2014/04/19 - 2014/04/19
88位(同エリア313件中)
まりも母さん
4月の1週目からあちこちで見てきた今年の桜。
ソメイヨシノから始まって、桜見本園で沢山の種類を見て、枝垂れ桜、山桜と
まりも母の2014年桜お花見は、色んな桜を見てきました。
そして、今年一番の遠出、コヒガンサクラを見に長野県の高遠に来ました。
私が「高遠のさくら」を知ったのは、2.3年前。それまで全然知らなかった。
新聞折込の旅行チラシに載ってた写真で知ったのです。
桜に囲まれた赤い屋根の建物写真があまりにもインパクトがあって、この桜は本当か?
合成写真で盛ってるんじゃ〜?と疑ってしまったよ・・・。
そんな気になる「高遠さくら」でしたが、なにせ遠いので、行かれないよな〜〜と思っていました。
それが、ひょんな事から、観光バスのツアーなら楽チンに行かれるじゃないか!
え!?もうすぐ満開?バスツアーもまだ申し込める!
と、急遽参加する事にしたのです。
今回は、満開の週末に観光バスツアーで 混雑・渋滞は覚悟の上。
混雑嫌いなダンナと私だったけど、この桜を見る為には、と腹をくくって出かけましたよ。
お天気も良く、桜は満開からハラハラと花びらを散り始めた美しい頃。
どっちを見ても桜・桜・桜の大迫力を体感してきました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
今回参加したのは、クラブツーリズムの日帰りバスツアー。
高遠コヒガンザクラを120分(お弁当付き)その後、光前寺の枝垂れ桜と水仙を見る、という内容です。
クラブツーリズムは地方の色々な場所からバスに乗れるツアーがあるのが便利。
今回も石岡・土浦・つくば・谷田部の4箇所を廻っての出発予定のものでした。
申し込んだのは、高遠の桜が、5分咲きと発表された4月14日。
この分なら、19日は満開だろう。お天気もなんとかイケそうだし、とまだ席も残っていたので、webで申し込み。
しかし、朝は早かったよ・・・。土浦駅6時10分発だもん。
早起きして、車を駅近くの日貸しの駐車場に停めて、バスに乗り込みます。
席が前のほうでラッキーだった。
出発して判ったけど、参加希望が多かったせいなのか、バスは2台に増えていて、
私たちのバスはつくば駅そばでお客さんを乗せたら、谷田部には寄らずにそのままGO!
もう一台のバスがつくばの変わりに谷田部に寄るみたい。
おかげで、出発もすこ〜し早くなってNiceでした。
最初のおトイレ休憩は守谷SA
最近改装工事がほぼ終わってきれいになりました。
でも、朝早いからお店全然やってない・・・。 -
常磐道からどうやって中央高速に向かうのかな?と思ったら、
中央環状線で進むのでありました。
土曜日の朝だからか、思ったより混雑も無く、特に環状線の地下トンネルはかなりスムーズだった。
これは、江北JCT過ぎて左側に見えるみやぎ水再生センターにある煉瓦のタンク!
この江北JCTは結構通る事あったんだけど、自家用車の車高では見えないらしく、観光バスから見て初めて見つけた!(江北JCT方面へ向かう道なら、自家用車でも見えるみたい)
まりも母、古い建物や遺構的なの大好きなので、これは、興味あるなぁ〜。 -
バスはスムーズに進み、次のおトイレ休憩は談合坂SA 今日は、曇りのち晴れの予報だったけど、このあたりは結構な曇り空。
山の上の方は雲が低くて見えない。
この時点で9時少し前。
SAのパン屋さんで美味しそうなパンが並んでいて買いたかったけど営業9時からだって。 -
長い笹子トンネルを抜けると、いきなり晴れてた!
甲府盆地はお天気よかったのです。
そしてこれは道路から見える桃園の花。
おいしい山梨の桃がここで作られているんですね。 -
10時頃 諏訪ICで高速道路を降りて、高遠へ向かいます。
高速道路から見えてくる景色も、長野に入ると結構 桜が咲いている所が見えてきていましたが、
インターを下りると、こんな満開の桜があちこちに見られました。 -
すんなり高遠城址公園には行きません〜。
まずはお買い物へ連行。野沢菜館というお店へ行きます。
まぁ、野沢菜は買ってもいいか、と色々試食してわさび野沢菜や他の漬物などを購入。 -
バスに戻ると、お弁当が配られました。ちょこっと開けて、写真撮ったです。
なんか、ものすごい色の食材が・・・。
皆、添乗員さんに、お弁当はバスで食べるの?どこで食べたら良い?と別々に聞いてる・・・。
実は、その質問を一番最初にしたのはまりも母。(バスに一番最初に戻ったから)
添乗員さん、どうも新卒の新人さんらしく、とってもがんばっているんだけど、
少々あたふたしてて、大変そう。
バスドライバーのベテランの運転手さん二人(このバスは運転手さん二人乗車でした)にも、ぴしゃりと言われたり、「だから一年生は〜」なんて言われちゃったりして 思わず「がんばれ!」って感じ。
お土産物店出発して、あと、通常なら20分位で着くらしいんだけど、他の添乗員さんに聞いた話では、ここから2時間かかった事もあったそうで・・・。
明日は天気がいまいちみたいだし、満開の土曜日、多分今年一番混む日だと思うので、
ここから1時間は覚悟だな。と思いましたよ。
添乗員さんも、中に入っても大混雑で食べる為に座る場所もないかもしれないので、お弁当は車内で食べた方が・・・という事でした。 -
途中の道からも桜が満開のすごい景色があちこちに見られます。
この写真のは、お寺みたい。
これだけ桜に囲まれていれば、桜の名所となっていても不思議は無いと思うくらいなのに、
至近距離に城址公園があるから、全くノーマークのお寺です。 -
最後は山道なので、そこを過ぎて、駐車場入り口への渋滞中にお弁当を食べればいいか、と思ったら・・・
大型バス用の駐車場は既に満車なので、別の大型用に停める様に交通係の案内。
そっちにはすんなり入れちゃった。
ここから公園までは1キロだそう。
1〜2時間待つより1キロ歩いた方がマシだと思ったら、なんて事はない。ピストンの無料シャトルバスがあるじゃん。
ってな訳で、弁当食べる間もなく、城址公園近くに到着。
すぐに外堀跡が見えました。
このあたりにも桜が沢山植えられ、花を満開に咲かせていました。 -
マップはもらっていましたが、シャトルバスを降りた駐車場の場所が詳細マップには乗っていなかったので、なんとなく人の流れに合わせて歩いて行くとこんな景色が見えました。
城址公園はお城だけあって、高い場所にあるので、見晴らしが良いです。
こうしてみると、あちこちに桜が咲いているのが判ります。
城址公園に沢山の桜を植えたと同時に 町の人たちは、高遠のあちこちにも桜を植えたのですね。 -
公園のあたりが見えて来ました。
すごい桜の花が!
どうやら、7番の駐車場でシャトルバスを降りて、時計回りに歩いてしまったので、南ゲートから入る事になったみたい。
城址公園は桜の季節は有料です。(大人500円)券があれば、当日の出入りはできます。
なんか、遠回りしちゃったみたいだけど、やっと公園内に入れます。
入場券売り場は人が並んでいますが、私たちは団体のチケットをもう頂いていますので、そこもすんなり入れました。 -
南ゲート前。
入り口あたりも人でいっぱい。
なるべく人の入らない写真が撮りたい まりも母 ・・・。
今日はかなり難しそう〜。 -
南ゲートを入ってすぐ見える大きな空堀り。
堀の底部分でもシートでお花見をする人が沢山います。 -
南ゲート右側には法幢院曲輪(ほうどういんくるわ)
この端から桜越しに南アルプス、仙丈ヶ岳が望め、人気の撮影ポイントとなっています。
いい景色です。
少し進んで、記念碑の前の平らな場所にシートを敷いて、お弁当を食べました。
小さめだけど、ちゃんとシートを持ってきてよかった。
ベンチもありますが、やっぱり圧倒的に足りません。 -
問屋門の黒い瓦と桜も皆が写真を撮ってる絶好の撮影ポイント、
人、多すぎなので、上しか撮ってないけど、この下、人だらけなんですわ〜。 -
黒い瓦と明るいピンクの桜で、どちらも美しく見えます。
日本の景色だなぁ。 -
桜雲橋から空堀りの方の眺め。
空堀りへ降りていく階段のあたり、桜の花だらけで良く見えない位。 -
「タカトオコヒガンザクラ」は明治8年頃から高遠藩の旧藩士達が「桜の馬場」から移植し 植え始め、現在約1500本
樹齢130年越えの古木から新たに植えられた苗木まであります。
花はやや小さめで、色はソメイヨシノより赤の強いピンクです。
なんでも、その年によって、花の色が違うとか。気候によって変るらしいです。
マメザクラとエドヒガンの交配種の一系で、高遠固有のものとして命名され
長野県天然記念物の指定を受けています。 -
桜雲橋から目線の先に見える満開の桜。
見渡す限り桜・桜・桜。
こんなに沢山の桜が一斉に咲いている景色は初めて見ました。 -
この木もかなり古そう。
根っこがこんな風になったのかしら?
斜面に生えてる桜も多いので、根を一生懸命張ってるように見えます。
桜は、満開となったのが4月16日(水)今日は19日の3日目だけど、既にチラチラと花びらが散り始めていました。 -
一番人気の撮影スポット 桜雲橋の上は人でいっぱい。
上から写真を撮る人、下から狙う人、常に人でいっぱいです。 -
橋の全景が見えない位、桜がいっぱい。
-
人の居ない桜雲橋を撮るには、早朝来るしかないですね。
多分、それを狙うカメラマンも多いんだろうなぁ。 -
桜雲橋の下の空堀にある池です。
金魚や鯉がパクパクしていたのは、酸素が少ないから?
いや、桜がきれいだから見に来たんだよね。 -
もうひとつの池には上の桜が映っていました。
花びらも浮かびます。 -
こういう写真はあまり撮りたくないので1枚だけ。
リアルにこういう感じでお花見が展開されているのです。
でも、どっちかと言うと、お弁当を食べてる人が多くて、酒飲んで宴会、って感じのお花見している人はあまりいないみたいだった。 -
シートを広げてお弁当を食べてる皆さんの上の方はこんな感じ。びっしり花を咲かせた桜!
-
まりも母、古い建物見るの大好きだから、今日は、”高遠閣 ”を見るのも楽しみにしていました。
高遠閣 昭和11年(1936)12月6日完成 伊藤文四郎設計 国指定登録有形文化財
町民の集会場として建てられました。 -
桜がすごすぎて建物が良く見えないよ・・・。
まぁ今回は仕方ない。
高遠閣が一番きれいに見える桜のシーズンだから、それで良しとしよう。
赤い鉄板葺き、唐破風、千鳥破風が桜と相成って、すばらしい眺め。 -
今日は、ここでお蕎麦のイベントが行われています。
普段は観光客の休憩所で、さくら祭り期間中は一人200円の有料休憩所(予約優先)として使えますが、今日はお蕎麦を食べる部屋に使われていて、予約ができないの。
建物内を見たかったまりも母は、あらかじめ電話で問い合わせしたら、
「見るほど、展示などもありませんし、大した事ないですよ」と言われた〜!
でも、文化財だしね〜。
結局、お蕎麦を食べれば中に入れるとの事なので、弁当食べたばっかしだけど、蕎麦も買う事に。
ちなみに、この高遠閣の入り口は、さくら祭りのゲートの外。
”高遠閣”に入るだけなら、さくら祭りの入場500円が要らないというなんか変な事に・・・。
と、いう事で、一旦出て、後で、また入場券見せて中に入るという妙な事になっちゃった。 -
ダンナがお蕎麦を購入している間に、まりも母は館内見学&撮影。
建物の写真撮ってるのなんて、他 誰もいないよ・・・。
大広間は2階で、1階は 今日は、お蕎麦のキッチンらしく、そっちにはいかれなかった。 -
改修などは行われているようで、照明器具の器具部分は新しそうだった。
一応バリアフリー工事も完了しているそうだけど、
2階へは上がれないのかな? -
集会場が御殿のような造りって、なかなかいいですね。
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シェードは古そうだった。器具は新しいものに取り替えてあるのかも。
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応接室とある上には研修室。今も使っているのですね。
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窓からの眺め。
屋根に覆いかぶさるように桜が咲いています。 -
大広間は200畳とかあるらしい。この広さを作るのはお寺と同じような構造なのかも。
天井も格天井だし。 -
大広間にはステージがあって、その奥をのぞいて見ると、ピアノ、壁際に違い棚が見えました。
この右側はでっかい床の間的なものでもあるのかな?幕があって、見えないんだけどね。 -
天井がゴージャス過ぎる気も・・・。
りっぱな格天井。木目がきれい。 -
信州と言えば蕎麦!!と思ったら、今日のお蕎麦はなぜか福島のものだった・・・。
>猪苗代の 皆さんが高遠閣にてそばをふるまっています。
そっか〜だから「こづゆ」(300円)もあったのか。長野にもこづゆがあるのか?と思っちゃったよ。お蕎麦は500円でした。
さすがにお弁当の直後だから私は二口だけ。後はダンナが食べました。 -
広間の他に窓際にも席があり、窓から桜を見ながらお蕎麦が食べられます。
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こんな景色ね。
イベントやっていない日は200円の有料休憩所として、ここでお弁当も食べられる(食べ物は持ち込みです) -
窓ガラスが古いままです。
ね〜ガラス越しの桜が歪んじゃうの!!いいね!! -
赤い屋根越しの桜。
これを遠くから見ると、あの「合成写真じゃね?」と思った大迫力の桜だらけの景色に見えるんですね。
でも〜あの遠景はどうも、空撮らしく、お気軽に見られるポイントでは無いみたい・・・。 -
こういう、御殿みたいな建物って結構好き。
箱根冨士屋ホテルとか日光金谷の旧館、それに銭湯! -
りっぱな集会場。桜に映える建物でよかったですね。
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もう一回入場券を見せて、公園内に入ります。まだ歩いていない方へ進みます。
グランドゲートの方へ進むと、下の曲輪は大型バスの駐車場だった。
いやぁ〜並んでるぅ〜。 -
枝垂れ桜が本丸のあたりにありましたが、これはまだ花が咲き始めなのか?
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本丸にあった「高松宮様お手植え桜」
タカトオコヒガンザクラは樹高こそさほど大きくならないそうですが、
横には大きく広がるみたいだし、花付きがすっごく良いのだと思う。
だから、本当にどっちを見ても桜の花だらけ! -
太鼓櫓
今は、櫓の窓からライトアップの照明が出るようになってるみたいだった。 -
黒っぽい建物には桜が映えるので、やっぱりここも写真撮ってる人が多い。
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ぐるっと歩いて、太鼓櫓を裏から見ると・・・桜だらけで見えない位!
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南曲輪のあたりにくると、また眺めの良い場所が。
桜の隙間から、遠くの大きな枝垂れ桜が見えます。
あの枝垂れ桜だけだって、かなりのものだと思うけど、
城址公園の桜の園の近くでは、すべてが霞んでしまうのです。 -
一番いい時に来られてよかった。
お天気も良いし、死ぬほど混んでるのを覚悟の上だったけど、超ラッキーにかなりスムーズに来られたし。
公園の駐車場に着いたのなんて、予定時間より30分以上早かったもんね。 -
ここからは、遠くに中央アルプスの雪をかぶった山が見えます。
春の霞んだ空気のせいで、ぼんやりだけどね。 -
「天下第一の桜」と称されるだけはあります。
ほんとうにきれいで可憐な桜 -
白兎橋を渡り、今度は南ゲート入ってすぐに見た空堀へ降りてみます。
落ち葉の中に白い花が咲いていました。
見た事の無い花。 -
白兎橋にはこんなに沢山の人が。
-
ダンナが、「大型バス駐車場に下りて、そこから公園を見たら、きっとすごいよ」と言うので、またもやゲートを出ます。
勘助曲輪から本丸方面の斜面を見ると、この景色。 -
うわぁ〜バスの後ろ、めっちゃきれいじゃないかー!!
バスどけて。
ここ、大型バスの駐車は午前10時以降って書いてあったから(それ以前は普通車も停められるが、10時までには出すように書いてあった)バスが入る前ならすごい景色が見られるんだろうなぁ。
ざっと停まってるバスを数えてみたら50台以上停まっていた。
で、その間にも出たり、入ったり。 -
今後は公園外の道を歩きます。
フリータイムは120分なんで、そろそろ戻る方向へ行かないとならなくなってきた。
そうそう、園内放送で、バスに戻れと何度も名指しされてる人が居たなぁ。
一人戻らないと、バスの皆さんに迷惑かけるもんねぇ。
途中、桜ソフト売っていたので、買いました。
ほんのり桜の香りと味がする。桜餅のアイスバージョンって感じ。
いや、あんこは入ってないけど。 -
なんか沢山の人が出入りしている茅葺きの建物もが、と思ったら、
進徳館(旧藩校)でした。
入ってみたかったけど、マジ時間が迫ってきたので、スルーで。 -
外の通りから見える高遠閣。
大きな建物ですね。 -
ここにも空堀り
各曲輪を隔てる空堀りは深く 沢山あって、この城が戦いの城だったという事が判ります。
今は、きれいな桜で埋め尽くされる、やすらぎの地だけど、かつては戦国武者の屍転がる場所だったのですよね。 -
この桜尽くしの景色も今年はあと数日。
ずっとずっと繰り返して欲しい景色です。 -
バスに戻ったのは集合時間の10分前位。皆同じ位には戻ってきて
予定時間には出発できました。
駐車場を離れ、ちょっと離れた所から見た高遠城址公園のあたり。
桜が山のように盛り上がってます。 -
天竜川の橋を渡り、次は、枝垂れ桜がきれいだという、光前寺へ向かいます。
この続きは、
2014桜を見るバスツアー 光前寺の枝垂れ桜とアルプス水仙ロード
へ続きます。
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