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1:00am起床。<br />身支度をして、1:30amから軽く朝食です。<br />ここで寒さに弱い私は、日本から持ってきた保温ポットに一杯分のサバティーを入れさせてもらい、山頂で冷えた体を温めるために用意。<br /><br />2:00am 外に出てみると小雨が降っているじゃないですか!?<br />慌てて雨支度をして結局ラバンラタを出発したのは2:30am<br /><br />ペースはなかなか良く、沢山の登山者の横を進んでいきました。<br />っと言っても富士山のように沢山の人はいません。<br />だから渋滞もほぼ無縁で凄く歩きやすいです。<br />標高3000mでも歩くと暑くなり、霧雨だったので、雨具を脱ぎ先へ急ぎます。<br />足場はひたすら階段が続きます。<br /><br />最後のシェルターで登山前に受け取ったIDを見せてから、ローズピークを目指します。<br />(IDを無くすと先に進めないのです)<br /><br />ここからはロープが張っており、岩場をよじ登るように上がる所が幾つかあります。<br />行きはヘッドライトの明かりだけで暗くて分からなかったけど、日が昇ってから見ると恐ろしい…<br /><br />岩をよじ登り始めた頃から次第に雨、風が強くなり、ドンキーイヤーズピークの横を通る時には打ちつける雨が痛く肌に当たらないよう下ばかり見て歩いていました。<br /><br />暫く歩くと目の前にローズピークが見えます。大きな岩山の上がそうです。<br />ここら辺から下山する人達とすれ違い始めました。<br />ここで来た道とは違う所へ向かっている男性がおり、ローズピークからガイドさんが走ってルートが違うから戻りなさい!そう言っていました。<br />私は一歩一歩しか進めないのに、走って行くなんてやっぱりガイドさんスゴイです。<br /><br />そう言えば私達のガイドが居ない…<br />こちらのガイドは後ろを歩いて着いてくるのですが、後ろを振り返って遠くの方まで見渡しても居ない。<br />最後に見た時は雨風が強くなり始めに屈んで傘を立てて雨よけをしている姿。<br /><br />まあいい。ローズピークへ向かって岩場を進みます。<br />四つん這いで少しづつ進むのですが、風がとにかく強い。<br />ザックカバーが飛ばされそうで岩の影で風をよけながらずれるカバーを直し、直し登りました。<br /><br />そしてなんとかローズピークに到着!<br /><br />山頂は激混み。<br />写真の順番待ちをして私達の番、と思い並んで座りカメラを構えたらパッとセンターに人が写り込み。<br /><br />山頂で写した写真 全てに、満面の笑みで知らないお姉さんが写っており、隣の私は全て渋い表情。<br />これも旅の思い出ですね。トホホ…<br /><br />さあ後は下山するだけです。<br />とにかく濡れた岩場で足を滑らして転げ落ちないよう、慎重に、慎重に降りていました。<br />すると、こちらにやって来る知った顔が…<br />あっ、私達のガイドさん。<br />ガイドさん『登ったの?』<br />私達『登ったよ。降りるよ』<br />本当は山頂でガイドさんも含めて3人で写真撮りたかったかもな~<br /><br />まっ、ガイドさんは3日後にはまたガイドでここに登るらしいので、私達とは山頂のモチベーションがそりゃ違うよね。<br /><br />下り始めて直ぐはまだ雨風が強く、岩場の間に身を寄せて屈んでいる人もいます。<br />晩ご飯が同じテーブルだった韓国人です。<br />私達のガイドが大丈夫か声をかけていました。<br /><br />下山を始めて暫くすると雨風が止み、天気が良くなってきました。<br /><br />下山中ロープを張った所で急斜面はロープを持って進むのですが、後ろの人が引っ張ると振り回されるので特に注意が必要です。<br />私は気がつかず何度も振り回されてしまいました。<br /><br />ロープゾーンが終わると階段です。<br />階段も濡れた後は滑りやすく、私は丸太で出来た階段で転けてしまいました。<br /><br />9:00amくらいでしょうか、ラバンラタに到着です。<br />ここでまた朝食をとり、公園口まで下山します。<br />遅い朝食をお腹いっぱい食べ、下山開始。<br />メニューに変化がないのでチョット飽きてきたかも。。<br />階段の段差は下りの方が大きく感じます。ストックを使っても膝への負担をかなり感じました。<br />案の定、下山途中から膝がパキパキ鳴るようになり、1ヶ月近く経ちようやく少し治まってきました。<br />登山で膝を痛めたのは初です。身長が低い方は特に注意してゆっくり下山することをお勧めします。<br /><br />キナバル登山でやっ と日本人の方と会えました。<br />60~70代の男性2名です。<br />私達とは1日遅れの日程でした。<br /><br /><br />下山途中で沢山のポーターさんに出会いました。<br />ガスボンベ、食料、扉、ラバンラタの山小屋にある物、全て背負って持って行って、またゴミなどは下ろしているんですね。<br />私達が快適に登山出来たり、山小屋で快適に過ごせるのは、沢山の方が努力して下さっているからと忘れてはいけないですね。<br /><br />そして自力では降りることが出来なくなった女性の方もいらっしゃいました。その方はガイドさん?におんぶされて下山していました。<br />本当、ガイドさんもポーターさんもスゴイ体力です。<br /><br /><br />さて、下山後はゲート(Timpohon)から公園入口までミニバスで移動しました。<br />このバスは5分ほどの移動なのに まさかの車酔いです。<br /><br />公園口に到着後は登山証明書を受取り(購入)し、遅い昼食です。(これも予約についていました)<br /><br />登山証明書ですが、Mesilauゲートから入山しTimpohonゲートへ下山(MesilauからMesilauは多分ないです)すると2枚貰えます。<br />またTimpohonゲートがメジャールートの為、ポーターさんはこちらのルート、多くの登山者はこちらのルートの為、かなり混んでいました。<br /><br /><br />証明書の受取りも全て彼にやってもらっている間、私は外でうなだれていました。。<br />さあ、証明書を受け取ったらスーツケースを受取りランチです。<br />スーツケースはMesilauでチェックアウトした時に預け、下山したらTimpohon側の公園口に届けらているシステムです。<br /><br />公園内のレストランでランチですが、全く喉を通らず、スープ一口飲むのも大変なくらいでした。<br />しかし、コタキナバルのホテルを予約しているので戻らなくては行けません。<br />そしてMesilauで必要だったらタクシーを予約するのですが、それをしていないからバス。<br />帰れるかな~。。いや2回くらいは嘔吐で止まるな…<br />そう思いながらランチ後、バス乗り場へ向かっていたら、前の方を歩いていた彼が何やら車に乗ったおじさんと話しています。<br />『タクシーでコタキナバルまで帰る?』<br />もうコレは泣きそうなほど嬉しかったです。<br /><br />タクシーをGETした私達はキナバル公園に別れを告げジープのような車でコタキナバルへ。<br /><br />出発して10分足らずで車酔いになり、嗚咽が出るようになりましたが、タクシーなので、限界がきたら路肩に止めてもらえる安心感は心強かったです。<br />そしてラバンラタで遅い朝食を食べてから固形物を口にしていないので何も吐く物がないのも不幸中の幸いでした。<br /><br />それでも嗚咽を繰り返していると車内にいる苦痛の限界はきて、止めて欲しい、そう言うなればと思った時にタクシー運転手のおじさんが車を止め、トイレに行くから5分待っててくれと居なくなったので、車外に出て、膝に手をあてうなだれていました。<br /><br />すると どこからともなく黒色の耳が倒れたオスのワンコがやってきて私の横にピタッとつき 下から顔を覗き込むじゃないですか。<br />まるで心配してくれているような、優しい目でじーっと見つめてくるので、『大丈夫、大丈夫だよ』と嗚咽をしながら言うとワンコは納得したのか、また他所へ歩いて行きました。<br />コタキナバルのワンコはおとなしく、優しい気がします。<br />そして初めてあったワンコに心配してもらったのも初めて。。<br /><br />タクシー運転手のおじさんも私がかなり体調が悪い事を知って、運転席の隣に座らせてもらうことになりました。<br />後ろより揺れは小さく、景色は広く見えるので良かったです。<br />更に疲れも溜まっていたせいか、ウトウト。<br />少し眠るとかなり楽になり、なんとかコタキナバルに到着。<br />平日は17:00pmくらいから帰宅ラッシュが始まり、たいした距離じゃないのに18:00pmにホテルへ到着しました。<br /><br />いや~本当にコタキナバルまで戻ってこれて良かったです。<br /><br />タクシーを見つけてくれた彼と、優しいタクシー運転手さんと、途中励ましてくれたワンコに感謝です!<br /><br /><br />といった実体験より<br />日程に余裕のある方は是非公園口の中か周辺に下山後1泊される事をお勧めします。<br />自分が思っている以上に体力を使っているようです。<br />またコタキナバルまでの道中も山越えをします。九十九折の道ですし、疲れていなくても酔うかも知れませんし…<br /><br /><br />ホテルは初日と同じガヤセンターホテルです。<br />チェックインを済ませ少し休んだ後、夕食を食べよう!となったのですが、私の体調が戻らず、買出しして部屋で食べることに…<br /><br />直ぐ向かいのショッピングセンター スリアサバの地下で両替をして4階?(1番上の階)のスーパーでお菓子、飲み物(普通のコーラ売っていました)などを買い、また地下のパン屋さんでパンとケーキとエッグタルトを夕食に買いました。<br />味はう~ん。こっちの人はコリアンダーが好きなのか色んなパンにかかっていました。<br /><br />

キナバル登山とリゾート 4日目 キナバル登山(Laban Rata~ローズピーク~コタキナバル)

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2014/06/14 - 2014/06/21

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puppy_shige

puppy_shigeさん

1:00am起床。
身支度をして、1:30amから軽く朝食です。
ここで寒さに弱い私は、日本から持ってきた保温ポットに一杯分のサバティーを入れさせてもらい、山頂で冷えた体を温めるために用意。

2:00am 外に出てみると小雨が降っているじゃないですか!?
慌てて雨支度をして結局ラバンラタを出発したのは2:30am

ペースはなかなか良く、沢山の登山者の横を進んでいきました。
っと言っても富士山のように沢山の人はいません。
だから渋滞もほぼ無縁で凄く歩きやすいです。
標高3000mでも歩くと暑くなり、霧雨だったので、雨具を脱ぎ先へ急ぎます。
足場はひたすら階段が続きます。

最後のシェルターで登山前に受け取ったIDを見せてから、ローズピークを目指します。
(IDを無くすと先に進めないのです)

ここからはロープが張っており、岩場をよじ登るように上がる所が幾つかあります。
行きはヘッドライトの明かりだけで暗くて分からなかったけど、日が昇ってから見ると恐ろしい…

岩をよじ登り始めた頃から次第に雨、風が強くなり、ドンキーイヤーズピークの横を通る時には打ちつける雨が痛く肌に当たらないよう下ばかり見て歩いていました。

暫く歩くと目の前にローズピークが見えます。大きな岩山の上がそうです。
ここら辺から下山する人達とすれ違い始めました。
ここで来た道とは違う所へ向かっている男性がおり、ローズピークからガイドさんが走ってルートが違うから戻りなさい!そう言っていました。
私は一歩一歩しか進めないのに、走って行くなんてやっぱりガイドさんスゴイです。

そう言えば私達のガイドが居ない…
こちらのガイドは後ろを歩いて着いてくるのですが、後ろを振り返って遠くの方まで見渡しても居ない。
最後に見た時は雨風が強くなり始めに屈んで傘を立てて雨よけをしている姿。

まあいい。ローズピークへ向かって岩場を進みます。
四つん這いで少しづつ進むのですが、風がとにかく強い。
ザックカバーが飛ばされそうで岩の影で風をよけながらずれるカバーを直し、直し登りました。

そしてなんとかローズピークに到着!

山頂は激混み。
写真の順番待ちをして私達の番、と思い並んで座りカメラを構えたらパッとセンターに人が写り込み。

山頂で写した写真 全てに、満面の笑みで知らないお姉さんが写っており、隣の私は全て渋い表情。
これも旅の思い出ですね。トホホ…

さあ後は下山するだけです。
とにかく濡れた岩場で足を滑らして転げ落ちないよう、慎重に、慎重に降りていました。
すると、こちらにやって来る知った顔が…
あっ、私達のガイドさん。
ガイドさん『登ったの?』
私達『登ったよ。降りるよ』
本当は山頂でガイドさんも含めて3人で写真撮りたかったかもな~

まっ、ガイドさんは3日後にはまたガイドでここに登るらしいので、私達とは山頂のモチベーションがそりゃ違うよね。

下り始めて直ぐはまだ雨風が強く、岩場の間に身を寄せて屈んでいる人もいます。
晩ご飯が同じテーブルだった韓国人です。
私達のガイドが大丈夫か声をかけていました。

下山を始めて暫くすると雨風が止み、天気が良くなってきました。

下山中ロープを張った所で急斜面はロープを持って進むのですが、後ろの人が引っ張ると振り回されるので特に注意が必要です。
私は気がつかず何度も振り回されてしまいました。

ロープゾーンが終わると階段です。
階段も濡れた後は滑りやすく、私は丸太で出来た階段で転けてしまいました。

9:00amくらいでしょうか、ラバンラタに到着です。
ここでまた朝食をとり、公園口まで下山します。
遅い朝食をお腹いっぱい食べ、下山開始。
メニューに変化がないのでチョット飽きてきたかも。。
階段の段差は下りの方が大きく感じます。ストックを使っても膝への負担をかなり感じました。
案の定、下山途中から膝がパキパキ鳴るようになり、1ヶ月近く経ちようやく少し治まってきました。
登山で膝を痛めたのは初です。身長が低い方は特に注意してゆっくり下山することをお勧めします。

キナバル登山でやっ と日本人の方と会えました。
60~70代の男性2名です。
私達とは1日遅れの日程でした。


下山途中で沢山のポーターさんに出会いました。
ガスボンベ、食料、扉、ラバンラタの山小屋にある物、全て背負って持って行って、またゴミなどは下ろしているんですね。
私達が快適に登山出来たり、山小屋で快適に過ごせるのは、沢山の方が努力して下さっているからと忘れてはいけないですね。

そして自力では降りることが出来なくなった女性の方もいらっしゃいました。その方はガイドさん?におんぶされて下山していました。
本当、ガイドさんもポーターさんもスゴイ体力です。


さて、下山後はゲート(Timpohon)から公園入口までミニバスで移動しました。
このバスは5分ほどの移動なのに まさかの車酔いです。

公園口に到着後は登山証明書を受取り(購入)し、遅い昼食です。(これも予約についていました)

登山証明書ですが、Mesilauゲートから入山しTimpohonゲートへ下山(MesilauからMesilauは多分ないです)すると2枚貰えます。
またTimpohonゲートがメジャールートの為、ポーターさんはこちらのルート、多くの登山者はこちらのルートの為、かなり混んでいました。


証明書の受取りも全て彼にやってもらっている間、私は外でうなだれていました。。
さあ、証明書を受け取ったらスーツケースを受取りランチです。
スーツケースはMesilauでチェックアウトした時に預け、下山したらTimpohon側の公園口に届けらているシステムです。

公園内のレストランでランチですが、全く喉を通らず、スープ一口飲むのも大変なくらいでした。
しかし、コタキナバルのホテルを予約しているので戻らなくては行けません。
そしてMesilauで必要だったらタクシーを予約するのですが、それをしていないからバス。
帰れるかな~。。いや2回くらいは嘔吐で止まるな…
そう思いながらランチ後、バス乗り場へ向かっていたら、前の方を歩いていた彼が何やら車に乗ったおじさんと話しています。
『タクシーでコタキナバルまで帰る?』
もうコレは泣きそうなほど嬉しかったです。

タクシーをGETした私達はキナバル公園に別れを告げジープのような車でコタキナバルへ。

出発して10分足らずで車酔いになり、嗚咽が出るようになりましたが、タクシーなので、限界がきたら路肩に止めてもらえる安心感は心強かったです。
そしてラバンラタで遅い朝食を食べてから固形物を口にしていないので何も吐く物がないのも不幸中の幸いでした。

それでも嗚咽を繰り返していると車内にいる苦痛の限界はきて、止めて欲しい、そう言うなればと思った時にタクシー運転手のおじさんが車を止め、トイレに行くから5分待っててくれと居なくなったので、車外に出て、膝に手をあてうなだれていました。

すると どこからともなく黒色の耳が倒れたオスのワンコがやってきて私の横にピタッとつき 下から顔を覗き込むじゃないですか。
まるで心配してくれているような、優しい目でじーっと見つめてくるので、『大丈夫、大丈夫だよ』と嗚咽をしながら言うとワンコは納得したのか、また他所へ歩いて行きました。
コタキナバルのワンコはおとなしく、優しい気がします。
そして初めてあったワンコに心配してもらったのも初めて。。

タクシー運転手のおじさんも私がかなり体調が悪い事を知って、運転席の隣に座らせてもらうことになりました。
後ろより揺れは小さく、景色は広く見えるので良かったです。
更に疲れも溜まっていたせいか、ウトウト。
少し眠るとかなり楽になり、なんとかコタキナバルに到着。
平日は17:00pmくらいから帰宅ラッシュが始まり、たいした距離じゃないのに18:00pmにホテルへ到着しました。

いや~本当にコタキナバルまで戻ってこれて良かったです。

タクシーを見つけてくれた彼と、優しいタクシー運転手さんと、途中励ましてくれたワンコに感謝です!


といった実体験より
日程に余裕のある方は是非公園口の中か周辺に下山後1泊される事をお勧めします。
自分が思っている以上に体力を使っているようです。
またコタキナバルまでの道中も山越えをします。九十九折の道ですし、疲れていなくても酔うかも知れませんし…


ホテルは初日と同じガヤセンターホテルです。
チェックインを済ませ少し休んだ後、夕食を食べよう!となったのですが、私の体調が戻らず、買出しして部屋で食べることに…

直ぐ向かいのショッピングセンター スリアサバの地下で両替をして4階?(1番上の階)のスーパーでお菓子、飲み物(普通のコーラ売っていました)などを買い、また地下のパン屋さんでパンとケーキとエッグタルトを夕食に買いました。
味はう~ん。こっちの人はコリアンダーが好きなのか色んなパンにかかっていました。

  • 階段を終えると岩場ゾーンです。

    階段を終えると岩場ゾーンです。

  • ドンキーイヤーズピーク

    ドンキーイヤーズピーク

  • 暗いと気づかなかったけど、スゴイ所を登っていたようです

    暗いと気づかなかったけど、スゴイ所を登っていたようです

  • 右にゲートをくぐって行くのがポーターさんです。<br /><br />こうやって頑張ってくれる人がいるから私達は快適に山小屋で過ごせるんです。<br /><br />感謝ですね。

    右にゲートをくぐって行くのがポーターさんです。

    こうやって頑張ってくれる人がいるから私達は快適に山小屋で過ごせるんです。

    感謝ですね。

  • 山頂!ローズピーク

    山頂!ローズピーク

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