2014/05/30 - 2014/06/02
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おこちゃまさん
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クーデター直後のバンコクへの旅行です。
2か月ほど前に申し込みをしたものの、直前のクーデターでヤバい雰囲気に・・・少々不安はあったものの、ツアーはキャンセルされないので行ってきました。
実際に訪問してみると町は平穏そのもので軍関係の人やモノを見かけることはありませんでした。
でもさすがに観光客は少なめでした。
金曜日のみ休みを取って週末海外旅行でしたので、ホテルには2泊ですが、実質3泊分のステイができました。
それほど予定も詰めなかったので、ほとんど疲れもなく有意義な休暇が取れたと思います。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- ANAセールス
-
羽田発0時15分のNH849便でバンコクへ。
午後10時前には到着。
国際線ターミナルが拡張されてから初めてなので、新たに増設されたラウンジを利用しようと行ってみたところ、真っ暗でした。
新ラウンジは昼間のみのようでした。 -
以前からあるラウンジで遅めの夕食をとりました。
内容は軽食程度ですが、カラーライスもあるので量的には十分です。
ビールとハイボールも飲んで、機内では寝ようと思いました。 -
機材は767-300。古いです。
Cクラス席のリクライニングも不足気味で腰が痛くなり、結局バンコクまで1,2時間うつらうつらしただけでした。
これでビジネス出張はきついでしょうね。
機内は空席が目立ちました。Yクラスならもしかして一列使って寝られたかも? -
スワンナプームには定刻より30分早く到着。
これは乗客を運ぶ電動カートですが、なぜかトヨタ車っぽいお面をつけています。
東南アジアらしいですね。 -
ツアーなので係員に出迎えられ、送迎用ワゴンでホテルへ向かいます。
写真がブレてしまっていますが、やっと夜が明けてきたところです。
いつもは航空券とホテルの予約を個人的にしているのですが、今回はツアーのほうが割安だったので、久しぶりにパッケージツアーを利用しました。
空港からホテルまで迷う心配がないのが安心です(ちょっとつまらないかも)。 -
宿泊ホテルはザ・ペニンシュラバンコクです。
ツアー内容では18時のレイトチェックアウトの条件のみでアーリーチェックインはオプション(2万6千円)でした。
到着したのは6時でしたからチェックインの14時までだいぶ時間があります。
でも、今はクーデターの影響で観光客が減っているからもしかしたらすぐに部屋を使わせてもらえるかもしれないと期待したいたのですが、正解でした!
案内された部屋は3211号室でした。8時間余計に居られるのは大きいですね。
クーデターも悪くないです。
シャワーを浴びてひと眠りしました。 -
元気が回復したのでホテル内を散策しました。
細長いプールは大きくは無いですがエメラルドグリーンのタイルがきれいですしサラで寛ぐこともできますのでリゾート感覚満点です。
奥に見える白い建物はスパ施設です。 -
ペニンシュラはチャオプラヤ川のほとりにあります。
対岸にはマンダリンオリエンタルやシャングリラがあります。
リバーサイドにはいくつものホテルがありますが、そのほとんどがBTSのサパーンタクシン駅に接続する桟橋にシャトルボートを出しています。
ホテルボートはそれぞれに個性的で見ているだけでも楽しいです。
時間があったら無料なのですべて制覇してみるのも面白いかもしれません。 -
ペニンシュラは40階近い高層ホテルです。
高層ホテルの欠点としてエレベーター待ちが長いことがあるのですが、今回の滞在ではエレベーターでさえ乗合になることがほとんどありませんでした。
ボタンを押せば30秒以内にドアが開く感じでした。 -
さて、今回の旅程期間中に丁度ジムトンプソンのセールが開催される情報を事前に手に入れていたので、初日のオープン時間に合わせて行く計画でした。チェックインまでの時間潰しの意味合いもあったのですが、アーリーチェックインできましたので時間潰しではなく海外で初めての特別セール体験というイベントに変わりました。
場所は郊外のBITECという展示場で、BTSのバンナー駅が最寄です。
シャトルボートで対岸に渡ってBTSに乗りますが、ツアー特典でBTSの一日チケットをもらえたのでそれを利用しました。 -
ジムトンプソンのセールは年に2回あって現地日本人駐在員家族の御用達セールとの情報だったので、バンナーまで行けばあとはたどり着けるだろうと予想していました。
案の定、バンナー駅で下車した人々は皆それらしき人でした。
その人たちの集団についていきます。 -
かなり暑い中、歩くこと5分くらいでシャトルバスの待合所に到着しました。
すでに何人も並んでいます。
シャトルバスは次々に来るので5分も待たずに乗ることができました。車内は日本語が飛び交っていました。 -
BITECのセール会場はすごく広くてサッカーグランドくらいありそうです。
そこにジムトンプソン製品が種類ごとに山積みになっています。
展示場内はもちろん冷房が効いています。
割引率としては30〜50%程度らしく、「激安」といえるほどではないと思います。
でも、タイ旅行でジムトンプソンの製品を購入するつもりなら行って損はないでしょう。 -
日本のファミリーセールにもたまに行くのですが、大きく異なるのは会場内に選んだ商品をさらに選別するための区域が設けられていることです。
カーペット敷きになっていてグループごとに集まってあれやこれやゲットした品物の品評会をしていました。
荷物運び役の旦那(私もそうだが)もここなら胡坐をかいて待っていられます。
セールの雰囲気としては我先にならずに和気あいあいとしたものでした。
会計所を出たところにはジムトンプソン関連の食品コーナーもあって、何とジムトンプソンの農園で収穫された野菜も売られていました。 -
当初の予定ではセールに続いてジムトンプソンの家に行く予定でしたが、買い物しすぎて一旦ホテルに戻らなくてはならなくなってしまいました。
大きな袋にジムトンプソンと書いてあります。日本の特別セールなら無地の袋で、案内状がないとセールに入れなかったりするのですが大らかなものです。
後でジムトンプソンの家に行った際にも案内状が置いてありました。
まあ、セール会場はちょっと離れた場所なのでジムトンプソンの家を訪れるような観光客がセール会場まで足を延ばしてくれるのかは疑問ですけど。 -
戦利品を広げてみました(すべてではありません!)。
紳士物のシルクのパンツが500バーツだったので記念に買いましたが、下着なので当然ウオッシャブルシルクだろうと思ったらドライクリーニングオンリーでした。失敗! -
シルクのブランケット、9800バーツと高価でしたが、カシミヤとは違うしっとり感と艶があって、門外漢の私が見てもこれは良いモノだと思えました。
夫婦の分として2枚購入しましたが、さすがにこれは持って帰るのに少々困りました。 -
スナック類も色々あったのでお土産用に買いましたが、あとで5000バーツ購入ごとにプレゼントされるのことを知り、結局大量に手に入れることになってしまいました(写真はもちろん一部です)。
-
戦利品を置いてシャワーを再び浴びてから改めてジムトンプソンの家に行きました。見学と遅めの昼食目的です。
BTSサパーンタクシン駅から乗り換えなしで行けます。
しかし何でBTSってあんなに冷房が強力なんでしょうか?外気温35度で車内は18度って感じなのです。 -
まずは同じ敷地内のレストランで昼食をとりました。
14時くらいになってしまったので、ガラガラでした。
それにしてもアーリーチェックインできなかったら、今頃チェックインですから、ヘトヘトになっていたでしょうね。不謹慎ながら軍事政権万歳です! -
おしゃれなタイレストランっていう感じの店です。
ビールとパッタイ、グリーンカレー、生春巻きなど頼んで二人分で1000バーツ程度でしたから高くはないと思います。 -
ホテルに戻って昼寝とプールでまったりしていました。
初日の夕食はツアー申込50日以前の特典のホテルブッフェです。
無料サービスとはいえ、リバーサイドで雰囲気もよく、料理も全種類は到底試せないほどですから満足できました。(川沿いのためか蚊に刺されました。ご注意を)
写真は最後のデザートですが、もう食べ過ぎで苦しかったです。
写真のチョコレートケーキは甘そうに見えますがそれほどでもなくて逆に中央のマンゴーのケーキが劇甘でした。 -
翌朝は5時に目が覚めて(日本時間は7時です)、6時から利用できるジムに行って昨日の摂取カロリーを少しでも消費させます。
フィットネスジムはスパの入り口から入ったさらに奥にあります。
ジムに付属して更衣室もあり、内部にはシャワーブースが並んでいてさらに奥にはドライ&ミスとサウナとジャグジーがあります。 -
ジムはこじんまりとしたものですが、一通りのトレーニングができるようになっていますし、インストラクターが指導してくれます。
私は2日目の8時からテニスを予定していたので、軽くランニングだけにしました。
ランニングマシーンは普段通っているジムと同じマシーンだったので迷わず使うことができました。
軽い負荷をかけて4キロほど走りました。 -
朝食は昨晩と同じレストランですが、冷房の効いた室内にしました。
夜は大丈夫ですが、朝といっても陽が当たる場所はキツイですから。
朝のチャオプラヤ川を眺めながら優雅にとは暑期ではやせ我慢になってしまいます。でも欧米人は外が好きなようですね。
朝食自体はいわゆる高級ホテルのブッフェです。
しいて特徴といえばエッグベネディクトがあった(最近は多いですね)のと私の好きなキャビネットプディングがあったことでしょうか。それと引き換えにジュースの種類はオレンジとパインしかなくて普通デフォなグレープフルーツが無かったのは減点ですね。 -
普段の生活でテニスは組み込まれているもので、旅先でもなるべくテニスをやりたいテニスバカです。ホテル選びもテニスコートの有無が結構重要だったりします。
テニスコートはオムニ(砂敷人工芝)が2面との事前情報を得ていましたが、1面はフットサルコートに改装されていました。
サーフェスは日本のオムニとは異なり砂がほとんど無くて感触はカーペットコートに近いものでした。オムニ用シューズを持ってきたのですが、ストップがかかりすぎるのでハード用がお勧めです。 -
前日にノッカー(ヒッティングパートナー)を予約しました。
Mr.Oh(?)です。
30代半ばのティーチングプロのようです。テニスを始めたのは10歳だそうです。
少しずんぐりした体形でそれほど上手そうに見えなかったのですが・・・
少々のアップ後シングルスゲームをお願いしました。
さすがにコーチらしく自分のところに来たボールのコントロールは確実です。先に相手を振らないと向こうのペースになってしまうのはわかっているのですが、グリップしすぎるコートに軽くてよく飛ぶウイルソンのボールにてこずってミスが多くでてあっというまに0-3です。
これはマズイと集中してなんとか4-4まで挽回してそのあとの2ゲームを連取して勝てました(勝たせてもらったか)。
最後の2ゲームは気温が30度を超えていたと思うので、気絶するかと思うくらいキツかったです。
滞在中私以外テニスしているのを見かけませんでした。この気候でテニスしようと思うのはよっぽどのフリークしかいないでしょうね。 -
朝食後の1時間のテニスで5〜600カロリーは消費した気がします。
ヘロヘロになって部屋に戻りシャワーを浴びてベットに寝転がってテレビをつけたら全仏やってました(どこまでテニスバカなのか)。
さて、昨日もうひとつ予約していたことがあります。
コンシェルジュにザ・サイアムのレストランのランチの予約を頼んだのです。
ザ・サイアムは一昨年オープンした現在バンコクで一番宿泊費が高いホテルです。いわゆる豪華ホテルではなく、お忍び系のようです。
チャオプラヤ川のずっと上流にあって、ペニンシュラまでシャトルボートが迎えに来てくれると晩のうちにドアの下からレターで知らせてくれました。 -
お昼丁度にペニンシュラの桟橋を出発しました。乗客はもちろん我々夫婦のみです。
ザ・サイアムまで約30分の船旅です。
途中両岸に色々な建物を見学できます。
タイ式寺院や、 -
中国式の建物、コロニアルな建物や庶民の住居など景色は飽きることが無いです。
-
週末のためか水上オートバイを楽しんでいる一団に遭遇しました。
でもこの川の水で乗るのは私的には勘弁です。 -
さて、ザ・サイアムの桟橋に到着です。
-
敷地に入るとすぐ右手にプールがあります。
なんだかチェンマイの旧チェディのプールを思わせる雰囲気です。 -
タイ古民家を移築したレストランです。
重厚な雰囲気です。
ジムトンプソンの家で食事をしている気分になれます。
私たち以外には現地駐在員の奥様風の二人組だけでした。 -
メニューの品数は限られています。
北部料理系かな?
私はカオソーイを注文しました。 -
デザートはよくあるマンゴーともち米のデザートです。
また高カロリーの食事をとってしまいました。
料理数品とビールとデザート2名で約5000バーツ、結構いい値段しますね。
まあ、雰囲気は最高ですから納得はできます。 -
食後はホテル内を散策しました。
-
ヴィラ群を抜けるとビルディングがあって内部は骨董品が並ぶ回廊になっていて博物館のようです。
-
涼しげですが、この日の気温は約35度、ザ・サイアムは冷房は控えめのため、散策中は汗だくになりました。
-
ペニンシュラなどとは全くコンセプトの異なるホテルです。
たぶん周りには観光スポットなどありませんから、ホテル内で静かに過ごすことになると思います。
こんなホテルを選択するのはかなりの上級者ですね。
私はだめですね(テニスコートないし・・・)。 -
帰りはシャトルボート(定期便)の時間が合わなかったのでタクシーを呼んでもらいました。ペニンシュラまで20分くらいでした。
その後は当然お昼寝タイムです。
夕方、アジアティークリバーフロントに行きました。
ここは比較的新しい観光スポットです。
サパーンタクシンからシャトルボートがあります。
週末のためかかなり並んでいました。 -
遠くからでも目立つ観覧車があります。
日本の観覧車は一見回って見えませんが、ここのは違います。
遠目でもグルングルン回って見えるのです。
何周かまわっては止めて乗客の乗り降りを行う方式です。
外から見ると乗っていると怖いんじゃないかと想像しますが、乗ってみるとまったく怖くなかったです。
アジアティークはものすごい数の小さな雑貨店とレストランで構成されています。
夜間ですが、川岸にもかかわらず路地が細いので風通しがよくありませんのでかなり暑いです。
私たちはちょこっと買い物してフットマッサージを受けただけで長居ぜずにホテルに戻りました。
ここは若い人ならもっと時間をつぶせるでしょう。 -
3日目の朝。
深夜帯にスコールが来たようです。
そういえばバンコクに到着したときも直前にスコールがあったようで滑走路に結構水がたまっていました。
昼間はよく晴れているのですが、夜間にスコールが来る傾向があるようです。スコールがあると朝は涼しく感じます。 -
オープンの時間になったのでジムに向かうと部屋とは反対側の廊下の窓からは虹が見えました。
-
今日は帰国日です。
タイに来たんだからお寺には行くべきという家内の意見に従い、朝食後ワットアルンに出かけました。
ペニンシュラからはタクシーで10分少々でした。
日曜日の9時半くらいでしたか、観光客は数えるほどでした。 -
近づくとかなりの迫力です。
登ってみましょう。 -
特に上段の階段の傾斜が急で、張り付くように登らないと怖いです。下を見る余裕はありません。
その日は夜間に降った雨で麻縄が巻かれた手すりがヌルヌルしていて余計に怖かったです。
しかも手がすごく臭くなりました。(帰りがけにトイレで手を洗えます) -
NO ENTRYとありますが、誰がこんな急なハシゴを登るのでしょうか?
帰りもタクシーを捕まえましたが、その運転手、ペニンシュラを知りませんでした。
幸いフロントでもらったタクシー用のホテルカードを見せて住所から大体の場所は理解したようでしたが、遠くから確認できるミレニアムヒルトンだと勘違いしていました。
英語は全く理解しないのでゼスチャーで進む方向を教えながら帰りました。
11時半からスパの予約を入れていたので、時間的にあまり余裕はありませんでした。
スパも特典の割引利用です。 -
スパ終了後、午後2時からのアフタヌーンティーも特典を利用しました。昼食兼用です。
ザ・ロビーからの眺めです。
時間帯によってはピアノの演奏もあってきわめて優雅に過ごせます。 -
アフタヌーンティーセットはコンベンショナルなものとタイ風の2種類があります。
タイ風を選択しました。 -
チェックアウトは18時で迎えは19時の予定でしたが、デモ等の混乱を予想して現地旅行会社は1時間早く18時に迎えに来ることになり、ホテルでの待ち時間はまったくありませんでした。
ところが空港に到着してみると、早すぎてチェックインカウンターが開いておらず、空港で45分待つはめになりました。
この時が今回の旅行中最も無駄に感じた時間でしたね。 -
VATの還付を受けた後、免税店を少々冷かしてラウンジで夕食を取ります。
スワンナプームにはANAの専用ラウンジはありません。
タイ航空のロイヤルシルクラウンジを利用します。
料理の内容は羽田のラウンジと似たり寄ったりですが、料理はタイ料理です。
フルーツやスイーツも豊富なのが羽田と異なるところです。
でもテーブルはベタベタしていて羽田のラウンジのようにしっかりとした手入れがされていません。このあたりが日本とタイの違いですね。 -
復路も767-300で同じシートでしたが、疲れていたので3時間くらい眠れました。
羽田到着は6時20分過ぎでした。
機体にパンダが描かれていたことは気づきませんでした。
預けた荷物を受け取って急いで駐車場に向かい首都高を飛ばして帰宅しました。月曜の朝でしたが、スムーズに帰れました。今日からフルに仕事再開です。
一日だけ年休を取ってのプチ海外旅行は今回が初めてでしたが、なかなか良かったです。また行きたいですが、それなりの費用がかかるので頑張って稼がねば!
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