2014/02/25 - 2014/03/04
11003位(同エリア24381件中)
波平さん
旅行記のポリシー:ガイドに案内される観光ではなく、具体的な交通手段や時間、それに関わる費用等に主眼をおいて記載した。そのため観光地の写真等は多く掲載しておりません。
4部構成で、UPしていきます。
1.アユタヤ 2.バンコクのお寺、王宮 3.プラカノン運河 4.折りたたみ市場(メークロン)
「かみさん」が13年間のパートタイムを退職、その慰労と私(夫)の避寒&花粉症からの逃避を兼ね夫婦でタイに。
3週間ほど前、家族でカンボジア(シュリムアップ&バンティアイ チュマール)観光を終えたばかりですが・・・
本来の私はこの時期、波がある場所(サーフィン)に、一人で1〜2箇月滞在希望ですが・・・ぶっ・ブッ・ぶっ
★旅行代金★
ツアー代 \69,800 7泊8日 全日フリータイム
ツアー代内訳:航空券+ホテル送迎+ホテル宿泊(朝食付き)燃油サーチャージ込
★スケジュール★
1日目 成田11:00発、バンコク15:40着 タイ航空
バンコク、シーロム付近で夕食
ツアー指定ホテル泊
2日目 「もっといタイ 1/4」タイ鉄道でアユタヤへ
アユタヤ島内観光
スパでマッサージ
島内のホテル宿泊(個人予約)
3日目 アユタヤバンパイン宮殿観光
タイ鉄道でバンコクへ
トランジット滞在の友人と夕食(ソンブーン)
アジアンティック ザ リバーフロント
夜のタニヤ、パッポン1・2ストリー
ツアー指定ホテル泊
4日目 「もっといタイ 2/4」ワット アルン、ワット ポー観光
スパでマッサージ
ツアー指定ホテル泊
5日目 王宮、ウィマンメーク宮殿、アナンダ・サマーコム宮殿観光
スパでマッサージ
ツアー指定ホテル泊
6日目 「もっといタイ 3/4」プラカノン運河観光
超ローカル、往復20B、2時間のボートトリップ
BTSオンヌット駅→テスコ・ロータス(スーパー)で、昼食&買い物
チットロム駅脇のエラワンプーム
バンコクの伊勢丹前、パワースポット恋愛の神「トリムルティの祠」
鉄板です、ピンクのカオマンガイ屋「ラーン・ガイトーン・プラトゥーナム」
スパでマッサージ
ツアー指定ホテル泊
7日目 「もっといタイ 4/4」折りたたみ市場観光
タイ鉄道、マハーチャイ線・渡し船・メークロン線と乗り継ぎ終着駅に
運転席から折りたたみ市場観光、世界の車窓を満喫
ロットウー(乗合ミニバス)でバンコク、戦勝記念塔に
スパでマッサージ
ホテルで休息、バスタイム(個人でツアー利用ホテルの延泊を予約)
オープンエアーレストラン(露店)で夕食
23:00バンコク国際空港発
8日目 東京:成田AP着06:00
なんと、手荷物受取のターンテーブルで、俳優の岩城紘一が隣に!
京成→京急→自宅
- 旅行の満足度
- 2.5
- 観光
- 2.5
- ホテル
- 2.0
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
2014年3月1日 今日は、ワットアルン(暁の寺)→ワットポー(涅槃時)を観光します。
バンコクったら、やっぱ、チャオプラヤー川でショ。
まずは、チャオプラヤーエクスプレスボート乗船方法です。
BTSサバーン・タクシン駅 進行方向側に向かい1番出口を目指す。
改札を出て左側の階段を下りる。そのまま直進すると「サートーン船着き場」に到着します。(写真参照)
・川下(左側)から来るボートに乗船、料金は乗船時に支払います。
料金徴収の「おばはん」にせかされて、青旗ボート(観光用急行)40Bに乗っちまったー。(英語のガイド有り、ヒアリングが堪能な方は良いかも)
現地の人々を垣間見たい(タイ)私たちにとっては、40Bも払って欧米人と一緒かよー。ぶっ・ブッ・ぶっ (アジアの方々も同乗ですがーっ)
てっ、お前、立派なジャパニーズだろが!
JPNは名誉白人かーっ1(また昭和、いや大正かな) -
自由気ままな、バンコクを堪能したい良い子の皆さんは、少し待っても(午前8時〜9時頃まで、数分置き)オレンジか白旗(んっ、お稲荷さん、笑)のボートに乗船しましょう。
超お得ですよー(笑) アジアの旅はお得感一杯(笑) -
ター・ティアンの船着場で下船し、対岸には隣接する桟橋から出港?これで当ってる、ただに出るかな? 港の形態なしてねーぞ。
素敵な女性ですね。まじ偶然です、偶然、グウゼン! -
渡し船で暁の寺:ワットアルンに向かいます。
下船した処は、「暁の寺:ワットポー」
ほらほら、ポーっとしないで、急いで下船してください、バンコクは暑いんですよ。
渡し賃は、何と2B、アユタヤの渡しは4B、安くねーッ
バンコクは首都だから、物価高いのではーっ。
おめえ、ジャンボで大量輸送するから価格破壊なんだよーッ。
なんか、訳わかんねー事言ってねーッ。 -
暁の寺を背景に、「記念の写真をー撮りましょかーぁっ」(お千代さん、亡くなっちゃたなー、:三島由紀夫は腹キーりだし)
昨日、アジアンティークで購入した、おきにのパンツをはいてパチリ。
肌触りが良く、動きやすとの事でした。
グルカ模様がアクセントですね。
ぼけー、此処はアジアだ、雷門といわんか雷門と。
中華そばの「どんぶり内側」の模様じゃーっ(また、昭和が・・・) -
ワットアルンの船着き場から再度、渡し船に乗船しター・ティアンの船着場へ、「ワットポー」(涅槃時)に向かいます。100Bは拝観すると納得します。
下船後、左右のお土産屋を通過し、約20mほど進むと十字路が現れ、これを約200m程、直進すると右側に入場口見えてきます。 拝観料50B じっくり見るなら2時間は必要です。
博物館はエアコンが効き、涼むのにちょうど良いかな、脇にはカフェとトイレが有ります。
「トイレ」は有料、数バーツ(忘れた)。お急ぎの方、小銭は忘れずに! お釣りくれたよ「これマジな、情報」
大のトイレは足元が20?程開いています(男子用のみ確認)。欧米カーっ
此処を拝観すると、タイ人の色彩感覚が少し理解できた気がしました、ロトゥーの色彩感覚は此処から生まれたのか? -
重要なコメントを記載するため、ついでに写真を掲載しました。 しげしげと見ないで下さい、溶けてしまいます。
ワットポーから王宮・ワットプラケオまで、川沿いの道路を歩くと約1.5Km程有ります、道路両側は楽しいそうな(眉つば)露天のお土産やが並んでいます。(なんでも鑑定団で勉強しておくべきだった?笑)
「此処からが主題」
この付近は、容易に利用できる公共交通機関(公共バス有り)の運行がないため、ツゥクツゥク、タクシーを利用する際は「ぼったくり」に注意してください。
乗車料金はそのほとんどが交渉制。ワットポーから王宮・ワットプラケオ入場口まで100Bなら乗車しましょう。
二人以上なら200Bでも交渉成立かな?
客引きは多額のコミッションを取るので、高額な料金提示になりますよ。
バンコクのタクシー料金は、市内なら100B有ればどこでも行けます。 -
じじ&ばばの定番、観光後は按摩でしょ。
此方の建物が受付でした。
此方のサイトで、観光満足度ランキング3位。
トリップアドバイザーバンコクのアクティビティ 329件中 47位の高名なスパです。
フット250B、タイ式200B ラマ9世界隈では、アクセス・設備から相場ですね。
結論:此方の施術は、私達夫婦とはマッチしませんでした。 -
施術は斜めに対面する、此方の建物で受けました。
フット1時間、タイ式1時間の計2時間です。
フット、タイのマッサージ専用施設かな?
詳細は、別途「ちから技かーッ!筋肉が押され、潰され痛イーッ、違うだろーガ!」を参照してください。
結論、二度は有りません。 -
上記マッサージ店でひとつ現地情報を確認しました。
それが此方のオープンエアーレストランです。
ネットで予め情報を得ていたのですが、現地情報として再確認しましたので来店。
結論から、旨い、早い、安い、満足度高い、納得です。おまけに日本語もOK!
ラマ9世駅から徒歩約20分前後かかりますが、ツゥクツゥク、タクシーを利用しても50B以下で行けます。目標はBUプレースホテル斜め前、深夜2時頃まで営業していました。
注意:土曜日は現地の人で大賑わい、開店(午後5時半前後?)30分程でほぼ満席状態でした。 -
この看板が目印です。
オープンエアーレストラン(ほぼ露天の屋台)で、日本語が通じる屋台は韓国を除き、ベトナム、インドネシア、カンボジアの中では初体験でした。
料理の種類は、ラオス鍋? タイ北部イーサン料理と思います。 -
肉類の調理はすべて、炭火の直火焼きです。
旨い訳だ! -
これ、オーダーで重要
此方の店員さん、日本語の会話可能です。
豚もつ、センマイなんて、マニアックなメニューの説明をしていただけます。 -
左側の鍋で煮込んでいただきます。
鍋が横に置いてあるので、バンコクでも暑さが気になりません。 -
東アジアで漁獲される暖海性の貝の一種。
具体的には、日本国内でリーズナブルに販売されている、赤貝の缶詰はこれです。
ベトナム、インドネシア、カンボジアで食して来ましたが、此方で頂いたものが群を抜いて美味しかった。
炭火の直火恐るべし。
その味覚に負け、かなり食してからのショットになってしまいました(ペコリ) -
初体験なので、調理をして頂きました。
B級行けてるーっ。
たまらんわーっ。 -
タイの焼とん、炭火の直火と相まって恐るべき味を醸し出します。
正確には「豚の首、すじ肉焼き」かな?
メニューの写真をUPしたので参照してください。 -
ラスト〆は、懐石同様、スープとご飯で?
カオニャ(蒸もち米)めっちゃ旨いいーっ。
味が深いいーっ、甘いーっ、大地の恵みだーっ、口福だーっ!
モットいタイー、ちゃう、食べたーい、ティク スリー(マジ)!
此方のお店には、3回通わせて頂きました。
次回も、間違いなく此方を訪れるでしょう。
再び、カオニャ旨いいーっ。
次回は日本から、好みの副食持って来ようっと。 -
どなたかタイ語が堪能な方、翻訳をお願いします。
注:カタカナで(笑)
せめて、お店の名前だけでも(切実) -
メニュー2枚目
鍋に投入する具材ですね。
追加具材で絶対のお勧めは、緑豆で作られた春雨?あなたも必ず!
追加オーダー間違いなし。 -
メニュー3枚目
ここではタイ北部イーサン地方の料理が主の様です。
お勧めは、ラープムー(豚ひき肉炒めのサラダ)有れば、スープノマイ(筍のサラダ)もオーダーしてみてください。 -
2014年3月1日 昨日、王宮・ワットプラケオも観光予定でしたが、混雑していたので中止。本日、開館後、間もなく入場。
入場料400B、超高額ーっ、タイ人はいれねーよ、とまれ現地の方々此処も無料です。まっ、バンコクきたら鉄板です、なーんて。
此処はエクスチェンジが有り、面倒な手続きが有りません。でも担当者の態度、感じ悪ー。日本国内なら、俺りゃー苦情の一つも言うわね!
レートは銀行と同じ、エクスチェンジに出向く手間が省けますね。 -
定番ですが、とりあえずUPしました。
チャックリーマハープラサート宮殿:この宮殿はラマ5世が外遊から帰国して新しく建てられた宮殿です。建物の構造は、チャックリー王朝(バンコク王朝)歴代の王の骨壷が置かれており、国王が外国の賓客を迎えるのに使われる部屋や、図書室などが設けられています。
中には入場できません、外観見るだけーてかっ。 -
ワットポーでも、記載しましたが、この付近は安易な移動方法は、ツゥクツゥク又はタクシーです。
呼び込みは、当然のように300B〜500Bと振ってきます。ご注意あれ!
私たちは少し、此処から徒歩で離れ、タクシーで次に移動、4台交渉(メーター提示料金60B)しました。
100〜200Bなら、比較的容易に交渉可能のようです。 -
「ウィマンメーク宮殿」此処は王宮・ワットプラケオの(半券)提示で入場できます。
とっ処が、手荷物を預けなければ入場不可、カメラ持込み不可、手荷物預かりのロッカー使用料20B、これって立派な入場料ジャン。
入場口から右側に向かって進むと、手荷物預かりのロッカーが有ります(むかっ)
チャイニーズガイドの罵声にいらつき、早々に退散。
ローモラル&ローマナーのチャイニーズ旅団には困ったものです。
他にも、タイシルクを展示した建物が有ります、此処もロッカー使用料が必要(3B)、むかついたので、かみさんに手荷物を預け見学、「じじい」にはペンライトが必要です。 此処はチャイニーズの入館者なし。一人占で、ゆっくりタイシルクを鑑賞できました。 -
前記から箇所から園内を、徒歩約10分の処に、「アナンダ・サマーコム宮殿」此処も王宮の(半券)で入場無料です。上記施設を出て、右側時計方向に廻り。
此処は超お勧め、見逃さないでください。
展示物は王宮で使用されていた小物の備品が収容展示されています(カメラ不可)ロッカー無料。タイの精緻なハンドクラフトを主に展示、特に繊細な銀細工は加齢チッ、違った「華麗」そのもの、お見事さすが王室の備品、良い仕事してますねーっ!!
鑑賞者は私たち夫婦二人だけ、ACの効いた静かな室内で優雅な時間を過ごさせていただきました。
首都圏のデパートで展示したら入場料3,000円は行くかな?(展示品が多く不可能?)
年齢を重ねられた方はペンライトを御持参ください。 -
午後の定番はマッサージです、その前に昼食を。
前述のスパ斜め前に、たしか市場が・・・市場有るところに、必ず美味しい食堂あり(B級ですが)。 -
市場内に入って行くと。(上掲載写真の裏側)
13時を回っているのに、やけに此処だけにぎやか。 -
臭うぞ、匂うぞ! B級の匂いがプンプンと!
なぜか、此処の店舗だけに、人だかりが、活気があります、若いエネルギーのオーラが。 -
職人さん、良い顔してますねーっ、生き生きとした無駄のない動作と美味しさが顔に出ています。
女性はお母さん?奥さん?
そんなのコター、どうでも良いだろーが。 -
タイでまだ一度もお米を食べていないので、長粒種の代表格「タイ米」を食べ「ターイ」なんって。
カオマンガイが先でショ、てっ。
それは、メインなので後のお楽しみです。
うっ、旨い!
こりゃ行ける、次にナンプラーを少し掛けて、おーっ味に深みがでてきましたねーっ。
さらに、唐辛子を刻み、お酢(タマリンド酢かな)に入れたスパイシードレッシングの上澄みを「タラーリ・たらーり」と、辛さの中から独特の旨みが、さらに添えられていた「ライム?(香りが乏しい)」を絞りかけます。
辛さがマイルドになって、味蕾が開きますねーっ。
美味しーいっ。
追加もう1枚(回転寿司、じゃねーって)。 -
此方は、麺が春雨でえーす。
上記と同様に(ナンプラーは最後)頂きました。
うーん、これも美味しい、合格です。 -
此方は、かん水を使用した麺(ラーメン中細)
一度、この辛そうなスープを味わいたかった。
ん、んっ、切れてなあーい、違った「辛くなあーい」
タマリンド味噌?、タイ風味噌?で味付けしたのかな?
JPNニアレス「味噌らーめん」唐辛子のスパイスシー風味、複雑な味。
味噌ラーメンを好まない私でもOKです。
因みに、麺はアユタヤで食した、細めんが遥かに上物です。
基本、私、ラーメンは好みませんから、能書きは言えませんが。
これも、多彩なドレッシングを投入(この言葉、ピッたし)していただきました。
最後のスープは後味が少し舌に残るようになりました、残念。 -
前述の「違うだろーガ!」スパは、ラマ9世通りから路地に入り約5分。
懲りたので、此方の投稿から得た情報を頼りに、此方に伺いました。
「違うだろーガ!」スパから、さらに約70m程先に有ります。 -
間口は、少し狭いかな、中を覗いて観ると。
フットマッサージ用のチェアーが3台ならべて有りました。 -
2階に手前のカラフルな洗濯ものは担当の方の衣装。
奥のブルーはお客様のお着替えーっ。
オイルマッサージのお着替えは・・・翌日のお楽しみ。 -
メニューは御覧のとおり、相場ですね。
左側にカーテンが有り、奥に通路、右側がカーテンで仕切った施術ルーム?
通路突き当たりは、洗面、洗濯、トイレ、シャワー??温水の吐出量がハンパなく少ない、石鹸を使用して身体を洗うのは不可、汗を流すのではなく、身体をぬらす程度、うーっ、「違うだろガ、スパ」も半端では有りませんが、此処は超えてるーっ。
でっ、フット1時間+タイ式1時間の施術をお願いしました。
担当は(ウキウキ期待)昨日様子を見に来た時の方(ラッキー)。
35歳前後、色白「細く柔らかな指」ベテランらしい彼女は、私のツボを的確に心得ていました。思わず、「やばーい、違った、サバーイ」の連発、肩と頭はおまけ程度でしたが満足のいく施術でした。気持良くチップ50B。
昨日の「違うだろガ、スパ」のチップが悔しーっ、てかっムカついてきました。
チップの本質は本来その・・・長くならからやめます。 -
ホテルに帰り、バスを使い暫しベッドで休息。
やおら、かみさんがアジアティークに再度買い物行きたいとのたもうた。
デモで夜間にあそこまで外出・・・
まて、この旅はかみさんの慰労が目的、いずれにしても夕食に繰りだすことだし。
なーんて出かけました。
写真はアソーク駅高架から写したものです、オールドJAZZを演奏、さすがたい「タイ」です。
この後、此処からタクシーに乗車してホテル近くのレストランまで、行くはずでしたが・・・
封鎖道路を迂回して・迂回して、アソーク付近から抜け出せません。 -
最終のBTS(スカイトレイン)MRT(地下鉄)&タクシーを利用して何とかホテル近くまで、深夜1時過ぎレストランは閉店。
やもなく写真のお店で食べることに・・・
じじいは、照度が高くないとメニュー(英文字)が見えません。
読めないと記載しないところが謙虚(笑) -
食えねー、旨くねーではなく、不味い。
タイ来訪で、初めてハズレを引いてしまいました。
いよいよ、明日2014/3/2はバンコクの旅「ハイライトその1・プラカノン運河観光」です。
3/4 「プラカノン運河観光」も見ていただければ幸いです。
初めて、投稿しましたが、こんなふざけたような旅の覚書を、多くの皆様に御覧になって戴き驚いております。
出来れば、ポチッとクリックなどしていただけると、3/4、4/4の掲載に力(ムキムキ)がわくのですが。
因みに、気温が暖かくなると、海に行っちゃいますので、ポチ・ポチ(俺りゃ犬か)早めにお願いします。
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