2014/05/02 - 2014/05/02
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ぺこにゃんさん
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イチョウの新緑です。
門前を彩るつつじと合わせてどうぞ。
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ゴールデンウィーク真っ只中,西本願寺へイチョウとツツジを見に行きました。
まずはツツジから。
西本願寺の東,堀川通に面した堀にツツジが植えられています。
南は興正寺,北は太鼓楼まで。興正寺 寺・神社・教会
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興正寺前のツツジ。
興正寺 寺・神社・教会
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北へと歩いていきます。
ちなみにこの橋のある通は北小路通というそうです。
北大路通は知っていましたが,小もあったとは。 -
ここのツツジは綺麗に刈り込まれており,色も白,薄いピンク,濃いピンクとあります。
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イチオシ
密度もご覧のとおり。
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ここの堀には水がありません。
というか,これが堀川らしい。
いつか流れるようになるのでしょうか? -
奥に見えるのが太鼓楼です。
ツツジはここまでです。 -
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これはお昼ごろの写真。
(この日は西本願寺→嵐山→桂離宮→西本願寺と行動しました)
東側にあるので,午前中が順光です。
午後からは土塀の陰になってしまいます。 -
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ここからイチョウとなります。
御影堂門の外から,すでに大きなイチョウが見えています。 -
御影堂前にあるこの銀杏は「逆さ銀杏」という名で呼ばれています。
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根っこを天に広げたような形をしていることから,その名が付きました。
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大きなイチョウの木です。
人と比べてみれば,その大きさは一目瞭然ですね。 -
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阿弥陀堂前にも大きな銀杏の木があります。
こちらは名前は付いていませんが,京都市の指定保存樹に選ばれています。 -
色濃くなる前の瑞々しさはこの時期だけ。
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阿弥陀堂の屋根と。
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経蔵をバックに。
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イチオシ
溢れんばかりの新緑。
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たまにはアップで。
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イチョウの木の下から見上げて。
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五月晴れ。
「さつきばれ」と読めば,梅雨の合間の晴れのことらしい。
なので「ごがつばれ」と言いましょう。 -
つい影を撮りたくなってしまう…
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イチョウを離れて建物を撮りました。
御影堂を撮る女性を撮る。 -
御影堂のツルツルの廊下。
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イチオシ
御影堂と阿弥陀堂を繋ぐ渡り廊下。
朝日を浴びて柱の影が伸びます。 -
カメラを下にポンッと置いて撮影。
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鐘楼から右に視線を移せば,京都三名閣の一つ「飛雲閣」を見ることができます。
残る二つは言わずもがな,金閣と銀閣です。 -
外に出て御影堂門。
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イチョウをバックに鬼瓦。
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堀川通を渡って,総門越しに御影堂門を見ます。
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総門から東へと歩いてくと伝道院があります。
面白い建物ですけど,電線が邪魔。 -
伝道院の周りには怪獣(?)の石像がズラッと並んでいます。
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これはゾウだよな…
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ニヤリと笑う怪獣を撮って終了です。
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