2014/05/05 - 2014/05/07
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Shunsuke Matsumotoさん
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今年は忙しくて東京で花見も出来なかったからと、5月GWに函館へ。
日本一遅い花見を。
沖縄で2月に日本一早い花見もして、これで南北の花見を制覇したな。
いつもよりゆっくりと旅をした気分。
それにしてもGW、どこに行っても混んでた。
暦通りに旅行に行くと大変ですね。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 1.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
久しぶりのモノレール。
ナレーションはHKTの指原。 -
早朝の東京。
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少し出発を送らせた為か、空港に人は少ない。
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ラウンジでヨネスケの天むすとまい泉のカツサンド。
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出発。
函館便は満席らしい。 -
まさかのリトル飛行機。
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クラスJも空いて無かったから、非常口座席へ。
となりもいなくて、足下広くて快適。 -
到着。
センスのないコピー。 -
レンタカーを待つ間。
やきそば弁当が僕がCM作っていたときより、こんなにバリエーション増えていることに気づく。 -
クラシックと新商品の黒ラベル北海道限定。
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北海道限定ばかり多いね。
夢水気。 -
Beautiful LifeのMVの時のような掘建て小屋。
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とりあえずチェックイン。
アサインしていた車種より大きくなってた。
良かった。 -
路面電車が走る風景。
懐かしい、久しぶりの函館。 -
タクシーも安いね。
増税前はいくらだったんだろう? -
空港から2時間で到着。
松前の道の駅。 -
この食堂では3色マグロ丼が有名らしい。
食べなかったし、あんまり美味しそうじゃない。 -
とりあえずあると撮りたくなる顔はめパネル。
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横から。
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松前の桜は函館で一番きれい。
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ソメイヨシノだけでなく南殿という品種も。
こちらでは非常に多くの品種が見られる。 -
買ったばかりの STYLUSで桜を狙う妻。
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待ってましたと激写する前に…まずは触れてみる妻。
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本当にきれいに満開。
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こんな縁日もやっていた。
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松前城へ。
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大して興味ある展示は無し。
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桜と松前城。
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これからも咲く品種がまだあるらしい。
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桜見本園でさまざまな品種を見ることができる。
松前町桜見本園 花見
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激写する妻2。
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ここでも縁日がやってました。
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東京の縁日と変わらないので、あまり面白くもなく。
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あの人もいた。
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こういうのは肖像権無視ですよね。
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あまり興味なかったけど
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焼きあわびを食べてみる。
冷えている…。 -
紋別ロケの時と一緒だ。
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スナックばかりの街。
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スナックの看板たちでした。
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函館ベイエリアへ戻る。
ちょっと雨が降り出す。 -
金森レンガ倉庫のスターバックス。
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ベイエリア本店は大混雑。
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星龍軒がやっていないからとラッキーピエロへ。
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ラッキーガラナを飲んでみる。
あとはラッキーエッグバーガー。
とにかく大きいよね、サイズが。 -
ラビスタ函館ベイにチェックイン。
なかなか有能な予約係で、カラーコンで、
駐車場も一番近くを空けておいてくれる配慮。函館ベイエリアならここを選ぶ by Shunsuke Matsumotoさんラビスタ函館ベイ 宿・ホテル
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部屋はこんな感じ。
最上階の12階の部屋にアサインしてくれた。
ありがとう。 -
テレビは小さいです。
DVDは事前にセットしてくれました。 -
タオルも倍入れておいてくれた。
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コーヒーはわざわざ挽かなきゃいけないらしい。
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コンプリの水。
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大浴場に行くときの籠バック。
ファブリーズもリクエスト通り。 -
浴室。
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トイレ。
水回りにうるさい妻としては及第点。 -
12階の部屋から見える函館山ビュー。
函館山 自然・景勝地
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なぜ堀ごたつになっていたか、やっとわかった。
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デスクとして使うんですね。
デスクない部屋だなーって思ってたんです…。 -
誕生日プレゼントもらった。
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一切着なかった、室内着と館内着。
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雨だからと傘も事前に入れておいてくれた。
ただビニール傘ってのは…あと小さい。 -
陶器類は、はったりきいてていいですね。
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さっそくコーヒーミルをやってみる。
慣れないから、普通にインスタントか、
バドラーサービスとかがいいよね。 -
日が落ちてきました。
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13階の温泉へ
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脱衣所。
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湯上がりにアイスのサービス。
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借りてきた写真。
温泉はこんな感じ。
ドーミーイン系列だから期待していなかった割にはいい。
ただやっぱり源泉じゃないあたりが微妙。 -
風呂上がりは、料亭冨茂登へ。
ミシュラン2つ。
北海道といえばクラッシック。
女将の口弁が長い。
東京からモデルさんが来た!だの。
だからちげーって。 -
僕はペリエ。
せめて大きいサイズにして欲しい。
それか高級店を唄うならビールを小瓶に合わせて欲しい。
あとサンペレの方が良かった。 -
根ぼっけ。
これは美味しくて、家族全員にその場で配送をお願いしたくらい美味しかった。 -
毛ガニ。
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いくらご飯。
これも美味しかった。 -
陶器が本当に美しかったな。
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夜はホテルのバーへ。
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予約係が気を使ってベイビューの端席をリザーブしてくれたが、
結局バーはカウンターに尽きる。
あんなところで二人でしっぽり飲むのは相当邪道。
あと景色は部屋で十分見た。 -
バランタインとマッカランを。
妻は春のなんちゃらとかいうホテルのオリジナルカクテルと、
ラビスタスリングというシンガポールスリングのパクリものを。 -
朝のようす。
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1時間後のようす。
旅行にくると太陽の時間と一緒に行動できるからいいよね。
東京で仕事中はこうもいかない。 -
久しぶりの与えられた朝食券。
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6時半でこの行列。
予約係が気を使ってくれて、この行列も席をリザーブってことで
するりとかわす。
こんなの普通に並んでられないでしょ。 -
北海道限定。
カツゲンもあった。 -
日本一の朝食らしいが。
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冗談いうなよー。
コーヒーもセルフサービスのくせにー。 -
帰りはもっとすごいことになっていた。
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部屋に帰って「おかあさんといっしょ」を見る。
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甥っ子が出演!
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朝、もう一度大浴場へ。
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アイスを食べる。
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函館の高齢化は深刻。
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なんだかんだ良くしてもらったな。
函館ではいいホテル。
函館では。 -
ありがとう予約のTさん。
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なんか函館っぽい景色。
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立待岬へ。
今回はあまり行かない函館をのんびりと、が主旨。立待岬 自然・景勝地
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むこうにラビスタや湯の川が見えるね。
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知床半島のような岸壁。
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函館公園へ。
函館公園 公園・植物園
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ここも地元の人の花見の憩いの場。
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簡単な遊園地。
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有名な五島軒、雪河亭。
美味しくないから行かない。 -
行きたかった星龍軒。
一応ミシュラン1つ。 -
ザンギも頼む。
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どシンプルな塩らーめん。
うまい。 -
五稜郭へ。
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まずはタワーを登る。
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規定課題の景色クリア。
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規定課題のポーズクリア。
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ベイエリア方面ものぞむ。
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ブルシの数が半端じゃない!
花見客の数。 -
STYLUSを使いこなせてないが、
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まあ、とりあえず。
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これも規定課題。
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顔はめパネル。
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五稜郭へ。
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到着。
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窪田等のナレーションに耳を傾ける。
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大広間
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2泊目の宿は湯の川温泉湯の川プリンスホテル渚亭
湯の川エリアならここを選ぶ by Shunsuke Matsumotoさん湯の川温泉 湯の川プリンスホテル渚亭 宿・ホテル
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ウェルカムドリンクで泡を飲んだので、
今日はもう運転終了。
駐車場も一番近くを空けておいてくれた。 -
部屋。
和室に抵抗あったので、最後まで洋室を求めたが
僕の求める海側部屋露天付の洋室は1室しかないらいく、
あいにく埋まっているそう。
それ以外はDVDや空気清浄機やタオルの倍の数など、
リクエスト通り。 -
ユニットバス。
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着なかった浴衣。
館内着と室内着。 -
当然、足袋とかも使わない。
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水。
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部屋露天も源泉。
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洗い場もある。
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函館山も夕焼け。
函館山が見える角部屋に予約係がアサインしてくれた。函館山 自然・景勝地
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よく見ると津軽半島も見えた。
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6階からの眺望。
マジックタイムですごくいい。 -
あのCMを見た。
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今日の夕食は鉄板焼き。
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ホテルから誕生日にシャンパンのプレゼント。
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余計なお世話で記念撮影してくれた。
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渚亭オリジナルワイン赤
湯の川エリアならここを選ぶ by Shunsuke Matsumotoさん湯の川温泉 湯の川プリンスホテル渚亭 宿・ホテル
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焼いている
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焼かれている
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焼いている
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炒めている
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タラバガニ
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鹿児島の和牛らしい。
北海道ではないのかとは思った。 -
ホテルのカラオケも予約した。
2つしかなく、1つは大箱。
普通のは1つしなないらしい。
旅館に来るとカラオケ行きたくなるよね。
しかも飲んだら出るのも億劫で、ホテルの2階のカラオケへ。 -
勝手に「二次会会場」とされていたのが、なんかアレだが。
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唄う。
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はしゃぐ。
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布団はテンピュールらしい。
別に寝やすい訳ではない。 -
夜にも温泉に入ってみた。
星が見えた。
函館のベイエリアの夜景が見えた。
この部屋露天の温度は熱いのが難点。 -
翌朝もやはり海が見えると気持ちいい。
洋室にこだわって、街側にしなくて良かったと心から思う。
予約係のアドバイスIさんありがとう。
あと姿見とかも入れてくれてありがとう。 -
翌朝朝食。
ラビスタ函館ベイのように並ばないでも、海鮮丼の朝食はある。函館ベイエリアならここを選ぶ by Shunsuke Matsumotoさんラビスタ函館ベイ 宿・ホテル
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嬉しかったな豊富なジュース。
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海側の席で食べる。
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食後に朝の大浴場へ。
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ホームページより転載の大浴場の雰囲気。
これは夕暮れ。
朝はもう少し日が高い。
1Fにあるから、海と浜辺を間近に感じて。 -
部屋に戻って部屋露天へ。
6Fから見る海の高さ -
函館山の朝もきれい
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チェックアウト。
予約係のIさん色々お世話になりました。 -
函館市熱帯植物園へ。
猿が温泉の中に浸かってるようすを見学。 -
まったく湯にはつかっていない…
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植物園としては楽しかった。
ガーデンズ・バイ・ザ・ベイに行きたくなった。 -
昼食は梅乃寿司へ。
函館ナンバー1の寿司屋らしい。
予約困難な店らしい。
ミシュラン1つ。 -
僕としては西麻布の拓の方が、雰囲気も味もいい。
結局、東京にうまいものは揃うという結論。 -
函館山へ。
函館山 自然・景勝地
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昼の函館山。
函館山 自然・景勝地
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山頂で仕事の電話がちょいちょい。
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函館蔦屋書店へ。
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代官山に続き、日本で2番目の店舗。
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代官山にはまだ行ったことがないが、
もはやTSUTAYAではない雰囲気。 -
コーヒールームきくちへ。
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有名なソフトクリームらしい。
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こういう喫茶店に必ずあるのは「サイン色紙」「ゴルゴ13」
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はせがわストアへ
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焼鳥弁当を購入。
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セイコーマートへ。
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空港で黒ラベル北海道限定と焼鳥弁当。
僕はラウンジで仕事。
妻はてもみんへ。
てもみん情報によると猿が温泉に浸かるのは冬のことらしい。
るるぶにキチンと書いておいてほしいな。 -
以外にうまかった。
相変わらず満席でクラスJ取れず、非常口座席で帰京。
ゆっくりしたいい旅だった。
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