2014/01/11 - 2014/01/15
353位(同エリア1844件中)
みに丸さん
かけ足の鹿港の後、台北へ戻り、そこから初めて九份に行きました。九份はどしゃぶりの雨。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
鹿港から台中に戻ってきました。
荷物を取りにホテルへ。
行きは雙十路から、でも帰りは台中駅までいっちゃうみたい。どんどんホテルから遠ざかって行くので、途中で下ろしてもらいました。
日本のバスもわからないけど、台湾のバスはもっとわからない。 -
宮原眼科。夜の方が雰囲気あると思った。
-
廃墟は昼間の方が迫力あるかも。
-
廃墟と思ってたけど、廃墟じゃなかったりして。ピンクのは看板??
-
駅前。地方都市感。
-
-
丸1日も滞在してなかった台中。行きたいとこあったけど全然行けなかったなあ。
また行くから、絶対!
台中はカオスな場所があちこちあってちょっと歩くだけでも楽しかった。 -
電車空いてる。
平日の昼過ぎ。 -
-
なぜここに全票、半票が?
わざわざ?
しばらく考えてようやくわかりました。
大人料金、子ども料金のことか!
鹿港行きのバスに乗ったときに全票の金額支払うと往復できるもんだと思ってて、バス降りたときに、はて、これでどうやって往復できるんだろう。。と思ってました。
うーむ、、鈍い。 -
高鐵台中駅ホーム。
日本のよう。 -
車内販売のカートが来たんだけど、販売してる人が男の人で、めちゃくちゃ早く通り過ぎていっちゃいました。売る気がないのか。
台北駅着。バスに乗り換えるのが面倒なので、台鉄で瑞芳まで。
初めて自強号に乗りました。
座席指定券は買わなかったけど(券売機では買えないのかな?)、空いてれば座っていいらしいけど、いつか人が来るかもしれないとビクビクしてしまうので性に合わない。 -
台北駅構内のセブンで買ったごはん。
のり巻きみたいに中に具が入ってる。
お米がモチモチでうまーい!
具のしゃりしゃりしたふりかけ(でんぶみたいなやつ)が私には甘すぎたけど、ゆで卵も入ってておいしかった〜! -
ごはんと一緒に買ったカフェラテはクリーム感が強すぎてイマイチ。
-
九份は夕暮れ時がいいとなにかに書いてあったので、焦って向かいました。瑞芳からタクシーは一律180元だったかな?
駅降りてタクシーが停まってるとこに近寄ると、それだけで運転手さんから「九份?」と聞かれました。なんてラクチンなんだ。 -
九份。やっと来れた。
夕暮れ時に間に合うようにと来ましたが、天気が悪く夕暮れだかなんだかわからない状態。 -
宿の近く。宿に向かう頃に雨が強くなってきた。
-
猫は好きだが猫アレルギー。
-
本日の宿。日光涵館の4番という部屋。3600元。この日だけは奮発しました。
大きな窓があって、晴れていたら絶景だろうなぁというロケーション。 -
ガラスが曇ってなにも見えない。
-
部屋ひろーい!ダブルベッドが二つあるので、家族やカップルで泊まれる感じ。
この宿のHPにもっとわかりやすい写真がたくさん載ってます。
前金でしたが、クレジットカード決済できるのでラクチンでした。
つたない中国語のメールで予約しましたが、日本語で大丈夫みたいです。 -
九份のメインストリートはくねくねして起伏があって面白い。
なんとなく酉の市の花園神社の感じに似ている。 -
ただし売っているものはお土産ものばかりでおもしろくない。
-
着いたのが17時半ぐらい。その頃は人がたくさんいたけど、18時ぐらいにはかなり人が少なくなっていました。雨のせいなのかな??
-
雨でメインストリートしか観光できないってことなら、多分1、2時間いれば充分な感じ。
-
ここだけ人だかり。頼阿婆芋圓。
-
雰囲気のあるわき道とか階段。
時間をかけて散策したい。 -
テレビでみたことがある。お面屋さん?娘に買っていったらこわがりそう。でも欲しい。
-
宿のおねえさんがいくつかお店はあるけどここのがおいしいと教えてくれた阿柑姨芋圓に行く途中。階段を登ったら犬。
-
犬が見つめる先に
-
ネコ。
-
犬vs猫?犬loves猫?
-
ここも宿のお姉さんが薦めてくれた臭豆腐のお店。
-
麻辣臭豆腐が食べてみたかったので、
-
買いました。食べれるかな?
外帯にしたので店の前で待っていると、「うわ、なにここ、くさくね?」「マジでくさいんですけどー」と言いながら観光客の人が通り過ぎて行ってちょっと恥ずかしかった。 -
-
だらだらしながら食べたいので、宿に戻りました。
初めての芋圓。というか台湾でスイーツと呼ばれるものを食べたのが初めてかも。 -
もちもちでおいし〜。
汁はもっと濃いのがいいなぁと思いました。
このモチモチにあんこと練乳をかけて食べたい。 -
野菜で豆腐が隠れてますが。。
揚げた臭豆腐より若干強めに匂いました。麻辣のはずだったけど、ほんのちょっと辛いくらいで全然麻辣じゃない。もっと本気で麻辣だったら多分もっとおいしくイケると思う。 -
食べていたら、雨音がどんどん強くなってきて、出るか否かって感じだったけど、このままでは店も閉まってしまうと思い19時過ぎに外に出ました。
想像以上の雨で、この頃には人もかなりまばら。 -
-
おお、あんなに賑やかだったのに。
-
わざわざ九份に泊まったのは、一人占めしたかったからです。
-
九份と言えば、の階段。
-
この頃は雨はかなり降っていて、写真撮るのも必死。宿で借りた小さな傘しかなくて、今回めずらしく主人から借りたデジイチを濡らしてはなるまいと、靴と洋服をびしょ濡れにしながら、写真と撮りました。
-
有名な階段を降りたとこの正面にある店。
どこの店も外観にすごく雰囲気があったけど、中に入ってなんか食べたいと思うお店はあんまりなかったかも。 -
実は写真はコンデジで充分というタイプです。
でも主人がデジイチにレンズまで持たせてくれました。
写真に興味がわかず、でもせっかくデジイチをわざわざ持ってきたんだから!!(出発ギリギリまで、やっぱ重たいからやめよっかなぁ〜と思っていた。。)と、半分ヤケクソで写真撮りました。つらかった。 -
で、帰ってきて写真を見るとピントが甘甘で。。
-
有名な階段を降りて右にいくと、これまた提灯の灯りが幻想的なお店が。
-
有名な階段のとこに濡れている像。
-
ああぁっ!
なんか戒められているような気が。 -
-
-
有名な階段のさらに下の階段。灯りも見どころもあんまりない階段。
ここを通る人は、九份から帰っていく人たちのよう。 -
この階段は飛び出す絵本みたい。
-
有名な階段のとこから洞窟みたいな道の先にあった食事処で夕飯。
有名な阿妹茶樓でもアルコールが飲めるとネット記事でみたので、行ってみたらアルコールはない、お茶なら、みたいなことを言われました。
なのでこのお店を来たのですが、注文を失敗して、全然おいしくなかったので、店の名前も忘れてしまいました。
ビール100元。 -
ラー油とオニオンチップがかかったそうめん。塩気なし。100元。
塩があれば多分食べれた。残念。次回から塩持参でこよっと。
200元で済んでよかった。。 -
味気ないそうめんを食べていると猫がじっー。
-
触ろうと思ったら、触ってほしいんじゃなくて、残り物を漁りたかっただけ。鍋の向こうに実はいます。
-
-
夕飯のあと、ビールを買いにコンビニへ。
観光客が帰った後の九份の街。
オーー!ワンダフゥ!!! -
九份は正直それほどおもしろいと思わなかったのですが、人気のない夜の九份はすごくよかった。
-
探検するにはもってこいの町。
-
-
宿からセブンまでの九份の通りを行ったり来たりして道を動画におさめたり、あの階段をいったり来たりして写真を撮ったり。。
靴は歩くたびに音がするほどびちょびちょ。それでも日本と比べたら全然寒くなかった。 -
提灯の色がきれい。うれしくてしびれました。
-
開いている店は皆無。シャッターが閉まっててくらいので、ちょっとこわいですが、ふと明るい店が出てきたりしてホッとする。
-
九份のセブンの飲み物売場。ここはお酒もあるしイイ!
ヤクルトみたいのの袋が破れてるのにびっくりした。10元って書いてあるみたいだから1本から売ってるんだな。 -
ビール買って、部屋に戻りました。
部屋からの眺め。晴れているときの景色が見たいな〜。 -
本日の寝床(翌朝撮った写真だけど)。
狭い方が落ち着くタイプのため、この日もなかなか寝付けず。
雨どいを流れて、勢いよく落ちてくる雨水が室外機に当たって、それがめちゃくちゃうるさい。しかも枕の位置と室外機の位置が同じ線上にあって、横になると雨音がさらにうるさく感じるという。。
明日は晴れるといいんだけど。。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
みに丸さんの関連旅行記
九分(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
70