2013/12/07 - 2013/12/08
15位(同エリア69件中)
デコさん
バイヨンヌに2泊する間、結局お出かけが中心になってしまい、バイヨンヌの町自体は、朝早くお出かけ前に散策することとサン・ジャン・ド・リュズから戻ってきてからの時間に周ることになってしまいました。
ここでは、早朝の様子をご覧下さい。
バイヨンヌは、アドゥール川と支流のニーヴ川の合流地点に広がる古い町で、フランスとスペインにまたがるバスク地方の中心となる都市です。
最初の朝は、サント・マリー大聖堂のあるグラン・バイヨンヌ地区を、次の日の朝はちょこっとプチ・バイヨンヌ地区を短時間ですが歩いてみました。
☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★
【スケジュール】
11月25日(月)伊丹空港から乗り継いでマルセイユへ移動
11月26日(火)マルセイユからカルカッソンヌへ移動&散策
11月27日(水)カルカッソンヌで
11月28日(木)カルカッソンヌからアルビへ移動
11月29日(金)コルド・シュル・シエル日帰り観光
11月30日(土)アルビからカオールへ移動
12月 1日(日)サン・シル・ラポピー日帰り観光
12月 2日(月)カオールからGRAMATへ移動
12月 3日(火)ロカマドール日帰り観光
12月 4日(水)GRAMATからボルドーへ移動
12月 5日(木)サンテミリオン日帰り観光
12月 6日(金)ボルドーからバイヨンヌへ移動&サン・ジャン・ピエド・ポル日帰り観光
12月 7日(土)サン・ジャン・ド・リュズ日帰り観光&バイヨンヌ市内散策
12月 8日(日)バイヨンヌからルルドへ移動&ルルド観光
12月 9日(月)ポー&オロロン・サント・マリー日帰り観光
12月10日(火)バイヨンヌからペルピニャンへ移動&バニュルス・シュル・メールとコリウール日帰り観光
12月11日(水)ヴィルフランシュ・ヴェルネ・レ・バン日帰り観光
12月12日(木)ペルピニャンで散策(実はこの日、とんでもない1日になってしまった!)
12月13日(金)ペルピニャンからマルセイユへ移動
12月14日(土)カシのカランクでハイキング
12月15日(日)マルセイユから帰国便へ
12月16日(月)成田で乗り継いで伊丹空港へ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6:00からの朝食を済ませて、列車が出る前にちょこっとグラン・バイヨンヌ地区へ出かけます。
サン・エスプリ橋の袂からホテルを見上げて -
サン・エスプリ橋からアドゥール川沿いを眺めて
朝早くは霧が立ち込めています。 -
サン・エスプリ橋を渡りきった所から延びる通りには電飾が残っています。
この後10分もしないうちに消えてしまいました。 -
通りの電飾
-
サン・エスプリ橋を渡った所にある Re Duit 広場にたつ像
-
Re Duit 広場からもう一つ橋を渡ったところにあるリベルタ広場方面を見て
-
Re Duit 広場からアドゥール川と川向こうのホテル方面を眺めて
-
Re Duit 広場から市庁舎方面を眺めて
-
Re Duit 広場から市庁舎方面を眺めて
-
二つめの橋を渡ります。
-
通りごとに違ったデザインの電飾が張り巡らされています。
-
市庁舎前の広場はリベルタ広場
-
リベルタ広場のクリスマスツリー
なかなか地味です! -
市庁舎
前にあるのは噴水とメリーゴーランド -
広場の端っこに地図がありました。
-
リベルタ広場から延びる ポール・ヌフ 通りを大聖堂方面に進むと
旧市街らしい建物が建ち並んでいます。 -
サント・マリー大聖堂に到着
誰の姿もなく、ひっそりしていています。 -
大聖堂内へ
中にも人の姿はなく、シ〜ン・・・ -
外もまだ暗い時間帯なので、ステンドグラスも薄暗いです。
-
これは、最後の晩餐でしょうか
-
暗闇の中に浮かび上がる幻想的な十字架
-
灯りに浮かび上がるマリア様
-
サント・マリー大聖堂内のステンドグラス
ピンボケですが^^; -
サント・マリー大聖堂内のステンドグラス
-
主祭壇
-
主祭壇後方のステンドグラス
-
サント・マリー大聖堂内のステンドグラス
-
サント・マリー大聖堂内の祭壇
-
サント・マリー大聖堂内の祭壇
-
サント・マリー大聖堂内のステンドグラス
-
サント・マリー大聖堂内のステンドグラス
-
サント・マリー大聖堂内のステンドグラスと絵画をまとめて
-
次の日も朝食後暗いうちからお散歩へ
昨日と同じく朝霧が川から立ち上る -
昨日は撮ろうと思ったらパッと消えてしまったので
今日は消えてしまわないうちにパチリ! -
市庁舎奥の通りで
-
グラン・バイヨンヌ地区の通りで
-
グラン・バイヨンヌ地区の通りで
-
グラン・バイヨンヌ地区の通りで
-
グラン・バイヨンヌ地区の建物は重厚で、木組みのデザインが見ていて楽しめます。
-
グラン・バイヨンヌ地区
木組みのデザインが素晴らしい -
グラン・バイヨンヌ地区
-
グラン・バイヨンヌ地区
-
グラン・バイヨンヌ地区
パン屋さんは朝早開いています。 -
グラン・バイヨンヌ地区
手芸品のお店のようでした。 -
グラン・バイヨンヌ地区
手作り品が並んでいます。 -
ニーヴ川沿いに出てきて
-
ニーヴ川沿い
-
ニーヴ川沿い
-
ニーヴ川沿いのバスク博物館
開館時間は10:00〜なのでまだひっそり・・・ -
ニーヴ川沿い
-
ニーヴ川沿い
-
ニーヴ川沿い
こちらの川は、霧もなくすっきり見えています。 -
ニーヴ川沿いからアドゥール川に合流する手前で
橋の向こうに見えるのは市庁舎 -
アドゥール川に合流する地点
霧が立ち上るのはアドゥール川のみ? -
たしか、プチ・バイヨンヌ地区の建物
-
プチ・バイヨンヌ地区の建物
-
プチ・バイヨンヌ地区の建物はボナ美術館
ボナ美術館の冬季開館時間は10:00〜12:30&14:00〜18:00
火曜日が休館日です。 -
プチ・バイヨンヌ地区の建物
これもボナ美術館です。
ここには、19世紀後半のアカデミー派の画家、レオン・ボナが故郷バイヨンヌに寄贈した作品を中心に展示されているそうです。
ボナのほかには、ルーベンス、ティツィアーノ、ワトー、アングルなどの巨匠の作品が多数あり、見応えがあるとのことですが、入ることはなかった^^; -
まだまだ霧が立ち上り続けるアドゥール川沿い
-
まだまだ霧が立ち上り続けるアドゥール川沿い
-
まだまだ霧が立ち込めたままのアドゥール川沿い
-
霧の立ち上る川に架かるサン・エスプリ橋
-
アドゥール川に突き出る見張り塔
-
そろそろ夜が明けそうですね〜^^
-
段々朝日が昇ってくるところを橋の上から眺めることができました~~
-
お日様全体が姿を現しました。
-
朝日が当たるサント・マリー大聖堂を橋の上から眺めて
-
朝日が当たるサント・マリー大聖堂を橋の上から眺めて
-
ホテル前から大聖堂方面を眺めて
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
デコさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
69