2013/12/29 - 2013/12/29
427位(同エリア1801件中)
じゅーしーさん
- じゅーしーさんTOP
- 旅行記454冊
- クチコミ604件
- Q&A回答3件
- 384,562アクセス
- フォロワー48人
今年の年末年始は,奇跡の9連休。
このチャンスを逃す手はない。
ということで,兄のリクエストでトルコへ出発!
干しぶどうをくれたおばあちゃん。
Metro騒動で落ち込んでいるときに,
チャイをふるまってくれた駅員さん。
年越しパーティーでは,隣のテーブルの人が一緒に踊ってくれたり。
トルコの人々は,真面目で陽気で人懐っこい。
その一方,怪しい人もたくさん。
人生初,プチ詐欺に遭って大あらわ。
パムッカレのMetroオフィスとYILDIZ RESTAURANT。
お前らのことだーーーヽ(゚`Д´゚)ノ
旅の後半は,Metroで頭がいっぱいになってしまったけれど
ヨーロッパとは違う魅力を満喫できました。
最後に,Boomerang Guest Houseのオーナー。
困っているとき助けてくれてありがとう。
Teşekkür ederim♪
2013年12月28日(土) ①成田→モスクワ→イスタンブール
12月29日(土) ②イスタンブール→カッパドキア ★(午前2)
12月30日(日) ③カッパドキア→
12月31日(月) ④→パムッカレ
2014年 1月1日(火) ⑤パムッカレ→セルチュク
1月2日(水) ⑥セルチュク/シリンジェ村/エフェス遺跡→
1月3日(木) ⑦イスタンブール
1月4日(金) ⑧イスタンブール→モスクワ→
1月5日(土) ⑨→成田
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- アエロフロート・ロシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10:30。
車で10分足らず。
ギョレメ野外博物館へ。 -
ガイドのソフィアからチケットを受け取って。
入ります♪ -
岩の中の教会。
St. Basil's Chapel
トルコ語以外に,英仏独の解説もありました。 -
緩い坂を上って。
-
どこもかしこも奇岩群。
-
あんなところにも穴が。
どうやって暮らしていたんだろ。 -
岩99.99%。
-
うすら残る雪。
-
一面真っ白なカッパドキアも見てみたかった♪
-
岩の中の住居跡。
黒いのはスス。
台所だったとか。 -
昔の人もこんな感じで外を覗いていたのかな。
-
食堂か何か。
-
ここは,食料品の貯蔵室かな。
-
こんなによく掘ったものだね。
ちりも積もれば何とやら。 -
ススってすごい。
ガスと電気の時代に生まれてよかった。 -
いい眺め♪
-
光が差してきました。
-
岩山の向こうに街が♪
-
Karanlik (Dark) Church。
追加料金 8TLかかるので,パス。
あとで調べたら,色彩豊かなフレスコ画が満載のよう。
入っておけばよかった。。
http://www.goreme.org/churches/karanlik/ -
見上げたら,ハート!
-
雲がちぎれて。
やっぱり晴れがいい♪ -
うっすら残る赤茶色の模様。
-
望遠でウチヒサルをパチリ。
-
Chapel of St. Catherine。
どこの教会も,内部は撮影禁止。
中は,こんな感じ↓
http://www.goreme.org/churches/catherine/index.htm -
Carikli (Sandals) Church。
http://www.goreme.org/churches/carikli/index.htm -
錆びた細い階段。
恐る恐る上って。 -
後ろを振り向けば,絶景♪
-
教会入口付近に,誰かのお墓。
眠っているところをお邪魔します。 -
何度見ても不思議な地形。
-
無数の穴。
さらに不思議さが増して。 -
入口に戻ってきました。
-
頂上は,ハトだらけ。
-
お土産屋さんを冷やかして。
集合時間まであと少し。 -
チケット代は,15TLみたい。
-
ツアーメンバーと合流。
駐車場へ向かいます。
ソフィアは,25才なんだって。
年上に見えるけど,やっぱり年下だよね。 -
こっちは30だよと言ったら,案の定ものすごーく驚いていました。
20に見えるって。
子供っぽくてごめんなさい(笑) -
ソフィアの友達のガイドさんとも少しお話。
ちょっとだけ日本語が話せました。
このツアーには,Tokali Churchは含まれず。
せめて入口だけでもパチリ。 -
荒野を飛ばして。
-
12:00過ぎ。
陶器のお店に到着。 -
ペイント中の従業員さん。
-
手元が狂っちゃった。
とかないのかな。 -
何て精緻な絵皿。
美しき幾何学模様の組合せ。 -
実演スタート!
-
手だけで完成。
拍手〜♪ -
お土産コーナーをうろうろ。
絵皿の人物たち。
アジア人みたいに薄い顔なのは,なぜ? -
これ欲しい。。
けれど,家に飾っても絶対浮くので,やめておきます。 -
いちじくの陶器。
アルメニアみたい。
お隣だしね。 -
Guray ceramic houseというお店でした。
http://www.gurayceramic.com/
12:40。
いよいよランチタイム♪
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
カッパドキア(トルコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
48