼ同じ場所から撮ったもの。現地に行ってみて、この場所から撮ったのねとわかりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- エアカナダ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 旅工房
-
空港、飛行機などを省いて、いきなりホテル写真です。
今回はなるべく写真枚数を増やさないようにしていたので、
ここに来るまで1枚も撮らなかったのです!
トロント・ピアソン空港から120kmを1時間半かけて、ナイアガラのホテルに到着。
途中、水平線が見えて、まるで海かと思われるほどに大きいオンタリオ湖を見ました。
宿泊した「オークスホテル オーバールッキング ザ フォールズ」。
http://4travel.jp/os_hotel_each-10120044.html
この写真は翌日、滝側から撮りました。滝に向いている部分はほとんどすべてガラスで、どの部屋からも展望できるのがわかります。 -
ホテルのエントランス、ロビーはごく質素です。事前のクチコミで見ていました^^)。
到着した時点では、まだ滝が全然見えておらず、どこかなあと思うほどです。
ナイアガラの滝は高いところから流れ落ちてくるのではなく、地面と同じ高さから落ちるので、建物があると何も見えません。ただ、あたりの水煙と遠い轟音が、滝を感じさせてくれます。
チェックインは、送迎してくれた現地ツアーの係員さんがしてくださったため、ソファで待っているうちに終わりました。
このホテルは、カナダ滝がもっともよく見える「テーブルロック ザ フォール」に近くて、よい立地です。 -
14階の展望スペースのそばの部屋でした。エレベーターで上がってきて、このフロアに来て初めて、ぱっと滝が目に飛び込んできました。
その大迫力に思わず歓声! テンションが一気に上がりました。
「私は12時間も苦しい飛行機に乗って、これを見に来たんだ!」 -
滝ビューの反対側に部屋のドアがあり、最初は(あれ?こちらは滝が見えない方向じゃないの)と思いました。
ドアを開けると、テレビやソファ、チェストのある部屋。 -
部屋の中の階段を降りていくと、ベッドルーム。
-
こんなに滝がよく見える部屋だと思わなかったので、またまたテンションアップ!
写真では、窓が光って何も見えませんが、ここから滝が一望です。
メゾネットタイプというんでしょうか、広さはありましたが、階段を重いスーツケースを上げ下ろしするのは、ちょっと大変。1階と2階にテレビがありました。でも、ベッドや風呂のない上のスペースはほとんど使いませんでした。
冷蔵庫はありません。冷やすもののなかったので必要ありませんでした。 -
窓から見えた滝。夕暮れです。
-
窓の反射が写り込んでしまっています。ホテルの影が滝まで届く距離です。
-
広いけれど、いたって質素な洗面所。
この右側にはシャワースペースがあります。浴槽も左側にあります。 -
洗面台は使い勝手がよくありません。
小さな洗面台の上にアメニティが置かれていますが、転がり落ちてしまいます。
水道の蛇口は、上に引っ張りあげるタイプで、重くて、力が必要です。
最初は、水道の蛇口もバスのお湯出し方法もわからず、戸惑いました。
ジャグジーがついていることに後で気がつきましたが、
使おうとしたら大音響がしたので、びっくりして使いませんでした(笑)。 -
シャワーです。
ドアノブ、シャワーノブなどすべてが重く大きいこと。タオルさえ厚くて重たい。
カナダ人の体格に合わせてあるんでしょうか。
力のない私は、いつも精一杯の力で蛇口をひねってました。 -
ホテルの隣はナイアガラ・フォールズ・ビュー・カジノとショッピングモール(ギャレリア)です。
-
日が暮れると、カジノがライトアップされてきれいです。
-
滝もライトアップされ始めました。
でも、このライトアップ、なんかぼんやりとして微妙。
なんと1925年からライトアップされているそうです。
飛行機が苦手な私、12時間耐えて、疲れがピークに達しており、
ベッドに横になった途端、眠ってしまいました。
夫はどうしていたか記憶にありませんが、たぶん同じく眠ってしまったのでしょう(笑)。
夕食にもカジノに行くこともなく、終えた1日目でした。 -
2日目。
夜明け前から目を覚ましています。
まだこちらの時間に慣れておらず、日本では夕方という時間。
空が明るくなってきました。ビルはまだライトアップされています。
あのビルは合衆国内です。 -
部屋からナイアガラの日の出を見ることができました。
こんなところで日の出を拝めるなんて、ありがたい。 -
朝食は、チェックインの時にチケットをもらっていた「アップルビー」でいただきました。ホテルの玄関を出て、すぐ近くにあります。
-
アップルビー店内。
-
朝食。こんなふうに見えて量が多いのです。トーストの下にはソーゼージが2本。あとは飲み物がチョイスできます。
-
朝食後、そのまま付近を散歩しました。
観光地化された感じの通りです。
ホテルとは通りを隔てて、シェラトンとヒルトンホテル。
高層階からは滝が見えるでしょうが、低層階では見えないと思います。 -
カジノリゾートの看板。
-
ヒルトンホテル前の時計台なのか、広告塔なのか。
写真ではロマンティック・ジャグジー・スィートとなっていますね。 -
カジノリゾートです。
-
手前が花壇と噴水。きれいに手入れされています。
-
地図を見ると、オークスホテルの裏から滝の見えるテーブルロックの展望台に行けそうです。
行ってみましたが、歩いて降りる道は見当たりません。
そのまま歩いて、カジノの裏のきれいな庭園を歩きました。 -
黒いリスがいました。
でも、人には近寄りません。すっといなくなってしまいました。 -
ガジノのショッピングモールの建物です。
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ショッピングモール。庭から見ています。
-
建物はカジノとコニカ・ミノルタタワー。
-
水煙は見えるのだけど、滝の全体はよく見えません。
どこから滝の展望台に降りていくのか探してました。 -
そうこうするうちに、ここからでは「インクライン レールウェイ」を使わないと
テーブルロックまで行けないことがわかりました。
そこで、乗り場に行って、レールウェイに乗りました。2.5ドル。 -
-
-
これだけの距離です。階段を作ってくれたら、1分もかからず降りられます。
でも、階段を作らないで、レイルウェイに乗ってもらうのね。商魂たくましい〜 -
降りたところのレイルウェイ発券所。
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テーブルロックハウスに向かいます。
-
ウエルカムセンター
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中にはお土産ショップ、レストラン、観光案内所があります。
ムース(ヘラジカ)の大きなぬいぐるみ(?)
今後、至る所の土産物ショップで、このように大きな動物のぬいぐるみを見るのです。 -
ブラックベア。大きい
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建物を抜けると、いよいよ展望台です。
滝が見えてきて轟音も聞こえて、胸が高鳴ります! -
イチオシ
わあ、この景色だ〜!!
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カナダ滝が目の前です!
-
馬蹄形のカナダ滝は、落差50m、幅が670m。
-
この水量!
-
水煙も上がっています。
-
-
滝の上のほうは、こんなふうなナイアガラ川です。
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木の葉のように翻弄される小船・・・(ではないけれど)霧の乙女号
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赤いカッパはアメリカ側からの船だそうです。
霧の乙女号には乗りませんでした。 -
遠くに小島に渡る橋が見える。
この橋の名前を調べてみたのですが、Google地図では、
航空写真に載ってはいても、地図には載っていない。
公共の物ではないのかな。位置的にはアメリカです。 -
左に見えるのは、ゴート島。こちらはもうアメリカ、ニューヨーク州です。
-
カナダとアメリカを結ぶレインボー橋。
レインボー橋のほうに、ぶらぶらと歩いていきました。 -
アメリカ滝。落差21m〜34m。 幅260m。
右端の小さな滝は、ブライダルベール滝 幅15m。 -
ハウスの建物に戻ります。
ジャーニー・ビハインド・ザ・フォールズの入り口があります。
ここに入ってみることにしました。15.95ドル。
http://www.niagaraparks.com/niagara-falls-attractions/journey-behind-the-falls.html
黄色いカッパを渡され、エレベーターで38m降ります。 -
滝の裏側に行くためにトンネルを掘りました。
黄色い線で示された位置にトンネルの口があります。 -
トンネルの模型。
-
滝の横のバルコニー出ました!
-
イチオシ
わあ、すごい迫力。
すぐ横が滝なんですよ!
カッパのフードは風ですぐに脱げてしまって、顔はびしょぬれになります。 -
轟音と風と水しぶきと!
-
すぐ下の水は渦巻いた流れ。見ていると、くらくらして引き込まれそう!
-
みんなキャーキャー言って、うれしそう!!
-
岩をくり抜いて、出入り口を作ってあります。
-
入り口の横の岩ですが、こういうところをくり抜いたのですね。
-
トンネルを掘ったときの写真。
1889年から掘られた全長46mのトンネルだそうです。
2ヶ所の覗き穴があります。 -
滝の裏側です。
真っ白でよく見えませんが、すごい音がします。 -
別のトンネル。
-
滝が後退している様子です。
1950年代までは毎年1mづつ後退していましたが、工事が行なわれ、現在は年間3cm程度の後退だそうです。 -
「ジャーニー・ビハインド ザ フォールズ」を終えて、再びテーブルロックの展望台に出て、クイーンビクトリア公園の滝沿いを歩きます。
スカイロンタワーが見えてきました。 -
スカイロンタワーのサイトはこちら
http://www.skylon.com/ -
黄色いエレベーターが展望台に上っていきます。
朝は青空だったのに、この頃から黒雲が空を覆って、雷も鳴り始めました。
滝の上空に稲妻が見えます。一雨来そうな気配。
さっき滝でもらったカッパは、返してきてしまいました。
傘も持ってないので、いったんホテルへ戻ることにしました。
レイルウェイで上がることもできますが、少し離れた所に来てしまったので、
遠回りになりますが、坂道を歩いていきました。 -
急いでいましたが、灰色のリスがいたので写真を。
ホテルに着く1分前に雨が降り始めましたが、危うくセーフ。
朝はあんなに晴れていたのに、今は土砂降り。
この天気の急変には驚きました。この土地はこんな天気が多いのでしょうか。
雨は1時間半降り続きましたが、またきれいな晴天になりました。
ちょうどお昼どき。昼食を食べにホテルを出ました。
長くなりますので、ここからの旅行記は次回です。
アミューズメント施設の多いクリフトンヒルを歩いたり、
アメリカ滝の近くに行きました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- aoitomoさん 2014/09/22 16:07:46
- 『ナイアガラの滝』三昧!
- yoshieriさん
いよいよカナダ旅行記スタートですね〜
お待ちしてました。
私のカナダ旅行ではナイアガラの滝は見れてないので気になります。
ちょうど8月で暑いらしいのと、移動距離に時間がかかるので行く予定から省いてしまったのです。
『オークスホテル オーバールッキング ザ フォールズ』
滝の絶景が見れるホテルですね〜
部屋もいい場所が確保できましたね。
夜の滝のライトアップも良く見えます。
『滝の展望台』
水煙も半端ではないですね〜
滝の落口を間近で見れるのは凄いことです。
一方滝壺側の霧の乙女号がミニチュアのおもちゃの船にみえます。(笑)
『ジャーニー・ビハインド・ザ・フォールズ』
ここも迫力ありますね。
カメラは濡れませんでしたか。
もう、防水カメラがいりそうです。
しかし見上げる滝はさらに感動しますね〜
続きも楽しみです〜
aoitomo
- yoshieriさん からの返信 2014/09/23 06:18:11
- RE: 『ナイアガラの滝』三昧!
- aoitomoさん
ご投票ありがとうございました。!
> 私のカナダ旅行ではナイアガラの滝は見れてないので気になります。
> ちょうど8月で暑いらしいのと、移動距離に時間がかかるので行く予定から省いてしまったのです。
ナイアガラは思っていたより暑くて、観光当日の午後には多分30℃くらいになっていたのではないかと思います。カナダってこんなに暑いんだと驚きました。
カルガリー、トロント間は飛行機で4時間かかります。時差も2時間ありました。遠いですね〜 確かに、ちょっと考えてしまいます。
> 『オークスホテル オーバールッキング ザ フォールズ』
> 滝の絶景が見れるホテルですね〜
> 部屋もいい場所が確保できましたね。
> 夜の滝のライトアップも良く見えます。
高級ホテルではありませんが、滝がよく見えるので最高でした。
低層階でなかったのが、よかったです。
> 『滝の展望台』
> 水煙も半端ではないですね〜
> 滝の落口を間近で見れるのは凄いことです。
> 一方滝壺側の霧の乙女号がミニチュアのおもちゃの船にみえます。(笑)
視界に広がる滝の大きさと水量、轟音は、やはり一度見る価値はあるなあと思いました。
でも、実のところ、その後に行ったカナディアンロッキーのほうが、
迫力の規模が違っていて、圧倒されました。
> 『ジャーニー・ビハインド・ザ・フォールズ』
> ここも迫力ありますね。
> カメラは濡れませんでしたか。
> もう、防水カメラがいりそうです。
霧の乙女号に乗ることも考えてましたが、びしょぬれになりそうなので、
手軽なところで『ジャーニー・ビハインド・ザ・フォールズ』にしました。
カメラにも水しぶきがかかりました。
手に持ったハンドタオルで、撮っては拭く、撮っては拭くのくり返し。
レンズも濡れました。でも、何ともなかったようです。
一番大切なのは、自分よりカメラです(笑)
次の旅行記はいつになるのか・・・
記憶が鮮明なうちに、仕上げてしまおうと思います。
また、ご覧ください。
yoshieri
-
- rinnmamaさん 2014/09/22 15:03:51
- 大迫力^^
- yoshieriさん、こんにちは
もう、すばらしい・・こんなに早くアップ出来るなんって・・
そう、写真の枚数を減らせば楽なんですよね〜
わかっているのですが(笑)
息子さんとの共通の思い出・話題ができましたね^^
素敵なことです・・
私はカナダ・USAは未踏・・カナダは自力でいけるでしょうが、USAは無理
そうなので、いずれツアーでいきたいな〜と思っています。
素敵な眺めのお部屋でしたね。
希望すればいいのかしらね〜それとも、運かしら?
12時間の疲れも吹っ飛びましたね。
もう、どこかで感動できたら旅は成功です(私はいつもそう思っています)
霧の乙女号には乗らなかったのね・・
その代わりに滝の横に行かれたので、結局濡れた〜〜〜
でも、テンション上がって、楽しそう^^
一緒に楽しませて頂きました。
rinnmama
- yoshieriさん からの返信 2014/09/23 06:47:25
- RE: 大迫力^^
- rinnmamaさん
ご投票ありがとうございました!
> もう、すばらしい・・こんなに早くアップ出来るなんって・・
> そう、写真の枚数を減らせば楽なんですよね〜
> わかっているのですが(笑)
私は一眼レフと、コンデジの2つを使うので、あまり多いと混乱してしまうのですよ。
去年のイギリス旅行では大変だったので、今回はなるべく撮らないようにと思っていました。
でも、もう見ることのない風景、1回きりの旅行かもしれないと思うと、やはり撮らずにはいられないですね〜
> 息子さんとの共通の思い出・話題ができましたね^^
> 素敵なことです・・
息子(奥入瀬旅行とは別の息子、次男のほう)はニューヨークでインターンをしていたことがあり、そのときに行ったのです。ナイアガラは、ニューヨークから案外近いのですね。
> 私はカナダ・USAは未踏・・カナダは自力でいけるでしょうが、USAは無理
> そうなので、いずれツアーでいきたいな〜と思っています。
私も初の北米大陸でした。ぜひいらしてください。お勧めします。
難点はカナダの物価が日本より高かったこととかなぁ〜
航空会社は日系のほうがいいですよ。
> 素敵な眺めのお部屋でしたね。
> 希望すればいいのかしらね〜それとも、運かしら?
この旅行は旅工房のパックでしたが、もとから「滝の見えるお部屋」となっていました。
特に希望はしませんでした。
低層階では、樹木しか見えないとのクチコミもあり、どうかな〜と思っていました。
でも、日本人のクチコミを見ると、皆さん、けっこう高層階のいいお部屋のようです。
現地ツアー会社さんの力かな。日本人はいいお客かもしれません。
> 12時間の疲れも吹っ飛びましたね。
> もう、どこかで感動できたら旅は成功です(私はいつもそう思っています)
飛行機苦手ですから、着いたときは心身ボロボロ・・・(笑)
でも、ほんとうにテンション上がりました。
旅の始まりから、こんなに感動できて、はるばる来た甲斐がありました。
> 霧の乙女号には乗らなかったのね・・
> その代わりに滝の横に行かれたので、結局濡れた〜〜〜
> でも、テンション上がって、楽しそう^^
有名な霧の乙女号ですが、ひどく濡れそうなのと怖がりなので(笑)
『ジャーニー ビハインド ザ フォールズ』にしました。
滝を真横から見上げるのは、大迫力です。
頭とカメラと足元は濡れますが、あとは大丈夫。すぐに乾きます。
こちらもとてもよかったですよ。
楽しんでいただけたらうれしいです。
yoshieri
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