2013/05/09 - 2013/05/09
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frau.himmelさん
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ここのところ毎日バタバタしていて、前回の投稿からなんと1ヶ月以上も間が空いてしまいました。
今回は昨年に引き続き「ドイツ国境を越えて日帰りの旅シリーズ」です。
ドイツは9カ国と国境を接しています。
シェンゲン協定が結ばれてからというもの、国境を越えての日帰りも旅も容易になりました。
かくいう私も9カ国のうち、デンマークとポーランドの2カ国を残して7カ国は、ドイツからの日帰りを経験済みです。
今回は、ポーランドのシュシェチンへ参ります。
シュシェチンを訪問するに当たり、ポーランドにとてもお詳しいshinesuniさんにいろいろとご指導を仰ぎました。
地図・交通情報・両替・観光場所・お買い物情報・・・。
そして、shinesuniさんはこうも仰いました。
『コーゼル夫人に注目したfrau.himmelさんのことですからこの街でのテーマはきっとエカテリーナ2世でしょうね♪』と。
さて、私たちはエカテリーナ女帝の足跡を探すことができたでしょうか?
-
shinesuniさんに教えていただいたいろんな情報の中から、ベルリンから列車で行く方法を選びました。
うれしいことにこのブランデンベルク・ベルリンチケット(州チケット)が使えるのです。
2人で29ユーロ。
これで国境を越えてポーランドまで行けるのです。 -
ところがシュシェチン行きは中央駅9:33発のあとは、12:33発が一番都合がいい列車のよう。
ブランデンブルク・チケットはここでも活用してくれます。
午前中、このチケットでベルリン市電やSバーンに乗り、アレキサンダープラッツ広場近くを観光して、ベルリン中央駅に戻ってきました。 -
その前にトイレで用足しをして・・。
トイレ代1ユーロですって、高っ!
トイレに入るだけで日本円で130円(当時)です!
ここは男性トイレですが、1ユーロコインを入れると、入り口のバーが開き中に入ることが出来ます。
出るときは自動的にバーが開きます。 -
私たちが乗った12:33分のREは大混雑。
空いている座席なんて全然ありません。
今日は平日なのにねー。 -
やっと中2階の座席を倒して座る席が空いていました。
ここにも立っている人がいます。
しばらくして、向かいの座席のおじさんが荷物の中からニンジンを出して、おもむろにポリポリとかじり始めました。
Y子さん小さな声で「Guten Appetit!、美味しく召し上がれ!」
そしたら、「どう、アンタたちも食べる?」
「りんごもバナナもあるよ。ビオ(たぶん無農薬のこと?)だから美味しいよ!」って薦めてくれました(笑)。
狭い窮屈な車内だけど、そのおじさんといろいろ話して、寛いだ時間を過ごせました。 -
途中、Amgermuendeで乗り換えて。
-
列車はドイツとの国境、ポーランドの草原を走って行きます。
-
14:29分、ベルリン中央駅から2時間ほどで、列車はシュシェチン駅に到着しました。
第二次大戦までドイツ領だったこの地も例に漏れず、連合軍の爆撃に遭い市中は壊滅されました。
その後は東側に属していたため、今でも復興されないままの駅舎が残っています。 -
さあ、この階段より先は私たちにはチンプンカンプンの文字の国です。
気を引き締めて臨まなければなりません。 -
その前にトイレに。
ポーランドのトイレってどんなもの?
トイレ代2.5ズルチ、ユーロではないのね。
ATMが見つかったら小額のズルチをキャッシングしようと思ったけどまだ今は文無し。
トイレ番のおばさんに「ユーロで払えます?」って聞いたら、「いいよ、1ユーロだよ」とのこと。
130円?高い!。
ポーランドは物価が安いと聞いていたので、トイレ代1ユーロなんて高すぎよね。
ちょっと待ってね。 -
ATMが見つからず、近くの両替所で、20ユーロを両替。
手元に80ズルチ弱が入りました。
そして再びトイレに・・ -
シュシェチンン、舌を噛みそうな名前です。
さて、駅前から電車に乗って市内観光に出かけましょう。 -
shinesuniさんに教えていただいたように『3番』の電車が来るのを待ちます。
なんともかわいいレトロな電車です。 -
これもブランデンブルクチケットで乗ることが出来ます。
シュシェチンはドイツ国内ではないのに、州チケットが使える、市内交通にも使えるのは大変有難いです。 -
電車の中から新市庁舎(赤の市庁舎)の立派な建物が見えます。
画面にスジが入っているのは電車の窓の汚れです。 -
なんとなく社会主義の国だなーって感じが漂う街並み。
ここはポーランドなのよね。 -
教えていただいたように[Brama Portowa]で下車します。
-
-
Brama Portowaとは、Berliner Tor(ベルリンの塔)のこと。
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右手にはヤコブ教会の塔が見えます。
-
とても特徴のある美しい教会、St.Wojciech(Adalbert)のほうに向かいます。
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噴水越しに教会の美しい姿を正面から
-
道路を隔ててお隣には、Herz-Jesu-Kircheが。
そちらのほうに渡ってみます。 -
Herz-Jesu-Kircheを横から。
どうしてこちら側に渡ったか?
実は、さっきからお腹ペコペコなのです。
それで、こちらのほうがなんとなくレストランがありそうだったから。 -
やはり当たっていました。
レストランが並んでいます。
私たちの今回の目的の一つに、シュシェチンに行ったらポーランド名物のピエロギを食べようね。
あそこにピエロギの看板のかかっているお店が見えます。 -
入りましょうか。
ところが中に入ってみたら、お客もいないし、なにやら学食か社員食堂みたいな味気ないレストラン。
せっかくポーランドに来たんですもの、もうちょっとステキなお店を探しましょう。 -
そのお隣のここ、ちょっと風格ありそうで私たちが探していた雰囲気にピッタリ。
階段を下りて中に入ろうとしたら、中から男性が出てきました。
「あのーここでピエロギは食べられますか?」。
店内を覗くとちょっと薄暗くて、重厚な調度品で設えてあります。
高級なお店かしら、ちょっと心配になって
「私たちあんまりお金持っていないのですけど・・。」
その男性、「うーん、ここは***だからね。でもピエロギならあるよ。どうぞ中へ」とドアを開けてくれました。
そばでY子さんがしきりに私の袖を引っ張ります。 -
「ここはやめましょう。あの人お酒の臭いがぷんぷんするわ」と。
そういえば目もうつろだし・・・
「ごめんなさい!」って慌てて外に出ました。
看板を見たらアイリッシュクラブって書いてあります。
夜が中心の、レストランではなくてクラブだったのですね。
知らないで入ったら私たちどうなったことか・・?
その反動でもありませんが、このオープンテラスの健全なお店に入りました。 -
店員さんに聞いたら、ピエロギはないという。
まあとにかく喉がカラカラです。
ポーランドのビールを注文して・・。 -
私は鶏肉をローストしたものにお野菜のつけ合わせ。
友人はピザを注文して。
お肉はパサパサして、美味しいとはちょっと・・・。 -
お勘定はいつもゲトレント(割り勘)。
私の分は28ズルチ。
それを払ったら50ズルチとコインが少々残りました。 -
お店の前を若い女の子たちが歩いています。
ちょっと先にショッピングセンターがあるようです。 -
ショッピングセンターの入り口は宝石屋さん。
私たちのもう一つの目的は琥珀を買うことでした。
shinesuniさんの情報ではシュシェチンでは琥珀はとても安いとのこと。
しかもこのお店今50%オフのセールをやっています。ラッキー! -
じゃあ、少し奮発して自分用にちょっと長いロングネックレスを買いましょう。
普通のネックレスは、前にクラクフで買ったのを持っていますので。
残った50ズルチを払って、残りはクレジットで払うように交渉。 -
今回買ったのは左のロングのほうです。
レシートを引っ張り出しましたら396ズルチとありました。
クレジットで12,000円以上が引き落とされていました。それに50ズルチを入れたので、総額15,000円くらいでしょうか。
でもこれって50パーセント引きになっていたのかしら?
右は2007年にクラクフで買ったもの、600ズルチくらいでした。
ユーロが170円くらいの頃ですから、日本円で3万円くらいだと思っていました。
今は両方とも気に入ってつけています。
Y子さんもお気に入りをゲット・・。 -
女性ってお買い物が好きですから、何だか幸せになった気分で散策を続けます。
ここもステキな教会です。 -
教会建物の片隅の聖母子像もステキ。
-
壁にはローマ教皇の像が。
左はポーランド出身のヨハネス・パウロ2世(在位1978年ー2005年)、
右はドイツ出身のベネディクト16世(2005年ー2013年)。
由緒ある教会なんでしょうね、名前がわからなくて残念。 -
いつの間にかBrama Portowaに来ていました。
向こうに見えるのはヤコビ教会。 -
ベルリンの塔
-
おっ、日本のマツダ、頑張っています!。
-
いつの間にか電車に乗って・・
-
駅に着いていました。
駅前を流れている川はオドラ川。ドイツ語読みではオーデル川です。
この川はヨーロッパ歴史のさまざまな変遷を見てきました。
第二次大戦後はドイツ領だったこの地も、オドラ川で国境線が引かれ、ポーランド領となりました。 -
列車の時刻まで少し間がありますので、川の方に下りてみましょうか。
-
シュシェチンはポーランド第二の港湾都市で、機械工業などが盛んな都市です。
オドラ川は、このあとシュシェチンからバルト海に注ぎます。 -
川向こうには黄色い壁と青い屋根の可愛い家が並んでいます。
モデルハウスでもないし、何だろう。
字が読めないのがつらいです。 -
階段にはビールの空き瓶・空き缶が散乱しています。
ドイツではめったに見られない風景。 -
オドラ川の港湾労働者の像?いかにも社会主義的な像。
-
駅に着いて考えた。
私たち何をしにシュシェチンに来たのだったかしら?
お城にも行っていないし、エカテリーナの足跡なんてどこかにあったー?。
ピエロギを食べたくて、ちょっと怖い思いをして、自分用の琥珀を買ったら・・何だかこれですべて終わったような気になって、本来の観光は忘れてしまいました。 -
でもせっかくですから、エカテリーナのことをちょっとだけ調べてみました。
凄い女性だったようですね、悪女とも呼ばれたらしい。
シュシェチン生まれのエカテリーナ2世(1729-1796)は、ロシア皇帝ピョートル3世と結婚します。
しかし夫婦仲は悪く、無能なピョートルをクーデターにより廃位させ、自ら女帝として即位します。
ロマノフ家の血を引いていないエカテリーナは批判されながらも能力を発揮し、後に大帝と呼ばれるようにもなります。
悪女と言うのは、ロマノフ家の血を引いていないドイツから来た嫁のくせに、ロシアを牛耳ったという理由で呼ばれていたようです。
エカテリーナ女帝、これからも機会があったら調べてみたい課題です。 -
さて、コインが少しばかり残りました。
二人合わせたコインを店番のおばさんに見せて、これで何か買える?って聞きました。 -
おばさんはこのチョコレートを3つくれました。
結構美味しかった、ポーランドのチョコ。 -
行きと同じAngermuendeで乗り換えてベルリンに戻ります。
-
帰りの列車は空いていました。
車窓にはさっきからオドラ川(独・オーデル川)がずーっと見え隠れしています。 -
その夜のドイツのテレビでは、東日本大震災のツナミの特集をやっていました。
早いもので明日から3月、もうあれから3年の月日が流れたのですね。
まだ戻られない方のご冥福をお祈りいたします。
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この旅行記へのコメント (7)
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- 横浜臨海公園さん 2014/03/01 13:38:29
- 装甲巡洋艦 八雲 建造の地
- frau.himmelさま、こんにちは。
シュシェチンの旅行記を拝見させて頂きました。
第二次世界大戦終戦までドイツ領で、造船の町として知られた所ですね。
日露戦争で第2艦隊で活躍した装甲巡洋艦八雲は、此処で建造された艦艇です。
更に、日清戦争で清国から拿捕偏入した装甲巡洋艦鎮遠も此処で建造された艦艇です。
戦前のナチスドイツ海軍の戦艦の造船地として知られた存在ですが、八雲は大正期以降、江田島の海軍兵学校練習船として終戦まで活躍した艦艇ですが、実際に八雲乗艦を命じられた兵学校生徒の体験談を生前伺う機会がございましたが、主砲の取扱が、英ヴィッカース式と異なり、速射に不適な砲塔だとの印象が拭い切れなかったとの事でした。
現在でも中欧で、秀逸な船舶の造船の街たる地位を守護している様です。
横浜臨海公園
- frau.himmelさん からの返信 2014/03/01 23:18:20
- RE: 装甲巡洋艦 八雲 建造の地
- 横浜臨海公園さま こんばんは。
不思議ですねー。さっき返信したはずなのにアップされていない。あれはどこに行ってしまったんだろう?
ご無沙汰しています。
お元気でいらっしゃいましたでしょうか。
シュシェチンの旅行記を見てくださって、コメントまでありがとうございます。
それにしても、横浜臨海公園さま 凄いです。
シュシェチンって名前を聞いただけで、巡洋艦八雲が造られた場所ってお分かりになるんですね。
ポーランドの隅っこの田舎町ですよ。
そういえば、あの町を流れているオドラ川はバルト海に注いでいるのでした。
時間がなくて海のほうまで行けなかったのは残念でした。
日清日露の頃造船された巡洋艦、お役目を終えた後、海軍兵学校の練習船として働いていたのですね。
あの街が日本ともそんな縁があったなんて・・。
もう少し下調べを入念にして行くのでした。
でも、行った後にこのように教えていただくのも、いっそうその町の印象が強くなりますね。
ありがとうございます。
どうかまだ寒い日がぶり返すようですので、お身体にはお気をつけくださいませ。
-
- ベームさん 2014/03/01 10:29:14
- 久しぶりです。
- himmelさん、
なかなかその後の旅行記にお目にかかれないので私の見落としかなと思ってhimmelさんのページを開くと丁度アップされていました。
タイトルを見ただけでシュシェチンて何処に在るかなと地図を探すと有りました。ポーランドの最北西でオーデル川がバルト海に注ぐ河口の街なんですね。ということはブログを見ていくとhimmelさんの説明にもありました。オーデル川といえば去年フランクフルト(オーダー)に行ったとき見た川で、其処からずっと下っていくとシュシェチンに到達するのですね。
トイレで「ユーロでもいいですよ」という話、ユーロはポーランドで通用するがポーランドのお金はドイツでは使えないのですね。フランクフルト(オーダー)の国境の橋で、ドイツ側の袂には無いのにポーランド側の袂に両替所がありました。
それにしてもどうしてシュシェチンて町をご存知でまた選ばれたのか。ピエロギと琥珀だけを求めて行かれたのか、いつもながらhimmelさんは好奇心の塊でいらっしゃる。
5月の計画は決まりましたか。昨年の旅行記の作成と今年の旅行の計画で大変でしょうね。私の方は5月のフランスはホテルも含めすべて手配済で、勉強仲間との8月のドイツ旅行も決まりました。ハンブルク、ブレーメン、リューベック、ベルリン(私にとって初)、ライプチヒ、ドレスデンに行き、そこで仲間と別れてどこかへ行くつもりです。
ベーム
- frau.himmelさん からの返信 2014/03/01 21:42:06
- RE: 久しぶりです。
- ベームさん こんばんは。
なんやかやとバタバタしていましてご無沙汰しています。
約1ヶ月の旅行記アップになりました。
少なくとも1週間に1篇はアップしないと間に合わないなと思っていたのに、1ヶ月も・・・。
ポーランドのシュシェチン行きは昨年の旅行のリベンジなのです。
昨年予定していたのですが、ベルリンで見所が多すぎていけなかった場所なのです。
ポーランド日帰りを決めるに当たり、シュシェチンにするか、フランクフルト(オーダー)にするか迷ったのですが、名前がポーランドらしくてこちらに決めました。
ピエロギと琥珀だけではなかったのですけどね(笑)、結果的にそうなってしまいました。
本当はとてもきれいなステキな街なんです。
さて、5月の旅行、ベームさんはチケットもホテルもすべて予約完了ですか?
私も見習わなければと思い、実は私もすべて抑えました。
ドイツ初心者を連れて行きますのでマイナーなところとは行かず、リューデスハイム1泊、フランクフルト3泊、ヴュルツブルク2泊、ベルリン3泊、ミュンヘン3泊を押さえました。
実はそのあと、ミュンヘンでお客人をお送りしてから1人でオーストリアのほうを1週間回ります。こちらはまだ決めていません。
8月にはベルリンにもいらっしゃるのですか?
今年のドイツは、第一次世界大戦勃発100年(1914年)、第二次(1939年)75年、それにベルリンの壁崩壊(1989年)から25年といろいろな節目にあたりそれらの記念行事も開催されることと思います。
いつにもまして賑やかになることでしょうね。
ではまた。
himmel
-
- norisaさん 2014/03/01 07:44:57
- ガマンしかない?
- frau.himmelさん
おはようございます。
この街はエカテリーナ女帝の生まれ故郷だったんですね。
それにしてもドイツは9カ国と国境を接しているのですか。
3,4か国と海で隔てられている日本は幸せですね。
さて、いろいろ目新しいお話や画像がありましたが、私的にはトイレの高さ(高低差ではありません!)にビックリ!
ドイツもポーランドも1ユーロですか!
飢え死にしないためにはガマンするしかないですね(笑)
日本では考えられません。
というかアメリカでも経験したことがないので、やはりヨーロッパはお金持ちでないと旅行できません(爆)
さて、階段のカンやビンのごみが印象的です。
たしかにドイツでは目にしませんね。
が、日本でも高速道路脇には多くのごみが捨てられています。
我々の平均的民度にも疑問符がつく光景です。
今回この階段を見てそんなことを感じましたーーー。
大震災からもう3年、東北の方々のモラルを思い出しながらーーー。
norisa
- frau.himmelさん からの返信 2014/03/01 21:13:44
- RE: ガマンしかない?
- norisaさん ご無沙汰しています。
約1ヶ月ぶりの旅行記のアップ。
忘れないで見に来てくださってありがとうございます。
トイレのことって旅行中は大事ですよね。
ベルリン駅の1ユーロで高い〜って思っていたのに、ポーランドでも同じ1ユーロといわれて、ちょっと待ってねー今両替してくるからって、ホントにけちですね(笑)。
でも、どれほど安かったのか?今計算してみたら2.7ズルチって0.8ユーロくらいなんですよね。
あんまり変わりませんでしたね。
いつもは列車の中のトイレを使うことが多いのですが、あの日は列車が満員で。入る気がしませんでした。
さて、次の旅行が決まりましたので、早く一連の旅行記を仕上げなければなりませんが、なかなか気が乗らなくて・・。
駄目ですね。
himmel
- frau.himmelさん からの返信 2014/03/01 21:15:41
- RE: ガマンしかない?
- norisaさん ご無沙汰しています。
約1ヶ月ぶりの旅行記のアップ。
忘れないで見に来てくださってありがとうございます。
トイレのことって旅行中は大事ですよね。
ベルリン駅の1ユーロで高い〜って思っていたのに、ポーランドでも同じ1ユーロといわれて、ちょっと待ってねー今両替してくるからって、ホントにけちですね(笑)。
でも、どれほど安かったのか?今計算してみたら2.7ズルチって0.8ユーロくらいなんですよね。
あんまり変わりませんでしたね。
いつもは列車の中のトイレを使うことが多いのですが、あの日は列車が満員で。入る気がしませんでした。
さて、次の旅行が決まりましたので、早く一連の旅行記を仕上げなければなりませんが、なかなか気が乗らなくて・・。
駄目ですね。
himmel
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