2014/02/13 - 2014/02/13
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ホーミンさん
ご訪問をありがとうございます。
年間250万人以上が訪れるシェムリアップは、古代より様々な王朝に支配されてきました。
シェムリアップという名は、シャム王国からこの地を奪い取ったクメール人が付けたもので、「シャム人敗戦の地」という意味です。
現在のカンボジア国土は、日本の約2分の1。
しかしアンコール遺跡が造られた12世紀の国土は、日本の2倍もあったそうです。
アンコール遺跡は、びわ湖ほどの広さの中に60か所以上あります。
現在は森林とと田園がその多くを占めていますが、ここが栄えた頃は50万人以上の人が住んでいたといわれています。
1431年、シャム王国の侵略によってアンコールは陥落、クメール人はここを放棄しました。
802年から続いたアンコール朝も、その翌年に終わりを迎えます。
アンコール遺跡はフランス人のアンリ・ムオ(1826〜1861)によって発見されたと言われていますが、カンボジアの人たちはそれ以前もその存在を知っていました。
1550年にはアン・チャン1世(在1528〜1567)が、遺跡の修復をしていますし、中国人やポルトガル人、日本人もここを訪れています。
松浦藩(平戸)の武士、森本右近太夫一房(?〜1674)は、1632年にアンコールワットに落書きを残しました。
アンリ・ムオの発見後、1863年にカンボジアはフランスの保護領になります。
その時のアンコールは、タイ領でした。
1887年、アンコールはフランス領インドシナの一部になり、カンボジアもこれに編入。
1907年にアンコールはタイからカンボジアに返還され、フランス領となります。
大戦を経て1953年にカンボジアは独立を果たします。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
15時のアンコールワット。
気温が下がり始めたとはいえ、まだまだ暑い。
冷えピタクールとうちわで、暑さをしのぐ。
お化粧は、直す気もおこらないほどズルむけ状態。
妖怪寸前。 -
ゴミをあさっていたおサル。
おサルは苦手なのだが、ここのはややカワイイから許せた。 -
アンコールワットの敷地は、南北に1300メートル、東西に1500メートル。
それを幅190メートルの濠が囲んでいる。
濠を渡る道は2本。
正面となる西参道の道を渡る。
濠を横切っていて、誰もが気が付いた。
北側の濠の水は普通の色をしているが、 -
南側は泥水のようだ。
ナンさんによると、「水の中の植物が多いので、消毒している最中」だとか。
・・・???
ポルポト時代この環濠は、水を抜いて水田にしていたそうだ。 -
昔は王しか通れなかった西塔門から入る。
門には銃痕があった。 -
西塔門から続く外周壁に、強い西陽が差し込む。
-
ここのレリーフは控えめ。
-
西塔門をくぐり振り向く。
東向きの外周壁には、連子状窓のように見えるレリーフが彫られていた。 -
連子状もどき窓のそばには、美しいテヴァター。
-
このあたりに歯を出して笑うテヴァターがあるらしいが、見つけられなかった。
個人旅行なら見つかるまで探すのだが、ツアーだから勝手行動は許されない。
歯を出して笑う事は、当時は下品とされていた。
微笑むことしか許されなかったという事か。 -
神々の住む楽園を再現したアンコールワット。
-
12世紀の前半、スールヤヴァルマン2世(在1113〜1150?)によって建てられた。
王様なのに、在位がはっきりしないのも興味深い。
平穏に王位交代が出来なかったということだろうか。 -
工期は30年。
これを30年で建てるなんて、絶対すごいと思う!!
どこの国でも大きな建造物を建てては財政難になり、国が衰退していくのが常。
アンコール朝もそのようだった。 -
樹液を採って、飲料用として販売していた。
ナンさんいわく、「日本人は買わないが、中国人は買う」そうだ。 -
この方たちと一緒に、ツアー全員で記念撮影をした。
-
聖池と、アンコールワットの伽藍全景。
こうして見ると平たんな土地の上に建っているように見えるが、中央に行くほど地面が高くなっている。
盛り土をされた台地の上に、中央祠堂は建っていた。 -
逆さアンコールワット。
天国の風景のようだ・・・。 -
聖池のそばの、四つ葉のクローバー。
こちらでは三つ葉でなく、四つ葉がノーマルだそうだ。
何とハッピーな。 -
ヤシの実に手を突っ込んで、実の部分をほじくっていた。
-
けっこういいものを食べている。
昔はおサルも人間と一緒に戦っていたそうで(神話)、アンコールワットのレリーフには、ものすごくたくさんのお猿軍団が彫られている。 -
アンコールワットは3重の回廊によって取り囲まれている。
第一回廊の北側から入った。 -
一番外側の第一回廊のレリーフは、それはそれは見事だった。
南面と北面の回廊は長さ200メートル、東面と西面は180メートル。
5メートルの高さで、760メートルにわたって精密に彫られている。 -
北から西に回る。
西面には古代インドの神話的叙事詩「マハーバーラタ」と、古代の英雄であるコーサラ国ラーマ王子の伝説叙事詩「ラマーヤナ」のレリーフがある。
この「マハーバーラタ」、ガイドのナンさんが内容をかいつまんで説明してくれた。
あらすじだけでもかなり長い話になるが、とても面白い内容だった。 -
「ラーマーヤナ」のラーマ王子は、バラ色の瞳を持つ英雄。
理想的な君主像とされている。 -
「ラーマーヤナ」の戦いの場面。
サル軍のハヌマーンの肩に乗って、弓を射るのがラーマ王子。 -
5人の王と100人の従兄弟の軍が戦う、王族同士の戦いの物語「マハーバーラタ」の絵。
左側が王の率いるパーンダヴァ軍で、右側が従兄弟たちのカラヴァ軍。 -
西の正面まで来たらそこから中央に向かって入り、十字回廊を横切って第二回廊に向かう。
撫ですぎ、触り過ぎです! -
十字回廊は、文字通り回廊が十字になっている。
これは、その中心部の天井。 -
十字回廊自体も回廊に取り囲まれており、そこは「田」の字の形になっていた。
その内側に一段低く四つのくぼみがあり、それは巡礼者の沐浴場だった。 -
松浦藩(平戸)の武士、森本右近太夫一房(?〜1674)が残した落書。
私には判読不可能。
となりの柱には、中国語の落書きもあった。
落書きも古いと歴史的価値があるので、そのまま残してあるらしい。 -
第二回廊を横切ると、第三回廊に囲まれた中央祠堂が見える。
そびえ立っているよう。。
真ん中の奥に見えるのが、アンコールワットの中心のそのまた中心の塔。 -
中央祠堂へは、希望者だけが上ることになった。
私たち夫婦を含む7人が上った。
ガイドのナンさんも、下で待機。 -
階段の斜度は70度。
手も使って上らないと上れない。
しかし王は威厳を持って、ここを堂々と上らなければならなかった。
王さまもいろいろと大変だわ。 -
観光客の転落死があってから、この東側の階段しか上れなくなった。
-
そこには木の階段と手すりが取り付けられていた。
-
上るのは容易。
-
王さまは転落しなかったのだろうか・・・・。
-
上がり切って下を見る。
連子状窓がきれいな第二回廊と、その後ろに第一回廊も見える。 -
第三回廊から見た、第二回廊と第一回廊。
-
第三回廊から見た、第二回廊と第一回廊。
-
第三回廊外側。
-
第三回廊の内側。
現代においても厳かな空間だった。 -
連子状窓から外を見る。
伽藍を取り巻く緑が、濃く美しい。 -
第三回廊から見た、第二回廊と第一回廊。
-
正面にあたる、西側の眺め。
西塔門や参道、経蔵も見えた。
あの地のかなたに、夕日が沈むのだろう。 -
第二回廊に腰かけて待ってくれている、ツアーの仲間たちが見えた。
-
中央に安置されていた仏さま。
-
第三回廊は狭い。
長さは一辺が60メートル。 -
上りはヨイヨイだったが、下りはビビる。
もし足を滑らせて転げ落ちたら、下にいる人まで巻き込んで大勢の負傷者が出る。 -
無事に下りられて、第二回廊に腰かけて後続の人を待つ。
-
全員揃ったところで、第二回廊を横切って第一回廊へ移動。
写真は第二回廊と第一回廊の間から見た第二回廊。
第二回廊の中は見学しなかった。
薄暗くてレリーフもなく、首のない仏像が並んでいた。 -
第一回廊の南面。
南面の天井は、花の模様が美しい。 -
王族行進の様子を描いたレリーフ。
-
子どもも描かれている。
-
天国と地獄のレリーフもあった。
上中下の三段に分けて彫られており、上段が天国、中段が現在生きている人々、下段が地獄。
面白いのは何と言っても地獄。
足首を持って振り回されたり、 -
何かの動物に噛まれたり、角で突き刺されたり、
-
サディストたちに、やりたい放題されている。
これは人間の考える地獄。
地獄でなくても、現世でもこのような蛮行は行われている。 -
18本の剣を持つ閻魔大王。
良いことも悪いことも両方する人間を、天国と地獄の両極に仕分けるのはむつかしい仕事だろうなぁ。 -
死人の首をちょん切ったり、
-
舌を抜いたり、
-
釜ゆでに、
-
火あぶりもある。
不届きながら・・・、地獄の様子を描いたものを見ると、恐れをなすよりどうしても笑えてくる。 -
続いて東面、乳海撹拌図。
乳海撹拌とは、ヒンドゥー教における天地創造の神話のこと。
92体の阿修羅たちと、 -
88体の神々が、不老不死の薬を求めて綱引きをしている。
綱は大蛇ナーガ。
綱引きは1000年続き、海がミルクのようになるというお話。 -
中央に描かれているのはヴィシュヌ神。
四本の腕を持ち、宝剣と車輪を掲げている。
太陽の光を神格化した神で、世界の維持を司る神である。 -
綱引きする上では、天女アプサラスが楽しそうに踊っている。
このレリーフは、50メートルの長さがある。
圧巻だ。 -
東の出口から外に出る。
沈みゆく太陽を背にしたアンコールワット。
中央祠堂に上がる階段がよく見え、大勢の人がおっかなびっくりで上り下りしていた。
夕日はプレ・ループから見ることになっている。
日没までにつかなくてはいけないので、バスに乗って急いで向かった。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- puyomushiさん 2014/04/29 09:34:12
- 直前予習
- ホーミンさん、おはようございます。
アンコールワットの旅行記を幾編かお邪魔して、すっかり勉強をさぼり直前に駆け込みするクセが中学生から変わらないpuyoでございます。
改めて旅行記拝見すると、バイヨン寺院で迷子になった時の対処とか、お土産にカシューナッツがよさそうだとか、「マハーバーラタ」のお話を私のガイドさんはしてくれるかな??
など、感想も中学生並みですみません<(_ _)>
でも、ガイドブック(オットに読ませて自分ではまだ読んでない)よりもポイントがぎゅっと詰まっていてとても参考になります(^_^)v
3日の早朝に出発するのですがそれまで、直前予習にしばしおつきあいくださいませ♪
puyo
- ホーミンさん からの返信 2014/04/30 18:51:17
- RE: 直前予習
- puyoさま♪
こんばんは〜(o^v^o)
カンボジアの旅行記を読んで下さってありがとうございます。
たくさんの投票と書き込みもありがとうございます。
いよいよ今度の土曜日に出発ですか。
楽しみですね〜。
ワクワクですね〜。
私も、もう一回行きたいくらいです。
「憧れの」とおっしゃるのだから、puyoさんは遺跡に興味がおありなんですね?
私はむつかしいことは全然わかりませんが、それらを造った人がどういうことを考えていたかとか、どのような生活をしていたのかとか、そういうことを考え始めると止まりません。
遺跡はすっごい人ですよ。
遺跡は見たいし迷子にはなりたくないし・・・。
ちょっとジレンマ。
存分に楽しんできてくださいね。
激写報告をお待ちしてま〜〜す。
-
- rokoさん 2014/03/19 21:04:55
- 厳かなりし アンコールワット
- ホーミンさん こんばんは
厳かなりし アンコールワット
こんな風なのですね、いつもホーミンさんの旅記はほんと詳しくて丁寧で、わかりやすいコメントが素晴らしいです。
アンコールワットはやはりすごい建物なんですね!
わずか工期が30年とは驚きです。
3重もの回廊によって取り囲まれているとは知りませんでした。
階段の斜度は70度とは絶壁だわ( ;∀;)
第三回廊から見た、第二回廊と第一回廊の眺めがいい感じ
これは見るべき価値大いにありですね。
でも暑さは苦手、いつ行けるかな・・・
ところでハンマーツアーは行かれますか〜♪
申し込みは済ませましたが、この時期いつも風邪気味で咳が止まらず困ってます。
季節の変わり目は毎度のように体調を崩してます。
なんとかあと10日ほどで治さなくては。
- ホーミンさん からの返信 2014/03/20 08:57:24
- RE: 厳かなりし アンコールワット
- rokoさま♪
おはようございます。(o^v^o)
雨なので、今日はテニスは無しですね。
カンボジアの旅行記を読んで下さってありがとうございます。
たくさんの投票と書き込みもありがとうございます。
> わずか工期が30年とは驚きです。
大勢の人をかり出して、突貫工事をしたんですかね。
これは賃金を払う公共工事ではなく、無給だとどこかで読んだ覚えがあります。
それが本当なら、迷惑な話。
> 第三回廊から見た、第二回廊と第一回廊の眺めがいい感じ
そうなんですよ。
こうして眺めると、三重に囲まれているのがわかりますよね。
はんなりさんは2005年の初日の出をアンコールワットでご覧になりましたが、JOECOOLさんも同じ日に同じアンコールワットで初日の出を拝まれたことが数日前にわかりました。
世間は狭いですね〜。
> ところでハンマーツアーは行かれますか〜♪
今回は参加しないことにしました。
膝の具合がおかしいんです。
去年藤倉山に登ったころから、な〜んか変と思っていました。
太ったから膝に負担がかかっているのかも。
皆さんに迷惑がかかるといけないので・・・。
金剛山に行ってから山歩きをしてないので、そろそろ軽いトレッキングでもはじめないとね。
> 申し込みは済ませましたが、この時期いつも風邪気味で咳が止まらず困ってます。
あ、思いだしました。
大変なことが、過去にありましたね。
お大事になさってください。
> 季節の変わり目は毎度のように体調を崩してます。
> なんとかあと10日ほどで治さなくては。
あと10日もあります。
きっとよくなりますよ。
山に入ってあんパン食べたら治るような・・・・。^m^
-
- bettyさん 2014/03/05 11:36:47
- 暑かったんだよね^^;
- ホーミンさん、こんにちは〜♪
まだまだ疲れがとれないbettyです。
それに、左足首が腫れているし。。。(・_・)
それはともかく、私は寒いところに行っていたという再確認!
ホーミンさんは汗で化粧がドロドロになり妖怪状態だったとコメント
されていて・・・
そんなに暑かったんだと思いました。
私は寒いところに行っていたので、帽子を深く被り、ネックウオーマーを
鼻のところまで引っ張り、中近東の女性のように目しか出ていな状態の
時もありました。
カンボジアでこんな格好をすると死にますね(=_=)
今回の旅行記のレリーフも可笑しいね^^;
立体的なオッパイはやっぱり触る人が多いのですね( ^^) _U~~
もう真っ黒ピカピカじゃないですか!
なでるとかしこくなると言われる仏像の頭がピカピカになっているのは
よく見かけますが、ピカピカ黒光りのオッパイは初めて見ました。
条件反射で触るんでしょうかね〜(>_<)
betty
- ホーミンさん からの返信 2014/03/05 16:36:41
- RE: 暑かったんだよね^^;
- bettyさま♪
こんにちは。(o^v^o)
アンコールワットの旅行記を読んで下さってありがとうございます。
投票と書き込みもありがとうございます。
> まだまだ疲れがとれないbettyです。
あらら、早くとれるといいですね。
私も3日旅行すると3日、5日旅行すると5日、疲れが取れるのに日を要します。
快復の遅いこと・・・。
> それに、左足首が腫れているし。。。(・_・)
え〜。大丈夫ですか?
疲れで足首が腫れる?
くじいたのかしら?
加齢とともに暑いのも寒いのも苦手になりました。
高校生の時は、雪降ってても素足で平気だった。
今そんなことしたら、病気になります!
今日は朝から肩が凝ってたし、ドライヤーで肩を温めました。
それでも間に合わないので、靴下に貼るカイロを貼りました。
「靴下以外の場所に貼らないでください」と注意書きがあるけど、あれって肩にちょうどいいのよね〜。
左右2個あるし、形もちょうどいい。
自己責任で貼ってます。
道東の夕日は綺麗でしたが、きっと寒かったことでしょう!
シャッター押す指も凍えそう。
> 今回の旅行記のレリーフも可笑しいね^^;
手の届く範囲にあるレリーフは、多かれ少なかれ、同じ被害(?)に遭ってました。
> 立体的なオッパイはやっぱり触る人が多いのですね( ^^) _U~~
> もう真っ黒ピカピカじゃないですか!
手垢に手の脂。
すり減って本来の大きさより小さくなってるかも。
> なでるとかしこくなると言われる仏像の頭がピカピカになっているのは
> よく見かけますが、ピカピカ黒光りのオッパイは初めて見ました。
触ったら自分のも大きくなるのかしら。
今更大きくなっても嫌だから、触らへんけどね。
> 条件反射で触るんでしょうかね〜(>_<)
特に男の人ね。
自然と手が出るのかもしれません。
くれぐれも、生人間のを触らないように!
-
- はんなりさん 2014/03/03 11:07:03
- 四葉のクローバー
- 続いて拝見です。
四葉がノーマルならカンボジアのハッピーは何枚葉なのかしらね?
所変わればで そんなんはないのかな・・・
祠堂へは絶壁高所が苦手なので例によって夫だけが上がりましたが
現在はアチコチに階段や手すりがあって
此れなら上れたかも〜?!なんてね。
- ホーミンさん からの返信 2014/03/03 21:18:14
- RE: 四葉のクローバー
- 同じカキコが2個。^m^
最近の4トラ、ちょっと壊れてるみたいですね。
-
- はんなりさん 2014/03/03 11:07:03
- 四葉のクローバー
- 続いて拝見です。
四葉がノーマルならカンボジアのハッピーは何枚葉なのかしらね?
所変わればで そんなんはないのかな・・・
祠堂へは絶壁高所が苦手なので例によって夫だけが上がりましたが
現在はアチコチに階段や手すりがあって
此れなら上れたかも〜?!なんてね。
- ホーミンさん からの返信 2014/03/03 21:16:35
- RE: 四葉のクローバー
- > 続いて拝見です。
こちらも読んで下さってありがとうございます!
> 四葉がノーマルならカンボジアのハッピーは何枚葉なのかしらね?
おお〜〜〜、そういう発想は出てきませんでした。
さすが、はんなりさん。
・・・5枚かな?
ガイドさんに聞いたら良かったね。
> 祠堂へは絶壁高所が苦手なので例によって夫だけが上がりましたが
> 現在はアチコチに階段や手すりがあって
> 此れなら上れたかも〜?!なんてね。
下を見なければ大丈夫ですよ。
下見たらやっぱり怖い。
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