2014/02/20 - 2014/02/24
113位(同エリア551件中)
ヒデールさん
日本人の知らない村... ていうか知らなくてもいい村。
観光地でもなければ 評判のいいめし屋があるわけでもなく、澱んだ水路がある以外は なーんにもない 中國ならどこにでもありそうなごくごく普通の村。
そんな村を歩いてみる。
-
中山滞在3日目 昼頃. 25路のバスの車内にいるオレは ちょっと落ち着いていられなかった。
それは往路の時バスの最後部座席の汚い窓越しに見えた風景と 「鋪錦」 という二文字しか降りる場所の手掛かりがないこと。
「鋪錦」 という名前が付いたバス停は 「鋪錦路口」 と 「鋪錦村」 の2ヶ所だ。
中山の市街地から見て手前にあるのが前者。
なのでとりあえず運転手には 「鋪錦路口」 と書いたメモを見せ 「ゴーソンホイニートウ / オレここに行きたい」 と意思表示だけはしておく。
というのも このバスには降りる意思を示す押しボタンがないからだ。
バス停から乗って来る客がいれば確実にバスは停車するが 誰もいなけりゃ当然通過する。
... そろそろ鋪錦路口のバス停が近づいてきた。
車窓から外の景色を注視すると 記憶にある村の景色と重なった。
ここだ!
昼12:10. 鋪錦路口のバス停に降り立つ。
いいね〜 この殺風景な感じ。
こんな何もない村を訪れるヨソ者はオレくらいだろうな... -
そもそも途中下車とはいえ自分がいる場所すらようわからん。
ただバス通りから離れなければ港へは行けるという安心感はある。
そんなバス通りを横断し橋の方へ向かって歩く。
橋はどこにでもありそうな橋で そこから眺める景色もどこにでもありそうな景色。 -
ただ水辺の風景ていうのは旅ゴコロが掻き立てられる。
さて この河 どっち向いて行こうかな...
西の方へ向いて行くとバス通りから離れそうな感じなので東の方 (写真) へ向かうことにする。 -
... とそこへ
バルバルバル ...
それこそ10トントラック並みのでかいエンジン音と共に現れたのは超低速のボロっちい小型トラック。
その遅さといい後輪のぺちゃんこ具合といい 重量オーバーは明らかだ。 -
橋を渡ったところには畑や何かを養殖しているであろう人工池がある。
-
畑の収穫物は人参、ジャガイモ、白菜など。
日本と変わらない。 -
河沿いの道を歩き始めると すぐ左手 道から少し奥まったところに古民家が見えた。
傍に行ってみよう。 -
古民家の前にイスとテーブルを出して粘土遊びをしてる女の子が二人いる。
「イ尓 好 ! 我係日本旅客 / こんにちは! ワタシは日本人旅行者です」 と挨拶するが二人して笑ってばっかで言葉が返ってこない...
通じてんのかな?
まぁ愛想いいからオレも粘土を使って悪ふざけ。
食べるフリとかして子供ウケを狙う。
本当に子供は無邪気でいいや。 -
いい年頃のお姐さんも現れた ...
と 思ったらこれからスクーターに乗って出掛けるようだ。
もっと話したかったな...
チョイキ〜ン! -
ここんちの住人はみんな愛想がいいのかと思ったら子供の母親はそうじゃない。
しばらくして子供たちは母親の命令で家の中へ入って行った。 -
するとそこに現れたのは ちゃりんこ小僧。
自分の走りを見て欲しいのか 何となく自慢げにこいでる姿が微笑ましい。
この子もめっちゃ愛嬌あるけど... -
隣りの家の前に座ってる この男の子のおやじと思われるヤツ&ツレはめちゃ無愛想。
オレの挨拶にも全く答える気配なし。
冷たい視線を浴びせられる...
でもこんくらいは想定内。
考えてみれば こんな田舎の村の自分の家の敷地内にいきなり 「コンニチワ!」 てヨソ者アジア人がやって来れば警戒しない方がおかしい。
特に気にせずゆっくり立ち去る。 -
河を右手に見ながら再び河沿いの道を進む。
-
けっこう古い家に住んでる人いるんだなぁ。
ウ〜 ワン ワン!
オレがここに来て しばらく経ってから番犬二匹が激しく吠え出した。
おまえら鈍感だぞ。
番犬失格! -
歩いて来た道を振り返る。
この先に橋あんのかな?
もし橋がなければオレはまたこの道を戻らないといけない。 -
ん? ここって八百屋 だよな...
-
対照的に対岸のバス通りには鉄筋の建物が目立つ。
-
川面へと下りて行く階段でスマホをいじってる女子がいる。
その横を そ〜っと通ろうとすると オレに気付いた女子はえらく驚いた様子。
「唔好意思 / 失礼」 オレがそう言うと向こうは いえ いえ 的な反応。
よし、この子に聞こうと思い 「この先に橋ある?」 て聞くと、女子はちょっと困った表情を浮かべ 隣りが自分の家なのか家の中に入って行き お母さんらしき女性に聞いてくれてるが、結局答えは 「わからない」 だった。
モウマンタイ! -
この村には新しい家もあるが築数十年は経ってるであろう古い家の方が多い。
古民家を撮ってたらキリないな。 -
道路と河の間に建ってる家は どこも道からすぐ入口があって 大抵の家は暗い家の中に明かりを取り込むためかドアが開けっ放しになっていて家の中が見える状態だ。
暗くて狭い家の中に家族が身を寄せ合って暮らしてる姿を目の当たりにすると、中國は内陸部よりも沿岸部は裕福だと言われてることに疑問を感じずにはいられない。
と同時に これよりも深刻だと言われる内陸部の低所得層や貧困層て どうなんだよ? て思う。
戦後の日本もこんな感じだったんだろうか... -
この辺の家の玄関先には よく魚の干物が吊るしてある。
周辺にある人工池で養殖されてる魚かもな。 -
少し歩くと河っぺりで遊んでる二人組のガキがいた。
丸刈り頭でパンツを出しながら泥まみれになって健気に駆けずり回ってる姿を見てオレは懐かしい思いに駆られた。
そうだよ オレがガキの頃こういうヤツ (写真右のガキ) いたよなぁ みたい感じで やけに親近感がわく。
そのうち このガキ (右のガキ) 死んでる蟹をオレに見せびらかせてきて 「イイイ〜」 とか言って喜んでやがる。
そんな品のなさと屈託のなさが正しく昭和のガキだ。
気に入った! -
この長屋みたいトコ何やろう?
何か飼育でもしてるかい?
でも臭わないよなぁ... -
現在地 ...
港口鎮てどこや?
ナビ欲しい -
おっとー
アヒルさんと遭遇。
鳥インフル予防のため即撤退。 -
村の北側には田園地帯が広がってる。
-
ずっと河沿いの道を歩くが橋の姿は依然として見えない。
この舟漕いで向こう岸に渡りたいよ ... -
この舟じゃ ...
無理だな ... -
更に歩いたところで道端に座り話をしてる女性二人組に声をかける。
「ゴーソンホイトォイミン、ニートウフーカンヤウモウチャオア? / 向かい側に行きたいんです、この近くに橋はありませんか?」
そう言うと一人の女性が家の中へ入って行って若い女子を連れて来た。
もう一度同じ質問をその女子にぶつけると、 「橋ならこの先にあるヨ」 と言う。
「ヤウニートウホイ ユインムユインア? / ここから遠い?」 と続けると 「遠くない、真っ直ぐ行ったらすぐ」 てことだ。
良かった〜 唔該哂! -
川下の方からモーター音が聞こえてきた。
おー 舟だ
この河で動いてる舟を見るのは初めてだ。 -
この辺りは昔たくさんの舟が往来してたのかもしれない。
それこそまだバスが通らない時代 ...
なんてことを思い起こさせる痕跡があった。
舟の製造及び修理工場跡のようだ。 -
道は河に沿っていったん左に大きくカーブし また真っ直ぐ延びている。
どんどんバス通りから離れていってるなぁ ...
全然すぐ着かねーし。 -
ふと音楽が聴きたくなった。
おもむろにオレはBPからWマンを取り出しイヤホンを付ける。
何もない ただっ広い中國の片田舎の風景を前に Lampのシンフォニーのイントロが流れる。
程なくして右手に立派な橋 (水門) が現れた。
やっと渡れるよ ... -
突き当たった道を右に曲がり橋を渡る。
振り返ると この道はずっと遠くまで続いてる。
あの歩いてるおばさん どこまで行くんだろ?
これから何時間歩くんかな? -
橋を渡ってからすぐに右に曲がり 河沿いの細い道を歩く。
-
完全にこの辺りは住宅街の装い。
-
いったん河沿いから離れる道を歩くも再び河沿いの道へ。
-
午後1:38. ようやくバスが走ってる沙港中路の通りに出る。
これで ひと安心、港に行けるな。 -
ただ どこにバス停があるかわからず その辺にいた人に港へ行くバスはどこから乗ればいいか尋ねると、道の向こう側を指差して 「あそこだ」 と教えてくれた。
そんなバス停 「港口交警大隊」 へ来てみたが 205路しか表示されてない。
本当にここで あってんのかな?
そう思ってると しばらくして 25路のバスがやって来た。
奴等の言ったとおりだ。
疑ってすまん! -
腹が減った ...
めし屋を探し この周囲を歩くが 1軒しか見つからない。
無条件でこの店に入る。
店の名は 「同和食店」 -
店員に店の横断幕に書いてある面料理を頼むが 「今の時間はこれしかない」 と言われ スチームの釜の蓋を開けてもらう。
そこには ごはんの上に肉が乗っかったものと 肉とソーセージぽいのが乗っかったものとが並んでる。 -
じゃ ソーセージ付きの方をもらうよ。
料理の名は 「排骨飯 / バイコッファン」
ネギをトッピングし醤油を少し垂らしたら準備完了。
いただきます!
ごはんが少し強いが味はまずまず。
ソーセージのちょっとした甘みがいいね。 -
店の主は異国人のオレに興味津々。
オレも交流したい方だから興味持ってもらえることは歓迎だ。
「ネイチョンムチョンイーヤムペーチャウア? / ビールは好きか?」 てオレが聞くと好きだと言うので 彼と一杯やりながら家族のことや日本語のこと、あとは 「日本には排骨飯はあるのか?」 とか 「今度はいつここに来るんだ?」 ... て そんな調子。
リスニング下手なオレは彼が言いたいことをノートに書いてもらい その答えをオレが話す てパターンが最も円滑な感じ。
基本広東語で会話しながら ところどころ普通話が混ざる。 -
この店の主 陳氏との2ショット。
険しい顔で写ってるがいい奴だ。
奥さんは別の仕事をしてるそうなので店の切り盛りは彼ひとり。
なんでもこの港口鎮の沙港中路から沙港西路にかけては美味い排骨飯屋が多いらしい。
てことは一応オレは地元の名物を食べた てことだな。
ご馳走さん! 再見!
マイタンは確か10元。 -
午後2:52. 「港口交警大隊」 のバス停から25路のバスに乗車。
運転手に 「去碼頭 / 港へ行く」 と告げ 言われた金額の2元を払う。 -
さぁ そろそろ港に着くな ...
と思ったら着いた場所は給油所。
今から給油かよ ...
このパターン中國で2回目。 -
午後3:18. 「中山港客運碼頭」 のバス停で下車。
ほぼ正面向かい側に中山港がある。
出航40分前に着くとは我ながら素晴らしい行程 Well done! -
乗船券は既に購入済みなのでトイレへ行って飲料水を買って乗船の案内を待つだけ...
と その時 窓際のイスの方から日本語が聞こえて来た。
2日ぶりに耳にする我が母国語。
会話の主は日系企業に勤めてる輩っぽい。
どこの誰かもわかんない二人組のおっさんだが こんなトコで会うと少し親近感がわく。
だからと言って話しかけはしないが ... -
乗船券と出国カードとパスポートを提示して出国。
楽しかったぜ チャイナ! -
午後4:00. 定刻どおり出航。
復路は往路と違い九龍の中港城行きの航路。 -
中山港を出て30分ほど経った頃だ ...
ドッカーン!
大きな衝撃音と共に進行方向右手の窓の外には凄い水飛沫が上がる。
何やらかした!?
乗客がざわつく ...
船はすぐに航行を停止しクルーたちが甲板に出て船とその周囲の様子を窺ってる。
どんな物体と衝突したんだろう?
船また動くよな ...
しばらくして船はゆっくりと動き始める。
さっきよりもスピードが遅く感じるのは気のせいか ... ?
しかし何の説明もなく また普通に航行するとこがやっぱ中國。
逞しいと言えば聞こえはいいが 適当だ。 -
午後5:20. 窓の外に香港島のビル群が見えて来た。
しばらくしてHKの友達からメールが届く。
待ち合わせに15分ほど遅れるという内容。
船も少し遅れるんで ちょうどいいや。 -
午後5:42. 中港城のフェリーターミナルに到着。
-
その都度感じることだがHKと中國本土を行き来すると両者の違いを強く感じる。
例えば左側通行と右側通行の違い、建物の階数をGFから数えるか1Fから数えるか、街の衛生状況やドルと元の違いなど 挙げればいろいろあるが 無意識のうちに感じる決定的な違いがある。
それは臭い
中國はどこでもとは言わないが 臭い場所が多い。
その臭いの発生源がよくわからないので 何の臭いとは断言できないが ゴミや油や食品類が混ざったものなんだろう。
一方HKというか尖沙咀を歩くと香水の匂いがプンプンする。
時々 その匂いがキツ過ぎて気分が悪くなるほどの匂いだ。 -
重慶大厦GFの両替商 Wall Street Exchange で5000円を換港幣。
$377に化ける。 -
その足でアイスクエア内のHMVを訪れる。
前回ここへ来た時は目当ての譚維維のCDが買えなかったので 今回は新たに欲しいCDを新旧5枚ピックアップしてきた。
早速スタッフにあるかどうか尋ねると まずPCで在庫をチェックし そのあとCD棚を探すが ...
1つもないだとー!?
去年の秋売れた薛之謙の丑八怪が入ったアルバムすらないって ...
HMV 終わっとるな -
午後6:28. ビクトリアハーバーを見渡すプロムナードに到着。
夜景には ちょっと早い時間帯。
でも相変わらず人でいっぱい。 -
クロックタワーから香港文化中心にかけてのエリアには中國のバレンタインデー 元宵節を祝うランタンがたくさん輝いてる。
ほどなくして約束してた友達と合流。 -
晩めしを食うためハーバーシティへ移動。
あまりにも人が多くて 中が広くて わかりづらくて HK人の友達すらなかなか店にたどり着けない ...
ぐるぐる回ったのち やっと見つける。
店の名は 「翡翠拉麺小龍包」
人気店らしく順番を待って入店。 -
HKの友達とめし食う時は店からメニューまで大抵友達任せ。
事前にNG食材は伝えてあるので安心。 -
この店の看板メニュー 「小龍包」 が登場。
うんま!
今まで食った小龍包の中で一番美味い。
肉汁も肉も最高! -
蝦炒飯はちょっと味が薄いなぁ ...
-
上海焼きそばも見た目とは全然違って薄味だし ...
オレの味覚がおかしいんかあ ... ?
とにかく腹はいっぱい。
ご馳走さん!
ここは友達の奢りぃ〜 -
食後のデザートは本日二回目のアイスクエアに移動し 「香港満記甜品」 でいただく。
「ヤウモウマッイェー ホウカーイシウア? / 何かおすすめある?」
と ここでも友達任せ。
2〜3品挙げてもらった中から楊支甘露をオーダー。
うめー!!
ニコニコだよ -
友達はオレがよく注文する芒果西米露をオーダー。
そっちも美味そうだ。 -
「タンゴーベイラー! / オレが奢るよ」
デザートくらい持たないと格好つかんからな。 -
その後は一緒にスターフェリーに乗りチムから中環へ移動。
-
午後10:30. 友達と別れ今回の旅の日程はほぼ終了。
香港站からMTR東涌線に乗車。 -
午後11:13. 終点の東涌站に到着。
オクトパスの残が少なくなったので 今後のためにチャージしておく。
おっ $118,6 になった。 -
東涌站の隣にある東涌中心のバス停から空港行きのバス S1に乗り 香港国際空港へ。
-
午前1:05. 眠くてグダグダな状態の中 搭乗。
今日は珍しく遅延がない。
定刻どおり離陸。
あー 眠ううう -
機内は復路もほぼ満席。
-
早朝関空に到着し2タミから1タミへと移動。
ここでオレは “ おもてなしの国 日本 ” を改めて強く感じることになる。
それは出国の際 関西エアポートバゲージサービスのカウンターに預けたコートを受け取りに行った時だ。
サービスカウンターの営業時間は朝6時半からだが、オレがこれから乗る始発の関空特急はるかの出発時間も6時半。
なので少し早く店を開けてもらえれば なんとかなる。
6時15分になりカウンターに人の姿が ...
すぐにその人に理由を話し 前にあるイスで待つ。
すると6時20分 「お客様大変お待たせしました」 の声掛けと共にオレはコートを受け取った。
営業時間外でこっちが無理を言ってるにもかかわらず 気遣いのある そのひと言に 「やっぱ日本はいい国だ」 とつくづく思った。
午前6:27. 無事はるかに乗車し 帰路に就く。
P.S 帰国して早や2ヶ月になるが鳥インフルと疑われる症状は全くない。
おしまい -
< おまけ > 旅のBGMレビュー
♪ ゆめ / Lamp
未聴のまま中國へ行き 初めて聴いたのは鋪錦村の田舎道を歩いてる時 アルバム冒頭のシンフォニーのイントロが鳴った瞬間 白昼夢の世界に落ちた ...
2月にリリースされたLampの7thは そのタイトルが示すとおり 聴く者を 「ゆめ」 の中へと誘ってくれる。
前作 「東京ユウトピア通信」 で魅せたハジけるブラジリアンなノリはない。
かと言って 「ランプ幻想」 のような しんみりした内向的な感じでもなく、Lamp特有の淡く気だるい春の陽射しのような温かさを感じるトラックが並んでいる。
また今作では音作りの環境が変わりモチベーションが上がったという永井くんが 今までLampを牽引してきた染谷くんを脅かすくらい クリエイティブな作品を連発してるのには驚かされた。
そんな可能性を感じる永井くんの躍進があって捨て曲なし! ...
... といいたいトコだが#5だけ あまり好みじゃない。
とはいえ こんな素晴らしいアルバム そうはないぞ。
特にいいのは #1,3,6,10
毎日ヘビーローテ中!
♪♪ Lamp 公式サイト www.lampweb.jp/
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- シロッコのヘッドバンドさん 2014/06/10 12:01:56
- こんにちは!
- 前半と後半の写真の差が凄いーーー!!!
でも子どもの笑顔はとても素敵ですね。可愛い!いい写真ですね。
- ヒデールさん からの返信 2014/06/11 01:02:29
- RE: こんにちは!
- シロッコのヘッドバンドさん こんばんは。
この度は書き込み、ありがとさんです。
そして写真まで褒めてもらって更にありがとさんです。
子供たちは本当に素朴で可愛いかったな〜
現代の日本の子供にはない屈託のなさや健気さは心温まるものでした。
あーいう笑顔に会うと また村歩きがしたくなります。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
74