2014/07/03 - 2014/07/09
341位(同エリア1825件中)
marcさん
サムイ島のリゾートライフの後、後半3日間はバンコクでのシティライフを楽しみました!
-
サムイ島からのジェット機は、ほぼ定刻の午後1時20分頃、バンコク スワナプーンエアポートに着陸。バチバチ♪
-
スーツケースを受け取り、タクシー乗り場の1階へ向かいます。
-
午前便が取れず、お昼の便だったから、時間節約で今回はエアポートレールリンク+スカイトトレインではなく、久しぶりにタクシーでホテルまで。この出口をでると乗場。
-
出口を出て、こちらがパブリックタクシーの列。列は短かったのですぐ乗れました。
-
ドライバーさんが「高速代も入れ、料金はまとめていくらで〜」とか話しかけてきますが、メーターでときっぱり!
多分、400バーツくらいなら、妥当な価格だと思いますが、実際にいくらくらいかかるか知りたかったので、メーターでお願いしました。 -
空港からホテル最寄りの出口までは高速を利用。途中まではエアポートレールリンクと並走しています。
-
バンコクのホテルは、昨年に続きプルマンGバンコクをチョイス。
プルマンGはソフィテル系列で、フランス資本のホテルです。数年前まではソフィテルという名前でしたが、リノベーションして、おしゃれなホテルに生まれ変わりました。場所が便利なのと、ホテルのランクや内容に比べ、価格がこなれているのでプルマンに決定。以前利用したデュシタニや、サトーン通りにあるエバーグリーンなんかも候補で、決めるのはホント迷いました。
今回はじめて「じゃらん」で予約してみました。国内ではビジネス利用や、温泉などで良く利用させていただいていますが、海外のホテルは、初!プルマンGも、朝食付で1泊10,300円と安かったので(エクスベディアと同じくらい。アップルは少し高めでした)。 -
ホテルのエントランスです。デザイナーズホテルのイメージかな?スタッフの方もスタイリッシュな感じです。ロビーに入るとアロマの香り!
じゃらんは特にバウチャーなどは無く、パスポート提示でOK。料金は事前にガード決済済み。ノンリファウンドだったので、予約したのは出発の1週間前くらい。予約時のホームページに念のため予約完了のページをプリントアウトしご持参くださいとあり、持ってきたけど、必要なかったみたい。ただ、そのページがホテル名などは英語表記があるけど、基本は日本語の確認書なので、これを出しても通じるのか少々不安でした。英語バージョンにしたらいいのにね〜! -
さて、部屋は21階です。
-
昨夜はブラウン系のシックなインテリアの部屋でしたが、今回の部屋は真っ白なインテリア。
一人だから、ベットはキングサイズ。寝心地は抜群でしたよ♪ -
反対側に真っ白なデスクと壁面に液晶テレビ。スーツケースを置く場所は1箇所のみ。(ワードロープには入れられます!)
-
サービスのコーヒー+紅茶に冷蔵庫(ミニバー)
-
ワードロープ内にセイフティーボックス。ドライヤーはこの下の引き出しにありました。
-
バスルームも真っ白!
バスタブも大きい(シャワーしか利用しませんでしたが) -
独立のシャワーブース。シャワーはハンディタイプ。湯量.・温度ともバッチリ!
-
洗面。アメニティは右側の白いボックスの中に!
-
21階だから、眺めもいい感じです。左上にチャオプラヤ川が少しだけ見えます。
正面の黄色いラインのあるビルはナライホテル。 -
客室前の廊下。
-
今日は夕方までプールでゆっくりします。
プールは5階にあり、少し小さいかな?でも、あまり人がいないからな〜。ジムやサウナもプールの横にあり、使用できます。 -
夕方、シャワーを浴びてからお出かけ。
スカイトレインの最寄り駅はチョンノンシー(5〜6分)だけど、シーロムも徒歩圏内。
シーロムまでゆっくり歩いて、シーロムコンブレックスの中をぶらぶらウインドウショッピング。そして、今夜のディナーはマンゴーツリーへ。バンコクを代表するタイ料理レストラン「マンゴツリー」は、東京の丸ビルにもフランチャイズのレストランがあるし、新宿伊勢丹のお惣菜売場にもお店(テイクアウト)がありますが、シーロムのこちらが本店。一軒家のレストランです。 -
お庭の席もありますが〜(けっこう混んでいます!)
-
エアコンの効いた室内のテーブルに。
-
一人なので、いろいろ注文できないけど、サーブされた順番に、まず、カニのフライドライス。大きなカニの身がたくさん入っていました。
-
そして大好きなヤムウンセン。大きなプリプリのエビが数尾。盛り付けも洗練されています。
-
それに春巻。
-
シンハビールに水もオーダー。さすがの美味しさです。
ただし、春巻またはヤムウンセン、それからフライドライスの順番で出てくるべきでは?と思いました。いくら混んでるとはいえ、税金+サービス料を別にとるんだからね〜と厳しい感想(笑) -
でも、デザートにはこれまた大好きなココナッツアイスクリーム。メニューのチョイスは完璧♪大満足のディナーになりました。
ちなみに税サ込みで1000バーツちょっと。サービス料込みだから、1100バーツ出して、おつりをチップに。(でも、高くなったな〜笑) -
食後は、パッポンやシーロムのナイトマーケットを散策。
-
ドラッグストアで昨年買って良かった、ココナッツのバンドクリームを買い、タイ式マッサージを受けてホテルへ。
おやすみなさい〜! -
明けて、バンコク2日目。
今日もいい天気で暑そう! -
さて、朝食。
こちらがレストランの入口。 -
シーロム通りを間近に見おろす2階にあるダイニングです。
-
ジュース、パン、フルーツ、サラダ、ハム、ソーセージや点心、タイ料理など種類は豊富。和食も少しだけありました。
-
今朝のチョイスはこちら。美味♪
-
もちろんフルーツも。オレンジもありました。
-
コーヒーはポットでサービスされます。たっぷり3杯はあります。
-
大きな窓からはシーロム通りと向かいのお寺の緑が見えます。
-
食後、午前中はプールでゆっくり。
-
今日のプールは何組かゲストもいました。
-
冷たいコーラをオーダーして、しばし読書。
-
お昼前、今日は買い物+観光デー。
お出かけします。 -
ホテル最寄りのチョンノンシーの駅。
-
スカイトレインに乗って。
ちなみに、ワンデーパス(130バーツ)を買います。いちいちチケットを買わなくていいから。 -
サイアムでスクンビットラインに乗り換えて、アヌサワリ(戦勝記念塔)まで。
センターにそびえるモニュメントが戦勝記念塔です。 -
駅から徒歩4〜5分のところにあるキングパワーデューティーフリー。ホームページにある割り引きクーポンをブリントアウトして持ってきたので、空港よりお得♪
-
2階が欧米のブランド品や時計、化粧品など。1階はジムトンプソンなとタイのブランドや、ハンディクラフト、菓子やお酒など。けっこう広いスペースです。
化粧品と、部屋用のアロマオイルなどを買いました。アロマオイルはタイプロダクツなので20パーセントオフ。化粧品は10パーセントオフでした。もちろん免税価格から♪
買った物は免税品なので、出国時に空港で受け取りなります。
※ちなみにアロマオイルはタイブランドなので、持ち帰りなのですが、100ml以上あり、飛行機に手荷物として持ち込めない(出国手続き後に受けとる免税品は持ち込めます!)ので、化粧品などと一緒に空港受け取りにしてもらいました。 -
サクサクっと免税ショッピングを終えるともう午後3時前。お腹が空いたので、遅いお昼ごはんに!
デューティーフリーと駅の間の通り沿いにイーサンの有名な食堂「ティダイーサン」があります。前から行ってみたかったので、ここで食べることに。 -
日本人も多いんでしょうね。写真入りのメニューには、タイ語、英語、そして日本語が書いています。
-
オープンエアな店内。お昼からかなり時間がずれているので、お客さんは僕だけ。
-
イーサンなので、やはりソムタムとラーブ、そしてカオニャ(もち米)。水とコーラ。ソムタムもラーブもかなりの辛さ。美味しい!
全部で200バーツ弱。安いですね♪ -
食後はまたまたスカイトレインでサイアム乗り換えでマーブクロンセンターの東急デパートへ。
義理土産のチョコレートは、デパートの食品売場で買った方が空港より安いです。1個単位で買えるしね。ソープやお香など手頃なお土産もそろっています。 -
荷物を一度ホテルに置いて、今度はチャオプラヤ川方面へ。
再びスカイトレインの駅へ。 -
夕方のチョンノンシー駅周辺。車も渋滞がはじまっています。
-
スカイトレインで向かうのは.・.・.・
-
サパーンタクシン駅。チャオプラヤ川とスカイトレインが交差したところにある駅。この駅の下にボートの乗場(サトーンの船着き場)があります。
-
まずはエクスプレスボートで川上方面、ターティアンの船着き場に向かいます。
ボートだと渋滞知らずだし、バンコクの旅情満点です♪(片道35バーツ)
ちなみにボートは旗の色で行き先や、止まる船着き場が異なります。乗場に書いているので、乗る際は要チェック!僕が乗ったのはオレンジ色の旗のボートです。 -
ボートには、観光客も乗っているけど、通勤や通学中とかも大勢乗っていて、生活の足になっている感じです。
-
夕闇のチャオプラヤ川をボートは進みます。
-
正面の光っている所が、目的地かな〜と思ったら、違うお寺でした。川沿いはいろいろな場所がライトアップされていました。
-
目的地はこちら、ワットアルン、暁の寺です。
市内観光で何度も来ているけど、いつも朝。夕方からのライトアップを見たくて、今回、来てみました。 -
ターティアンの船着き場からは、渡し船(片道3バーツ)で川を横切ります。
-
ワットアルンは午後5時くらいにグロースだから、渡し船で渡っても〜と思いながら、とりあえず渡ったんだけど、グロースしているのは、塔の回りのエリアのみ。お寺の境内には、無料で入れたし、観光客もちらほら。近所の子ども達が遊んでいたり、川を渡って良かった!
-
間際からライトアップしたワットアルンが望めます。
-
渡し船でターティアンまで戻り、エクスプレスボートで川を下ります。
エクスプレスボートの最終が午後7時30分くらい。ギリギリ最終に乗れたみたい。(乗り過ごしてもタクシーで帰れるけどね!) -
サトーン(サパーンタクシン)の船着き場まで戻り、ここで違うボートに乗り換えます。
-
次に向かうのはエイジアテックリバーフロント。サトーン船着き場から、無料ボートが出ています。
-
フリーのボートに乗り込んで、10分くらいかな?
-
イルミネーションが煌めくエイジアテックリバーフロントに到着。
-
昨年、初め来たのですが、もう少しゆっくりしたくて再来。今回は、お土産のショッピングとディナーをここで♪
-
ガイドブックに良く乗っている、時計台とイルミネーションがきれいな観覧車。
-
ディナーはタウンスクエアにあるチキンライスのお店「Kamlangsib Chicken Rice(ガムランシップ チキンライス)」で。
-
手前のトレーにのった鶏肉(グリル)とごはん、スープとランブータンがセットで99バーツ。追加で空心菜炒めと春巻、ビールをいただきました。350バーツ弱。安くて美味しい!
帰りはタクシーでホテルまで帰り、ホテルのそばのマッサージ屋さんでタイ式マッサージを1時間。今夜もリラックスしてベットに。おやすみなさい〜 -
明けてバンコクの最終日、というか夏のバカンスの最終日(涙)。明日は帰国てす。バンコクの空も泣きそうな曇り空(そんなことはないか〜笑)です。
-
でも、朝から相変わらずの食欲です!
今朝も美味しく朝食をいただきました。 -
そうそう、今朝のジュースは、生搾りジュースがスイカ♪
日本ではなかなか飲めないジュースですよね。スイカが大好きなので、もちろんいただきました。 -
さて、最終日の今日は午前中からリラクゼーション。
シーロムの1つ隣の大通り、サトーンにある街スパ「Health Land(ヘルスランド)」を午前11時に予約。ホテルから徒歩7〜8分の距離です。 -
交差点の角にある看板。
バンコク市内に数店舗あります。ホームページもきちんとしたものがおります(英語)から、行かれるかたは、そちらを!
www.healthlandspa.com -
スパのエントランス。駐車スペースもゆったり。土日は予約が取りにくいそうです!
-
スパのロビーエリア。タイと欧米人のマダムがいっぱい。まだ、午前中なのにね〜。やはり、すごい人気。
街のマッサージ屋さんよりは、すっごくきれいで豪華。ホテルのスパよりはずっと手頃だから、人気があるのかな?セラピストは男女ともいます。
90分のオイルマッサージがシャワー付の個室利用で850バーツ。スパドリンクももちろんついています。チップはドリンクをいただいているときに100バーツ。「サンキュー」を添えて。
あ〜、いい気持ちでした。 -
スパの後は、スカイトトレインでスクンビットエリアへ。
-
まずは、soi15にあるマンハッタンホテルへ。
-
用があるのはホテルではなく、こちらのショップ。タイコットンの店「チューリス」。以前は2階のショッピングアーケードにあったけど、そこが改装されたときに1階ロビーの右手に移動しました。女性へのお土産に手頃な小物が沢山あります。小さいミラー付のリップケースが35バーツとか。同僚の女性陣へのお土産に!リボン付のトートバッグも各サイズあり、100〜200バーツ程度。内側がビニールコーティングされていて丈夫そう。母親にサイズ違いて2つ買いました。
スクンビットエリアにお越しの際はぜひ(笑、回し者ではありません!)
そうそう、いつも店番をしているこのお店のお嬢さんは、日本語.・英語ともOKです♪ -
次に向かったのは、1〜2年前に出来た、スクンビット通りとアソクの交差点に出来たショッピングビル「ターミナル21」
-
ここはテーマが旅なのかな?エントランスは空港のイメージ。
各階はそれぞれロンドンや東京とか世界の都市をモチーフにした内装になっていました。 -
フロアの真ん中に大きな吹き抜けがあり、そこがカラフルなパラソルで飾られていました。地下のフロアのプロモーションの装飾みたいです。
-
お腹が空いたので、エスカレーターで上層階にあるフードコートに向かいます。
-
平日だけど、お昼時なのでけっこう混んでいるようです。でも、混むというのは、美味しいから!
まっ、タイの場合、フードコートも屋台も、外れることは少ないんですけどね〜。安くても美味しい♪ -
こちらでプリペイドカード(100バーツ分)を購入。
食べ終わった後、カードに残った金額もこちらでリファウンドしてくれます。 -
ご飯ものはこちらのお店で。豚肉のバジル炒め+ごはん。30バーツ。
-
そして、特筆すべきはこちら!
以前からタイは、スイカやパイナップルなどフレッシュフルーツを使ったスムージーが人気、かつ安い。日本ではなかなか飲めないので、いつもタイに来たときは飲んでましたが、こちらのお店は、さらにスムージーが進化していました。
単品のフルーツではなく、複数のフルーツのスムージーが飲めるお店です。いろいろ迷い、フレッシュなバナナとイチゴの入ったカップを選び、その場でスムージーにしてもらいます。35バーツと価格もリーズナブル。そしてめちゃくちゃ美味♪ -
7バーツのミネラルウォーターとともに72バーツでランチ。味はそこいらのレストランと比べても遜色無し。タイのフードコート、大好きです♪
-
食後は、友人へのお土産にTシャツなどを買いました。
このフロアは東京がモチーフ。舞妓さんのマネキンや鳥居のモニュメントがありました。ターミナル21は、タイのブランドやセレクトショップなどか多くはいっている感じ。おもしろい掘り出し物に出会えそうです。 -
夕刻。小雨のスクンビット通り。そろそろ渋滞が始まっています。
-
少し混み始めたスカイトトレインで、一度ホテルへ戻ります。
-
夕方のチョンノンシー駅周辺。ビジネスエリアなので、通勤客が多い時間帯。駅の階段横のお店は、お惣菜屋さん。今晩の夕食を選んでいるのかな〜?
僕は夕食の前にホテルに戻り荷作りしなきゃ!明日は帰国だし。 -
荷造りを終え、最後の晩餐(笑)へ。
選んだレストランは、チョンノンシーの駅からほど近くにある1軒屋のタイレストラン「Feuang Nara」。前回、今回とプルマンGに泊まり、ほど近いエリアなので、何度か前を通った時に、なんとなく気になっていたレストランでした。チョンノンシー駅のある大通りNarathivas Rachanakarin Roadから、Marathivas soi3を入ってすぐにあり、エントランスの隣はテラス席。灯りが素敵に煌めいています♪ -
テラス席でビールってのもいいけど、エアコンの効いた室内の席へ。
室内はアイボリーの壁や家具。床はウッドな感じ。モダンなカントリーっていう感じかな?ほどよくおしゃれでいてカジュアル、いい雰囲気です。テーブルも8割り程度のお客さんでほどよい混み具合。 -
オーダーしたのはまず、チャンビール(大瓶でした♪)、ヤムウンセン、ハーブの効いた肉団子(英語がこんな意味でした!)。
-
そして、ここでも見つけたグリーンカレーフライドライス。そしてお水。
今回の旅行の最後のディナーも大満足な美味しさです♪ -
そしてデザート。マンゴーとメロンのシャーベット。もう、これが爽やかで美味しかった、おすすめ!
これだけ食べて600バーツほど。リーズナブルです♪
初めてのレストランだったけど、個人的には大満足。マンゴツリーよりもこちらのほうが好きかも!いいレストランを見つけました。 -
食後は、悔いが残らないよう(笑)最後のマッサージを受け、早めにホテルに。部屋から見える夜景。また、来年まで。見納めです。
-
朝5時過ぎ。今日も雲が多いかな?雨は降っていません。
今年はバンコクからの朝便が羽田着。出発も午前10時過ぎと昨年までの成田便の時より2時間ほど遅くなったので、ホテルで朝食が食べられます♪シャワーを浴びてレストランへ! -
最後の卵料理はフライドエッグ。今朝も良く食べました!
-
食後のフルーツも忘れずに。タイは、トロピカルなフルーツ王国ですからね。
-
部屋に戻り、身の回りを整え、チェックアウトです。
-
帰りもタクシーでスワナプーンエアポートまで。
高速料金も入れて350バーツくらい。 -
時間に余裕を持って出たので、チェックインカウンターは空いていて、待たずにチェックイン♪
-
出国手続きは、少し並びました。といっても4〜5人くらいだけど。
-
手荷物のチェックを受け、免税店が並ぶエリアに。
-
でも、まずはデューティーフリーでカッターシャツ物を受け取らなきゃ。カウンターは広いスワナプーンには2箇所あるので、出発ゲートに近い方へ。
免税品を受け取り、残りの時間でお買い物。ジムトンプソンでネクタイを買い(500バーツの割り引きクーポンをもらっていたので。)、後はあまり荷物にならないものを(手荷物になるからね〜)いくつか。 -
出発の30分前くらいにゲートへ。
-
NH848便、午前10時25分発で羽田へ。
-
ほぼ定刻に離陸。
座席は後ろの方の2席になっている窓際。
帰りはかなり混んでいたけど、隣は空いていました♪ -
離陸後、30〜40分でベトナム上空。ここから南シナ海。
-
この辺りで機内食。ランチタイムです。
エビのサラダに、鶏肉のメイン。ワインもいただいて♪ -
食事を終え、コーヒーをいただき、映画を1つ見て、少しうつらうつらして、気がついたら房総半島上空。
ほぼ定刻に羽田着。スーツケースを受け取り、国内線ターミナルに移動し、秋田へ。乗り継ぎ時間が100分くらいだったので、ゆっくり移動でき、そんなに待たずに乗り継ぎできました。いや〜便利になりましたね〜♪ -
丸々1週間+前夜(夜発なので)の今年のサマーバケーションも、いつも通りグルメ+ショッピング+マッサージを満喫できました♪
毎年、同じような繰り返しだけど、いくつか新しいチャレンジを楽しみました。来年もまたサムイ島とバンコクで楽しいバケーションが過ごせるよう、また1年、頑張らなきゃ!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
117