2014/01/02 - 2014/01/02
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fujickeyさん
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腹ごしらえが済んだら地元のガイドさんと合流して半日ローマ観光です。
今宵の宿泊ホテルも市内からは歩けないくらいの郊外…
旅行会社で日程表をもらったらまず、ホテルの検索をします。
そのときに離れているのがわかるとがっかりするよね。。。
それと今回、イタリアへ行ってみて1番驚いたのはホテルの無料Wi-Fiが充実していないこと!!
ツアーで使うホテルだから…といっても前回の北欧で宿泊したホテルはどこもばっちり無料Wi-Fiが使えたのに今回はヴェネツィアのホテルを除いて2都市では有料、なの。
意外としっかりしているわ。。
でもローマではホテルの近くで無料Wi-Fiが使える場所を前もって確認しておいたので助かった。こういう前準備はちゃんとやったりするのです(笑)
☆彡 ★彡 ☆彡 ★彡 ☆彡 ★彡 ☆彡 ★彡 ☆彡 ★彡
《5日目 1/2》
着後、ローマ市内観光
○コロッセオ
○トレビの泉など
夕食は、カンツォーネを聞きながらのイタリア料理をお楽しみください。
ローマ泊
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- スイスインターナショナルエアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 日本旅行
-
バスの車窓からは
おおっ!【コロッセオ】が見えてきた!! -
バスからだと高い位置で写真が撮れるからいいよね〜
【コロッセオ】の迫力ある姿が撮れたよ。 -
【コロッセオ /Colosseo】
ローマ皇帝ヴェスパシアヌスが建て始め、息子で次の皇帝ティトスの時代(西暦80年頃)
から使用されるようになりました。
外周527m/高さ46.5mの巨大競技場。製作期間8年で完成。
天井部分には日除け用の布を張れる設備があって一般の観客席でも1日に20分以上は日光が当たらない工夫や人力のエレベーターなどもあり、なかなか機能的であったようです。 -
【コロッセオ】のすぐ脇にある【コンスタンティヌスの凱旋門】
こちらは315年に建造。
高さは約25m。帝政ローマ時代の凱旋門の中では最も大きいものだそうです。
そしてこの凱旋門はコンスタンティヌスがライバルのマクセンティウスとの戦いで
勝利したことを記念して作られました。(312年:ミルヴィオ橋の戦い) -
装飾などは古い凱旋門などから剥ぎ取って使ったそうです。
フランスの『エトワール凱旋門』のモデルにもなっているとか。
現存する古代ローマの凱旋門は多数ありますが、完全な形で残っているものが少ないため
【コンスタンティヌスの凱旋門】は史跡として貴重なもの。
また、凱旋“門”となってはいるけれど古代ローマでは“記念碑的建造物”になるそうです。 -
コンスタンティヌスが戦った相手は、自分の妻の兄(義理の兄)だった…
古代ローマあたりの話では親子とか兄弟とかそういう系の話ってたくさんあるよね。 -
【コロッセオ】は外観のみの観光。中には入りません。
前回も外観のみ、というかここで集合写真を撮った記憶しかないわ。 -
再び“ばば夫妻”登場。【コロッセオ】をバックに一緒に記念撮影。
ガイドさんに撮ってもらったのですが…
どんなポーズを取ろうかと相談している様子をぱちりとσ(^_^; -
ポーズが決まったところで改めてぱちり。
って!!
隣に私たちより大きく違う人が写り混んでいるじゃないか( ̄□ ̄;)!!
頼むよガイドさん…
でもこれが狙っての撮影だったらかなりレベルが高いけどね。 -
少しフリータイム、となったけど【コロッセオ】の中には入れないし
周りをウロウロするくらいしか出来ないよね。。。
夫のポーズにも意味はありません(^-^;) -
少し離れて【コロッセオ】と【凱旋門】を一緒に撮ってみたり。。。
-
観光用の馬を撮ってみたり…
-
早々と集合場所に戻って来ちゃった。
F川さんとガイドさんと記念撮影。
夫よ…さっきガイドさんに変な写真を撮られたからって
ピンぼけで仕返ししなくても…(笑) -
再び、バスに乗って移動です。
部分的に【コロッセオ】の壁面がきれいになっている箇所があった。
壁面が穴だらけなのが“正しい姿”だと思っていたので『余計なことをしているな〜』と
思っていたのですが、F川さんに聞いたら穴あきが正しい姿ではないとのこと!! -
イタリアの高級皮革製品ブランドTOD'S出資のもとで
2015年にかけて修復作業が行われているそうです。
そうか。。。この穴ぼこだらけの【コロッセオ】は見納めだったのか。
また何年か後にきれいになった姿を観に来よう♪
その時は中の見学もしたいな… -
こちらはイタリアのパトカーです。
ボディーカラーはブルーをベースにホワイトのストライプがひかれた
“ブルー・ポリツィア”日本みたいに威圧的ではないね。
これはFIAT製の車両。
このほかにランボルギーニ社から寄贈された特別仕様の車両もあるみたいですよ。 -
そしてここローマでもお土産屋さんへの立ち寄りがありました。。。
店内の1番奥にヴェネツィアガラスを扱っているコーナーがあったので見に行ってみると
小柄な女性が作業中…
鉛筆の芯みたいに細くて長いヴェネツィアガラスを小さく折って貼り付け、
モザイク画みたいな絵を描いている先生でした。
さすがに絵は高くて手が出ないので…
お手頃価格だったクロス型の小さなペンダントトップを購入。
先生と一緒に記念撮影もさせてもらいました。
そしてここのお店では「ルパン三世」のイラストTシャツを販売していた。
先日の「釣りキチ三平」に続いて、日本のアニメが人気なんだね〜 -
またまたバスに乗って次の場所へ。
外はすっかり暗くなってきましたねぇ。 -
バスの車窓から
-
あ〜ぁ。窓に雨粒が付き始めまたよ。
なんとか傘は使わずに行きたいんだけどな。。 -
バスを降りて次の場所へ歩いて向かいます。
その途中で見かけたわんこ。
白くて大きかったのでオオカミかと思っちゃった。
ちょっぴり怯えているかな… -
【トレヴィの泉】に到着。
前回に来たときは明るい時間だったけれど今回の日が暮れた時間も
また雰囲気が違っていいね。
ここで少しフリータイムとなりました。 -
【トレヴィの泉 /Fontana di Trevi】
元々は古代ローマ時代にヴィルゴ水道の終端施設として
人工の泉があった場所にある最も巨大なバロック時代の人工の泉(噴水)
中央に『水を司るネプトゥーヌス(ポセイドン)』
左に『豊饒の女神ケレース(デーメーテール)』
右に『健康の女神サルース(ヒュギエイア)』が配置されています。
1700年代半ばにコンテストで優勝したニコラ・サルヴィが設計したもので
彼の没後1762年に完成しました。
古代ローマにはかつて212個の泉がありこの泉もその一つです。 -
ここも2014年6月から修復工事がスタートしたそうです。
イタリアを代表する世界的ファッションブランドFENDIの単独出資だって。
2015年秋に完了予定。 -
コインを投げに行きたいんだけど…人がスゴくてなかなか泉にたどり着けない…(*_*)
しかも泉に行くまでいくつか段差があるんだよね。足元注意!です。 -
投げるところを撮りたいので交代で。
後ろ向きでコインを泉へ投げ入れると願いが叶うという言い伝えがあります。
しかも投げるコインの枚数によって願いが異なるのです。
コイン1枚=再びローマに来ることができる
コイン2枚=大切な人と永遠に一緒にいることができる
コイン3枚=恋人や夫・妻と別れることができる、と言われています。
ちょっと3枚の意味は知らなかったわ(゚Д゚)
これはキリスト教が離婚を禁止していたという歴史の名残りなんだとか。 -
夫と交代して次は私が。
投げたコインの数は内緒。
な〜んて、このときは3枚の意味は知らなかったからね…
(って知っていたら投げたのか(笑)) -
ローマを代表する観光地の1つだから夜になっても観光客で賑わっています。
ちょっと薄暗いし…コインを投げるのにお財布を出したりするから
スリには要注意!な場所です。 -
泉の周りには名だたるアイスクリーム(ジェラート)屋さんが並んでいるとか。
そういえば、イタリアに来てからまだジェラートを食べていなかったね。
どのフレーバーにするかしばらく迷って2種類に絞り込みました。
お店のお姉さんにお願いして写真も撮らせてもらったよ!
ステキな笑顔いただきました!! -
泉の周りは混雑しているのでお店の前でいただきましょう。
迷った末に選んだのは「ピスタチオ」と「レモン」
「ピスタチオ」は豆らしい香ばしさがクセにある味♪
「レモン」もさっぱりしていて美味しいじゃん♪♪
事前になにも調べていないので…
こちらのお店が名店なのかは分からないけれど美味しかった。 -
こちらにもジェラートのお店。
人だかりがあるしお店も雰囲気があるのでここは名店、かもね。 -
ここまで、なんとか傘はささずにすんでいます。
雨が降ったおかげで路面に街灯の明かりが反射して眩い。
こういう景色が見られた点では雨に感謝。 -
これも「写真を撮って後で調べよう」でてこずったもの。
立派な柱だからすぐに分かるだろうと思ったのに…
おそらく【プロパガンダ フィーデ伝道博物館】の前の広場にある
建築家ルイジ・ポレッティ作の記念円柱だと思います。 -
続いてやってきたこちらもローマを代表する観光地【スペイン階段】
雨上がりの夜だというのにこの人の数…ここが空いている時なんてあるのかしら。
この階段の本当の名称は
【スカリナータ・ディ・トリニタ・デイ・モンティ/ Scalinata di Trinità dei Monti】です。
1725年にフランス外交官の寄付で完成しましたが、
ここにスペイン大使館があったことから【スペイン階段】の愛称で呼ばるようになったそうです。
フランスからしたら費用を出したのはウチなんだから【フランス階段】と呼んでよ〜って
思っているかな。 -
階段はかなり広い横幅を取っていて、中段から二股に分かれた真ん中には広場のような
踊り場があります。
映画『ローマの休日』でも有名ワンシーンである
「階段でジェラートを食べること」は文化遺産の保護のため今は禁止されているそうです。 -
スペイン階段の下の広場にある 【バルカッチャの噴水】
1627年に制作
作者のピエトロ・ベルニーニがテベレ川の氾濫で一艘の船がここまで流されてきたのを見て
インスピレーションを得たと言われています。結果、変わった形の噴水になりました。
船には発注主一家のバルベリーニ家の紋章である蜜蜂の装飾がされています -
噴水越しに【スペイン階段】を見上げてみる。
2つの塔がある【トリニタ・デイ・モンティ教会】が階段の終着。
階段は全部で1351段!結構な高さがありますよ。。 -
広場の正面、【バルカッチャの噴水】からまっすぐに延びる【コンドッティ通り】
ブルーのイルミネーションがきれい☆ -
また少しだけフリータイムになり、階段を上った教会の前が集合場所になりました。
前回はこの広場の近くになる手袋屋さんで革の手袋を買ったな。
今でも使っていますよ。そのお店は今もまだありました。
階段の真ん中、踊り場付近にはパトロール中?の警察官。
立ち話をしているようにも見えるけど。。 -
踊り場の一角に置かれたプレゼビオ。
写真はそうでもなく見えるけれど、実際はけっこうな大きさでした。 -
踊り場から下の景色を眺めてみた。
まだまだ人がいっぱいいるね〜(+_+) -
階段の上に建つフランス教会の
【トリニタ・デイ・モンティ /Chiesa della Trinit_ dei Monti】
1502年に制作が始まり16世紀末に完成。
当時、この教会と下の【スペイン広場】は崖で区切られていて行き来はとても大変でした。
そこでフランス側の寄付で、ここに大使館があったスペインとフランスの両国間の平和を願って大階段が建設されました。これで崖の下と上が繋がったのです。
二つの鐘楼にそれぞれ付いている時計はひとつはローマの、もう一つはパリの時間を示していましたが現在は左側しか残っていません。 -
階段を登り切ったところからの眺め。
元々は丘の上に建てられた教会だと思えば、この階段の傾斜は納得だわ。
明るい時間に来れば遠くに【サン・ピエトロ大聖堂】のクーポラが見え、
夕日の時間に来れば夕日に染まったローマの街を見ることができ
それはそれは感動的なんだそうです。
暗い時間でも【スペイン広場】へ延びる【コンドッティ通り】のイルミネーションがきれい☆
前に来たときはここの広場で似顔絵を描いてもらったなぁ。
同じ人はもちろん…いるはずもなく、
雨上がりだったからか絵描きさんもお土産屋もあまりいなくてさみしかった。 -
ローマの市内観光も終わり、
本日の夕食はこちらのレストランにてカンツォーネを聞きながらいただきます。
お店の外観を撮ろうとしたらノリのいい案内係のお兄さんが入ってきた。
その様子を…店内から別の店員さんが怖い顔で見ていますね(*_*; -
メイン:「ポークソテー/いんげんの付け合わせ』
お肉はとっても柔らかかったし、いんげんが美味しくてびっくり。
前菜:「モッツァレラチーズのニョッキ」
見た目ほどチーズがこってりしていなくてニョッキもモッチモチで食べやすい!
おかわりしたかったくらい!!
デザート:マチェドニア
日本人向けに飾りをつけてくれたのかな?
前回にツアーで食べた食事はあまりいい印象がなく…
なので今回もほとんど期待をしていなかったのですが
すべてが期待を裏切る美味しいツアーでの食事でした!! -
同じテーブルの方々と楽しく話をしていたら流し、ではなく
おそらくレストランの専属楽団が登場。
金髪の女性と奥でタンバリンを叩いている男性が歌い手さん。
歌はとっても上手なんだけど声量がものすごくて…
隣の人との会話も難しいくらい…
ツアーでの食事はこれが最後だからいろいろ話がしたいんだけど。。 -
他の日本人ツアーも同じフロアにいて、いくつもテーブルがあるのに
なぜかうちのテーブルにばかりやってくる楽団。
年齢高めなテーブルだったから絡みやすかったのかな。
私の隣のおばさまは特に絡まれちゃって男性の歌い手さんから目を見つめて
“amore〜♪amore〜♪”って歌われていた。。隣に旦那さんがいるのに(笑)
そんなamoreおじさんと一緒に。 -
さり気なくフレームインしてきたアコーディオンのおじさん。
こうして写真を撮っていたらウエディングマーチを弾き出したの(笑)
なかなかやるじゃん!
ひと通り演奏が終わったところで恒例のCD販売もありました。
同じツアーの中で購入した方がいたけれど、ほかのツアーは無反応。。。
日本人、おとなしいだけでなく財布のひもも固いねぇ。 -
再びバスにてホテルへ移動。ローマでも少し郊外のホテルです。
宿泊:イデア ホテル ローマ Z3
IDEA HOTEL ROMA Z3
お部屋の様子。スーツケース2ヶを同時に開けるスペースもあって広いしきれい。
スマホを目覚まし時計代わりにもしているので枕元にコンセントがあったのがうれしかった。 -
バスルームはまぁ可もなく不可もなく。。。
シャワーが可動式だったのは良かったかな。あまり気にしないけどね。 -
チェックインの時、F川さんがWi-Fiのことを確認してくれましたが
有料、とのこと。。
部屋からロビーに行くところにこんな洒落た吹き抜け。
部屋もホテル内もいい感じなのになぁ。Wi-Fiはほんと残念。
その残念な点を補う方法として、
ホテルの目の前にあるスーパー内では無料のWi-Fiが使えます!!
スーパーの品揃えを物色しつつ、しっかりWi-Fiも使わせてもらいました|^▽^)ノ
さぁて明日はいよいよ観光としては最終日。
個人的には観たかった場所へ行きます!!楽しみだわ。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- ムロろ~んさん 2014/09/11 23:11:57
- 団体ツアーでこういう場合嬉しい助っ人を思い出します(笑)
- fujickeyさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
イタリア旅行記を拝見しました。
新聞折込などでツアーでいくらと掲載されているのを見ると安いじゃんって思うことがありますが、市内から自分たちで行くことができないくらい遠かったりする場合もあるのですね。Wi−Fiも有料はちょっと不便ですよね。ツアー値段にもホテルの場所や設備にもかかわってくるのでしょうね。これは知らなかったです。
私もツアーでレストランに入ったことがありますが、こういう時に中国人ツアーの方がいると本当に助かるんですよ。彼らなんでも色々と買ってくれるので、売り手も笑顔になりますから、私が何も買わなくても笑顔でお送りしてくれるので助かっちゃうんですよ(^-^)V。
ちょっとコロシアムの中に入れなかったのは正直ビックリしましたけれど(私ならツアー行程の中に入るよなぁ〜と思います(汗))、記念写真がなぜか笑えました(笑)。
特別ゲスト出演のような感じで面白かったです。
ムロろ〜ん(-人-)
- fujickeyさん からの返信 2014/09/12 11:36:02
- ツアーの良いところと悪いところ。
- ムロろ〜んさん。
こんにちは!コメントありがとうございます。
ツアーの日程表をもらってます最初に調べるのがホテルです。
4トラやほかの予約サイトなど、今は情報を得るのが比較的容易なので、
もしも市内から遠くても前もって覚悟ができるので(笑)対応策も立てやすいかもしれませんね。
今までは部屋にコーヒーポットが置いてあるかが気になりましたが、
これからはフリーWifiが使えるかもポイントになりますね。
2回ともコロシアムは外観からの観光でした。
ローマには2泊していますが、そのうちの半日がフリータイムになっているので行きたい人は個人でどうぞ、なのかな。
年末年始はまとまって休める人が多くて、人が集まりやすいからなんとなく足元を見られている気がします。
料金が多少高くても集まるでしょ、みたいな。
そのあたりについては、ツアーの最後に渡されたアンケートに「金額と内容(特にホテルの立地)がつり合っていないのでは?」としっかり書きました(笑)
fujickey
-
- こあひるさん 2014/08/11 20:44:10
- 夜の街がステキ!
- fujickeyさん、こんばんは!
ローマ、ホリデイシーズンだからなのでしょうか・・・夜なのに、すっごい人だかりですね〜、びっくり!あれなら、スリも稼ぎ時でしょうね。
ヨーロッパの灯りの色はやっぱり、古い建物や豪華な建築物にぴったり。どこもライトアップされていて、夜の散策が楽しそうですね。けっこう賑やかだし・・・。
雨上がりの輝く石畳・・・何よりも美しいと思いました。
こあひる
- fujickeyさん からの返信 2014/08/24 15:18:18
- 雨が降らなければ見られないもの!
- こあひるさん、こんにちわ。
コメントを頂いていたのに返信が遅くなってしまってすみません…
夜なのにすごい人ですね。
ライトアップもヨーロッパの明るさなのでちょっと薄暗く感じます。
投げるためのコインは少し手前でお財布からだし、握りしめてから泉に向かいましたよ。
濡れた石畳が美しいって、雨が降らなければ見られないもんね!
そう思えば雨に対して友好的な気持ちになれるかしら(笑)
一応、防水カメラも持って行ったのですが、
(雪山や川遊びでも使えるようにと購入したものです)どうも使い勝手が悪くて…
この時は降ってもぱらぱらっとした雨でしたのでいつものデジカメで撮影していました。
fujickey
-
- たらよろさん 2014/08/09 23:33:46
- トレビの泉✳︎
- こんばんは、fijickeyさん。
トレビの泉の人の多さにビックリ!!
これは、そりゃあ、すり天国になるはずだわ。
コインの投げ入れをするつもりなら、
お洋服のポッケに必要分だけ持って来て、それを投げるようにしないと
本当に物騒すぎる……
そう思った光景です。
コロッセオって、もっと長い年月をかけて作られたものだと思っていたんだけれど、
たった8年でできているんだね。
そして、そんな修復を、一ブランドが手がけているのがイタリアっぽいな〜
それもファッションブランド!!さすがだねっ。
たらよろ
- fujickeyさん からの返信 2014/08/11 13:35:17
- おそらくベースが違うのでしょうね。
- たらよろさん♪コメントありがとうございます。
【トレヴィの泉】は実際のその場にいた時よりも写真で見たほうが人の多さを感じますね。
こんなに混んでいたんだ〜って改めて思いました。
この時は泉から少し離れた場所でお財布からコインを出して手に握りしめて行きました。
教会なんて完成まで100年っていうのもざらだし確かに8年は早いかも。
当時は権力にものを言わせて作らせたんでしょうね〜
海外のファッションブランドが持っている力って日本のアパレルブランドとは比べものにならないですね。。。
修復にかかる費用もすごいですよ〜
それを出せるんだから儲かっているとかそんなレベルではなく、貴族出身だとかベースが違うんでしょうね。
fujickey
-
- みほさん 2014/08/08 09:57:36
- いいぞ!いいぞ!ダーリン!!
- fujickeyさん
楽しませていただきました!
「コロッセオ」って、私も見たい物の1つです。ドラマがあるよね。
いいな〜
ダーリンのポーズにも、大変意味があるわよ〜私には。
いいぞ!いいぞ!ダーリン!!
「トレヴィの泉」もいいな〜
ここって、いつも、こんなに人いるの?ちょっとイメージが違いました。
また、また、ダーリンのポーズがGOOD!
いいぞ!いいぞ!ダーリン!!
fujickeyさんも、恥ずかしがらず、もっと気合いを入れて、
投げなくっちゃ!
きれいに別れられないわよ!(笑)
ジェラートも、めっちゃ美味しそう。
1度でいいから、本場のジェラート、食べてみたいです。
次回も、楽しみにしています。
みほ
- fujickeyさん からの返信 2014/08/08 11:27:00
- いらっしゃ〜い♪
- みほさん、こんにちは!!
今回の夫のポーズにハマってくれてありがとう(笑)
トレヴィの泉へは前回は昼間、今回は夕方に行ったけれど
どちらも混雑していたよ〜朝早いと空いているらしいけどね。
泉の近くいる人は、みんなコインを投げたいだけだから
あまり長居する人もいないし(中にはどっかり座っている人もいるけどね)
まわりも写真が撮れたらささっとどいてくれるから人の回転はいいよ。
ジェラートは甘くなくてさっぱりしていて美味しかった♪
たしかこれが一番小さなサイズだったと思う。
なので2人で分けっこで十分だわ。冬だったから寒いしね。。
続きも。。。頑張っているよ(^^;)))
夏が終わる前に完成させたいわ〜(希望ですぅ)
fujickey
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