2014/03/01 - 2014/03/01
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spumamiさん
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丘の上にある白い迷宮の町"Ostuni"(オストゥーニ)
プーリアには「白い迷宮の町」が点在しています。同じ白い町でも、それぞれに雰囲気は違ったし、どの白い町を気に入るかは好みだと思います。ただオストゥーニはプーリアの鉄道の幹線上にありバスと接続されているので、一番訪れやすい「白い迷宮の町」でした。そういう意味では再訪を予感する町です。色々みて回る時間がない方は、せめてココだけでも訪れてみてはいかがでしょうか。(国鉄利用の場合)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
宿の朝食は8:30から。
そんなの待っていたら観光時間が減るので、テーブルに用意されているパンを掴んで駅に向かいました。 -
宿から1分弱で"Lecce"(レッチェ駅)
宿から持ってきたパンを頬張りながら電車を待ちます。ホームでパンなんて、日本では気が引けるけど、イタリアでは気兼ねなく出来る・・・こんな馬鹿げた事が私は嬉しい♪ -
Trenitalia(国鉄)で"Ostuni"(オストゥーニ駅)に到着
普通列車で5.5ユーロ 所要時間50分。 -
オストゥーニ駅からはバスで丘の上の旧市街地に向かいます。0.9ユーロ
バスは列車の時間と接続されているので、ほぼ待ち時間なしで乗り換え出来ます。おかげで駅前の写真を撮っている暇がなかったけど・・・。 -
"Piazza Liberta"(リベルタ広場)
約10分程度でバスはココに着きます。 -
"Guglia di S.oronzo"(サントロンツォの塔)
この塔が目印になったので、運転手さんに「ここで降りる?」と聞かずに自力で下車する事が出来ました。久々の快挙です。 -
"Via Cattedrale"(カテドラーレ通り)
まず向かうは大聖堂 -
旧市街地のよい雰囲気の通りなんですが
-
交通量が意外に多い。
道が広くないので、いちいち避けなきゃいけないし「鬱陶しいな〜」と不機嫌。 -
教会とトンネル・・・私を高揚させる景色です。
-
"San Vito Martire"(サン・ヴィート・マルティーレ教会) 18世紀
残念ながら閉まっていました。 -
大聖堂は開いているでしょ〜と期待に胸を膨らませ前に進みます。
-
大聖堂のクーポラが見えてきました。
-
でも、入り口は閉まっています。
-
入り口の上の装飾。
肉眼では気が付かなかったけど、ズームの写真でみると痛みが激しい。 -
"Cattedrale"(大聖堂) 15世紀
時刻は9:30・・・通常教会は開いてる時間でしょう??? -
バラ窓も素敵♪
中に入りたい〜〜!! -
"Palazzo Vescovile"(ヴェスコヴィレ宮殿) 18世紀
教会の前にあるお店に入って教会の開く時間を聞いたら「4時(夕方)」だって。観光者向けじゃなく町の人の大聖堂なんだ・・・と諦める。 -
仕方がないので、軽く町並み散策でもするかっ!と歩きだします。
大聖堂の内部をみれないショックから足取りが重い。 -
ちらりと路地を覗くと丘の上からの風景が見れそう。
-
一面がオリーブ畑。
「気持ちいい〜〜」と一服。至福の時☆ -
まだ、町の地図を入手してないので、迷わない程度に散策を始めます。
-
どんな光景に出会えるのだろう〜
この瞬間って本当にワクワクします♪ -
旧市街地の中も丘になっているので、階段で構成されているのがこの町の特徴。
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白の中にバロック調の玄関。かつては宮殿だったのかな???
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何故か美しくみえるイタリアの洗濯物。
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迷わない内に、観光案内所に地図をもらいに行かなきゃ!
一旦、リベルタ広場に戻る事にしました。 -
サン・ヴィート・マルティーレ教会
往路は閉まっていたけれど、復路は開いてました。 -
博物館として10時-13時(土日は10時-13時と16−19時)に開くようです。
-
「いくら?」と聞くと「5ユーロ」と。
(高いなぁ)と思ったのが見透かされたのか「ここだけじゃないのよ。中はもっと広いのよ!」と。 -
熱意(?)に打たれ、入る事にしました。
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どこの博物館にでもありそうなもの。
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こんな通路を歩いて遺跡をみます。
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埋もれていたものをみて・・・。
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ここの博物館は、やたらと人骨や動物の骨が多かった。
日本語ガイド付きで回ったら、興味深く見学出来たかも知れません。 -
リベルタ広場に戻ってきました。
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新市街地と呼ぶのかは分かりませんが
旧市街地じゃなくても、散策が楽しめそうな路地です。 -
お決まり(?)の広場に遺跡
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無事、観光案内所で地図を入手。
本格的に町歩きに出かけます。 -
"San Francesco di paola"(サン・フランチェスコ・ディ・パオラ)
残念ながら、ここも開いていません。 -
地図があれば、少々無謀な町歩きをしても大丈夫だろう〜と強気になれます。
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宮殿跡でしょうね。
案内板を写真に収めて来るのを忘れました。 -
ちょっと不格好な路地も味があって素敵です☆
左側の階段はサンピエトロ教会の入り口。ここも開いてなかったんです。 -
どっちのトンネルをくぐるか悩むところです。
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右のトンネルを選びました。
余裕のある空間使いが素敵な家。こっちの道を選んで良かった!と自己満足。 -
この辺りは、他の白い町にもありそうな町並み。
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やっぱりオストゥーニといえば階段かな・・・。
階段のある路地を選んで進みます。 -
とても美しい曲線。
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緩やかな坂道なので、息切れするほどではありません。
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住宅街を歩いているだけなのに楽しいです♪
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また階段が見えてきました。
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大聖堂近くの見晴場所・・・一服した所に出て来ました。
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一服しながら眺めていた下に降りる階段で降りてみます。
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迷路のような道が楽しい♪
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こんなところにたどり着いた。
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この道を真っ直ぐ行けば教会があるはず・・・
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"Santa Maria della Stella"(サンタ・マリア・デッラ・ステッラ教会) 19世紀
むむむっ・・・ここも閉まっている。でもここから眺める風景もなかなか素敵でした。 -
"Viale Oronzo Quaranta"(オロンツォ・クゥアランタ大通り)
とっても気持ちのよい外周。 -
左手にはオリーブ畑
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右手にはお城のような旧市街地
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カップルが"Hello!"と私に手を振りながら自転車で通り過ぎた。
こんな道を自転車で走っていたら上機嫌になるよねっ! -
町並み散策も楽しいけど、この町は外周からの景色の方が素敵☆って、かなり感動していました。
-
だけど、また旧市街地の中に入って行きます。
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素敵な階段を上りながら
-
次はどんな景色に出会えるのかしら・・・と通りにある工房を横目でみながら歩いていると、工房のおじさんに「日本人か?」と呼び止められました。
-
工房の中に呼び寄せられ「日本の雑誌に掲載されたんだ」と雑誌を見せられた。
-
オリーブの木を使って作られた調理器具。
「買えるの?」と自分から聞きました。とっても素敵で「欲しい〜」って心底思いました。 -
「もちろんだよ」と裏から作品を出して来てくれました。
そして1つずつ「これはこうやって使う。これは左利き用で、これは右利き用。」と説明をしてくれました。 -
1つ購入して帰ろうとすると「ちょっと待って。」とトンカチを掴んだので、実践を見せてくれるのかと思ったら、アーモンドをくれた。小腹がすいていたので有難かったです。
-
でも「美味しいだろ〜」言いながら次から次へと割っては、実をくれる。
「ありがとう。もういいよ」っと言っても止めない。「本当に十分!!」と力強く訴えると、とても悲しそうな顔をしてから、ビニール袋に残りのアーモンドを入れてくれました。 -
まさか、こんなところがお店だなんて思いませんよね。
思いがけずに良い買い物が出来て上機嫌の私。おじさん!ありがとう!! -
丁度、昼時。
この町で食事をしてから去る事にしました。 -
野菜のグリルと何のパスタを頼んだのか忘れちゃいましたが美味しかったです。
-
バスの本数は多いので(それでも30分に1本位ですが)時間を気にせずリベルタ広場に戻りました。
-
最後に広場で少しだけボーっとバスを待ちたかったのに、広場に着いた途端にバスがやって来てきました。慌てて飛び乗り10分程度で駅に到着。
-
町に合わせて(?)真っ白な駅舎。
バスは電車の時間と接続されているので、ほぼ待ち時間なく電車がやってきました。やっぱり駅前の写真を撮る暇なし・・・。
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この旅行記へのコメント (13)
-
- ヴェラnonnaさん 2016/07/22 23:03:59
- やっぱり 素敵ですね〜〜 オストゥーニ!
- Buonasera〜〜 spumamiさん
オストゥーニの白い街。 素敵な 迷路と石段のまち。
2013年の大晦日に 一泊したのですが 好奇心を掻き立てられる
街でした。
spumamiさんの 旅行記に 出てきた 職人のお爺ちゃんの あの笑顔。
南イタリアの人々の 陽気な気質が 表れていますね〜〜
素敵な お写真を眺めながら もう一度 訪れることが出来て 懐かしかったです。
また 私の旅日記にも 沢山 投票も頂き ありがとうございました。
ヴェラnonna
- spumamiさん からの返信 2016/07/23 08:45:18
- RE: やっぱり 素敵ですね〜〜 オストゥーニ!
- おはようございます。
こちらこそ沢山の投票有難うございます。
オストゥーニは本当も素敵ですね。
何もしなくても歩いているだけで楽しい町ってスゴイなって思います。
職人のおじさん・・・人を呼び止めて「みてみて!」と商品をみせて購入させる。
日本なら「押し売り?」って怪訝されてしまうところを
良い思い出にしてくれたのはおじさんの人柄故だったのかも知れません。
イタリア人の笑顔には毎回騙されてしまいます(^^)
次はいつイタリアへ行かれますか?
ヴェラnonnaさんの旅行記も楽しみ待っています♪
spumami
-
- HaNaさん 2014/06/29 18:51:40
- オストゥーニ!
- spumamiさん、こんにちは。
偶然、職人のおじいちゃんのお店にたどり着いたんですね。
わたしは、雑誌で見てどうしても行きたくて、探して迷って
やっとたどり着きました^^。
右腕トントン、左腕トントンして道具の説明をしてくれて、イタリア語が
理解できず、「なんて言ってるのかな??」と思ってましたが、右利き、
左利きってことだったんですね!!そうだったのか!スッキリしました^^!
”おじいちゃんの残念そうな顔して、袋に詰めて…”、何となく想像できます。
可愛らしいおじいちゃんでしたね。
私が歩いてない道をたくさん歩かれていて、旅行記楽しませて頂きました!
HaNa
- spumamiさん からの返信 2014/06/29 22:51:55
- RE: オストゥーニ!
- こんばんは〜。投票&コメントありがとうございます♪
職人のおじさん、本当に可愛らしいかったですよね〜。
今思えば、言葉が通じないかも知れない日本人によく声をかけたわねぇ〜
って、度胸(?)に感心します。なかなか勇気がいる事ですよね〜。
おじさんが元気なうちに、もっとイタリア語が話せるようになって
おじさんに会いに再訪したいんです。
どうか長生きして下さいって祈るばかりです。
道具の使い方が分かってスッキリして下さって嬉しいです。
ちゃんと左利き用も作っているところに、おじさんの優しさを感じました。
spumami
-
- menchiさん 2014/06/02 23:07:02
- カテドラーレ可愛いね!
- カテドラーレに入れなくて残念だったね。だけど、ファサードの形が斬新!
なかなか無い形だね。
オストゥーニはNHKのふれあい町歩きで、生きている石灰で白い町を維持する住民の姿が印象的でした。
綺麗だよね!
バーリに滞在して、レッチェへのfs線の
- menchiさん からの返信 2014/06/02 23:18:36
- Re: カテドラーレ可愛いね!
- ごめん、続きです。
バーリからレッチェ行く途中、オストウーニの駅付近から白いケーキみたいな町が見えました。
帰りの電車の中からは、ボーッとライトアップされた町が幻想的で胸がキュンキュン言ったのを思い出しました。
menchi
- spumamiさん からの返信 2014/06/02 23:52:24
- RE: カテドラーレ可愛いね!
- コメント&投票有難うございます。
嬉しいけど、ナポリ行き間近なのに
私の旅行記なんか読んでる場合じゃないでしょ?って心配しちゃいます。
オストゥーニはライトアップされていたんですね〜。
それ見てみたい!!これで再訪決定です!!
自分の町に誇りを持っていて大切にする姿って美しいですよね。
私もNHKの番組みてたら、町の見え方が変わっていたかもって
ちょっと残念ですが、無知のまま訪れても良い町でした。
教会が開いていたら、もっと印象深い町になったと思うけど
確かに外観だけでも満足出来る可愛いカテドラーレですね(^^)
spumami
-
- ジャバ・ザ・ハットさん 2014/04/13 21:43:56
- こちらも要チェックですね
- 旧市街の雰囲気、町から見える風景、外周から見る町の姿、どれも素晴らしいですね。本当に気持ちよかったんでしょうね〜。その場所にいる自分を勝手に想像して、ちょっと興奮してました^^;
町中は結構階段が多いようですね。その階段と路地が、街並を更に魅力的にしてくれているようで、いくら歩いても飽きることが無さそうです。それにトンネルも多く有るようで、次に出てくる風景を期待しながら歩けるんだろうな〜
工房では良い買い物ができて良かったですね。確かに写真に写っている木の調理器具には惹かれるものがあります。工房のおじさんも親切に色々と説明してくれたとのことですが、イタリア語ですよね? spumamiさんもやりますね〜。私はそこまで理解できるか自信がありませんTT
オストゥーニも是非訪ねたい町の一つですが、今や行きたい町がどれだけ増えたのだろうか......
では、また次の旅行記で!!
ジャバ
- spumamiさん からの返信 2014/04/13 23:01:17
- RE: こちらも要チェックですね
- こんばんは〜。
美しい風景とタバコ・・・最高の組み合わせですよね〜。
嫌煙者は、その至福の時を知らないのよねって思ってしまいます。
レッチェに行かれる時には是非足を運んでみて下さい。
私は、オストゥーニを拠点にして観光もありかなぁって思いました。
現にマテーラの宿で一緒だったチェコスロバキヤ人は
オストゥーニに泊まってモノーポリに観光に来ていましたし・・・。
でもプーリアのサッカー場って何処にあるんでしょう??
おじさんの説明はジェスチャー付きなので
イタリア語が分からなくても理解出来ますよ。
右手に持って「右きき用」左手に持って「左きき用」って感じだし
穴が開いているやつは、すくったら水が抜けるので
スプーンに食材だけが残る・・・つまり味見用みたいな感じでした。
おじさんが元気なうちに再訪したいです。
spumami
-
- まほうのべるさん 2014/04/11 23:05:04
- 地図をもらっても迷っちゃいそう!
- こんばんは、spumamiさん。
またまた素敵な街並みですね。
地図があっても迷路のように建物が続き目印になりそうな大きな建物が
ないとどこにいるのかわからなくなりそうですね。
オリーブの木で作った調理道具。
日本の雑誌にお店の様子がバッチリ載っているんですね。
でも義理じゃなく本当に欲しいなと思ってのお買い上げ、記念にもなって
良かったですね。
確かに声をかけられなかったらお店だなんてわかりませんよね。
byまほうのべる
- spumamiさん からの返信 2014/04/11 23:55:10
- RE: 地図をもらっても迷っちゃいそう!
- こんばんは〜。
本当にどこも素敵な町並みですよね〜
だから飽きずにイタリアに行く事が出来ます♪
迷子になった時はとにかく下って外周の大通りに出て下さい。
外周をぐる〜と一周するのも楽しいと思いますよ(^^♪
そして私の見れていない景色の紹介をお願いします。
オリーブの調理道具。
とってもすべすべで、それでいて手作り感があって温もりがあります。
でも大きいしキッチンの引き出しには入りません。
使うにも重たくて実用性はないのですが、宝物になりました☆
spumami
-
- ciao66さん 2014/04/11 22:25:54
- 朝ごはん・・・うろこ屋根・・・お城のような
- 8時半の朝食はちょっと遅くて待っておれませんよね。
前もって朝ごはんの時間までチェックできないことも多いのですが、私の予約したB&Bもひょっとしてそうかも、と気になりました・・・。(今更遅い)
大聖堂のクーポラのうろこの屋根はロシア風なのかビザンティン風なのかちょっと変わっていて目を惹きますし、ファサードの曲線もとてもユニークですね♪
「右手はお城のような旧市街地」の写真ですが、どう見てもこれはお城に見えてしまうのですが・・・。
城ではないとすると住宅?の入口は裏側の高台にあるということなのでしょうか。
そこからみえるオリーブ畑の向こうは海が見えているのでしょうか?
とてもいい景色ですね。
今回はバスがスムーズでよかったですね♪
- spumamiさん からの返信 2014/04/11 23:47:56
- RE: 朝ごはん・・・うろこ屋根・・・お城のような
- こんばんは〜。
B&Bは朝食の遅いところが多いですよ!
ナポリは8時からだったし、マテーラは9時から。
マテーラの2日目は、宿泊者が私だけだったので
「明日は9時半からでもいいかな」って言われて
OKだしたら、スゴク喜ばれました(^^;
でもCiao66さんもB&Bの利用は今回初めてじゃなですよねっ?!
大聖堂のファサードの曲線は私も気に入ったんです。
この町は、教会内部が全く見れなかったので本当に残念でした。
町は城にしか見えないですよね〜でも中の路地を入ると住宅なんです。
イタリアの住居の構造は外から想像出来ないので、とても興味深いです。
私は建築士じゃなくて本当に良かったと思います。
専門なら「不思議」で止まらず追及したくなりますものねっ!
オリーブ畑の先は海なのかなぁ・・・???
写真でみるとそんな感じですよね。
視力が悪いのでそんな遠くの景色まで判別できません(汗)
見えない時はズームで撮ってデジカメの画像でチェックしたりしてます(^^)
spumami
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