2014/05/20 - 2014/05/31
3位(同エリア23件中)
とわこさん
思ったより以上に良かった南アフリカのドライブ旅行でした。
南アフリカのガーデンルートは治安もいいと選んだのですが、それでもアフリカと言う事で警戒はしました。
NO2の旅行記に書いたようにポートエリザベスのホテルで、食事で留守にしてる部屋に置いてた鞄を誰か開けた?と思うような形跡もありましたが、そんな事は欧米のホテルでも起こりうる範囲と思ってます。
N03に書いたように交番で道を尋ねたら、教えてもらったのに間違って反対方向に進んでた私たちの後を警官が追って来てくれ、目的地まで先導してくれました。
他の国でも親切にして頂く事もありますが、このような親切を受けたのは初めてで感激しました。
チップも必要以上に要求されるかなと思ったものの、ある意味、気持ちで喜んでくれました。
駐車場にいるカーガードの相場は、R5(55円2014年現在)でした。
カーガードは車を見ててくれるので安心だったし、駐車場代が要らなかったのでむしろ安いと思いました。
チップの確認をしたいのか、言い寄ってくるカーガードもたまにいたので、誤解されたり、敬遠される様です。
私たちも相場を知らなければ、ぼられそう〜!見た目怖い〜!と感じたと思います。
ガソリンスタンドでもチップが要りますが、R5(55円)で窓を拭いて給油もしてくれました。
R5では少ないと思いましたが、それが相場(2014年5月)の様で、相手も喜んでくれました。
アメリカならフルサービスはリッター当りも割高だし、チップも$3〜5は要ります。ホテルのポーターもしかり。
全行程で2か所あった料金所も明朗会計でした。
公共機関なので明朗会計が当たり前ですが、イタリア・ドロミテの料金所では、20ユーロも多く請求されました。
こちらもまさかと思ってたのでゲートの前で金額のチェックをしなかったのです。そうしたら、料金に20ユーロ上乗せされていました。帰国後、何気に撮ったゲートの料金表で分かりました。
イタリアでは、有名店でもつり銭詐欺をしようとされた事があるので、南アフリカでも・・・と心配しましたが、全く大丈夫でした。
カードの支払いはどのお店でもこちらの目の前でカードを切ってました。
幾ら目の前でも機械に読み取りを付ければ安全ではないのでしょうが、目は届きます。帰国後も不正請求はありませんでした。
ちなみに、ビザ、アメックス、マスター、ダイナースとどれも使えました。
ハワイの銀行のカードは防犯の自動ロックがかかり使用停止になりました。
食事は安くて美味しいし、チップも10%〜程度。ワインも安い。
ワイナリーのテイスティングは無料だし。
素敵なホテルが多く、コスパもいいし、大変気に入った南アフリカでした。
今回はマイレージの特典旅行でした。
ヨーロッパ経由なのでトランジットの間とはいえ、スイスに立ち寄れたり良かったのですが、帰りはラゴス経由でした。
ナイジェリアではイスラム系過激派が女子学生を数百人拉致し殺害したりと凶悪な事件が勃発しトランジットでさえ心配になりました。
ヨハネスブルグの空港でも「何でナイジェリアに行くの?」と真顔で心配されたので、一気に不安になりました。
中々情報がないので、ラゴス空港の雰囲気が伝わればいいなぁと思う旅行記です。
1日目スイス航空でチューリッヒへ 宿泊はヒルトン・エアポート
2日目チューリッヒ観光後、夜、スイス航空にてヨハネスブルグ 機中泊
3日目ヨハネスブルグから国内線でポートエリザベスへ レンタカーをして 宿泊はThe Boadwalk Hotel
4日目ガーデンルートのドライブ開始 Knysna(ナイズナ)のKanonkop Guest Houseに宿泊
5日目Mossel Bay(モッスルベイ)をドライブしてゲームサファリ Gondwana Game Reserveに宿泊
6日目シーズンにはくじらが見える事で有名なHermanaus(ハマナス)のBirkenhead House&Villaに宿泊
7日目ワイナリーがあるステンボッシュをドライブしてケープタウンに 宿泊はDock House Butique Hotel
8日目喜望峰とペンギンのコロニー、 宿泊は7日目と同じ
9日目ケープタウンからヨハネスブルグ、ヨハネスブルグからラゴス、ラゴスからフランクフルト
10日目フランクフルトから関西空港
11日目関空から羽田
- 旅行の満足度
- 4.0
- 交通
- 4.0
-
ホテルでタクシーを呼んでもらいました。
朝の7時ぐらいだったかな。
日本の冬と同様7時ではまだ日の出前です。
ケープタウンの空港までは40分ぐらい。
料金は多分R300(3300円) -
空港に着いたらポーターが待ち構えていました。
アフリカの通貨ランドが余ってたので、お願いしました。
彼が免税手続きがないか聞いてくれたので、スプリングボックの革と牛の手続きをする事にしました。
空港の左側で商品と明細を見せたらスタンプをくれます。
スプリングボックは免税に必要な明細をもらってたけど、牛の方は貰ってなかったので手続きが出来ませんでした。10%です。(からくり有り)
その後、革を入れていた袋が頼りないのでR60(660円)でラッピングしました。 -
ケープタウンからヨハネスブルグは別途購入しました。国内線のせいか南アフリカ航空のHPで購入しようとしたらコードシェアのLCC会社のmango航空でした。
ポーターは私たちの荷物を心配し、事前に空いてるカウンターで計量してくれました。
mangoなら一人23キロだから、二人で8キロオーバーだとか。
せめて少しでも手荷物に移したらどうかと言ってくれました。
以前、初めてタスマニアとシドニー間で利用したLCC(ジェットスター)で荷物の事前申請を知らずに450AUSドル払うはめになった事がありました。
しかし今回はサウスアフリカ航空サイドの予約と言う気があったで、たかをくくってました。
彼は知り合いがいたら無料になるかも・・・頑張ってみると。
私はカウンターでSAAサイドの予約だからと言いたかったけど、彼がウインクをしながら、他の人に見えない様に計りの数字を隠したり、頑張ってくれてるので、黙ってました。
彼の頑張りのお蔭で無料でした。彼のどや顔がお見事でした・笑 -
サウスアフリカのラウンジは国内線も国際線なみに揃っていて綺麗です。
さて、チップですが、R60(660円)ほど残ってたので、それだけでもと思ったけど、ドルでもいいというので$10を付けて渡したら荷物の超過分が正規で$60だったと言うので、半額になる様に$20を足して$30とランドをあげました。
荷物の超過分を請求されたのか、どうか分からないので、なんともです。
まぁ、彼、頑張って私たちに付きっきりで世話をしてくれたのでまぁいいかって感じですが、追加分の請求に関してはちょっとがっかりです。
超過の支払いが免れてたなら、有難うだけど、$60を航空会社に払ってもよかったし〜! -
国内線のラウンジにもシャワーがありました。
スムージーが美味しかった。
お酒は朝なので置いてません。残念。 -
チョコのクロワッサンが美味しかったです。
-
ヨハネスブルグまで行きます。
ケープタウン発 9時20分
着 11時25分 -
ゲートの写真を撮ってたら自分たちも撮って〜と。
アフリカの人は陽気です。 -
ゲートの前にネイルスタンドが。
-
mangoです。
-
そんなに狭くないシートでした。
-
ケープタウン空港
-
この時期はお天気がよくないらしいけど、そこそこお天気には恵まれたかな。
また、ゆっくりしたいなぁ。 -
メニューです。
-
デイフライトは気持ちがいいですネ。
紫外線がすごいらしいけど・・・・ -
SAAサイトの予約だと1人R50(550円)分のオーダーが出来るそうです。
美味しそうなサンドイッチもありましたが、お腹も空いてないし。
なので1人にチップス2袋とワインを貰えました。
普段、ポテチなんて食べないから格別に美味しい〜♪
機内とはいえ良心的な価格ではないでしょうか。 -
ヨハネスブルグ上空
相変わらず犯罪が多いようです。 -
ヨハネスブルグで国際線にチェックインします。
カウンターで発券して貰う時に「なんでラゴスなの」と言われました。
「マイレージのトランジットなの」というと納得してましたが、やはり普通は行かない所みたい・・・・
ちょっと不安になります。 -
そして、黄熱病の注射をしてる?と聞かれました。
前にしてるので、イエローカードは携帯していました。
だけど・・・・トランジットなので要らないのでは?
ナイジェリアが黄熱病予防のリクエストがあると知りませんでした。
カードを持参してて良かったものの、カードを持ってなかったら、何か言われそうと心配が増える所でした。
もし、してなかったらどうなるの?と聞いたら・・・・1階にクリニックがあると言ってました。
ちょっと注射針とか心配だけどネ。 -
チェックインの所にラッピングの設備がありました。
無料のサービスで有り難い。
ケープタウンの空港で牛とスプリングボックの革を入れたバックをR60(660円)でしてたので、他のトランクを巻いて貰いました。
ビニールでラッピングをしてるとはがすのに手間がかかるので、トランクから何か盗もうとする空港職員の魔の手から逃れられる確率が上がります。
もっとも、全員がそんな職員ではないけど。 -
出国する際、航空券とパスポートをチェックする人がいますよね。
女性だったけど、私たちの航空券を見て「ラゴス〜〜〜」って(^^ゞ
私が「危険???マイレージで取ったからラゴス経由でトランジットなのよ・・・」と言ったら、「さっきの女性ともその話(拉致事件)の話をしてたの。トランジットなら大丈夫よ。」と言ってもらったけど・・・・
ふ〜ん・・・・このヨハネスブルグで言われるなんて〜
やはり、相当怖いの? -
そう言えば、ケープタウンで免税の手続きをしていました。
国際線に乗り継ぐのでここでお金をもらいましょう〜 -
ちなみに・・・・スプリングボックは4000幾らかだったので10%のデタックスで400円程度。牛は3万幾らだったので3000幾らか戻りますが書類不足。
よって、400円程をもらう為です。
そうしたら・・・・
手数料にR200(2200円)って言ったか、手数料がかかるんだって!
意味ないじゃ〜ん 牛の免税が出来てたら、手数料を払ってもまだ良かったけど。
そう言えばヨーロッパの免税も大昔は小切手で貰って日本の銀行で換金するのに5000円ぐらいの手数料を取られた時代がありましたね。 -
空港にシマウマがいました。$1900
ここでもやはりお顔付き。
見慣れたせいか、初見より気にならなくなってましたが、ラゴスの心配で買う余裕なし・苦笑
これ以上の手荷物を増やすのは、注意散漫の原因なり。 -
ラウンジです。
ヨハネスブルグ発14時45分に乗ります。 -
旅行中、口に合う食事が出来なかったら無性にめん類が食べたくなります。
そんな時の為に今回、荷物に入ったのでカップめんを2個入れていました。
でも、南アフリカのお料理が美味しくて全然食べたいと思う事もなくそのままでした。
荷物になるし・・・ここで1個でも減らしましょうか、とお湯を戴いてラーメンを。
美味しい物に飢えてる時はカップめんでも美味しいと思うのに今回は・・・・ -
JNB 14:45発
LOS 20:10着
サウスアフリカに乗るのは3度目
新しい機種のシートはフルフラットですが、6時間の飛行なのでライフラットです。 -
デイフライトなのでフルフラットにならなくとも快適でしたが、シート周りに物入れがないので不便です。
-
スリッパやアメニティはなし。
どんな方がラゴスに行くのかとキョロキョロ
アフリカンの男性が多かったです。 -
ウエルカムのスパークリングワインも美味しいし・・・・
SASやNZ、スイス航空も美味しかったけどワインの原産国のキャリアはいいですネ。 -
CAも優しいし!
-
サーモンとモツァレラとかのアミューズ
-
海老です。
ボイルの海老って余程でないとそうそう美味しくないような。。。。 -
これはラザニアだったかな。。。。
前菜と美味しいワインで満足で食べられませんでした。 -
これはサーモンだったかしら。。。。
食事は前より美味しくなってる感じ。 -
ポートワインを戴いて
-
チーズと美味しくデザートタイム
-
これは甘かったケーキです。
-
ラゴス経由と心配してたものの、機内は快適だし、すっかりリラックス。
映画を見たりうとうとして6時間は丁度いい飛行でした。
(ハワイ便は夜なので、もう少し寝ていたいのにね) -
イミグレのカードはトランジットの場合、普通要らないのですが、情報もないしラゴスは特別だったらいけないので、CAの何人にも確認しました。
皆さん、要らないと言うし私もそう思ったので書かなかったけど最終的には必要でした。
心配なら書くだけ書いておけばいいようなものですが・・・・
最近は眼鏡がないと字が見難いので、ついつい横着です(^^ゞ -
ラゴズってどんなとこ〜
電気少なくって暗くない?でも、こんなもんかな・・・
空港ではルフトや欧米の飛行機が見えたので、なんか安心。
ナイジェリアの南部は石油が出るようになり、南アフリカの国内総生産を抜いたほど、経済がよくなってます。
あの恐ろしい事件を起こしたイスラム系過激派、テロ集団のボコハラムは北部を拠点とし、南の裕福なキリスト系との対立が事件の背景のようです。
やはり宗教問題はいつも根深く経済格差が対立の構図ですね。 -
機内から出たらトランジットデスクがありました。
デスクという程でもなかったけど・・・職員が2名いました。
乗客と話してたので、そのまますり抜けようと素通りしました。
と、いうのも、ヨハネスブルグで関空までの3区間の航空券をもらってました。
やはり、何か言われたらお金を要求されそうとか、難癖付けられそう〜と思ってしまいます。なので、何も聞かず、そそくさと・・・・
ところが、通路は暗くて暑い。(この写真は後で撮ったもの)
しかも、パネルでゲートを確認しようと思ったらパネルは真っ暗。この空港、電力ないの?
もしかして、ここで足止め?かなり不安になってきました。
暗い中、エミレーツのゲートがあり搭乗中でした。
機内で航空券を買えるものなら、買って乗りたかった。
私をドバイに連れていって〜!
ラゴスから出られないかも・・・なんて思いました。
邦人夫婦行方不明・苦笑
どうしよ・・・と思いながら進んだら、白人がいたので、ゲートが分からないと聞きました。そうしたら、トランスファーデスクに行くんだよと教えてくれたので、逆戻り。 -
デスクで聞いたら下に行くように言われました。
1階は入国階、イミグレです。
制服を着た人にトランジットなんだけど〜と聞いたら、パスポートを取られ、こっちにと呼ばれました。
イミグレのエリアを素通りするので、途中、別の係員に止められましたが、先の職員が説明をしてくれたので、そのままイミグレエリアを抜けました。
職員は私たちに荷物は?と聞きますが、トランジットなのでスルーじゃないの?とタッグも見せましたが、何度もトランクの事を言うので、アメリカのトランジットみたいに自分で預け直すかな・・・と思いすぐそばのバゲージレーンに行ったけど、トランクはありませんでした。
そこにアメリカ人発見☆なんか、アメリカ人を見つけると安心。
さっそく、彼に荷物はスルーじゃないの?トランジットなのになんでこのエリアなの〜とか、パスポートを持たれたままで返して欲しいと、ひとしきり、説明。
彼も同じ処遇を受けていて、不安そうでした。
そこへ、私たちの世話をしてくれてた職員にわーわーわめきながら、ラベンダー色のシャツを着たエディマフィーっぽい人が近づいてきました。
ラベンダーの君もトランクは?と聞くので、再度、タッグを見せ説明したら、彼は納得してました。
私たちのパスポートを持ってた職員が、なんと、ラベンダーの君にパスポートを渡し去って行きました。
パスポートが無くなったら心配なので、再度、返してと言ったら、後で・・・と、取り合ってくれませんでした。
はっは〜ん!ラベンダーの君はエージェントで私たちの世話をする代わりに後で金銭の要求をするつもりね。さっきの空港職員と話が出来てて、私たちは引き渡されたんだわ。とピンときました。
トランク云々としてる間に、インドかパキスタンか。。。そっち系の3人も合流です。
彼らは荷物を持っていました。なんとなく、出稼ぎの人っぽく、彼らからも金銭を搾取するの?とお気の毒に思いました。 -
皆揃って、こっち〜とラベンダーの君に案内されて、航空会社のカウンターエリアに。
ちなみにインド系3人は明日の乗継だそうで、私たちとアメリカ人の為でした。
アメリカのおじさんはデルタ。私たちはルフト。デルタの乗継は1時間程なのでおじさんは焦ってました。おじさんに、幾ら渡せばいいの?と聞いたらおじさんも分からないけど一人$60ぐらいかなと言ってました。
航空会社のカウンターまで来たら、話が通じて安心!と思ったものの・・・・カウンターの下は襲撃を受けたの?と思うような粗末な造りだし、モニターは段ボールで覆われ機能してません。第一、空港職員の態度が悪すぎ。
話にならないルフトのカウンターでした。
ラベンダーの君が私たちが持ってた航空券を見せ何か言ったけど、そのまま見せただけで終わりました。
ここでもう一度、パスポートと航空券を返して!と言いましたが、しかとされました。
そして後を付いて行くとセキュリティの所にきました。
ラベンダーの君の指定でプライオリティレーンに。
彼はここでも幅をきかせてる感じで、職員とも顔見知りでした。
空港職員に顔が効き、やり手のエージェントなんだ〜と思いました。
綺麗なシャツを着てすらっとしてて、私腹を肥やしてる・・・みたいな。
セリュリティでもパスポートと航空券はラベンダーの君の手です。
しかも彼は、あっちやこっちにと動くので、見失わないか、心配です。 -
ここまで来たらどうにか、セキュリティが済んだのでこれで飛行機には乗れそう。
デルタの最終案内をしてる人がいたので、アメリカのおじさんは、そそくさとパスポートと航空券を受け取り消えました。おじさん、よかったネ〜!次はわたしたち・笑
そしてラベンダーの君にこの紙を持ってるかと聞かれました。
アメリカ人のおじさんもこれ書いた?と、デルタのカウンターでもらった紙を見せてくれてました。
ルフトのカウンターでは、くれなかったのでアメリカンエアライン用かと思ってました。
なんのことはない、イミグレの紙でした。
ないと、言ったら、皆でこの奥の螺旋階段を上り奥の部屋に入りました。
臭い。。。。椅子でインド系っぽい人が寝てました。
どうもトランジット待ちの様です。
翌日乗継の3人もここで待たせてもらうのかな。
ラベンダーの君が奥で誰かと怒鳴り合いしてたので、ちょっと心配になりましたが、紙持ってきてくれました。
紙に記入したら、ラベンダーの君が回収してゲートは○番だからね!とパスポートと航空券を渡してくれました。もちろん、お金の要求もなく、解放。
やった〜!有難う〜ネ! -
飛行機から降りて勝手に進んで行った時は薄暗く、ラウンジとは程遠い空港だと思ってたので、先ほどの小部屋の近くにラウンジを見つけ喜んで入りました。(3つ上の写真)
ビールがあったので、祝杯。(2つ上の写真)ネットも出来たし、ここのラウンジの女性はかなり親切でした。
それで、事情を話し、ラベンダーの君は誰?と聞いたら・・・・移民局の方でした。
こういう仕組みのトランジットの国でした。(2014年5月末現在)
ラベンダーの君は最初、空港職員に怒鳴ってるように見えたし小部屋の奥でも怒鳴ってました。
私には怒鳴ってるように見えたけど、アフリカンでは普通の会話だったのかもネ。
常に私たちには怖くはなかったし。
最初にトランジットの流れを説明してくれたら、心配せずにすんだのに。
結局は他国より丁寧に案内して頂いたトランジットでした。 -
ゲートに行ったら現地の職員に「あらら、ここのゲートじゃないし、もう出発しちゃったよ」と言われました。
SAAのマークが入ってるのでヨハネスブルグ行と間違えたみたい・・・・お粗末・苦笑
「もぉ!びっくりさせるんだから〜!」と言っておきましたが・・・・トランジットが少ないのかな。
ゲートに行くまでにエアフラのいいラウンジがありました。
ルフトも別にあったみたいです。
そっちに入れば良かったネ。 -
フランクフルト行に乗れてやれやれ。
22時20分発 05時50分着です。
ヨーロッパと時差がないので楽です。
ファーストクラスは6席程ですが、満席です。
どんな方が乗ってるかというと、金満アフリカンでした。 -
ビジネスクラスもそこそこ満席です。
ほっとして尚更美味しいウエルカムです。 -
このCAさん愛想がよく可愛かったです。
-
白ワイン
美味しいです。 -
ドイツのビール
アメニティはこの小物入れ。 -
食事です。サーモン。
南アフリカのラウンジでも何だかんだと食べたのでお腹は空いてません。 -
お肉です。
-
フルーツのデザート
-
到着前の食事
私はパス。 -
フランクフルトに到着です。
心配したトランジットも無事に済み良かったです。
過ぎてしまえばどうってこともなかったけど、空港としてはひどかったです。
ただ、ラベンダーの君はエディマフィーみたいで今思えば、親切な方でした。
トランスファーデスクでゲートを教えてくれたら一番いいのに・・・・ネ。 -
到着後、トランクはスルーなので身軽に手荷物だけ。
自動ドアを出るとルフトハンザのアライバルラウンジがあります。
受付に鍵のかかるロッカーもあるので荷物を預けて観光も出来ます。 -
ケープタウンのホテルを出て24時間になります。
早くシャワーがしたい・・・・
地下にたくさんのシャワールームがありました。 -
トランクは関空まで行くので手荷物だけです。
手荷物に化粧品や洗面を用意していました。
タオルと石鹸以外何もない感じです。 -
ハンドシャワーはいいですね。
-
さぁ〜一息ついて乾杯。
残りのカップめんはここで消化。 -
外は良いお天気。
前にヒルトンに宿泊しました。
トランジットは6時間あります。
しかしアライバルラウンジでゆっくりしたので、後4時間程。
6時間あるので、当初は観光も考えました。
しかし、面倒?
ヒルトンで部屋を取る事も考えましたが、夜でないので眠くもないし、ラウンジもあります。 -
本当は買い物がしたかったけど、市街地のお店は10時オープンで11時までに空港へ戻らないといけません。なので、諦めました。
-
フランクフルトの空港は広く、色々お店もあり、ここで時間もつぶせます。
-
さすが、フランクフルト
大きな電光掲示板のフライト案内。 -
とはいえ、うろうろもしんどいので出国しました。
-
ルフトがずらり
-
色々なタイプのレストランがあり、楽しそう。
-
ラウンジに行きます。
-
ゲートの場所でラウンジが決まっちゃうけど、ここ以前利用時は工事中だった場所っぽい。新しい感じでした。
-
色々食べるものもありましたが。。。。
-
又、ラーメン
-
免税店にイタリアンの食材があり、お気に入りのオリーブオイルがあったので買いました。
2つで6600円日本で1つ5000円程だから空港でも1ユーロ140円でもまだまだ安いです。
阪急トラピックスのビジネスクラス利用のツアーのおばちゃんたちと一緒でした。 -
本日の搭乗機はB747 日本ではついに姿を消したジャンボさんでした。
メインデッキ最前列1H/1K のシートです。 -
Boeing 747-400 なので前がオープンになってます。
プライバシーゼロ・笑 -
アメニティはワールドカップデザイン仕様
スリッパもあります。 -
新潮とか文春とかサンデー毎日の週刊誌がありました。
映画はイマイチ・・・・
画面が一世代古い。 -
指示待ちで離陸が1時間程遅れました。
やはりフランクフルト空港は混んでるので乗継は要注意です。 -
同じヨーロッパ系でもこうして比べたらスイス航空の方がかなりレベルは高いです。
-
和食の前菜
うーん・・・・ -
洋食の前菜
サーモン・・・・ -
メインはチキンだったかな・・・
-
洋食のメインはお肉
-
デザート
-
チーズ
-
到着前の食事は和食
定刻より40分ぐらい遅れたかな。
ケープタウン、ヨハネスブルグ、ラゴス、フランクフルト、関空と乗り継いで帰ってきました。 -
乗継に1時間程なかったけど、どうにか羽田行に間に合いました。
ここは別途購入。
特典でラゴス経由があったらどうするかって・・・・?
懲りずにトランジットしますよ〜笑
意外に至れり尽くせりのトランジットでしたネ。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- tanupamさん 2014/06/28 22:59:18
- 南ア
- コナナさん
こんばんは
一気に、ルートを頭に思い浮かべながら拝見させていただきました。
いつもながら、なかなか思いつかない行程ですよね。
そもそも私の頭には、レンタカーという選択肢がないので・・・。
南アでレンタカーって、思い浮かびません。
でも、それを実現してしまうのだから、ご夫妻の行動力にはあらためて
脱帽です。
ラゴスもなかなか経験できないですよね
タイトル見て、LOS/FRAって一瞬なんでアメリカからヨーロッパって
思いましたけど、LOS=ラゴスってわからないです。LAXとLOSでは全く
別の場所ですし・・・。
ところで、ライオンやペンギンの写真、どのくらいの距離から撮影し
ているのですか??
ホントきれいに撮れているし、かといってあまり近距離でもないで
しょうし・・。
ワインも、食事も美味しそうですし、怖い=足が遠のくイメージの
ある南アも、都市によってはのんびりリゾートのようにゆっくりで
きるところもあるのですね。またひとつ物知りになりました。
素敵な旅行記(いつもですが・・)感動ものです。
tanupam
- とわこさん からの返信 2014/06/29 09:43:47
- RE: 南ア
- タヌタヌ〜♪
おはようござます。
旅行記、読んで頂き投票も頂きすみません(^^ゞ
有難うございます。
タヌタヌは色々自分で行かれるからルートが分かるのね。
私はお任せだから、行ってても何処か分からない・苦笑
タヌタヌは鉄道派だもんね。
南アにはロボスっていう素敵な列車があるの。
列車に凝ってた時、候補だったのに、すっかり忘れてた(^^ゞ
行動力?ないない・笑
結構、大儀がるの。
だから、弾丸出来ない。
タヌタヌの方があるある〜。
ラゴスはネ・・・・
特典取る時はそこまで物騒な国とも思わなくて(^^ゞ
でもさ、すごい経済発展はしてるのね〜
すっごく貧富の差がある感じ。
えぇぇ・・・写真キレイ?
最近、自信喪失。
全く使いこなせてなくて・・・・
写真学校に行こうかと思うほど。
1日講座に行ったけど(1,2時間だけど・笑)すでに皆、露出とか絞りを知ってる人ばかりで・・・・カメラ好きのおっちゃんがお揃いの様なベスト着て・・・分かる?小物入れるらしく、網っぽいベスト・・・・速攻、挫折でした。
ライオンは5メートル?望遠が効くレンズだからね。28から300。
ペンギンはもう少し離れてる所も。ペンギンは小さいからね。
お褒め頂くのはお嬢ちゃんとラブラブでご機嫌いいからかしら。
タヌタヌの旅行記、奥さまがipadを無くした件とお嬢ちゃま編とのギャップが本音で可愛い・笑
奥さまの目に留まらないならいいけど、愚から愛に替えるのが一家の平和の為かと・・・・
青島もうすぐだネ。
タヌタヌは飲み過ぎないようにネ。
気が付いたらミサ・・・って事のない様に。
コナナ
-
- いつのんさん 2014/06/25 19:34:05
- 夢のようなトランジットで、くわばらくわばら(爆)
- マダ〜ム&マカ様?おかえりなさいまし!
今回も強烈でしたね、流石です。
憧れの喜望峰の後、もう最終編が!・・速過ぎです(笑)
でもグリーンランド&アイスランドは来月とか?
真面目なポーターさせていただきます、どうぞご検討を!・・アハ!
ナイジェリアのラモス?ラオス?ラゴス?モスラ?経由、凄いです(爆)
チャカ持っていかんと。
ところで喜望峰はCape of Good Hopeなんですね?
直訳すると希望峰?
グッグテみたら誤植(ミスプリ)?とか?・・イケマセンね。
でもペンギンちゃんが超かわいいですね。
例のスプリングポックは、寒い機内用にショールのように羽織ったのでは?
牛といい、日本じゃとても高くて買えません・・トホホ!
クロコはだめ!・・キャー!
凱旋門賞にむけ、表紙が例のHマークに変わらんようにに祈ってます!
大佐殿・・・くわばらくわばらザンス!
クワバラな旅行記有難うございました。
いつのん
- とわこさん からの返信 2014/06/25 22:05:38
- RE: 夢のようなトランジットで、くわばらくわばら(爆)
- いつのんパパ
ただいま〜♪
そうそう、よく言ってくれました。
> 凱旋門賞にむけ、表紙が例のHマークに変わらんようにに祈ってます!
> 大佐殿・・・くわばらくわばらザンス!
トラベラーページ?いつのんパパは、KLMの飛行機にしてるでしょ。
私はHERMESパリ本店のショーウインドーなの・爆
すでに、ダブルスタンダードおねだりなのダ。
で、誰に向けてかと言うと・・・・うふふ♪
いつのんパパ〜♪
えぇぇ。。。ポーターは私が!私が!
年末、空けてまっせ。
あ、うんうん!Good hopeだね〜
そういえば、小さい頃喜望峰は希望峰だと思ってたわ。
最南端の様に思われてるけど、違うんだよ。
ナイズナとハマナスの間ぐらいの岬が最南端なんだって。
何もないらしく、行かなかったけどね。
ナイジェリアが裕福な国って知らなかったぁ・・・・
見えないけどね。
また、怖い事件発生してたよ。
次回はチャカお借りします。爆
江南マダムの申し子コナナ
-
- 虎キチお岩さん 2014/06/25 00:40:19
- お疲れ様でした〜♪
- コナナさま!お帰りなさい☆☆☆
ラオストランジットでハラハラ。。。
ラベンダーの君にドキドキ。。。
チップって、払う側が決めるもんじゃないの?
逆指定されたら、がっかりだよね?
私は言えないけど、旅慣れたコナナさまにびしっと言って欲しいもんです。
さておき、、、
ツッコミどころ満載の帰国編でしたね〜
ラゴスでハラハラ、ラベンダーの君はアヤシイ、、、、
ホントはいい人だったのでしょうか?
カップめん、わかります。
私は生魚などの和食が苦手で、
欧米旅行全く問題ナシと思っているのですが、
ダシ系のラーメンなど、食べたくなります。
貴重な情報、ありがとうございました。
トラキチ☆
- とわこさん からの返信 2014/06/25 10:37:50
- RE: お疲れ様でした〜♪
- とらきち☆さま〜♪
こんにちは。
いつも有難うございます。
無事帰ってきたでしょ。
ラオス・・・ではなくラゴスですが・笑
って、私もラゴス?どこ?でしたが。
ラベンダーの君はすらっとしてて、恰好いい系なの。
だから、余計、やり手風でした。
とてもいい人で良かったけど、トランジットの仕組み、最初に言ってくれたらいいのにね。
パスポートを持たれたままなので、返してもらえるのか、不安だったよ。
チップって本当に馴染めない習慣だわ。
あげたい〜!と思って渡したら、少ないか心配だし
仕方ないので渡したら、多かった?と嫌になるし。
あのケープタウンのポーターはいい稼ぎになったはず。
$10と現地通貨660円、1660円で十分じゃないの〜!だけど、大佐が$20足してました。
一生懸命だったからだって。
キャッシュがそれだけって時は、ある意味きっぱり言うけどね。
だって、お金ないから・苦笑
とらきち☆さまは和食が苦手なのね。
私は和食は大歓迎だよ。
海外にいたら、ご飯とお味噌汁だけでも食べたくなっちゃうわ。
だけど、口に合う美味しい物があったら、和食も忘れるけどネ。
コナナ
-
- jelvaさん 2014/06/24 21:59:32
- お疲れ様でした
- コナナさん、こんばんは〜。
いよいよ南アフリカ旅行最終回ですね。
ラゴスのトランジット読みながらハラハラしちゃいましたよ〜。
でも何事もなくて良かったです(^^)
やはりコナナさんたちが旅慣れているのもあるんでしょうね。
私は普通のトランジットでも大丈夫かな?と思ってしまいますが・・・。
乗り継ぎ、乗り継ぎだとやっぱり疲れちゃいますね。
お腹もあまりすかないし・・・。
アフリカっていうとなんだか怖いイメージですが、いろいろと親切な方にも出会えて素敵な旅行になったみたいですね。
でも、私はあと10年くらいしないと行けないかな〜?
楽しい旅行記ありがとうございました。
jelva
- とわこさん からの返信 2014/06/24 22:37:42
- RE: お疲れ様でした
- jelvaさん
こんばんは。
いつもお付き合い頂き有難うございます。
ふふふ(^^ゞ
お疲れさま〜ですネ。
10万マイルに釣られたので、我が家的にはプラチナチケットでした。
マイルもネ・・・・UAに乗ってなかったので、カードのお買い物で1.5倍のとbuy mileで頑張ったんですよ。
特典が上がったとはいえ、まだまだお得な所もあるので、最近もbuy mileしました(^^ゞ
でも、ラゴス経由とはネ・汗
情報が全くなかったの。
とはいえ、トランジットは普通、ゲートに行くだけでしょう・・・・
暗くって暑く、掲示板も真っ暗だったのには、焦りました。
トランジットは私も心配ですよ。
定刻に着かないと、乗継出来ませんからネ。
同じキャリアなら待ってくれるかもだけど・・・・1時間だと心配ですね。
国とか空港事情とか考慮してうちは結構トランジットの時間は多めにしてるかも。
最近は忍耐も出来て、結構乗継も平気です。
機内は今回、美味しいワインがあったので持て余す事もなく・・・・
食事が美味しいのが一番だけど、ワインが美味しいと持参のおかきとかでも飲めますし・笑
南アフリカ良かったですよ〜!
また、行きたいです。
jelvaさんもサファリを経験されるとはまると思いますよ。
それまで、マイルを貯めて下さいネ。
コナナ
-
- ムロろ~んさん 2014/06/24 20:58:48
- スリル満点\(^o^)/
- コナナどの
こんばんは、ムロろ〜んです。
すっごく気になっていたラゴス、どんなところだろうって思っていました。
ラベンダーの君に従ってトランジット、どのような流れになるのか教えて下さると私ら外国人にはとっても分かるのになぁと思いました。
なかなかトランジットでラゴスに行かれる方って少ないからでしょうか?ラベンダーの君のように職員さんの慣れもあるのではないかと思いました。
ソウルや香港、バンコクでは乗り継ぎが多くって、乗り継ぎに関して職員さんが教えて下さり、空港の表示も空港スタッフも慣れているので、気兼ねなく乗り継ぎ先に選べます。ですが、パスポートお預けって、正直恐いですよね。あなたを信じて良いの?って思っちゃいます(汗)。
関空から羽田のフライトの際のプレミアムモルツはさぞかし美味しかったことと思います(笑)。
ムロろ〜ん(-人-)
- とわこさん からの返信 2014/06/24 21:52:20
- RE: スリル満点\(^o^)/
- ムロどの
こんばんは。
いつも有難うネ。
ラゴス、情報ないよね〜!
ナイジェリアって経済発展がすごいって言うけど、馴染みがないしね。
未だに、南アフリカが一番って思っちゃう。
発券した時は、ちょっと気になるけど・・・程度だったけど、あんな事件があったので、えええ〜!になって、ヨハネスブルグでは、心配マックス。
あ、マックスは、ゲートを探して勝手に進んだ時かな・・・・
暗くて暑くて・・・空港営業おしまい〜!って感じでした。
うんうん。
ラベンダーの君は、すらっと恰好もよく垢抜けてたの。
てっきり、悪徳エージェントかと。
そう思われても仕方ない言動・笑
言ってくれたらいいのにね!
パスポートなんて絶対人に渡さないよね。
でも、職員に、見せて〜みたいに取られてそのまま・・・・
あまり強く言って怒らせても・・・って感じだったけど、逆に向こうもそのまま消えて密入国にならないように、警戒してたのかも・笑
まぁ、後になればこの上なく親切なトランジットになりました。
いい経験。
コナナ
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