2014/05/27 - 2014/06/02
4448位(同エリア17021件中)
fair-biancaさん
- fair-biancaさんTOP
- 旅行記10冊
- クチコミ15件
- Q&A回答0件
- 24,154アクセス
- フォロワー0人
後半の郊外遠足の前篇のパリ市内を中心の街歩きとパリのフローリストでお花のレッスンを受けました。
ただ単純にお花を楽しむことができ、リラックスしました。
一般の方だけでは、行けないランジス市場にて生花市場の見学と雑貨を仕入れました。こちらは、パリ在住のフローリストにお願いし、ご案内いただきました。ランジスに行った日が祝日だったのでバスが運休、タクシーで行ったのであっという間に着いてしまうという幸運に恵まれました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
到着1日目は、ホテル近くのカルフールマーケットにて水といちごを買い、コジのサンドイッチを食べて寝ました。
写真は翌日の朝食、エリックカイザーのショソン・オ・ポムとカフェです。合計3.2ユーロでした。 -
サンジェルマン教会前から95番のバスに乗りルーブルへ
サンジェルマンからメトロでオペラ方面に行くときはこのバスが非常に便利。スリに合う心配も少ないし、緊張度が違います。
ルーブルには行かず装飾美術館へ。ルーブルはすごい混雑、大行列でした。
2時間弱で一通り見学した後は、お腹がすいたのでボコへボコ (オペラ店) デリ
-
前菜(お葱の焼いたもの)とメイン(えんどう豆の茶わん蒸しみたいのもの)で15ユーロくらいでした。お腹いっぱいです。
-
ピラミッドからメトロに乗り、リヨン駅近くにあるフローリストへ
-
20ユーロで小さなブーケを作っていただきました。
小さなとお願いしたけど日本ではミディアムサイズです。芍薬を10本いれてくれました。 -
リヨン駅からメトロに乗りポンマリーにて下車。
サンルイ島に行きます。
ペルティヨンの手前でペルティヨンの -
こちらがペルティヨンです。並んでいます。
ベルティヨン スイーツ
-
サンルイ島の街並みです。メインストリートなので観光客がたくさん歩いています。
-
-
おいしそうなチーズ
-
男性用のシャツもこんなにカラフル
-
-
サンルイ島から歩いてシテ島へ
-
メインストリートから少しはずれるとこんなに素敵な通りが
-
ノートルダム寺院。すごい人、さすがは世界の観光地
-
メトロでサンジェルマンでプレに戻ります
-
左岸のおしゃれなお花屋さん
-
同じく左岸、この辺りはどこもすべておしゃれ
-
ディスプレイが面白い
-
写真中央のあたりにドラクロワ美術館があります。
-
ドラクロワ美術館のすぐそばにメゾンドシューがあります。
持ち帰りも中で食べることもできます -
注文を受けてから一つずつクリームを入れてくれます。
私はシュークリーム(というよりクリーム類が苦手)は食べず、写真を撮るだけでした。 -
シェルシュミディー通りへ
ポワラーヌの前でお利口さんでママンを待っていたワンちゃん
飼い主の方は日本人でした -
同じくショソンオポムを購入、翌日の朝食
ポワラーヌ (サンジェルマンデプレ本店) パン屋
-
翌日は、ランジス市場へ
生花の売り場です -
こんなに美しいバラが
-
こんなグリーンが
-
こちらもキレイ
-
花器売り場
-
こんなのや
-
こんなのも
-
生花市場近くのカフェでランチ。フレンチフライがおいしい
-
オデオン座の近くにあるフローリストにレッスンをしていただいて私が作ったブーケです
-
ホテルに持って帰りフロントパーソンに見せたら素晴らしいと言ってくれました。
写真を撮ってもいいよと言ってくれたのでロビーで1枚 -
イチオシ
サンシュルピス教会の周辺を通ってホテルへ帰る途中の通り
パリって感じでしょ
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったグルメ・レストラン
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
35