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 大濠公園にある福岡市美術館で「法隆寺展」を見ました。<br />周辺を散歩していると向かいのNHKでイベントがありました。<br />ガイドさんと一緒にお城めぐりコースを歩くことができるので参加してみました。<br />新緑と石垣や、江戸時代の建物を見ることができました。<br /><br /> 今年はNHK大河ドラマで「軍師官兵衛」を放送しているので、福岡はゆかりの地なのでとても熱いです。<br /><br /> 

2014年 福岡市美術館と舞鶴公園。お城めぐりコースを歩き城跡と緑と花を楽しみました。

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2014/05/03 - 2014/05/03

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イロコ

イロコさん

 大濠公園にある福岡市美術館で「法隆寺展」を見ました。
周辺を散歩していると向かいのNHKでイベントがありました。
ガイドさんと一緒にお城めぐりコースを歩くことができるので参加してみました。
新緑と石垣や、江戸時代の建物を見ることができました。

 今年はNHK大河ドラマで「軍師官兵衛」を放送しているので、福岡はゆかりの地なのでとても熱いです。

 

  • 福岡市立美術館

    福岡市立美術館

  • 「法隆寺展」のポスター

    「法隆寺展」のポスター

  • 入り口

    入り口

  •  美術館のテラスに飾られている彫刻

     美術館のテラスに飾られている彫刻

  • 美術館の隣には大堀があります。

    美術館の隣には大堀があります。

  •  大堀の真ん中には細い道があり、橋もあります。

     大堀の真ん中には細い道があり、橋もあります。

  •  テラスに黄色のかぼちゃのオブジェがあります。

     テラスに黄色のかぼちゃのオブジェがあります。

  •  このカラフルな作品は・・と思ったらやはり草間彌生さんの作品でした。

     このカラフルな作品は・・と思ったらやはり草間彌生さんの作品でした。

  •  黒い丸がタコの足の吸盤のようにも見えます。

     黒い丸がタコの足の吸盤のようにも見えます。

  •  しつこくいろいろな角度から見てみました。

     しつこくいろいろな角度から見てみました。

  •  福岡市立美術館の駐車場から見たNHK放送局の建物。

     福岡市立美術館の駐車場から見たNHK放送局の建物。

  •  欅通りの向こうにNHK放送局があり、ちょっと行ってみました。<br /><br />イベントがありガイドツアーがあるとの事だったので、参加してみました。

     欅通りの向こうにNHK放送局があり、ちょっと行ってみました。

    イベントがありガイドツアーがあるとの事だったので、参加してみました。

  •   NHKの斜め前に「廣田弘毅」像がありました。<br />どのような人かはよく分からないのですが・・・。<br /><br /> ちょうど作業が行われていて、名前を白いペイントで塗られていました。<br />また業績などが描かれている石碑にも白いペイントを塗られていました。

      NHKの斜め前に「廣田弘毅」像がありました。
    どのような人かはよく分からないのですが・・・。

     ちょうど作業が行われていて、名前を白いペイントで塗られていました。
    また業績などが描かれている石碑にも白いペイントを塗られていました。

  •  護国神社<br /><br />5月3日は大祭があるそうです。

     護国神社

    5月3日は大祭があるそうです。

  •  美術館角ににも法隆寺展の看板がありました。

     美術館角ににも法隆寺展の看板がありました。

  •  六号濠<br /><br />濠にかかる橋を渡って城跡に向かいます。

     六号濠

    濠にかかる橋を渡って城跡に向かいます。

  •  お濠には亀がたくさんいます。

     お濠には亀がたくさんいます。

  •  スイレンも咲いています。<br />6月には菖蒲も咲くようです。

     スイレンも咲いています。
    6月には菖蒲も咲くようです。

  • 史跡福岡城跡の石碑と横に地図がありました。

    史跡福岡城跡の石碑と横に地図がありました。

  •  舞鶴公園の地図

     舞鶴公園の地図

  •  地図アップ。<br />左下のNHKから下の現在地まで移動しました。<br /><br /> 福岡城のなりたちは慶長5(1600)年の関ヶ原の戦い後、黒田長政が<br />筑前国50万余石を徳川氏から与えられ、福岡藩初代藩主になりました。<br />初め名島城に入りましたが、翌年に新城を築くことにしました。

     地図アップ。
    左下のNHKから下の現在地まで移動しました。

     福岡城のなりたちは慶長5(1600)年の関ヶ原の戦い後、黒田長政が
    筑前国50万余石を徳川氏から与えられ、福岡藩初代藩主になりました。
    初め名島城に入りましたが、翌年に新城を築くことにしました。

  •  お濠にかかる橋を渡ると多聞櫓が見えます。

     お濠にかかる橋を渡ると多聞櫓が見えます。

  •  多聞櫓<br /><br /> 江戸時代から城内に残っている建物で、国の重要文化財に指定されています。<br />石垣側に「石落とし」や「狭間」(鉄砲を打つ小窓)が備えられていることから、いざというときの防御のための櫓と考えられています。<br />

     多聞櫓

     江戸時代から城内に残っている建物で、国の重要文化財に指定されています。
    石垣側に「石落とし」や「狭間」(鉄砲を打つ小窓)が備えられていることから、いざというときの防御のための櫓と考えられています。

  •  多聞櫓は石垣と建物の外壁の段差がないのが特長だそうです。

     多聞櫓は石垣と建物の外壁の段差がないのが特長だそうです。

  •  緑が豊かです。

     緑が豊かです。

  •  石垣の様子<br /><br />この辺りは桐木坂御門跡です。<br />石垣の端は長い石と短い石を交互にして耐震したそうです。

     石垣の様子

    この辺りは桐木坂御門跡です。
    石垣の端は長い石と短い石を交互にして耐震したそうです。

  •  ここをまっすぐ進むと南丸と多聞櫓<br />入り口に井戸があります。

     ここをまっすぐ進むと南丸と多聞櫓
    入り口に井戸があります。

  • 看板のアップ

    看板のアップ

  •  多聞櫓のある南丸の入り口

     多聞櫓のある南丸の入り口

  •  南丸と多聞櫓

     南丸と多聞櫓

  • 多聞櫓の前には桜の木があります。<br />桜の時期だときれいだろうなと思いました。

    多聞櫓の前には桜の木があります。
    桜の時期だときれいだろうなと思いました。

  •  多聞櫓の端には楼閣みたいな建物があります。

     多聞櫓の端には楼閣みたいな建物があります。

  •  端の楼閣

     端の楼閣

  •  多聞櫓の側にある井戸

     多聞櫓の側にある井戸

  •  多聞櫓は結構長いです<br />どれくらいの長さがあるのでしょう・・。

     多聞櫓は結構長いです
    どれくらいの長さがあるのでしょう・・。

  •  入口もたくさんあります。

     入口もたくさんあります。

  •  多聞櫓の天井

     多聞櫓の天井

  •  天井には隙間があるとのことですが、(白く見える穴)雨漏りはしないんだそうです。

     天井には隙間があるとのことですが、(白く見える穴)雨漏りはしないんだそうです。

  •  石落としかな?

     石落としかな?

  •  狭間

     狭間

  •  多聞櫓の中には小さな部屋がずらりと並んでいます。<br />普段は中の見学は出来ないそうですが、イベント時には一般公開しているそうです。<br />

     多聞櫓の中には小さな部屋がずらりと並んでいます。
    普段は中の見学は出来ないそうですが、イベント時には一般公開しているそうです。

  •  小さな部屋がずらりと続いています。

     小さな部屋がずらりと続いています。

  •  次は天守台に向かいます。<br />緑がきれいです。<br /><br /> 

     次は天守台に向かいます。
    緑がきれいです。

     

  •  武具櫓御門跡

     武具櫓御門跡

  •  道幅はちょっと狭いです。

     道幅はちょっと狭いです。

  •  坂の途中で振り返った所。

     坂の途中で振り返った所。

  •  坂の上の方からまたも坂を振り返った所。

     坂の上の方からまたも坂を振り返った所。

  •  天守台跡。<br /><br /> この城には天守閣があったと言う説となかったと言う説があるそうです。<br />本当はどちらだったのでしょう。

    天守台跡。

     この城には天守閣があったと言う説となかったと言う説があるそうです。
    本当はどちらだったのでしょう。

  •  大きな木

     大きな木

  • 高台からの眺め

    高台からの眺め

  •  天守台に上がる為に設置された階段<br /><br />この階段を上がり、石垣の上を歩くと大天守跡があります。<br />そこからさらに登ると天守台がありますが、その所は写真を取るのを忘れていました。

     天守台に上がる為に設置された階段

    この階段を上がり、石垣の上を歩くと大天守跡があります。
    そこからさらに登ると天守台がありますが、その所は写真を取るのを忘れていました。

  •  <br /> <br />礎石が残っています。<br /><br /> 福岡城には天守閣はなかったと言う説がありますが、最近では<br />天守閣はあったのでは・・と論じられているそうです。<br />でも1年ちょっとで取り壊されたのでは・・とのこと。

     
     
    礎石が残っています。

     福岡城には天守閣はなかったと言う説がありますが、最近では
    天守閣はあったのでは・・と論じられているそうです。
    でも1年ちょっとで取り壊されたのでは・・とのこと。

  • 大天守台ちょっとアップ

    大天守台ちょっとアップ

  •  大天守台跡から階段を上り一番高い天守台からの眺め。<br />大濠公園の大堀も見えます。<br /><br /> 三の丸には桜がたくさんあるので桜のころにはここかr眺めるときれいだと思います。

     大天守台跡から階段を上り一番高い天守台からの眺め。
    大濠公園の大堀も見えます。

     三の丸には桜がたくさんあるので桜のころにはここかr眺めるときれいだと思います。

  •  緑の向こうには福岡ドームとヒルトンホテル、福岡タワーが見えます。

     緑の向こうには福岡ドームとヒルトンホテル、福岡タワーが見えます。

  • ちょっとアップ

    ちょっとアップ

  • 東側の景色<br /><br />左橋の建物は福岡高等裁判所です。<br />史跡鴻臚館跡の隣にあります。

    東側の景色

    左橋の建物は福岡高等裁判所です。
    史跡鴻臚館跡の隣にあります。

  •  東側の石垣<br /><br />後でチラシを見ると中小天守跡のようでした。

     東側の石垣

    後でチラシを見ると中小天守跡のようでした。

  •  説明の看板<br />天守閣があったとしたらこのような・・と言うことなのでしょうか。

     説明の看板
    天守閣があったとしたらこのような・・と言うことなのでしょうか。

  •  こちらの天守閣は想像の建物なのかしら。

     こちらの天守閣は想像の建物なのかしら。

  •  さっき見た大天守台跡の礎石

     さっき見た大天守台跡の礎石

  •  さて次は本丸に行きましょう。<br /><br />天守台と本丸の間にある石垣。<br />ちょっと間は狭いですね。

     さて次は本丸に行きましょう。

    天守台と本丸の間にある石垣。
    ちょっと間は狭いですね。

  • 全体はこんな感じ<br />左側が天守台

    全体はこんな感じ
    左側が天守台

  • 本丸

    本丸

  • 本丸<br /><br />桜も多そうなので花見に良さそうです。

    本丸

    桜も多そうなので花見に良さそうです。

  • 横になった木発見

    横になった木発見

  • 祈念櫓<br /><br />本丸の北東隅に鬼門封じのために建てられた櫓。<br />大正時代に北九州市の寺に移築されていたがm昭和58年〜59年に<br />再移築されたそうです。<br /> 昭和32年に福岡県有形文化財(建造物)に指定されています。

    祈念櫓

    本丸の北東隅に鬼門封じのために建てられた櫓。
    大正時代に北九州市の寺に移築されていたがm昭和58年〜59年に
    再移築されたそうです。
     昭和32年に福岡県有形文化財(建造物)に指定されています。

  • 表御門跡

    表御門跡

  •  表御門跡の石段

     表御門跡の石段

  • 表御門跡の全体<br /><br />表御門は大正7年(1918年)に、黒田家の菩提寺である崇福寺(博多区<br />千代)に移築され、同山の山門として使用されているそうです。

    表御門跡の全体

    表御門は大正7年(1918年)に、黒田家の菩提寺である崇福寺(博多区
    千代)に移築され、同山の山門として使用されているそうです。

  • 扇坂御門跡

    扇坂御門跡

  • 二の丸にある藤棚<br /><br />藤はもう終わっていました。

    二の丸にある藤棚

    藤はもう終わっていました。

  •  長い坂道<br />ここを下っていくと表御門跡です。

     長い坂道
    ここを下っていくと表御門跡です。

  •  東御門跡<br /><br /> 入口。<br /><br /> 藩主を支える家老職の屋敷があった三の丸から、二の丸、本丸、天守台と<br />場内を登っていくためのメインる宇とですが、私はその逆を歩いて来たことになります。<br /><br /> 「鏡石」と呼ばれる巨石が今もあります。<br /><br />ここから先は平地になります。

     東御門跡

     入口。

     藩主を支える家老職の屋敷があった三の丸から、二の丸、本丸、天守台と
    場内を登っていくためのメインる宇とですが、私はその逆を歩いて来たことになります。

     「鏡石」と呼ばれる巨石が今もあります。

    ここから先は平地になります。

  •  鴻臚館跡調査地の横にある福岡城むかし探訪館がゴールで解散になりました。<br />ここには古地図や再現模型などが展示してあります。<br />黒田官兵衛に関する品も展示してありました。<br /><br /> すぐ前には史跡鴻臚館跡があり、今も発掘調査が行われているそうです。<br />鴻臚館跡展示館もありましたが、時間の余裕がなかったので中には入りませんでした。

     鴻臚館跡調査地の横にある福岡城むかし探訪館がゴールで解散になりました。
    ここには古地図や再現模型などが展示してあります。
    黒田官兵衛に関する品も展示してありました。

     すぐ前には史跡鴻臚館跡があり、今も発掘調査が行われているそうです。
    鴻臚館跡展示館もありましたが、時間の余裕がなかったので中には入りませんでした。

  •  バス通りに出ました。<br />左手に平和台陸上競技場、右手が今私が歩いた城跡です。

     バス通りに出ました。
    左手に平和台陸上競技場、右手が今私が歩いた城跡です。

  • 通りの向こうに牡丹・芍薬園があるとの事なのでちょうど見ごろの時期かなと思って寄ってみました。<br /><br /> 手前に藤棚がありまいたが、こちらも終わってました。

    通りの向こうに牡丹・芍薬園があるとの事なのでちょうど見ごろの時期かなと思って寄ってみました。

     手前に藤棚がありまいたが、こちらも終わってました。

  •  たくさん芍薬が咲いています。

     たくさん芍薬が咲いています。

  •  家に帰ってもらっていたマップを見ました。<br />花の名前と植えてある場所が図で示されていました。<br />この花は芍薬の肥後芍薬のようです。<br />マップを片手に花の名前と照らし合わせて見ると良かったなと思いました。

     家に帰ってもらっていたマップを見ました。
    花の名前と植えてある場所が図で示されていました。
    この花は芍薬の肥後芍薬のようです。
    マップを片手に花の名前と照らし合わせて見ると良かったなと思いました。

  •  プリマベラと言う品種の芍薬

     プリマベラと言う品種の芍薬

  •  周りがピンク色の花弁で中が白いです。

     周りがピンク色の花弁で中が白いです。

  •  たくさん咲いています。<br /><br /> 後でマップを見ると「満月」の花も似ています。<br />満月はまだ咲いていなかったですが・・・。

     たくさん咲いています。

     後でマップを見ると「満月」の花も似ています。
    満月はまだ咲いていなかったですが・・・。

  •  こちらは牡丹かな。<br />残念ながらまだ咲いていません。

     こちらは牡丹かな。
    残念ながらまだ咲いていません。

  •  ところどころに咲いている花があります。<br /><br />私は牡丹と芍薬の見分けがつかないのですが・・・。<br />マップに書いてある花の写真を見ても違いがイマイチ分からず・・・。

     ところどころに咲いている花があります。

    私は牡丹と芍薬の見分けがつかないのですが・・・。
    マップに書いてある花の写真を見ても違いがイマイチ分からず・・・。

  •  こちらもまだまだこれからです。

     こちらもまだまだこれからです。

  •  桜の木の下に板に足場が作ってありました。<br />花が一斉に咲いたのをここから見るときれいだったのでしょうが、<br />ちょっと早かったです。<br /><br /> この辺りはマップを見ると桜の木の前には芍薬が植えてあります。<br />それと薄墨桜もあるようです。<br />未だ見たことがないので見てみたいです。

     桜の木の下に板に足場が作ってありました。
    花が一斉に咲いたのをここから見るときれいだったのでしょうが、
    ちょっと早かったです。

     この辺りはマップを見ると桜の木の前には芍薬が植えてあります。
    それと薄墨桜もあるようです。
    未だ見たことがないので見てみたいです。

  •  これは芍薬かな。

     これは芍薬かな。

  •  咲いていた花のアップ

     咲いていた花のアップ

  •  園内は結構広いです。

     園内は結構広いです。

  •  まだまだこれから次々に咲きそうです。<br /><br /> 後でチラシを見ると、ここは黒田官兵衛(如水)が隠居した御鷹屋敷跡だったそうです。<br />屋敷あとっを示す石碑もあり、近くを通りましたが看板などを見ていなかったので見過ごしてしまいました。<br />桜の木があったので、桜が咲いた時に来たらきれいだろうなと思いましたが・・・。

     まだまだこれから次々に咲きそうです。

     後でチラシを見ると、ここは黒田官兵衛(如水)が隠居した御鷹屋敷跡だったそうです。
    屋敷あとっを示す石碑もあり、近くを通りましたが看板などを見ていなかったので見過ごしてしまいました。
    桜の木があったので、桜が咲いた時に来たらきれいだろうなと思いましたが・・・。

  •  名島門<br /><br /> 小早川隆景が築いた名島城の脇門で、黒田長政が居城を名島城から<br />福岡城に移すとき黒田24騎の一人である林掃部に下げ渡され、邸宅の門として使用されていた。<br /> 明治の中ごろ、当時の代議士平岡浩太郎氏によって買い戻され、<br />戦後、平岡浩氏(浩太郎氏の孫)によって現在地にうつされたもの。

     名島門

     小早川隆景が築いた名島城の脇門で、黒田長政が居城を名島城から
    福岡城に移すとき黒田24騎の一人である林掃部に下げ渡され、邸宅の門として使用されていた。
     明治の中ごろ、当時の代議士平岡浩太郎氏によって買い戻され、
    戦後、平岡浩氏(浩太郎氏の孫)によって現在地にうつされたもの。

  •  舞鶴中学校そばの桜並木道。<br />桜が咲いていたらきれいでしょう。

     舞鶴中学校そばの桜並木道。
    桜が咲いていたらきれいでしょう。

  •  並木道を振り返った所。<br />左手が中学校。

     並木道を振り返った所。
    左手が中学校。

  •  バス通りからも城跡に行けます。<br />バス停近くから見る石垣。<br />ツツジもありますが、ちょっと時期が終わっていました。

     バス通りからも城跡に行けます。
    バス停近くから見る石垣。
    ツツジもありますが、ちょっと時期が終わっていました。

  •  もう少し進むと菖蒲園があります。<br />6月になると見ごろでしょう。

     もう少し進むと菖蒲園があります。
    6月になると見ごろでしょう。

  •  菖蒲園の上がちょうど多聞櫓があるところです。

     菖蒲園の上がちょうど多聞櫓があるところです。

  •  菖蒲園

     菖蒲園

  •  

     

  •  美術館のすぐ横にある大堀にも行ってみましょう。<br />日本庭園がありました。<br />こちらは有料です。

     美術館のすぐ横にある大堀にも行ってみましょう。
    日本庭園がありました。
    こちらは有料です。

  •  大堀の地図。<br />掘の真ん中には道があります。

     大堀の地図。
    掘の真ん中には道があります。

  •  大堀の遊歩道と福岡ドーム、福岡タワーを眺める。<br /><br /><br /> あれま・・写真の容量が一杯ですと出ました・・・。<br />メモリー数の少ないのを入れていたので、これ以上写真は<br />撮れなかったです。<br />でもちょうど歩き終わった所だったので良かったです。<br /><br /> 今回福岡城跡をある木、城跡や緑を楽しめました。<br />桜マップを見るとあちこちにいろいろん種類の桜がありました。<br />この次は桜のころにもう一度城跡や牡丹・炸薬園、その横の西側広場<br />、お濠の側を歩いてみたいなと思いました。<br /><br /> 散歩にはとても楽しいコースです。

     大堀の遊歩道と福岡ドーム、福岡タワーを眺める。


     あれま・・写真の容量が一杯ですと出ました・・・。
    メモリー数の少ないのを入れていたので、これ以上写真は
    撮れなかったです。
    でもちょうど歩き終わった所だったので良かったです。

     今回福岡城跡をある木、城跡や緑を楽しめました。
    桜マップを見るとあちこちにいろいろん種類の桜がありました。
    この次は桜のころにもう一度城跡や牡丹・炸薬園、その横の西側広場
    、お濠の側を歩いてみたいなと思いました。

     散歩にはとても楽しいコースです。

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