2014/04/25 - 2014/05/04
107位(同エリア151件中)
occoさん
ドバイ乗り継ぎ、カサブランカへ。
バスにて首都のラバト観光少々。
★4月25日(金) 出国
★4月26日(土) 午後ラバト
4月27日(日) フェズ、メクネス、ヴォルビリス遺跡
4月28日(月) イフレン、ミデルト立ち寄りエルフードへ
4月29日(火) メルズーガ日の出鑑賞、トドラ渓谷、エル・ケラア・ムグナ立ち寄りワルザザートへ
4月30日(水) アイト・ベン・ハドゥ、マラケシュへ
5月1日(木) マラケシュ観光、午後フリーでマジョレル庭園、フナ広場
5月2日(金) カサブランカ
5月3日(土) 5月4日(日) 帰国
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 日本旅行
-
出発前の添乗員さんの電話で、エミレーツは3時間前から開いていてそれでもいっぱいで横並びできないかも・・と。
関空-ドバイはペアシート(\12000)申し込んでいたけど、ドバイ-カサブランカは国内線扱いになるらしい。
なので横並びする為に頑張って3時間前に行ったよ。
別に私は別々でも通路側ならいいんだけどなぁ・・・ -
お陰様で無事横並びとれた。
今回のツアー人数は11名。
こんなに少人数は初めて! -
今回のツアーはガイディングレシーバー付き!
便利なのよね♪ -
23:40発 EK317
-
私のシートだけアメニティがあった
(アイマスク、くつした、はぶらし) -
3-4-3
窓側だよ(T_T) -
ブレちゃってるけど・・・CAさんの制服がステキ
-
エミレーツは日本向けビデオが多いって聞いてた通り。
見たいけど寝たい。
寝たいけど見たい。 -
まずは福山雅治の「そして父になる」
-
日本時間では深夜。
しかし、ここから体内時計を向こうに合わしはじめないと・・・
という事で夕食。 -
エミレーツのあの三角食器じゃない。
美味しいって評判だったのに・・・美味しくない (T_T)
私は「魚切り身の天ぷら、ポン酢掛け」 -
こちらは「ビーフステーキのマッシュルールソース添え」
-
映画を見ながらたまにマップをチェック
-
天井は夜空のようで、一寝入り
カップラーメン食べたかったけど、窓際だから立ちにくい・・・
席立ったのはトイレに1回だけ (>_<) -
朝食
こちらは和食「焼き鮭」 -
私は「チーズオムレツ」
フルーツだけいただく -
ドバイ到着
到着予定5:10
この旅行では時間メモしなかったので予定だけ -
ドバイ空港でこんなの発見
ゲートまでの所要時間が分かって便利
すごく広いからね -
空港の案内の方はエレベーターに乗るように促すのだけど、せっかくなので(?)ということで、長いエスカレーターでのぼった
-
分かりづらいけど真ん中の黒い部分がエレベーターでうしろは滝
-
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お水だけカードで買ってブラブラとした。
お土産をみるもまだドバイだし。 -
アラビア文字とロレックスの時計〜
なんて書いてるのでしょうか??
答え:スタバでした -
こちらはマクド!マック!
-
7:35 EK751 カサブランカ行
ドバイはアナウンスしないので自分でチェックしましょう -
A16ゲート
係の人が早く搭乗するように言われる。
添乗員さん曰く、そうして早く乗せてしまって早く飛びたいのだそう。 -
ゲート入ってエスカレーターで地上へ
そしてバスに乗って違うターミナルに行った?? -
この写真を見るとタラップを上ったわけではなさそう。
覚えていない (T_T) -
ビジネスクラス
ツアーの方1名利用してたなぁ〜 -
あの高いビルってブルジュ・ハリファ?
窓側の特権。
通路側の中国人の方がスマホで撮ろうとしていたので、撮ってあげた♪ -
始めはK社のチュニジア+ドバイ立ち寄りコースを申し込んでたんだけど、ブルジュハリファ登らないしモロッコオンリーのこのツアーにした。
-
映画は関空-ドバイより少なかった。
見ようと思っていた深キョンの「ルームメイト」が無かった -
今、大ヒットの「アナと雪の女王」はこちらにもあった。
吹き替え版は劇場に見に行ったから字幕版が見たかったけど、あるわけない。
もう一度吹き替え版を見た。
Let It Goがいいカンジで耳に残る。 -
入国カードが配られ記入。
-
ドバイ-カサブランカのメニュー
-
朝食・・・になるのか。
動かず食べてばっかでブロイラーだね。
選ぶ余地無し1種類だけ。 -
どなたかのブログに上(機内)からギザのピラミッドの写真があったので、マップを見ながら下をうかがってたけど、見れなかった。
通るルートか左右の違いか・・・残念 -
たまには白いただいた。
-
昼食
Chicken in olive sauce -
とりあえず撮影用にオープンするけど、何一つ手付かず
Mutton rosemary -
到着〜
今回はあまり眠れず長く感じた。
予定到着は12:55
入国スタンプの所に個別の数字が書かれている。
これは宿泊時などに必要なんだとか。 -
25000円→1940DH (1DH=12.9ネットの為替では1DH=12.6だった)
結果たりなかった。
都会(マラケシュ、フェズ等)は円からの両替できるけど、内陸(エルフード、ワルザザード)はドルかユーロを持っていくように言われた。
前回の残りを持っていったけど、ツアー立ち寄りの土産屋では円もドルもユーロも使えた。
ただアイトベンハドゥのあぶり出し絵欲しかったけどディラハムがなくて買えず残念(>_<) -
ムハンマド5世国際空港
この青空! 湿度が少ないから?ホント雲一つない青空。
今回の旅行はずっとこの青にめぐまれた! -
車窓より大西洋を望む。
もう目に留まるものカメラに撮るのは旅行初日の常。 -
料金所さえ写真を撮る
-
路面電車の線路
-
大西洋
-
-
ウダイヤのカスバを遠めに見る
旅行初の観光にしてはテンション上がらず -
大西洋側
-
-
ムハンマド5世廟とハッサンの塔
入口は騎馬兵が守る -
入って来た方向を振り返る
-
ハッサンの塔
未完成のミナレット。44m。
完成すると倍の高さになる予定だった。
現在は登ることはできない。 -
ムハンマド5世廟
ムハンマド5世はフランス領であったモロッコを独立させた国王。 -
-
入口には衛兵さん
-
天井の装飾がすばらしい
-
廟の中にはムハンマド5世の棺が置かれているが遺体は地下に葬られている
両角の石棺は前国王ハッサン2世(ムハンマド5世の息子)とその弟のムーレイ・アブドゥラー王子のもの -
出口側にも衛兵さん
-
ムハンマド5世廟階段上からハッサンの塔を望む
-
前の広場。楯180m、横140mほどで200本ほどの柱が残っている。かつては385本あったという。
モスク建築が中止になったのはヤアクーブ・マンスールが亡くなったというだけでなく、財政破たんもあったと言われている。 -
私たちが入って来たのとは違う入口
こちらにも騎馬兵さんがいた -
この反対側にある階段を降りたトイレに行ってフェズに向かう。
チップ1DHなり -
ブーゲンビリアの花が見える
-
王宮
壁がずぅ〜と続いてて、衛兵?警官?が立ってる。 -
王宮を少し過ぎると、道端ですいかを売っている。
数十メートル間隔で何台も。
ここだけ購入者がいた。 -
フェズでのホテル。メンゼ・ザハラ
ここは2連泊。
私は行かなかったけど坂を下りたマクドの横にスーパーがあるよ。 -
現国王のムハンマド6世(だと思われる)の写真
-
ロビーはWi-Fiつながる。
今後どのホテルでもロビーではつながった。 -
何故かトリプル。
端と端で寝た。 -
アメニティはシャワーキャップ?何かあったけど忘れた。
ハブラシやシャンプー類はなし。
ドライヤー有り。
スリッパなし。 -
クローゼットがかわいい。
-
朝食、夕食はブッフェ。
代わり映えしないのが続くのである。
こうやって写真で見ると美味しそうなんだけど・・・
なんだけど・・・ -
ビールはカサブランカ 60DH
で、これまた初なんだけど飲みもの料金を添乗員さんが言ってくれるのだけど、別に気持ちチップを渡してくださいとのこと。
今までのツアーだとチップ込なのか払った事なかった。 -
日本人は私たちツアーだけ。
モロッコには日本人観光客少ない?
それとも団体向ホテルではない?
後者だと日本旅行いいんじゃない。催行人数少ないし、料金安いし。
つくづく人数の少なさにありがたみを感じる旅行になるのであった。 -
食後にホテル庭を散歩。
-
早く横になって寝たいので早々に退散。
シャワーはお湯でた。
ただ、夜中に外でしてたカラオケがうるさ〜い (~_~;)
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