2014/05/05 - 2014/05/05
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TraveLEDさん
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ブリュッセルから電車でアントワープへ行った。
荷物を持っての移動なので、ホテルは駅の近くにした。
アントワープはダイヤモンドの取り引きが盛んな処らしい。しかし、我々素人には関係がない。
適当に一日市内観光をする。
と言うか、ビール三昧。
食べてばかり。
オランダへ行くと、美味しいご当地料理がないからということで、最後のベルギー料理。
旅行の全行程
【1日目】深夜に出発
【2日目】イスタンブール経由でブリュッセルに到着
【3日目】ブリュッセルを観光
【4日目】ゲント・ブルージュを観光
【5日目】ルクセンブルクを観光
【6日目】アントワープへ移動して観光
【7日目】ロッテルダムへ移動して観光
キンデルダイクへも行く
【8日目】ゴーダ・ユトレヒトを観光してアムステルダムへ移動
【9日目】アムステルダム観光
【11日目】アムステルダム観光
【12日目】キューケンホフ観光後、帰路へ
【13日目】イスタンブール経由で夕方に帰着
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朝、ブリュッセル駅へ行く。
古い骨組みを使って、近代化している。 -
駅の中にもエクスキがあった。
ここで朝食を軽くとる。 -
キルシュとアップルシードル。
13.5ユーロ。
朝マックみたいな安いのがないのかなあ。
朝から2人で2000円。
この国の所得水準は高いのだろうなあ。 -
電車でアントワープへ。
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アントワープに昼過ぎに到着。
アントワープ中央駅。
この駅もすごい。 -
お菓子屋さんのようだ。DelRey。
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駅前にあるラディソンホテル。
メガネの三城みたい。 -
地下鉄で移動する。
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なんともレトロな電光の列車運行表示器。
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丸ごと屋外博物館のようなズーレンボルグ・ベルヘム地区へ。
19世紀末から花開いたアールヌーヴォー建築が保存されている住宅街です。 -
通りを散策。
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通りの両側がすごい。
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居城のようだ。
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凝った意匠。
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交差点を挟んで同じ意匠の建物が向き合ってたりする。
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こんなあっさりした意匠のもある。
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マルクト広場方面に行く。
聖母教会の鐘楼。 -
聖母教会に入ってみた。
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改修工事中であるが、ルーベンスの絵は見れるようになっている。
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広場にある「フランダースの犬」の記念碑。
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広場は観光客でにぎわっている。
すぐとなりのオランダは祝日である。 -
実に絵になる景色である。
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岸壁の方へ行ってみる。
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城が見える。
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各国の旗がはためいている。
何の建物だろう? -
カフェに入る。
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カウンター。
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またまたビール。
LA CHOUFFE 25cl 3ユーロ。
DE KONINCK 2ユーロ。 -
ビールの相場は大体 500円。
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店内。
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教会の塔がいいアングル。
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別の店。
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店内。
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飲んでばかり。
Rodenbach 2.9ユーロ -
パンとスープで軽く食事。
4.9ユーロ。 -
あちこちにある雑貨店。
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広場付近で夕食。
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ベルギー最後の夜。
明日はオランダへ移動する。
最後にベルギービール。
Primus 25cl 2.3ユーロ
Keizer Karel bruin 33cl 3.6ユーロ -
最後のムール貝。
19ユーロ。 -
アメリカンなステーキ。
ステーキ17ユーロ。
マッシュルームのソース 3ユーロ。
ソースが高いぞ。塩コショウで十分じゃ。
この日の夕食は44.9ユーロなり。 -
ライトアップされてきた建物。
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教会の塔がいい感じ。
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建物たち。
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ホテルへの夜道。
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ホテルへ戻る。
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シンプルな部屋。
次はオランダへ。
⑦へ続く。
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