2013/08/03 - 2013/08/06
14877位(同エリア24436件中)
takさん
スワンナプーム到着後、友人の家へと向かいました。
ショッピング、観光、クラブ、ショッピング、観光、クラブの連続でしたw
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
明け方のバンコク。
-
そうこうしているうちに友人宅到着。
友人の家。
す すげぇ。
プール付きの豪邸でした。 -
朝日がまぶしいぜ!
到着後、シャワーを浴び、すぐに寝ましたw
深夜便、便利だけど体には堪えるよねw -
朝食を食べに、近くのローカルレストランに来ました。
タイ語ってかわいいよね。 -
なんだかよく忘れたけど、スープw
ハーブが効いててうまい。
左上の黄色い飲み物はみんな飲んでる謎のドリンク。甘い。 -
このあとサテーなどを頼み、食後のThai tea。
甘くておいしいよね。
サテーには食パンもついてた。 -
実はバンコク、4年ぶり。
タイに来た〜!!という実感が湧き、嬉しくなる。 -
朝食後、友人は仕事へ。
見送った後、出かける準備をし、いざ出発!
マンションの裏から見えた景色。
あ〜いいね〜、バンコク。
学生時代、「前世は絶対にタイ人!!」とかアホなこと言ってたなぁw -
日本のケーキ。
-
パラゴン前。
左手に見えるセンターって最近できたはずだよね? -
さ さ SURREAL??
路地裏の原宿的なストリートで。
きゃりーぱみゅぱみゅ的な人はいなかったよ。 -
アバクロ的なお店。
これ、なんていう名前だっけ??
シンガポールにもあったんだよな。
サイアムセンター内。 -
ムエタイリンクがあった。
-
世界中の人が日本発のブランドだと勘違いしているSuperdryストア。
あとで友人に確認したところ、「え?日本のブランドじゃないの?!?!」と困惑した様子でした。
やってくれるぜイギリスよ。 -
タイで人気の俳優らしい。
友人に似ているのでそれを伝えたら、周りのみんなに自慢げに話していましたw
タイの妻夫木? -
週末なので、チャトチャックへ移動!!
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おいしいよねぇ!
-
1987年バンコクのとある大学のミス・オカマに選ばれたという人。
バンコクじゃ、有名なんだって。
何時間も炎天下の中、傘を持って生歌を披露している。
雨が降るときゃーきゃー言いながら退散するらしいw
みんな遠くから写真を撮ってたけど、近くで手を叩いて一緒にノってたら愛想を振りまいてくれたよ。 -
突然の〜あつい夕立に〜♪w
このあと、パラゴンでTHANNを購入。
バンコクでもお高いよね。
世界中で人気の化粧品だが、タイでは知らない人も多いんだとか。 -
空前の日本食ブーム、とな。。。
-
かわいい。
-
バスを待てど暮らせど来なかったので、バイタクに乗る。
しかし、再び突然の大雨。
バイタク運転手も諦めて、途中で下ろされる。
お金は請求されず。優しかった、あのおじさん。
バイタクの運転手さんって、どこでもみんな優しい。 -
とりあえず行くあてがなかったので、カオサンへ。
あぁぁぁぁぁぁぁこの感じ!!懐かしい!!!
学生の頃はここで1日つぶしたこともあったw
空港からここまでのバスがデモ隊に止められたこともあったw
懐かしさに、ついアルカイックスマイルで街を歩いてしまうw -
スタバなんて4年前はなかったぜ。
-
そして学生時代の常宿、New Merry V G.H.!
初めてカオサンを訪れたとき、男5人でさまよいつくしてやっと空室を見つけたのが、ここの本館でした。
この写真は別館で、別館の方が格段にきれいで安く、スタッフも優しかったがために、2回目以降は毎回ここに泊まるようにしていた。
本当に懐かしい。 -
一通り街を見て、郷愁に浸ったあと、学生の頃いっつも気になっていたマッサージ店へ。
なぜ気になったかって?
それはね、ここを通りかかったとき、白人が天国にいるかのような顔でマッサージを受けていたのが見えたからw
で、やっと初入店。
マッサージ屋の人たちと話しながら雨が止むのを待つ。
気持ちよかったし、楽しかった。 -
とりま、トゥクトゥクで近くの駅まで。
カオサンは陸の孤島と呼ばれ、交通アクセスがすこぶる悪いのだ。
タクシーを捕まえようにもつかまらず、トゥクトゥク。
トゥクトゥクって、タイ人は乗らないらしいね〜。
理由はタクシーより高いからw
その昔、トゥクの運転手さんたちはバンコクの夜遊びアングラ事情に精通しており、売春目的の観光客はみんな彼らから情報を得ていたんだとか。
今は法改正されて、そんな情報を話す人すらいなくなったんだって。
トゥクトゥクに乗っている間、気分は中山美穂/「サヨナライツカ」www -
友人宅へ戻り、仕事から帰ってきた友人と合流。
「遊び行くぞ!」と仕事後にも関わらず元気。
タクシーでシーロムへ。
タイ料理を食べる。
パッキーマオ、など。
パッ=炒める
キーマオ=酔っぱらい
って意味だよ、っていうタイ語講座を受ける。
酔っぱらいがその辺にあったものを適当に炒めたらおいしかった、という逸話があるらしい。
このあと入ったクラブで朝まで踊り明かす。
友人の友人のそのまた友人などなど、たくさんの人と飲み明かす。
日本から来た、ということで相当飲まされ、ベロ酔いw
明け方、知ってる顔が…と思ったらシンガポールで会ったお兄さんに再会。
こんな偶然ってあるんだ。
朝、汗と酒となんだかよくわからないまま帰宅。
シャワー浴びて爆睡w -
高級マンションでさわやかな目覚めw
朝食を食べにいく途中、沙羅双樹の花と実。
釈迦が入滅したときの樹だよ、という解説を受け、沙羅双樹と理解。
初めて見た。 -
さつま揚げ的な。
おいしいんだけど、暑いとなかなかね。。。 -
この日は別の食堂で、カオマンガイを食べました。
-
このあと、部屋に一旦戻り、車でワニ園とAncient cityという観光スポットに連れて行ってくれました。
昨日クラブで一緒に飲んだ人も一緒です。この人、二日酔いで相当辛そうでしたw
写真は道の途中で買ったココナツジュース屋台。 -
ワニ園のトイレ。
かわいい。 -
もはや透明度なんて言葉が存在しないかのような緑色の池の中にワニがうようよ泳いでいます。
臭くはない。 -
アンコール遺跡を彷彿させる佇まいw
-
ゾウのショーもあります。
最後に観客がフルーツバスケットをゾウにあげる。 -
お決まりのワニの口に頭つっこむショー。
-
エサやりができます。
実は何に使われたんだろう…。 -
群がるワニ。
-
Ancient cityとやらに移動。
"Ancient city"という名のテーマパークらしい。
タイの歴史に沿って、建物や人々の生活を垣間みることができます。
これも存在すら知らなかった。
車のまま入って回れるので便利。
中国人の団体さんがほとんどでした。 -
莫大な費用がかかったんじゃないかなぁという感じ。
-
高台から見た全景。
大きな公園であることが分かります。
この高台、タイとカンボジアの国境にあるプレアビヒア寺院を模して造られています。
国際裁判でカンボジア領ということになりましたが、タイ側は未だ領有権を主張しているということでしょうか。タイ国旗が掲げられていました。 -
夕飯を食べに、海へと向かいました。
汚い海ですが、潮風が爽やかでした。 -
タイの皇族が訪れることで知られるレストランのようです。
お客さんはタイ人のみ。
古き良き面影が様々なところで感じられました。 -
とっても豪華な食事になりました。
生ガキ、エビ、炒め物などなど。 -
辛い鍋!
辛いと言ったら、お前の舌はおかしい、との指摘が。
いや、お前らがおかしい。 -
食後、夕焼けハンターとしてはうれしい写真。
ここから車でマンションに戻りました。
戻ると、またすぐデパートへ行こう!と誘われたので行くことにしました。
ついてきてくれた友人とはここでお別れ。
二日酔いの中、ありがとう!w -
デパートでなにをするのかと思いきや、髪を切りたかったそうです。
斬新w
さんざん迷った挙げ句、この美容院にするとのこと。 -
そんでもって買い物。
セールでもなんでもないのに、すんげぇ買ってました。
日本人的にはこれがいいと思うんだけど…と奨めたものはすべて却下されましたw
いや、黒いシャツに白いジャケットとか、普通着ないからw
秘密裏に、いいなと思ったネクタイをプレゼントしました。感謝の意をこめて。
この日はここでしゅーりょー。
街へ出たかったけど、疲れていたので爆睡。 -
翌朝、定番のワットプラケオ。
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川沿いの大衆食堂でランチ。
-
船に乗って移動。
雲行きが怪しい…と思っていたら案の定、この後すごい雷雨になりました。
雨宿りもかねて、タイマッサージを受けました。 -
かるーい夕飯。
このあとの記憶がないw写真もないw
どこかのクラブで遊んだんだけど、記憶にない。
で、深夜に帰宅し、翌朝早朝のフライトだー!とかなんとか言って相当焦って準備した記憶w
ここでバンコク編は終了w
長々と読んでいただいてありがとうございます。
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