2014/04/25 - 2014/05/04
224位(同エリア420件中)
occoさん
8日目 カサブランカちょこっと観光、9,10日目 帰国
4月25日(金) 出国
4月26日(土) 午後ラバト
4月27日(日) フェズ、メクネス、ヴォルビリス遺跡
4月28日(月) イフレン、ミデルト立ち寄りエルフードへ
4月29日(火) メルズーガ日の出鑑賞、トドラ渓谷、エル・ケラア・ムグナ立ち寄りワルザザートへ
4月30日(水) アイト・ベン・ハドゥ、マラケシュへ
5月1日(木) マラケシュ観光、午後フリーでマジョレル庭園、フナ広場
★5月2日(金) カサブランカ
★5月3日(土) 5月4日(日) 帰国
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
5月2日
5つ星ホテルでも朝食ブッフェは相変わらず -
マラケシュ メナラ空港があるようです
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横長な凹型ホテルで私たちの部屋は一番端(向かって右)。
レストランは反対端 (T_T) -
次の宿泊であるカサブランカのGOLDENN TULIPホテルでは個々で記入しなければならないようで、事前に用紙を渡された。
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カサブランカ、ラバト方面へ
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トイレ休憩で立ち寄ったお店にガチャガチャ発見
小さい方の甥のお土産に 10DH
ソフトボール大の大きさに入っていたのは・・・100均ではなくグリコのおまけに付いてるような2cm角の数字合わせパズル。
小さすぎて動かせやしない(T_T) -
カサブランカに入ってきたら、信号待ちの車に新聞やモノを売っている人がいた。
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カサブランカ市電
カサブランカを走る路面電車。2012年12月11日、モロッコ国王ムハンマド6世により開業式が行われ、フランス首相ジャン=マルク・エローなどが出席した。開業時の総延長は31キロメートル、48停車場を持つ。(wiki) -
大西洋〜
モロッコ到着時に見てから1週間。長いようで短かった。 -
昼食場所
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ここで飲んだスープが一番おいしかった。
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ワイン 100DH
カサブランカ 70DH
白身のフライこれまた一番美味しかった。 -
甘いもの苦手なのでデザートは果物以外食べず・・・
母のお腹に消えていった。 -
ハッサン2世モスク
モロッコ最大のモスク。高さ200mのミナレット。前国王ハッサン2世の発案で、1986年から8年かけて建造された。内部には2万5000人、敷地には8万人が一度に礼拝できる。伝統的な建築工法を用い、モロッコ全土から3300人もの職人を集めて、すべて手作りで緻密な装飾を施した。身体を清める泉や浴場、神学校、図書館、博物館、カフェなどが併設され、そのすべてが税金と寄付金で建てられた。 -
周りに比べるものがないから分からないけど、でかい!
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イスラム教信者はイスラムを崇高するが他宗教を非難しない。
神仏の存在を認めない人達や神仏の存在に気付いていない人達のような不信者、無宗教者を戒める・・・
と添乗員さん情報 -
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イスラム教ではムハンマドがメッカを脱出した金曜日を安息日としている。厳密には安息日とはユダヤ教のものであり、この場合の安息日とは、休日という意味である。イスラム教は、毎日が礼拝であり、特に金曜日には合同礼拝(集団礼拝、金曜礼拝)が行われる。(wiki)
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今日は金曜日、合同礼拝ではなく見学の方でしょう。
私たちは中の見学はなし。残念。 -
大西洋
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クルアーン(コーラン)の11章7節に「神の玉座は水の上にあった」とあることから、海を望むように建てられている。との事。
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ぼんやり見えるのはカサブランカの街
座ってボォーっと海を眺めてた。 -
見納め。
小さな点のようなのが人。 -
モハメッド5世広場
周囲には郵便局、市庁舎、裁判所をはじめ、映画館やショッピングセンターなどモダンなデザインを取り入れた伝統的なイスラム建築の建物が立ち並ぶ。 -
PLACE MOHAMMED ?
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政府の建物→半時計回りに見る
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→市庁舎
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→右奥に見えないけどフランス領事館
→裁判所 -
郵便局
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カサブランカ市電
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赤い看板に日本語で「ようこそ モロッコへ」
うれしいね♪ -
バスを降りて中央市場へ来た。
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時間が遅いからか、金曜日だからか閉まっているお店が多かった。
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美味しそう。
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ここにも国王さんがいます
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中央市場からホテルまでは近いので歩いて向かう。
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Wi-Fiは部屋でもつながった。
パスはGOLD5 -
部屋からの景色 1104だから11階だったかな?
カサブランカはモロッコ最大の都市で、モロッコの商業・金融の中心地。カサブランカとはポルトガル語、スペイン語で「白い家」の意。
フェズ(青)やマラケシュ(赤)の次は白なのね。 -
ここのTVはSAMSUNG!
最後に韓国か・・・ -
28℃ カラっとしているから体感温度は低い。
日本も暑い〜って連絡あるけど湿度のせいだね。 -
カサブランカのメディナはこじんまりしてる。
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こちらのメディナは観光客向というより地元向に感じた
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バブーシュ買う予定ではなかったけど、ディラハム残っているので使いましょう
30DHX5 -
豚足じゃないから・・・羊?
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メディナ出た所の位置が分からなかったけど、ホテルはパストゥール通りなので大通りに出るとすぐ分かる。
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ホテル近くのショッピングセンターと言うよりスーパーでディラハムの消費。
ワイン、お菓子を購入。
旅行前半ディラハム足りず、後半あまって両替失敗。 -
夕食のブッフェ。
もう写真撮る気もない。
ビール 70DH
部屋で昨日の1/2ワインをいただく。
最後の晩餐終了。 -
5月3日
朝食前に一人で昨日行った中央市場へ行ってみた。
昨日よりはにぎわっていたけど、まだ開いている店は少なく、いつ開くの?
市場っていうから朝市を想像してたけど???
で、ずっと変わらない朝食を頂いて10:30 空港へ向かう。 -
14:30 EK752 ドバイ行き
昼食が機内で遅そうだから少しお腹にいれておこうと思ったけどAは一番奥に小さい軽食しかない。
サンド+水 56DH
ドバイの空港は真っ直ぐで真ん中辺りのトイレに行くと、階下にレストラン街?があったみたい。しくじった・・・ -
なかなかゲートが開かず1時間ほど添乗員さんやメンバーと立ち話。
添乗員さんはもとよりメンバーの方もご経験豊富で楽しい旅行話で待ち時間もあっという間に過ぎた。 -
カサブランカ-ドバイはやっぱり少なめ。
「トリック」を観た -
またもや窓際だけど、通路側はメンバーの方。
でもやはり気を使って1度だけしか席だたず。 -
もはや開けて写真撮影だけ
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電源があるのはうれしい。ただ変換プラグが必要。
ドバイ-関空はUSBも付いてたのでそちらのが便利。 -
夜空模様。
昨日とかゆっくり出来たのでさほど往路も元気な私。
いつもはグッタリで往路の写真はほぼなしだけど。 -
朝食扱いになるのか?
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ドバイ到着。
行きはエスカレーターで登ったけど、今回は案内通りエレベーターであがります。 -
往路と車が変わってる。(^_^.)
誰か当たったのかしら? -
3:00 EK316
これは乗ったのではない飛行機。 -
バスに乗って飛行機まで結構かかった。広い飛行場だね〜
タラップで搭乗 -
すかさずチェック。
ありました。ルームメイト。
その後も謎解きはディナーの後で、とモンスターズ・ユニバーシティを見た。
こんなに見たのは初めて -
メニューもチェック
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あっさりまだマシだった。
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日本酒があった。
おいし〜
窓際だったけど、あいている席に移動して通路側。
立ちたい放題! -
で、フライ麺は苦手だけど機内食よりマシなので夜食のインスタントラーメンももらいに行った。
が、お湯の温度が低いのか日本産ではないからか麺が固いまま。まずい・・・ -
機内食に関してはノーコメント
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予定17:10 そんなにたぶん遅れずに無事関空到着。
バゲージクレームで添乗員のFさん、名古屋のご夫婦、大阪の叔母様3名、山口の2名女性、埼玉の女性、お隣の市の男性にご挨拶して解散。
皆様 お世話になりありがとうございました。
少人数の良さが本当に分かった。 -
GET品
一番のお気に入りは砂。
小さな入れ物に入れてサハラの写真のシールを貼って。
砂のコレクション4つ目!
バラのはイマイチ
バブーシュはカチカチ音が大きいけどスリッパとして活用。
アルガンは殺菌作用で初期ニキビに効くとかで姪に重宝。
ファティマの手のネックレスは帰国後2ヶ月間一度もしていない・・・
残りは5DH〜
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