2012/01/11 - 2012/01/30
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Chicagoさん
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パリの率直な感想は、おしゃれな街です。
女性のためにあるような街。
ブランドの服飾やアクセサリーだけでなく、
街自体に品があるというかなんていうか
歩いてる犬や猫や、ハトまでがおしゃれに見えてきます(笑)
嫁さん探しにパリまで行ってきましたが(笑)
当然見つかるわけもなく(笑)
最後にはふてくされて、パリあきらめモンサンミッシェルまで行ってやりました(笑)
なんて言うか、男性は付属のようなもので女性は輝いている街でした。
記憶が曖昧なので詳しい説明は省きますが、男性も女性も楽しんでもらえたらと思って写真旅行記をアップします。
カメラは名機CANON 5D レンズはEF24-105一本です。
コンデジ画像はFUJIFILM FINEPIXF31fdで撮りました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
観覧車、もちろんひとりで乗りましたよ(笑)
-
こういう地下鉄にあるポスターがサマになるというか、
違和感がないんですよね、パリは! -
冬のパリは毎日どんよりと曇っていました。
-
コンコルド広場たっだかな、先の観覧車があったと思います。
-
これって?
どうやって入れたん?
どうやって出るん?(笑) -
普通にナイスな女性です。アルマーニが普通に見えてしまいます。
-
安物のブレスレットとイヤリングに見えるでしょ、
でもこれエルメスなんです(笑) -
これね、絵画なんです(笑)
実物見たとき、10センチくらいまで近づかないと分かりませんでした。 -
ここね〜、輩やたかりが多いので往生しました。帽子まで取られそうになりました。
-
パリではフツーにゲイが居ます。ほんまフツーなんです。普通。
-
これはギュスターブモロー美術館の「モーゼの誕生」です。
この美術館はすごかったです。
入るなり息が詰まりそうになりました。
この個人美術館は作者の魂がガンガン感じられて、
オルセー美術館やルーブル美術館では味わえない感動がありました。
無名でもなんでも魂を込めないといけません。 -
ここなんですが、悲しいかなオルセー美術館やルーブル美術館etc、世界的な有名な絵画はすべて蔵入りで、赤外線でしか本物かどうかの区別がつかないほどの偽物が展示されているということです。
海外へ持ち出す国交友好のためにしか日の目を見る事のない本物は人類の資産として風化を免れるべく大切に地下の倉庫に保存されていると言われています。
どうりで、大きな美術館を鑑賞して回ったとき、どうも感動がなかったのが不思議でした。
もちろん本物もあるでしょうが、教科書にも出てくるほどの有名なものに関しては、コピーでない本物を見たければ海外でしか見れないと言うのは皮肉なものです。 -
これはナイスなお尻さんでした(笑)
ショートカットも似合っていました。 -
これも傷まで再現されているとのことでした。
-
有名なナポレオンの戴冠式。
これがベルサイユ宮殿にもあるんですよね〜、なんでやねんッ!(笑) -
これは確かモンサンミッシェル内の建物だったと思います。
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飛行機雲っす^^
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イチオシ
ナイスな一枚、この写真1万円で売れました(笑)
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モンサンミッシェルです。
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当然凱旋門なんですが、どうにもこうにも撮るのが難しくて(笑)
ありきたりのしか撮れませんでした。 -
ほら、おしゃれでしょ、パリのハト(笑)
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ちょっと立ち寄ったバー、こんな店ゴロゴロあります。
ちゃんと女性が似合うように何気に内装されてます。 -
地下鉄では至る所でライブパフォーマンスが行われています。
チップは置いても置かなくてもいいんですが、
数秒でも足を止めて聴き入ってあげると笑顔になってくれます。
さすが絵画と音楽の街だなって思いました。 -
これとある美容室の看板です。
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どこだか忘れましたが、とりあえず教会です(笑)
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アランドロンのふるさと、ソー(Sceaux)駅です。今回の旅行はこの街で長く宿泊しました。
パリ市内はとにかくホテルが高い。ビックリするくらい高いですよ(笑)
なので郊外の安ホテルか、アパートメントと交渉して長居するのが経済的です。 -
これはなんと言う楽器なんでしょう?ハーブとは違うらしいです。
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こんな絵が街頭でフツーに売ってます。フツーに2000ユーロと言われました(笑)
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これも凄かったですけど、また2000ユーロとか言われたらパリが嫌いになりそうでしたので聞きませんでした(笑)
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これもギュスターブモロー美術館での一枚です。なんせ鬼気迫るものがあるんですよ。
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東京タワーです(笑)
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エッフェル塔を真下から撮りました。
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デカいです。
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セーヌ川。
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これ有名ですけど、所詮お尻さんではないですか!(笑)
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考える人です。
彫刻って一日一体見続けたらその魅力がわかるって言われましたが、ごめんなさい私忙しいのでと心の中で思っていました(笑) -
彫刻のお尻さんです(笑)
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ルーブル美術館での私(笑)
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この絵画はすごいです。これは本物だと思います。
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ルーブル美術館でフツーにお絵描きしてます(笑)
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まぁまぁのお尻さんです(笑)
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これは男性のお尻さんです(笑)
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ミロのヴィーナスの後ろ姿です。
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婦人警官もナイスなお尻さんでした(笑)
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ノートルダムにて、彼も考えてますね〜(笑)
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おしゃれさんです。
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まぁなんてかっこいい!日本の女性もこんなにラインを出したらいいのにな。
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あなたバックのルノワールよりきれいっす(笑)
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遠くにエッフェル塔を見て
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パリでの男性はこんなもんです(笑)
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ん?真正面から向かって来たので撮りました(笑)
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なんかかっこいいんですよ。
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去り行く老人と石畳
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はぁ〜?こんなパーキングってあるん???
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ハトが ハトが?乗ってる?(笑)
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ステンドグラスきれかったです。確かこれはノートルダム寺院だったと思います。
もしかしたら、サントシャペルかも知れません(笑) -
とある写真ミュージアムで。
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飾りやポスターがほんとおしゃれなんですよ。
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ここは確かオペラ座通り
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ヴィクトル・ユゴー記念館の近く
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これってほんとサマになりますよね〜、
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座っているのがやはり女性だから絵になるんだと思います。
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モンサンミッシェル修道院の蛇口(笑)
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モンサンミッシェルから遠浅の海岸
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きれいな一枚でした
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かっもめ〜〜〜〜(笑)
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バスの中から撮った元の自由の女神
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同じくライトアップされたエッフェル塔
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モニュメントとは下から
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この女優さん、熟女の魅力たっぷりで大好きなんです!
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チョコレートを買おうと思ったのですが、彼女が憂いたっぷりで写真だけにしました(笑)
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アランドロンです。
母親がアランドロンの大ファンで、アランドロンと結婚したかったとよく言ってました。
ということはぼくはアランドロンの中に居なければいけなかったことになり、ぼくの存在はあり得なかったことになります(笑) -
鴨肉、美味しかった〜〜、
フランス料理、パリでの食事は何を食べても美味しかったです。
やはり食文化の発達した国だなと、食の大国中国同様食べ物のレベルは高いです。 -
これはパリのたこ焼きです。
葉っぱ亭さん。
関西人のぼくとしましては妥協無しに美味しかったです。
オーナーは食材のほとんどを日本からまとめて輸入しているとのこと。
そりゃ原価が高くつくでしょう。 -
お好み焼きですがこんな感じの価格設定でした(笑)
パリの昼食はだいたい12〜15ユーロだそうです。
食事はほんとに高いと思いましたが、その分働いている方の人件費もかなり高いようです。 -
ガイコツだらけの洞窟にも行ってきました。
なんの遺産なのか、観光名所になるのか、不思議な気持ちでした。 -
これが不動産会社のショーウインドウです(笑)凄いでしょ!
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スパニッシュのレストランで写真を撮ってもらいましたが、さすがスパニッシュ、思いっきりくっついてきてくれました(笑)
照れながら逃げ腰のヘタレなジャパニーズです(笑) -
パリでは男性組をみるとみんなゲイに見えるのはぼくだけでしょうか(笑)
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これも美味かったっす。ただの玉子とマヨネーズとトマトなんですけどね。
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日本のユッケです。フランスでは「タルタル」っていう商品名でした。
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牡蠣!身はうすかったですが、ソースが抜群!たぶんカクテルソースだと思うんですが、アメリカで食べる大味ソースではなくシンプル且つ濃厚な味わいなんです。
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これこれ、このソースです。
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お肉も赤身ですがとても美味しかったです。ソースとかぜんぜん必要なくてシンプルな塩コショーだけで十分。
赤身だから大きくても食べられるんでしょうね。
肉質はリブアイかサーロインっぽかったです。 -
この彼女がサーブしてくれたんですけど、めちゃくちゃかわいかったです^^
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モンサンミッシェルのレストランで食べた有名なオムレツらしいです。焼き方はだし巻きを巻く感じで焼くとこんな感じになりますね。
銅なべで強火で焼くと言ってましたから。 -
ギネス級のマッシュルーム(笑)
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そんなかんなでパリの写真旅行記は終了します(笑)
パリ、フランスの他の地域は知らないのですが、パリに関しては食べ物が美味しかった、女性が華やぐ街だった、芸術が普通に街に点在していたと云う印象です。
今度はひとりではなく誰かと一緒に行ってみたい街です。
ただし!宿泊費と食費は高いっすよ(笑)
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この旅行記へのコメント (3)
-
- haraboさん 2014/03/12 09:22:49
- ボクも嫁さん探しに行きたくなってきた〜
- Chicagoさん、初めまして!
どの写真もとても素敵ですね。
ボクもきれいな写真を取ろうと頑張ってますが
やっぱり素人には限界が・・・
一昨年、一眼を買いましたが
やっぱり荷物になるので
再びデジコンに戻しちゃいました。
きれいに撮るコツって何ですか?
Chicagoさんはプロのカメラマンさんですか?
ボクもお嫁さんを探しにフランス行きたくなってきました。
ただしフランス人は強そうですが。。。。
それでは〜
これからも宜しくお願いします。
harabo
- Chicagoさん からの返信 2014/03/12 13:33:06
- RE: ボクも嫁さん探しに行きたくなってきた〜
harabo様
掲示板に書き込みありがとうございます。
アナウンサーをされているのですね、アナウンサーさん紹介してください(笑)
確かに一眼レフはお荷物ですね〜、でもぼくは他の荷物を極力減らしてでもカメラは必ず持って行きます。
コツはありませんが、レンズを選んでf値と言う絞りを調整することが最低限でしょうか。モードはAVモードです。
プロのカメラマンではありませんが、プロの方のお手伝いをさせていただいています。
そうそう旅行記拝見しましたが、綺麗に撮られてますね〜、カメラもいいカメラだと思います。
人物に関しては女性を撮るときだけしゃがみ込んでおへその高さ辺りから撮ってあげれば喜ばれますよ^^、
こちらこそどうぞよろしくお願いします。
- haraboさん からの返信 2014/03/12 22:04:52
- RE: RE: ボクも嫁さん探しに行きたくなってきた〜
- Chicagoさん、
> プロの方のお手伝いをさせていただいています。
それってやはりプロですよ!
> 綺麗に撮られてますね〜、カメラもいいカメラだと思います。
ありがとうございます。
安いカメラで頑張ってます。
> 人物に関しては女性を撮るときだけしゃがみ込んでおへその高さ辺りから撮ってあげれば喜ばれますよ^^
早速実行したいと思います。
それでは〜
harabo
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