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実は私、シャガールがずっと好きではなかった。<br />でも、なぜかドイツ旅行を組み立てている最中に、シャガール作のステンドグラスがあるザンクト・シュテファン教会をしっかり旅程に入れ込んだ。<br />なぜなんだ?なぜアレが見たいと思うのか?<br /><br />シャガールの“青”が、今の私にとってなにがしかの魅力があるということ?<br />たぶんあの“青”の引力に負けたのでしょう。そうとしか思えない。。<br /><br />シャガールについては下記ブログに詳しく書いています。<br />ザンクト・シュテファン教会>>http://neroloop.boo.jp/archives/1772<br /><br />その他の日程の「南ドイツ鉄道旅行」は下記を参照してください。<br />☆vol.1 ホーエンツォレルン城<br />  http://4travel.jp/travelogue/10879284<br />☆vol.2 中世の町テュービンゲンを散策<br />  http://4travel.jp/travelogue/10879974<br />☆vol.3 廃墟に&quot;萌え”るハイデルベルク<br />  http://4travel.jp/travelogue/10880969<br />☆vol.4 ドイツ三大美城の1つエルツ城<br />  http://4travel.jp/travelogue/10881532<br />☆vol.5 リューデスハイムでドイツ人のゴーゴーを見る<br />  http://4travel.jp/travelogue/10881734<br />☆vol.7 ニュルンベルクで地下通路ツアーとレッドビア<br />  http://4travel.jp/travelogue/10882006<br />☆vol.8 ミュンヘンで完:DBと私にとってのドイツ<br />http://4travel.jp/travelogue/10882493

新緑の南ドイツ鉄道旅行 古城と中世の街並み vol.6 シャガールのステンドグラス

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2014/04/10 - 2014/04/19

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天野川

天野川さん

実は私、シャガールがずっと好きではなかった。
でも、なぜかドイツ旅行を組み立てている最中に、シャガール作のステンドグラスがあるザンクト・シュテファン教会をしっかり旅程に入れ込んだ。
なぜなんだ?なぜアレが見たいと思うのか?

シャガールの“青”が、今の私にとってなにがしかの魅力があるということ?
たぶんあの“青”の引力に負けたのでしょう。そうとしか思えない。。

シャガールについては下記ブログに詳しく書いています。
ザンクト・シュテファン教会>>http://neroloop.boo.jp/archives/1772

その他の日程の「南ドイツ鉄道旅行」は下記を参照してください。
☆vol.1 ホーエンツォレルン城
  http://4travel.jp/travelogue/10879284
☆vol.2 中世の町テュービンゲンを散策
  http://4travel.jp/travelogue/10879974
☆vol.3 廃墟に"萌え”るハイデルベルク
  http://4travel.jp/travelogue/10880969
☆vol.4 ドイツ三大美城の1つエルツ城
  http://4travel.jp/travelogue/10881532
☆vol.5 リューデスハイムでドイツ人のゴーゴーを見る
  http://4travel.jp/travelogue/10881734
☆vol.7 ニュルンベルクで地下通路ツアーとレッドビア
  http://4travel.jp/travelogue/10882006
☆vol.8 ミュンヘンで完:DBと私にとってのドイツ
http://4travel.jp/travelogue/10882493

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
交通
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
旅行の手配内容
個別手配
  • リューデスハイムの午後、そろそろマインツに行かねばシャガールのステンドグラスに間に合わないと、リューデスハイム駅へ急ぐ。<br /><br />

    イチオシ

    リューデスハイムの午後、そろそろマインツに行かねばシャガールのステンドグラスに間に合わないと、リューデスハイム駅へ急ぐ。

  • 電車に乗ると、自転車に乗った少年が折りたたみ座席のところからシートベルトみたいなのを取り出して、自転車を固定しました。<br />いや、どうみても自転車用のシートベルト。びくともしない固定ぶりに感動。さすが自転車大国ですね。<br /><br />ドイツは自転車とサッカーが盛んというお話を聞きました。<br />みんな高価そうな自転車に乗っており、ママチャリなんていません。電車には専用スペースもあり、自転車ごと電車移動が可能となっているのです。<br />そして、犬も乗っていいのです。

    電車に乗ると、自転車に乗った少年が折りたたみ座席のところからシートベルトみたいなのを取り出して、自転車を固定しました。
    いや、どうみても自転車用のシートベルト。びくともしない固定ぶりに感動。さすが自転車大国ですね。

    ドイツは自転車とサッカーが盛んというお話を聞きました。
    みんな高価そうな自転車に乗っており、ママチャリなんていません。電車には専用スペースもあり、自転車ごと電車移動が可能となっているのです。
    そして、犬も乗っていいのです。

  • リューデスハイムからマインツへは、一度ヴィースバーデン駅で乗り換えます。<br />ヴィースバーデンは大きな町でした。<br />そしてマインツに到着。<br />マインツの駅もかなりの規模。<br />予想していませんでしたが、マインツは大きな街だったのです。

    リューデスハイムからマインツへは、一度ヴィースバーデン駅で乗り換えます。
    ヴィースバーデンは大きな町でした。
    そしてマインツに到着。
    マインツの駅もかなりの規模。
    予想していませんでしたが、マインツは大きな街だったのです。

  • マインツはライン川とマイン川の合流地点。よく考えれば、地理的に交通の要所です。<br />世界共通。交通の要所は、もれなく大きな街なのでした。<br />ゆえに、宗教都市としても栄えたのです。

    マインツはライン川とマイン川の合流地点。よく考えれば、地理的に交通の要所です。
    世界共通。交通の要所は、もれなく大きな街なのでした。
    ゆえに、宗教都市としても栄えたのです。

  • ヨーロッパは…なのか、ドイツは…なのか、中世の街並みを色濃く残す地域の中央駅は旧市街地にありません。<br />街をぐるっと取り囲む城壁を壊したり、歴史建造物を壊さないと、近代的なものが入らないから、あの旧市街地に駅があるわけがないのです。<br />こんな簡単なことがわからないとは恥ずかしいのですが、中世史にほとんど興味を持たなかった私には、ここに来るまでそれが理解できませんでした。

    ヨーロッパは…なのか、ドイツは…なのか、中世の街並みを色濃く残す地域の中央駅は旧市街地にありません。
    街をぐるっと取り囲む城壁を壊したり、歴史建造物を壊さないと、近代的なものが入らないから、あの旧市街地に駅があるわけがないのです。
    こんな簡単なことがわからないとは恥ずかしいのですが、中世史にほとんど興味を持たなかった私には、ここに来るまでそれが理解できませんでした。

  • そうか、だから駅の近くのホテルを探したけれど、それは旧市街地のホテルではないし、歴史ある旧市街地のホテルに泊まりたいなら、中央駅から遠いし…。とホテル探しでモヤモヤしていたんだ!とスッキリ。<br />簡単なことなんですけどね。<br />ガイドブックを読んでいるだけではよくわからなかったことが、現地へ行くとすぐに理解できます。

    そうか、だから駅の近くのホテルを探したけれど、それは旧市街地のホテルではないし、歴史ある旧市街地のホテルに泊まりたいなら、中央駅から遠いし…。とホテル探しでモヤモヤしていたんだ!とスッキリ。
    簡単なことなんですけどね。
    ガイドブックを読んでいるだけではよくわからなかったことが、現地へ行くとすぐに理解できます。

  • そんなわかりきったウンチクをつづったのは、このマインツの駅に観光のインフォメーションセンターがないからです。。<br />旧市街地の、ライン川沿いまで行かないとないということに、DBのインフォメーションで知りました。<br />ここを観光する人は、旧市街地の中心部へ行くのが普通ということなのでしょう。船着き場も近いですしね。<br /><br />でも、半日足らずではそこまで歩いていくのもロスなので、「ドイツ語の地図しかないよ」と言われたものの、それをもらってぼちぼちザンクト・シュテファン教会まで歩いていくことにしました。

    そんなわかりきったウンチクをつづったのは、このマインツの駅に観光のインフォメーションセンターがないからです。。
    旧市街地の、ライン川沿いまで行かないとないということに、DBのインフォメーションで知りました。
    ここを観光する人は、旧市街地の中心部へ行くのが普通ということなのでしょう。船着き場も近いですしね。

    でも、半日足らずではそこまで歩いていくのもロスなので、「ドイツ語の地図しかないよ」と言われたものの、それをもらってぼちぼちザンクト・シュテファン教会まで歩いていくことにしました。

  • 途中よくわからなくなって、地図を見ていたら、そばを通りかかった女性と目が合いました。<br />ここでもニッコリ笑って&quot;May I help you?&quot;と聞いてくれます。<br />「この通りを…なんていう通りか名前は知らないんだけどね。アハ。とにかくこのラインをまっすぐ行って…左手にあるわ」と気さくな方でした。<br />そして見えてきた教会。あれか。。

    途中よくわからなくなって、地図を見ていたら、そばを通りかかった女性と目が合いました。
    ここでもニッコリ笑って"May I help you?"と聞いてくれます。
    「この通りを…なんていう通りか名前は知らないんだけどね。アハ。とにかくこのラインをまっすぐ行って…左手にあるわ」と気さくな方でした。
    そして見えてきた教会。あれか。。

  • 内部に入ると、薄暗いのはどこも同じですが、

    内部に入ると、薄暗いのはどこも同じですが、

  • あっちも、こっちもシャガールのステンドグラスなのでしょう。

    あっちも、こっちもシャガールのステンドグラスなのでしょう。

  • いろいろな教会でステンドグラスを見てきましたが、どこの教会のステンドグラスも似たり寄ったりでした。<br />でも、ここのステンドグラスは、明らかに他と違うのです。<br />なぜなのでしょう。

    いろいろな教会でステンドグラスを見てきましたが、どこの教会のステンドグラスも似たり寄ったりでした。
    でも、ここのステンドグラスは、明らかに他と違うのです。
    なぜなのでしょう。

  • ただ単に、青が多いということではないです。<br /><br />そうか。そうなんだ。シャガールは直線を使わなかったのだ。

    ただ単に、青が多いということではないです。

    そうか。そうなんだ。シャガールは直線を使わなかったのだ。

  • だから、この作品を見る人、ここの雰囲気を感じている人は、心が穏やかになれるんだ。

    だから、この作品を見る人、ここの雰囲気を感じている人は、心が穏やかになれるんだ。

  • 私は周りの人と同じように教会のベンチに座って、重たい荷物を肩から下ろし、完璧な脱力状態でぼんやりとステンドグラスに見入っていました。

    イチオシ

    私は周りの人と同じように教会のベンチに座って、重たい荷物を肩から下ろし、完璧な脱力状態でぼんやりとステンドグラスに見入っていました。

  • 心の静寂を青で表現したシャガール。<br />脱力という状態を知らな過ぎた自分。<br /><br />私が到達できないゆるやかな青の世界を見せてくれました。<br /><br />今日はここに来て本当によかった。

    心の静寂を青で表現したシャガール。
    脱力という状態を知らな過ぎた自分。

    私が到達できないゆるやかな青の世界を見せてくれました。

    今日はここに来て本当によかった。

  • 教会の中庭です。

    教会の中庭です。

  • なんでしょう。<br />線が連結し、連結点に絵皿があります。

    なんでしょう。
    線が連結し、連結点に絵皿があります。

  • とてもいい時間でした。<br /><br />さようなら。

    とてもいい時間でした。

    さようなら。

  • 日暮れまで時間があるので、ぶらぶらします。

    日暮れまで時間があるので、ぶらぶらします。

  • グーテンベルクさんです。<br /><br />活版印刷を発明した彼。<br />すごい発明をしてくれました。<br />手書き、写本というレベルでは、一部の人しか書物が行き届かないのですが、彼の発明で、多くの人が文字や書物を目にすることができたのです。<br />つまり、教育と文化の拡散に貢献したのです。

    グーテンベルクさんです。

    活版印刷を発明した彼。
    すごい発明をしてくれました。
    手書き、写本というレベルでは、一部の人しか書物が行き届かないのですが、彼の発明で、多くの人が文字や書物を目にすることができたのです。
    つまり、教育と文化の拡散に貢献したのです。

  • この時期は、どこでもシュパーゲルです。<br />ドイツのアスパラは、巨大ですね。<br />といっても、値段しだいでしょうけれど。<br />マーケットには小さいのもありましたが、私がレストランで食べたのは、どれも巨大でした。

    この時期は、どこでもシュパーゲルです。
    ドイツのアスパラは、巨大ですね。
    といっても、値段しだいでしょうけれど。
    マーケットには小さいのもありましたが、私がレストランで食べたのは、どれも巨大でした。

  • 聖ボニファティウス。<br />聖人だそうです。<br /><br />中世の書物を読むと、どこの土地である聖人を崇め、他の土地では違う聖人を崇め、戦いに勝つとその聖人を信じていたおかげだというような気持ちが中世の人にはあるようです。<br />この聖ボニファティウスとマインツは、別の関わりや歴史もあるようですが、つまり、キリスト教社会というものは、唯一神のようでいて、厳密には違うということを感じますね。<br />なんだ、多神教みたいじゃないか、と。

    聖ボニファティウス。
    聖人だそうです。

    中世の書物を読むと、どこの土地である聖人を崇め、他の土地では違う聖人を崇め、戦いに勝つとその聖人を信じていたおかげだというような気持ちが中世の人にはあるようです。
    この聖ボニファティウスとマインツは、別の関わりや歴史もあるようですが、つまり、キリスト教社会というものは、唯一神のようでいて、厳密には違うということを感じますね。
    なんだ、多神教みたいじゃないか、と。

  • 大聖堂に入ってみましょう。

    大聖堂に入ってみましょう。

  • Domは、町のシンボルです。

    Domは、町のシンボルです。

  • どうやらシャガール圧倒された後遺症で、何も浮かびません。<br />明らかに、こちらのほうが大規模で、お金がかかっていて、歴史ある建物なのですが。

    どうやらシャガール圧倒された後遺症で、何も浮かびません。
    明らかに、こちらのほうが大規模で、お金がかかっていて、歴史ある建物なのですが。

  • 街中も、雰囲気があって、なかなかオシャレで素敵です。<br />そうだ、時間があるので、木組みの家、キルシュガルテンも近いので行ってみます。

    街中も、雰囲気があって、なかなかオシャレで素敵です。
    そうだ、時間があるので、木組みの家、キルシュガルテンも近いので行ってみます。

  • ワイン酒場やカフェなど、いい感じ。<br />立ち寄りたかったのですが、リューデスハイムに戻ることにしました。

    ワイン酒場やカフェなど、いい感じ。
    立ち寄りたかったのですが、リューデスハイムに戻ることにしました。

  • 1ユーロちょっとでアイスを食べる。<br /><br />今日は寒いのですが、疲れた時のアイスは最高に美味しい。<br /><br />なんだかいいところを見逃している気がしますが、午前中にリューデスハイムの絶景を眺め、午後に青いシャガールの世界に浸ったせいか、満足感でいっぱいです。

    1ユーロちょっとでアイスを食べる。

    今日は寒いのですが、疲れた時のアイスは最高に美味しい。

    なんだかいいところを見逃している気がしますが、午前中にリューデスハイムの絶景を眺め、午後に青いシャガールの世界に浸ったせいか、満足感でいっぱいです。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • Bonheurさん 2014/05/17 09:55:43
    シャガールのステンドグラス
    シャガールのステンドグラス、素敵ですよね。
    ニースのシャガール美術館とチューリヒの聖母教会でみましたが、あまりにも綺麗で、何時間でも見ていられるな、と思いました。
    そして、天野川さんおっしゃる通り、登場人物が全員脱力してますね!笑
    そのおかげで癒されるのかもしれない、と気づきました。

    天野川さんの旅行記、等身大で気取っていなくて、色々気づきを頂けますし、はまりつつあります!

    天野川

    天野川さん からの返信 2014/05/17 18:44:49
    RE: シャガールのステンドグラス
    Bonheurさん

    シャガールって、凄いんですね。
    彼には影響力があるのでしょう。。
    それでいて、邪魔にならない、おかしな主張をしないという、とんでもないアーティストです。
    その才能に嫉妬します。
    どうやったらあの世界観が作れるのかと。

    マインツでは、シャガールのステンドグラスくらいしか見ませんでしたが、その価値があったと思います。
    Bonheurさんの旅行では、どんなテーマで、どのような場所に行かれるのでしょう。旅程が楽しみですね。



    > シャガールのステンドグラス、素敵ですよね。
    > ニースのシャガール美術館とチューリヒの聖母教会でみましたが、あまりにも綺麗で、何時間でも見ていられるな、と思いました。
    > そして、天野川さんおっしゃる通り、登場人物が全員脱力してますね!笑
    > そのおかげで癒されるのかもしれない、と気づきました。
    >
    > 天野川さんの旅行記、等身大で気取っていなくて、色々気づきを頂けますし、はまりつつあります!
  • ko-nomoriさん 2014/05/03 09:14:40
    やはりマインツで、、、
    天野川さん

    マインツのシャガール、美しく撮れていますね。私たちが行った時には時刻が遅くなってしまい、しかもコンサートが有る日だったりして見れませんでした。
    駅に戻ろうとして迷った時に、やはり地元のお兄さんが連れて行ってくれました。ドイツの人は親切ですね。

        ko-nomori

    天野川

    天野川さん からの返信 2014/05/03 22:10:11
    RE: やはりマインツで、、、
    ko-nomoriさん

    ザンクト・シュテファン教会でも見れないことがあるのですね。
    それは残念でしたでしょう。
    小さな教会だからなのか、あの柔らかな光がこぢんまりとした雰囲気を出している気がします。
    また行ける機会があるといいですね。

    ドイツ人に対するイメージですが、今回の旅で変わったような気がします。もちろん、いいところしか見ていないのでしょうけど、自分はどうなんだと振り返るいい機会になりました。



    > 天野川さん
    >
    > マインツのシャガール、美しく撮れていますね。私たちが行った時には時刻が遅くなってしまい、しかもコンサートが有る日だったりして見れませんでした。
    > 駅に戻ろうとして迷った時に、やはり地元のお兄さんが連れて行ってくれました。ドイツの人は親切ですね。
    >
    >     ko-nomori

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