浦富・岩井温泉旅行記(ブログ) 一覧に戻る
天気予報を見ると、13日からの3連休は久しぶりの好天の予報。<br />家にいても仕方ないので、どこに行こうかと思案。<br />近場で今まで行っていないということで、有名な鳥取砂丘のそばにある浦富海岸に出かけることにしました。<br />この日は天気に恵まれたものの、波が高く島めぐりの遊覧船は結構揺れましたが、世界ジオパークに指定されたきれいな海岸線を海と山側から見ることができました。<br />ただ海岸線を眺める遊歩道は結構アップダウンが激しく、今日は筋肉痛です。

世界ジオパーク 浦富海岸散策

20いいね!

2014/09/13 - 2014/09/13

49位(同エリア123件中)

旅行記グループ 日本海のカニとグルメ

0

41

旅好き長さん

旅好き長さんさん

天気予報を見ると、13日からの3連休は久しぶりの好天の予報。
家にいても仕方ないので、どこに行こうかと思案。
近場で今まで行っていないということで、有名な鳥取砂丘のそばにある浦富海岸に出かけることにしました。
この日は天気に恵まれたものの、波が高く島めぐりの遊覧船は結構揺れましたが、世界ジオパークに指定されたきれいな海岸線を海と山側から見ることができました。
ただ海岸線を眺める遊歩道は結構アップダウンが激しく、今日は筋肉痛です。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
グルメ
2.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 鳥取市内には、中国自動車道 佐用JCから無料の鳥取道を利用すると2時間足らずに行けることができ、とても便利になりました。<br />この日は朝7時30分に愛車で家を出発し、まずは賀露港にある鳥取港海鮮市場かろいちを目指していきました。<br />ただ鳥取道は高速道ですが無料なため、お財布には優しいのですが、ほとんどが片側1車線の対面通行で、追い越し車線が用瀬までないため、前に遅い車がいて、思った以上に時間がかかりました。<br />

    鳥取市内には、中国自動車道 佐用JCから無料の鳥取道を利用すると2時間足らずに行けることができ、とても便利になりました。
    この日は朝7時30分に愛車で家を出発し、まずは賀露港にある鳥取港海鮮市場かろいちを目指していきました。
    ただ鳥取道は高速道ですが無料なため、お財布には優しいのですが、ほとんどが片側1車線の対面通行で、追い越し車線が用瀬までないため、前に遅い車がいて、思った以上に時間がかかりました。

  • 海鮮市場かろいちには新鮮な魚介類や干物、てんぷらなど私の大好きなものばかり。<br />本当は新鮮なお魚を買いたかったのですが、保存ができないのでやむなく、試食をおなか一杯に食べ、その中で美味しかった魚のすり身の天ぷらを購入。<br />それと併設のJAのお店で二十世紀ナシと豊水を購入。<br />とりあえずは先にお土産を確保して、目的地の浦富海岸に向かいました。

    海鮮市場かろいちには新鮮な魚介類や干物、てんぷらなど私の大好きなものばかり。
    本当は新鮮なお魚を買いたかったのですが、保存ができないのでやむなく、試食をおなか一杯に食べ、その中で美味しかった魚のすり身の天ぷらを購入。
    それと併設のJAのお店で二十世紀ナシと豊水を購入。
    とりあえずは先にお土産を確保して、目的地の浦富海岸に向かいました。

  • ここは、浦富海岸の島めぐり遊覧船のりばです。<br />この日は天気はいいものの風があり、そのため沖は結構波があるとのこと。<br />とはいうものの、1300円の乗船券を購入し、島めぐりに出発します。<br />この日は、3連休の初日ということで、一般の観光客と団体ツアーの方で結構にぎわっていました。

    ここは、浦富海岸の島めぐり遊覧船のりばです。
    この日は天気はいいものの風があり、そのため沖は結構波があるとのこと。
    とはいうものの、1300円の乗船券を購入し、島めぐりに出発します。
    この日は、3連休の初日ということで、一般の観光客と団体ツアーの方で結構にぎわっていました。

  • この船が遊覧船です。<br />船室内はエアコンが効き快適です。

    この船が遊覧船です。
    船室内はエアコンが効き快適です。

  • いざ出発。<br />河川部から出船し港外に出ようとしたところ、遊覧から帰ってくる船に出会いました。<br />遊覧船は団体客と一般客とは別の船になり、私たちは先程の船に20人程度乗船しました。<br />この辺りはまだ港内なので波はほとんどありません。

    いざ出発。
    河川部から出船し港外に出ようとしたところ、遊覧から帰ってくる船に出会いました。
    遊覧船は団体客と一般客とは別の船になり、私たちは先程の船に20人程度乗船しました。
    この辺りはまだ港内なので波はほとんどありません。

  • この写真を見ると波がないように見えますが結構揺れています。<br />向こうに見せる砂浜は鳥取砂丘です。<br />鳥取砂丘へは車で10分程度で移動できます。

    この写真を見ると波がないように見えますが結構揺れています。
    向こうに見せる砂浜は鳥取砂丘です。
    鳥取砂丘へは車で10分程度で移動できます。

  • ここは網代港を出たところです。<br />結構波があるのがわかりますか?<br />船に弱い人は結構きつかったようです。<br />(私は船釣りをしますのでこの程度の波は全く問題ありません)

    ここは網代港を出たところです。
    結構波があるのがわかりますか?
    船に弱い人は結構きつかったようです。
    (私は船釣りをしますのでこの程度の波は全く問題ありません)

  • これから奇岩が続いていきます。

    これから奇岩が続いていきます。

  • この空洞のある岩が千貫松島です。<br />周囲が約50m、高さが約10mあり、島の中央には奥行20mの洞門があります。<br />波が無いときはもっとそばまで遊覧船が寄るのですが、この日は危ないので遠くから眺めるだけでした。

    この空洞のある岩が千貫松島です。
    周囲が約50m、高さが約10mあり、島の中央には奥行20mの洞門があります。
    波が無いときはもっとそばまで遊覧船が寄るのですが、この日は危ないので遠くから眺めるだけでした。

  • ここは観音浦あたりだと思います。<br />この入り江の小島の海底から黄金の観音像が発見されたため名づけられたそうです。

    ここは観音浦あたりだと思います。
    この入り江の小島の海底から黄金の観音像が発見されたため名づけられたそうです。

  • この日の波はこんな感じです。<br />そばを走っていた船が波の間に隠れるくらいの波でした。<br />ここは蜩洞門あたりだと思います。<br />何せ波があって、写真を撮るのも大変でした。

    この日の波はこんな感じです。
    そばを走っていた船が波の間に隠れるくらいの波でした。
    ここは蜩洞門あたりだと思います。
    何せ波があって、写真を撮るのも大変でした。

  • これはたぶん太郎兵衛島だと思います。<br />この島の名の由来は、昔太郎兵衛という漁師がこの島の沖合で時化に合い、船が難破。この島に泳ぎ着き、九死に一生を得たことによるそうです。

    これはたぶん太郎兵衛島だと思います。
    この島の名の由来は、昔太郎兵衛という漁師がこの島の沖合で時化に合い、船が難破。この島に泳ぎ着き、九死に一生を得たことによるそうです。

  • 左側の島は菜種島です。<br />高さが60m、周囲が約400mあり、遊覧船のコースの中でもひときわ大きな島です。<br />春には野生化した菜の花が咲き乱れることから名づけられたそうです。

    左側の島は菜種島です。
    高さが60m、周囲が約400mあり、遊覧船のコースの中でもひときわ大きな島です。
    春には野生化した菜の花が咲き乱れることから名づけられたそうです。

  • これも菜種島で、周囲には五つの島が点在するため菜種五島とも言われているそうです。<br />でもこうやって見ると菜種島はカメさんのように見えます。

    これも菜種島で、周囲には五つの島が点在するため菜種五島とも言われているそうです。
    でもこうやって見ると菜種島はカメさんのように見えます。

  • 遊覧船は先程の菜種島からUターンします。<br />本来は40分の遊覧なのですが、この日は波があり30分程度の遊覧になりました。

    遊覧船は先程の菜種島からUターンします。
    本来は40分の遊覧なのですが、この日は波があり30分程度の遊覧になりました。

  • ここではたくさんの写真を撮りましたが、船が揺れてまともに撮れた写真は少なかったです。<br />この日は波が高く残念でした。<br />本来はもっといろいろな奇岩のそばまで行って見られたのに本当に残念。

    ここではたくさんの写真を撮りましたが、船が揺れてまともに撮れた写真は少なかったです。
    この日は波が高く残念でした。
    本来はもっといろいろな奇岩のそばまで行って見られたのに本当に残念。

  • 帰港する前に港の一文字では太公望たちが魚釣りをしていました。<br />ここではきっと大きな魚が釣れるのだと思います。

    帰港する前に港の一文字では太公望たちが魚釣りをしていました。
    ここではきっと大きな魚が釣れるのだと思います。

  • 帰港するとちょうどお昼だったため、船乗り場内のお食事処あじろやで、海の幸定食(1750円)をいただきました。<br />お刺身は、タイ、アジ、マグロ、ヒラマサに赤いかです。<br />味は、赤いかのみ美味しかったです。<br />(海のそばの食堂なのに少し残念。先月末山口の角島に行った際に食べたお刺身と雲泥の差でした)<br />ただお吸い物はおいしかったです。

    帰港するとちょうどお昼だったため、船乗り場内のお食事処あじろやで、海の幸定食(1750円)をいただきました。
    お刺身は、タイ、アジ、マグロ、ヒラマサに赤いかです。
    味は、赤いかのみ美味しかったです。
    (海のそばの食堂なのに少し残念。先月末山口の角島に行った際に食べたお刺身と雲泥の差でした)
    ただお吸い物はおいしかったです。

  • 海の幸定食には、さきほどのお刺身にこの写真のカレイの煮つけとイカのフライがセットになっています。

    海の幸定食には、さきほどのお刺身にこの写真のカレイの煮つけとイカのフライがセットになっています。

  • 昼食後、今度は浦富海岸を山側から見ようと、遊歩道に向かいます。<br />この船はイカ釣り船です。<br />網代港には結構たくさんのイカ釣り船が停泊していました。

    昼食後、今度は浦富海岸を山側から見ようと、遊歩道に向かいます。
    この船はイカ釣り船です。
    網代港には結構たくさんのイカ釣り船が停泊していました。

  • この日に向かったのが、山陰海岸ジオパーク散策モデルコースの内、浦富海岸西コースの基本コースです。(この散策マップはインターネットで観光協会のホームページより入手できます)<br />このコースは全長7.1km、3時間30分かかります。<br />ここは千貫松島です。<br />ここまでは先程の船乗り場から1.5kmあり、山道のため30分程度かかります。<br />

    この日に向かったのが、山陰海岸ジオパーク散策モデルコースの内、浦富海岸西コースの基本コースです。(この散策マップはインターネットで観光協会のホームページより入手できます)
    このコースは全長7.1km、3時間30分かかります。
    ここは千貫松島です。
    ここまでは先程の船乗り場から1.5kmあり、山道のため30分程度かかります。

  • ちょうど黄色の花が咲いており結構きれいです。

    ちょうど黄色の花が咲いており結構きれいです。

  • この遊歩道には、見晴らしの良いところにこのような展望台があります。

    この遊歩道には、見晴らしの良いところにこのような展望台があります。

  • 再度黄色の花と千貫松島です。<br />本当に絵になります。<br />この頃になると波がだいぶ静まってきていました。

    イチオシ

    再度黄色の花と千貫松島です。
    本当に絵になります。
    この頃になると波がだいぶ静まってきていました。

  • 遊歩道のところどころにこのような掲示板があり現在地の確認や観光スポットの紹介がされています。

    遊歩道のところどころにこのような掲示板があり現在地の確認や観光スポットの紹介がされています。

  • ここは岩燕洞門のあたりだと思います。

    ここは岩燕洞門のあたりだと思います。

  • 千貫松島方面を振り返ると海が陽に照らされてきれいです。

    千貫松島方面を振り返ると海が陽に照らされてきれいです。

  • そこに遊覧船が近づいてきます。<br />波がだいぶ穏やかになっているので、千貫松島のそばまで遊覧船が近づいています。(私たちはもっと離れたところからしか見られなかったのに・・・。)

    そこに遊覧船が近づいてきます。
    波がだいぶ穏やかになっているので、千貫松島のそばまで遊覧船が近づいています。(私たちはもっと離れたところからしか見られなかったのに・・・。)

  • 観音浦・西大島方面を眺めると絶景です。<br />青い空・海に緑の松葉が目に沁みます。

    イチオシ

    観音浦・西大島方面を眺めると絶景です。
    青い空・海に緑の松葉が目に沁みます。

  • ここにの遊歩道はこんな感じで結構整備されています。<br />ただメインの遊歩道は良いのですが、人通りの少ない道に入っていくと蜘蛛の巣だらけで大変です。<br />それとアップダウンが激しいので運動靴やトレッキングシューズでないと大変です。

    ここにの遊歩道はこんな感じで結構整備されています。
    ただメインの遊歩道は良いのですが、人通りの少ない道に入っていくと蜘蛛の巣だらけで大変です。
    それとアップダウンが激しいので運動靴やトレッキングシューズでないと大変です。

  • こんどは網代の町を眺めるとこんな感じです。<br />山間の狭いところにたくさんの民家が密集しています。

    こんどは網代の町を眺めるとこんな感じです。
    山間の狭いところにたくさんの民家が密集しています。

  • 歩き始めて約1時間。<br />やっと網代灯台に到着。<br />もちろん現役の灯台です。

    歩き始めて約1時間。
    やっと網代灯台に到着。
    もちろん現役の灯台です。

  • ここの遊歩道にはポイント、ポイントごとにこのような標識があるので迷う心配はありません。<br />ただ先ほどの網代灯台のところでは、分岐点がわからずちょっと困りました。<br />先ほどの灯台の裏側に水尻洞門行の道があります。

    ここの遊歩道にはポイント、ポイントごとにこのような標識があるので迷う心配はありません。
    ただ先ほどの網代灯台のところでは、分岐点がわからずちょっと困りました。
    先ほどの灯台の裏側に水尻洞門行の道があります。

  • 結構山道が続きますので休憩を繰り返さないとシンドイ。<br />でもこの景色に癒されます。

    結構山道が続きますので休憩を繰り返さないとシンドイ。
    でもこの景色に癒されます。

  • やっと菜種島が見えてきました。<br />でもまだ先は長い・・・。

    やっと菜種島が見えてきました。
    でもまだ先は長い・・・。

  • やっと休憩所に到着。<br />よく見ると遊覧船が菜種島のそばまで寄っています。

    やっと休憩所に到着。
    よく見ると遊覧船が菜種島のそばまで寄っています。

  • ここは鴨ケ磯海岸です。<br />この日は波があったので来ていませんでしたが、カヤックでこのあたりを周遊するようです。<br />この周辺にはたくさんの洞門があるので楽しいと思います。

    ここは鴨ケ磯海岸です。
    この日は波があったので来ていませんでしたが、カヤックでこのあたりを周遊するようです。
    この周辺にはたくさんの洞門があるので楽しいと思います。

  • 鴨ケ磯海岸の説明板です。<br />この周辺は庭園のように大小さまざまな島が点在し風景明媚なところです。

    鴨ケ磯海岸の説明板です。
    この周辺は庭園のように大小さまざまな島が点在し風景明媚なところです。

  • この渚の白砂は長石、石英から形成されており、ガラスを砕いたように透明で天然記念物に指定されています。<br />また透明度も高く、海水浴には最適です。<br />ここは海水浴客も少ないのでプライベートビーチ並です。

    この渚の白砂は長石、石英から形成されており、ガラスを砕いたように透明で天然記念物に指定されています。
    また透明度も高く、海水浴には最適です。
    ここは海水浴客も少ないのでプライベートビーチ並です。

  • この辺りでシュノーケリングすると最高だと思います。<br />ここまでもう2時間弱もかかってしまいました。<br />このままマップ通りに進むとかなり遅くなりそうなので、ここから蜘蛛の巣だらけの脇道に入り、県道に出て遊覧船乗り場まで引き返しました。<br />時間があれば1周できたのに残念。<br />さすがジオパークに指定された海岸だけあってとてもきれいでした。<br />皆さん方も遊覧船だけでなく、遊歩道を歩いてこの海岸を眺めてみるのもいいと思います。(ただ結構しんどいです)

    この辺りでシュノーケリングすると最高だと思います。
    ここまでもう2時間弱もかかってしまいました。
    このままマップ通りに進むとかなり遅くなりそうなので、ここから蜘蛛の巣だらけの脇道に入り、県道に出て遊覧船乗り場まで引き返しました。
    時間があれば1周できたのに残念。
    さすがジオパークに指定された海岸だけあってとてもきれいでした。
    皆さん方も遊覧船だけでなく、遊歩道を歩いてこの海岸を眺めてみるのもいいと思います。(ただ結構しんどいです)

  • 遊覧船乗り場には3時前に到着。(結局2時間弱の散策になりました)<br />かなり疲れたので、ここの名物のイカスミソフトクリーム(250円)をいただき、疲れを癒しました。味は、歩き疲れた後だったせいかとても美味しかったです。<br />その後来た道を引き返し、5時過ぎに無事に帰宅しました。<br />鳥取は自動車道も整備され、関西から本当に近くなりました。<br />関西から安い日帰りツアーがたくさんでていますが、マイカーで自由に散策するのも楽しいので、皆さん方も出かけてみてはどうでしょうか。

    遊覧船乗り場には3時前に到着。(結局2時間弱の散策になりました)
    かなり疲れたので、ここの名物のイカスミソフトクリーム(250円)をいただき、疲れを癒しました。味は、歩き疲れた後だったせいかとても美味しかったです。
    その後来た道を引き返し、5時過ぎに無事に帰宅しました。
    鳥取は自動車道も整備され、関西から本当に近くなりました。
    関西から安い日帰りツアーがたくさんでていますが、マイカーで自由に散策するのも楽しいので、皆さん方も出かけてみてはどうでしょうか。

この旅行記のタグ

関連タグ

20いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP