2014/05/19 - 2014/05/28
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hsugaiさん
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26年5月19日から11日間bルリンを含め13世紀ごろから発展したハンザ同盟諸都市周遊の旅にで出かけた。
盟主といわれた、リュウベックは以前クルーズで訪問してたので、今回除外されたのは好都合であった。
尚ベルリンと秘境シュプレーバルトは次号で報告。
参加人員13人と少人数の上、比較的楽な日程だったが腰痛のため杖を利用しての海外旅行やはり疲れた。
最後尾を歩き付いて行くのが精一杯という感じだ。
KLM.主任フライト アテンダント、MS. ELEN
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旅の初日、ズイル島、島の中心部ベスターランド
バスごと電車で島にたたる。一種のフェリーボートのような物 -
ハンブルグ経由フーズムからドイツ最北の島、ズイル島訪問
多くのかわら葺きの家が保存されてた。 -
島の中心、ウエスターランドの市街地
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フレンスブルグ
北海に面したレストランでズイrド風たらのフライ料理を食べた。
快晴で27−8度と冬の服装準備してたのでで暑くて参った。 -
ホテルからの夜景、夜の9時過ぎまで明るい。
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フレンスブルグの店の広告、何を売ってる店か忘れた。
本来この標識が販売商品内容を表示してるとの事。 -
5月21日、町のシンボル、16世紀のノルダー門の入り口?出口?
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16世紀の白亜の殿堂グリュスブルグ城
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城の正面玄関、入口には正装の紳士、伝統の衣装の淑女が立ってた。
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町興しのため路上に古靴を垂らしてお客を呼ぶ作戦とか。
たまたま現地人と結婚したに日本人女性と出会った。日本人の観光客は珍しく
今回の旅行中でも日本人グループには最後の日に1組しか会わなかった。 -
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公園でくつろいでる地元の人々
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レストランの庭で海面を楽しみながらの食事をしてた現地人
木の枝や葉が食事の邪魔になるせいか、上部が伐採されてた。 -
ハンザ都市として隆盛を誇ったビスマール
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ビスマール、
世界で2番目に高いレンガ造りのニコラウス教会の正面 -
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どこの教会もステンドグラスが素晴らしい。
私の聖書の知識では何を表現してる場面か不明だ。 -
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人工の額縁を利用して背景を撮影
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どこでも教会の尖塔が目印となってる。まだ高層ビルが周りに立ってないので
ランドマークの役割を果たしてる。 -
湖に面したところにひっそりとたっていた像、だれも気が付かないようだった。
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この地方特有の家
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蒸気機関車 モリー号
ロストックからキュウルングスボルンまで約30分近く市街地や野原、
荒野を走り抜けた。バスと違い体は休まったがどこがどこやらさっぱり
分からなかった。 -
検察の車掌、切符記念に保管しててよかった。
車両は空いていてよかったが1人ぽっちで乗客に話しかけても良かったが
旅行の団体客が多くそのような雰囲気ではなかった。 -
停車中の機関士に挨拶したら相図してくれた。
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キュリングスボルン西駅前。立派な建物
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郊外の風景。北ベルリン地域山がなく長く緑の平野が続く。
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駅を出てぞろぞろ歩く我々一向、いつも最後尾はオレだ。
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市庁舎前に飾らられてた蛇。
聖書の中に蛇は知恵もので頭をなでると良くなるということで、一同撫でてきた。 -
四方にこのような門があったらしい
路面電車が懐かしい。 -
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シャッター押すのを依頼したら一同駆け寄ってきた。
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14世紀の聖母教会
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北海に海面前に飾られてたブリキ製の化け物
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ハンザ道営時代繁栄した北海の旧港地区
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本来くつろいでお茶を飲む揺りかごの類
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