2014/03/10 - 2014/03/16
5位(同エリア205件中)
fuzzさん
バリのデンパサールにあるブサキ寺院では、初のバイクタクシーを体験。
インドネシアの観光は寺院が多いんですねぇ。
それだけ信仰する方も多いのでしょうね。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
そーいえば、毎日ホテルを出て観光へ行く車窓からこの景色を見る。
なのに写真これ一枚。
それは、観光地に行ってから写真を撮ろうと思ってるからなのです。 -
海外旅行では、特に母との旅行は観光バスでの移動が多いです。
その観光バスも窓に色がついていると車窓からの景色は緑色になったりと
がっかりすることが多いです。
ロシアがそうでしたから。窓もかなり汚れてましたし。 -
バリのバスは綺麗でした。ただ一つの難を除けば。
今回のツアーで利用した観光バス中の通路の所々にゴミ箱が固定してあります。
人が混雑すると見えなくて足を引っかけてしまいます。危なっ!! -
宗教関係のものが作られて売られています。
これもボロブドゥール遺跡のストゥーパに似ています。 -
お土産屋さんで下車。
さあ、何が売ってるかな?
寺院に行く前に買い物です。 -
ここではバリのコスメを沢山買い込みました。
時間が20〜30分位しかなかったのでじっくりは見れません。
母は、まったく興味がないらしく「fuzzちゃん、トイレに行きましょう」と・・・ -
母以外のほぼ全員が目の色変えて沢山購入。
食べ物やオイル、アクセサリー色々・・・
なによ、なんだかんだでお母さんもちゃっかりネックレス買ったんじゃないの。 -
でも、レシートを見てもこの土産屋さんの情報が一切ない・・・
すみません。
店内の写真もないのね。
でも袋を見れば分かるでしょ。沢山買ったの。 -
バスに乗って、ブサキ寺院の駐車場へ。
駐車場では土産屋さんとトイレタイム。寺院観光の前にトイレへと促される。
ご覧のとおり、トイレは古くて窓もない・・・紙もないですからご注意下さい。 -
ここの土産屋さんでバティックの腰巻が3枚で10ドルで売ってましたが
時間がないので買えませんでした。こういう時、ツアーは残念です。
でも、どなたかがトイレタイムを節約して買い物をし、5枚10ドルで購入したそうです。 -
上までバイクタクシーで行きます。
20,000ルピア。200円です。ガイドさんがバイタクのドライバーに価格交渉。
まあ、毎回決まってるのでしょうけどね。 -
母は、最初は威勢よく「バイクに乗る!」と意気込んでましたが、
いざ乗るとなると「やめます!!」と(=゚ω゚)ノ???
ま、毎度そうなのです。ディズニーランドでも50分並んで、さあ次という時にやめた人です。 -
黒いTシャツのお兄さんの後ろに乗ってこの寺院の入り口までビューっと。
バイクの後ろに乗るって何十年ぶりだろう。
十代の頃だな(´艸`*) -
ここの芝生で歩き組とバイク組が集合して寺院へ入ります。
ここは腰巻をしませんでした。
それはそれで、なんでだろ? -
暑い中、歩いて上まで来たばかりの母です。
威勢の良さはすっかりなくなってます。
お疲れ様〜(^◇^) -
ブサキ寺院はガイドブック各種やネットでも、注意が多い場所になってます。
寺院なのにどーして?
何を注意すればいいの? -
それはですねぇ・・・
しつこい、もとい。商売熱心なハガキ売りがいるんです。
ガイドさんが、買う気がなければ相手にしないでと言ってもそんなの無駄です。 -
入口にある看板を撮る。
寺院のお祭りの写真かな。 -
ここは周りが静かな寺院です。
バイクでここに来るまではそう思ってました。 -
芝生も手入れが行き届いています。
ブサキ寺院入場料は大人16,000ルピア、子供8,000ルピア。 -
バリの正装のご信徒さん。
無断で写真を撮ると叱られますよ。
「コラーッ!!」(; ・`д・´)…みたいな。 -
彼女の様に子連れの女性がハガキ売りの方々です。
「写真撮らせてくれたら買います」と言い、10,000ルピア出して撮影。
「じゃ、葉書下さい」と言うと「それはこの子にくれたお金でしょ」みたいな感じに言う。
まわりの女性たちも集まって来て、そーだそーだ!!みたいな(;^ω^) -
しかも三枚で10,000ルピアって言ってたじゃないか。
二枚しか入ってないよ。
きちんと三枚入ってるから大丈夫って言ったじゃないの・・・。 -
写真は三枚で100円のはずが2枚で100円の葉書。日本と相場が変わらないね。
それに、うちのプリンターで作った方が立派だし。
今、この旅行記を作るためにホチキス止めの袋をあけて、がっかりした。 -
それからも別の子連れ女性や、妊婦の売り子が付きまとう。
葉書を買ってしまったからだ。
それに子供に寄付をしてしまったからだ。
ここで買うと、別の売り子が次々と付きまとう。勘弁して・・・。 -
10,000ルピアって100円。だから200円。
あの彼女は今日はもう働かなくてもいいだろう。
他の妊婦が私のブレスレットでもネックレスでもいいからくれと触って来る。 -
ブレスレットこそ100円なんかで買えないよ。あーあ、ハガキ買うんじゃなかった。
ずーっとつきまとう。この子のミルク代とか言われても・・・。
とーちゃんはいねーのかな??いないんだろうな。 -
ああ、神様
彼女らに幸せを・・・ -
寺院観光へ行く途中にあった建物の内部。
食べる所らしいね。
信者さんもしくは僧侶の方々がお食事を頂く所かしら? -
厨房ですね。
-
これについての説明はどうした?
ガイドさんはどこに行った? -
ブサキ寺院は聖なる亜群山に建つバリのヒンズー教の総本山です。
バリ島では最も古い寺院で、大小30あまりの寺が集まって建っています。
それぞれのカーストによって参拝する寺院も違ってきます。 -
16世紀にゲルゲル王朝の王家の葬儀寺院となったブサキ寺院。
以後は、三大神(プラフマ、シヴァ、ヴィシュヌ)を祀る寺院を中心に
バリ島の寺院を包括するようになったとさ。
写真:メル=複数層からなる塔 -
寺の門の中には入れません。
バリの正装をしていなければ立ち入りはできません。
先程も申しましたが、信者さんの写真撮影はお断りしてからお願いしますね。 -
ガイドブックには、正装した人が「私と一緒なら中が見られます」とか言い寄って
観光客に近づき、寺の内部をちょっとだけ案内しただけで法外な料金をとる
「自称ガイド」が多いとありました。この日は見当たらなかったですけど。 -
ガイドブックの著者は、よほどここで痛い目に合ったのか
ブサキ寺院の参道周辺で「写真を撮ってあげるからカメラをかせ」とか、
「寺院本殿への近道があるから案内する」と声を掛けて来る男性に注意と。
人気のない所に連れていかれ、数人に取り囲まれ脅し取られると書いてます。 -
そういう時は、ツアーだと安心だね、お母さん。
そうそう、私達親子は傘をなくしたんだよね。盗られたんじゃなくて。
母が先になくして、あららと言ってたら、私も・・・。 -
おそらく、国内移動の飛行機のポケットに入れたままかも?
インドネシアでは落し物や拾い物の保管はしないそうです。
神様のおぼしめしと見つけた方が善意に受け取るそうです。ホンマか?
ツアーだと、バスに傘が積んであるから貸してくれます。
あー良かったね。 -
聖なるアグン山脈に建つプサキ寺院は標高900m。
1963年3月に大噴火が起きました。その年は100年に1度の「エガ・ダサ・ルードラ」祭礼が
政治的理由で日程が変更になったため、アグン山の神の怒りと考えられています。
写真:バリ島独自の巨大な「割れ門」。 -
この子は最後の最後までついてきた。
葉書売りの少女。三枚で100円とずーっと言ってる。
押し売りはしない。ただ、「三枚で100円」と言う。 -
母が、日本円で良かったら買うと、50円を2枚だした。
50円玉を見たことがなかったのか、それは違うと。
母の財布の中を指さして、「こっち」だと。
お母さん、財布の中身が丸見えだよ(;一_一)
添乗員さんはボールペンをあげて「勉強するんだよ」と(#^.^#) -
結構歩くから途中で飲み物や食べ物が売ってる。
そこの売り子さんが、この子の母親だったようだ。
「どーだ、売れたか?」「まだ〜」「がんばれよー」みたいな会話をしてました。 -
寺院観光と、信者さんとでは、ここに来る意味合いがまるで違います。
信者さんはここに来るのは宗教的な目的をもって
私達観光客は、ここに来る運命に従って来ています。 -
運命って、旅行の日程表に従って来てんじゃないの?
それを言っちゃあ〜おしめぇよ( `ー´)ノ なあサクラ。
ここは、それ「運命に従って来た」という事にしときなってんだ。
粋なねーちゃん立ションベンてなもんだ。 -
寅さんだよ、フーテンの
フーセンじゃねぇよ。ったく平成生まれは話が合わねぇなあ。 -
バリの人々は長いこと聖なる山・アグン山を世界の中心と考えてきました。
伝説によると山は神々が自らの王座としてバリ島のあちこちに造ったと言われてますが
その最高峰がこことゆー訳でござんす。 -
あたしゃ、ここ世界の中心から愛を叫ぶ〜(^O^)/
世界平和!!
人類皆兄弟!! -
空とヒンズーの神を見上げる。
私の願いを理解して頂けただろうか。 -
観光が終わってバイクタクシーで来た道を帰りは歩いて下る。
帰りは下り坂なので、ゆっくりとその風景を見ながら駐車場まで行く。 -
家の土台はきれいに小石が積まれています。
想像しただけで気が遠くなるような作業ですね。
最近拝見した夜行バスさんの丸亀城の石垣を思い出しました。
あんなに壮大で大きなモノではござんせんけど。 -
やはりここにもお供え物が(´▽`*)
-
放し飼いなのでしょうか。
コケコッコー
クッカドゥードゥルドゥー
あ、雌鶏は鳴かないのか(´艸`*) -
バリのバイク人口も、他の東南アジア諸国同様に多いですね。
インドネシアでは日本が発給した国際運転免許を認めています。
時々、海外でバイクに乗って観光されている方の旅行記をフォートラで拝見します。
ね、アルデバランさん。 -
インドネシアは狂犬病の汚染国で、毎年百名程の死者が出ています。
バリ島では2008年〜2012年5月までに140人が死亡(疑い例を含む)(バリ州保健局)。
動物にむやみに手を出さない。特に犬、猫、ねずみ、リス、サル -
狂犬病は発症したら助かりませんが、咬まれた直後なら発症を防ぐことは可能です。
咬まれたら、傷口を石鹸水で洗い、即刻ワクチン接種を受けて下さい。
特に顔や首を咬まれた場合は一刻を争います。
狂犬病をインドネシア語では「Rabies(ラビエス)」と言います。 -
以上は、在デンパサール日本国総領事館からのお知らせでした<(_ _)>
http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/japan/04_02safe.html
心配な方は一読されてから渡航した方が良いかと思います。 -
ブサキ寺院から駐車場の道は多少のお土産屋さんがあるものの、
「買って買って!!」の売り子さんもいなくて、おだやかな日本の田舎の風景。
路地も拝見。入ってみたいけど集団行動ですから・・・。 -
傘をさして颯爽と歩くのは母。
その後ろ、お二方は私たち同様に母娘旅の親子さん。
お母様が80代とおっしゃってました。
同じ母娘同士、仲良くさせて頂きました。ありがとうございました(*^▽^*) -
音も人の気配も感じさせないこの住宅地。
日中はお仕事に出かけてらっしゃるのかなあ。
外国に来ると、そこの国の方々の生活や家の中に興味があるよね。 -
ご立派な御宅。あ、またワンちゃんがいるね。
はいはい、分かってますよ。触りませんよ。
さっきみなさんにも狂犬病の恐ろしさをお伝えしたばかりですから。
みなさんも、海外に行かれる際はご注意くださいね。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- kuniさん 2015/05/25 19:24:32
- ストリートチルドレンならぬストリート赤ちゃん
- fuzzさん、こんばんは。
いつも私の拙い旅行記をご覧いただき、いいね!もありがとうございます。
インドネシア旅行記拝見しました。
お母さんが赤ちゃんを営業に使ってるのはちょっとショックですね。
どこの国に行っても赤ちゃんは赤ちゃんで可愛くてしょうがない私ですが、まさか写真撮ってお代になっちゃうというのはビックリでした。
もしかしたらあやしたりしたら、それも有料なのかな。
でもそれだけ生活に困っているお母さんもいるのかなと感慨深いです。
フィリピンにはたくさんのストリートチルドレンがいたし、もう30年も前ですが、ロスの空港でエレベーターに乗った際、子供にフロアを聞かれて伝えたら、降りるときにチップ要求されるとか、子供達の振る舞いには驚きを感じることがありますね。
せめて全ての国で子供達が幸せに暮らせるようになることを祈りたいですね。
kuni
- fuzzさん からの返信 2015/05/26 07:26:59
- RE: ストリートチルドレンならぬストリート赤ちゃん
- kuniさん、おはようございます。
インドネシア旅行記にコメント頂いてありがとうございます。
そーなんすよね〜・・・
フォートラではバリ旅行のラグジュアリーなホテルステイとかスパとか
そーゆーイメージが強かったのですが、実際にインドネシアに行って見ると
思っていた様子とはかなり違う・・・
確かにホテルステイは他の国より良かったのですが、住宅地は道路にそのまんま
家のゴミがどっさりと放置してあるし、どこに行ってもお土産の売り子がいて
とにかくまとわりついてくるし・・・
何より、このストリートママさんたちがたちが悪かった〜・・・
チップくれないなら、腕に付けているプレスレットを欲しいとか・・・
お腹にいる赤ちゃんのためにお金を欲しいとか・・・
ご主人は?って聞いても、それには答えないし。あ、多分私生児なのかな。
もっともっと貧しい国の外国人観光客がなかなか訪れない国ではチップって
あまり要求されないそうで。
すこしグローバルになってしまった貧しい国の観光地だと外国人馴れをしてるのかなあ。
本当に世界中の子供たちが幸せに暮らせる世の中になればいいですね。
kuniさんの晴れ男パワーで、世界の情勢も晴れるように出来ないっすか(´艸`*)
fuzz
-
- こあひるさん 2014/07/10 14:43:52
- 寺院よりはがき売り
- fuzzさん、こんにちは!
ステキな寺院なのに、はがき売りのまとわりつきにハラハラして、そっちばっかり見てしましました。
子供を使った押し売りも、詐欺ガイドも、ここぞとばかりに集まってくる場所なんでしょうね。
一度買ってしまうと、よけいまとわりつきが酷くなるってことですね?
お母さまのほうが案外、無事に切り抜けられたのですね。
こあひる
- fuzzさん からの返信 2014/07/12 20:44:15
- RE: 寺院よりはがき売り
- こあひるさん、こんばんは(^O^)/
いやはや、みなさんの旅行記を拝見してるとバリって素敵!!というのが主でしたので・・・
東南アジア諸国はまだまだこの状況は続くのでしょうか。
母は、年のせいか耳が若干遠いので、本人がそういうつもりがなくても
自然にトラブル回避出来てたりします・・・(;^ω^)
海外で笑顔ってしない方が良いという説もありますが、私は旅行が嬉しくて、
ついつい笑顔なのですが、それも原因の一つカモしれません。
押し売りから買ってしまうと、他の物売りから「私のも買え」攻撃にあうようです。
でも、なんだか帰国すると、彼女らは今日もあそこに行って押し売りしてるのかな・・・とか
どんなコミュニケーションであったにしろ、一度関わりを持つと思い出してしまいます。
まだ彼女らの顔もハッキリと覚えてます(笑)
fuzz
-
- aoitomoさん 2014/06/05 12:29:47
- ハガキ売り大変でしたね〜
- fuzzさん
『子連れの女性のハガキ売り』
いらつきますね〜 こういうの。
fuzzさんは文句も言わずに大人の対応。偉いです。
それにしても、ハガキの中身を確認しなかったの〜
わざわざホチキスで止めてるのが怪しい。
でも、ちゃっちい絵ハガキも、いい思い出だと思います。
『ハガキ売りがついてくる。』
これも難儀なことです。
私の娘もカンボジアの夜市でダーツで当てたカップゼリーを手をだしてくる物乞いの数人の子供にあげたら大人まで両手を差し出しもらいにきましたよ〜
私はたくさんの飴を持っていき、飴をあげてこれ以上近づかないでと意思表示すると結構成功しました。
子供たちも親にやらされているのでかわいそうです。
ブサキ寺院は観光客の集まるところで、おのずと観光客を狙った詐欺行為が多いのかもしれませんね。
また、いろいろな情報勉強になりました。
aoitomo
- fuzzさん からの返信 2014/06/06 08:45:16
- RE: ハガキ売り大変でしたね〜
- aoitomoさん、おはようございます。
> 私の娘もカンボジアの夜市でダーツで当てたカップゼリーを手をだしてくる物乞いの数人の子供にあげたら大人まで両手を差し出しもらいにきましたよ〜
そうでしたね、私もインドネシアの物乞いや土産売りに囲まれた時は
aoitomoさんの旅行記を思い出していましたよ。
物を売るにしても、もっと効率の良い売り方があるのに。
長く滞在して、自由な旅行だったら、教えてあげたいですよ。
日本人は人がイイと知ってなのか、他の国の観光客にも同じなのか?
どうなのでしょうね。
私も飴や息子の小さい頃のいらなくなったガチャポンのおもちゃとか持っていけば良かったなあと思いましたよ。
以前は持って歩いて、お話した方や道を聞いたり、なにかお世話になった方へ軽いお礼を必ずバッグに入れていたのですが。
最近はアジアも豊かになって必要ないだろうと思ってましたが、やはり貧富の差は大きいようで。
旅行は本当に勉強になることが多いです。
fuzz
-
- 空飛犬quillさん 2014/06/05 09:27:33
- たかり撃退術
- fuzzさん
おはようございます。
海外での「押し売り」や「たかり」はうっとうしいですねえ。
そう言った場合のわたくし的撃退術をご伝授いたします。
*ちょっと女子にはむりかも
?まずは無視
?とりあえず英語でやんわりと拒否
?日本語を使い笑いながら説得
*いい加減な日本語も織り交ぜますよ。たとえば「お前のカーちゃん出べそ」みたいな。相手にはわかりませんから。
?日本の歌を大声で歌い始める
わたくしの場合なぜかあまり「押し売り」「たかり」は近寄ってきませんが・・・(日本の夜の盛り場でも客引きさんに声をあまりかけれません。友人曰く上海マフィア見えるそうです)
今までバージョン?までお付き合いいただいた方はお1人いらっしゃいました。
因みに前回の曲は「中之島ブルース」でした。
大体は?で「お〜〜〜〜、の〜〜〜〜」
と言いながら諦めるんですがねえ、
最終的には、?大声で威嚇ですが、ここまで来ると取っ組み合いの喧嘩を覚悟しなければなりません。
次回迷惑場面に出っくわしたら、?・?を飛び越?を実行してみたいとワクワクしているんですけど、機会があるんでしょうかねえ?!
因みに数曲は常に用意の必要がありますよ。
とっさに歌が出ない事はあり得ます。
今度試してみようと考えている曲は、
1、キロロの「未来へ」
2、竹内まりあさんの「駅」
です。
スローの曲が効き目があると勝手に思い込んでます。
ではでは
空飛犬quill
- fuzzさん からの返信 2014/06/06 08:36:07
- RE: たかり撃退術
- おはようございます。
タカリ撃退ですか(*^_^*)
> わたくしの場合なぜかあまり「押し売り」「たかり」は近寄ってきませんが・・・(日本の夜の盛り場でも客引きさんに声をあまりかけれません。友人曰く上海マフィア見えるそうです)
はははは(笑)
笑ってもいいんですよね?
上海マフィアですか〜それはさすがに声を掛けれないでしょうね。
歌を唄うんですか。
あらー、すごいですね。
私、旅行記ではあんな感じですが、本人はいたって大人しい東北人ですから。
でも、私の場合はいざという時は母がいますから。
うちの母は、身内では誰もが認めるこわーい人ですから(笑)
昔、実家の前の道路に爆音の暴走族みたいな車が停まってました。
母は外に出て行ってそのイカツイ人に「ちょっと、娘が寝ているんだから静かにするか、どっか別のとこに移動して」って。
その声で驚いて起きてしまいましたけど。
fuzz
-
- 墨水さん 2014/06/04 23:44:45
- 神の思し召し。
- fuzzさん、今晩は。
>ツアーだと、バスに傘が積んであるから貸してくれます。
その傘は、神の思し召しじゃないの?。(笑)
いつもながら抱腹絶倒な解説、「うまい!。」と一言、言っときます。
女の子のはがき売りが、100円硬貨にこだわったのは、100円≒1ドルだからじゃないかな?。
1ドル無いと兌換できないから、100円硬貨にこだわったと思われます。
女の子の視線が「カネ有るじゃ〜〜ん。」的で、面白い。
昭和の時代は、100円硬貨は兌換できなかった。(1ドル無いから。)
平成のバブル期に海外旅行した時、100円が兌換できたのには、ちょっと感動した。(笑)
はがきが一枚足りないのは、「神の思し召し。」
売り子が多いのは「神の思し召し。」
墨水。
- fuzzさん からの返信 2014/06/05 14:29:14
- RE: 神の思し召し。
- 墨水さん、今晩は(*^▽^*)
> その傘は、神の思し召しじゃないの?。(笑)
でも、借りた傘は返しました(笑)あんまり大きくて・・・
> 1ドル無いと兌換できないから、100円硬貨にこだわったと思われます。
そのとおりだと思います。
ここインドネシアの売り子さんでも円の価値が高いと知ってるのでしょうね。
>
> はがきが一枚足りないのは、「神の思し召し。」
> 売り子が多いのは「神の思し召し。」
>
ほんと、そうです。
旅は修行です。
fuzz
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