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御所と離宮,三部作の最後は仙洞御所です。<br /><br />仙洞御所と修学院離宮の紅葉を見るのが好きで,毎年申し込んでいます。<br />今まで抽選に外れたことがなかったので,今年も当選すると思っていたら,まさかのハズレ。<br />すかさず12月分を申し込んで何とかフォローしました。<br />危なかった…<br /><br />さすがに紅葉真っ盛りとはいきませんでしたが,代わりに散紅葉が美しく,御所と離宮めぐりの最後を締めくくるに相応しい晩秋の景色を堪能することができました。<br /><br /><br /><br />

京都の御所と離宮(18) 美しき散紅葉…晩秋の仙洞御所へ

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2013/12/03 - 2013/12/03

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ぺこにゃん

ぺこにゃんさん

御所と離宮,三部作の最後は仙洞御所です。

仙洞御所と修学院離宮の紅葉を見るのが好きで,毎年申し込んでいます。
今まで抽選に外れたことがなかったので,今年も当選すると思っていたら,まさかのハズレ。
すかさず12月分を申し込んで何とかフォローしました。
危なかった…

さすがに紅葉真っ盛りとはいきませんでしたが,代わりに散紅葉が美しく,御所と離宮めぐりの最後を締めくくるに相応しい晩秋の景色を堪能することができました。



  • ※作成中です<br /><br />午前中が桂離宮で,午後から仙洞御所というダブルヘッダーの一日。<br />桂離宮の参観が終わったのが12時10分頃で,仙洞御所の参観が始まるのが13時30分からと,あまり余裕のないスケジュールでした。<br /><br />阪急,地下鉄と乗り継ぎ,烏丸丸太町に到着。<br />乗り換えで迷わなければ,意外と早く着きます。<br /><br />

    ※作成中です

    午前中が桂離宮で,午後から仙洞御所というダブルヘッダーの一日。
    桂離宮の参観が終わったのが12時10分頃で,仙洞御所の参観が始まるのが13時30分からと,あまり余裕のないスケジュールでした。

    阪急,地下鉄と乗り継ぎ,烏丸丸太町に到着。
    乗り換えで迷わなければ,意外と早く着きます。

  • 30分ほど時間があったので,寄り道しながら行きました。<br /><br />間ノ町口から入って真っ直ぐ進んだところにある宗像神社へ。<br />

    30分ほど時間があったので,寄り道しながら行きました。

    間ノ町口から入って真っ直ぐ進んだところにある宗像神社へ。

    宗像神社 (京都御苑内) 寺・神社・教会

  • 境内隅にある花山稲荷社周辺に紅葉が多いですね。<br />

    境内隅にある花山稲荷社周辺に紅葉が多いですね。

  • 目線を上にやると,大きなクスノキがあります。<br />アオバズクが営巣することで知られていますね。<br />とはいえ,何度も足を運んでいるものの,まだ見たことがありません。<br /><br />

    目線を上にやると,大きなクスノキがあります。
    アオバズクが営巣することで知られていますね。
    とはいえ,何度も足を運んでいるものの,まだ見たことがありません。

  • 続いて厳島神社のある九條池へ。<br />池に造られた藤棚の藤が黄色く染まっていました。<br /><br />

    続いて厳島神社のある九條池へ。
    池に造られた藤棚の藤が黄色く染まっていました。

    厳島神社 (京都御苑内) 寺・神社・教会

  • 厳島神社では「主(ぬし)」を発見。<br />神社周辺にたいていいますので,私は「主(ぬし)」と呼んでいます。<br />

    厳島神社では「主(ぬし)」を発見。
    神社周辺にたいていいますので,私は「主(ぬし)」と呼んでいます。

    厳島神社 (京都御苑内) 寺・神社・教会

  • こちらのネコは池の水を飲んでいました。<br />池ポチャしないか,見ているほうがドキドキする…

    こちらのネコは池の水を飲んでいました。
    池ポチャしないか,見ているほうがドキドキする…

  • さて,広大な敷地を有する京都御苑では,12月になってから見頃になるカエデも多いです。<br />撮る被写体に困ったら京都御苑へ,ですね。<br /><br />

    さて,広大な敷地を有する京都御苑では,12月になってから見頃になるカエデも多いです。
    撮る被写体に困ったら京都御苑へ,ですね。

    京都御苑 公園・植物園

  • このカエデはオレンジから赤へのグラデーションが美しかったです。

    このカエデはオレンジから赤へのグラデーションが美しかったです。

  • 「今が盛り」とばかりに見えますが,実際はいいとこ撮りです。<br />京都御苑といえど,今年は散りが早かったですね。

    「今が盛り」とばかりに見えますが,実際はいいとこ撮りです。
    京都御苑といえど,今年は散りが早かったですね。

    京都御苑 公園・植物園

  • 大宮御所の正門に到着。<br />仙洞御所とは中でつながっており,参観受付はここで行います。<br /><br />20分前から受付開始ですけど,そんなに急がなくても大丈夫。<br />私はたいてい5分前に入ります。<br /><br />

    大宮御所の正門に到着。
    仙洞御所とは中でつながっており,参観受付はここで行います。

    20分前から受付開始ですけど,そんなに急がなくても大丈夫。
    私はたいてい5分前に入ります。

    京都仙洞御所 名所・史跡

  • 定刻になり,仙洞御所の参観スタートです。<br />まずは大宮御所の常御殿御車寄前で,仙洞御所について簡単な説明があります。<br /><br />

    定刻になり,仙洞御所の参観スタートです。
    まずは大宮御所の常御殿御車寄前で,仙洞御所について簡単な説明があります。

    京都仙洞御所 名所・史跡

  • 続いて,苑路を進んで常御殿南庭へと向かいます。<br /><br />

    続いて,苑路を進んで常御殿南庭へと向かいます。

  • 南庭は「松竹梅の庭」と呼ばれていますが,この時期は梅も咲いておらず,面白くないのでスルー。<br /><br />私が気になるのは仙洞御所の紅葉がどれだけ残っているか。<br />御庭口から覗く北池の様子は…ちょっと微妙?

    南庭は「松竹梅の庭」と呼ばれていますが,この時期は梅も咲いておらず,面白くないのでスルー。

    私が気になるのは仙洞御所の紅葉がどれだけ残っているか。
    御庭口から覗く北池の様子は…ちょっと微妙?

    京都仙洞御所 名所・史跡

  • さあ,いよいよ北池へ。<br />天気が良いので,水面に綺麗に周囲の景色が映し出されていました。<br /><br /><br />

    さあ,いよいよ北池へ。
    天気が良いので,水面に綺麗に周囲の景色が映し出されていました。


  • ただ,よ〜く見ると見頃を過ぎて散り始め。<br />これは予想通り。<br />むしろ,これだけ残ってくれて助かりました。<br />

    ただ,よ〜く見ると見頃を過ぎて散り始め。
    これは予想通り。
    むしろ,これだけ残ってくれて助かりました。

  • 北池の南側は紅葉山と呼ばれるところです。<br />名前の通り多くの紅葉があり,散紅葉で綺麗にオレンジ色に染まっていました。<br /><br />

    北池の南側は紅葉山と呼ばれるところです。
    名前の通り多くの紅葉があり,散紅葉で綺麗にオレンジ色に染まっていました。

  • ちょっと散紅葉の量が少ないような気が…<br />もしかしたら一度清掃されたかもしれません(この日も10人ほど清掃員がいました)。<br />

    イチオシ

    ちょっと散紅葉の量が少ないような気が…
    もしかしたら一度清掃されたかもしれません(この日も10人ほど清掃員がいました)。

  • 北池の周囲を時計回りに進んでいきます。<br /><br />位置が変われば当然見え方も変わるので,そこでパシャパシャと写真撮影。<br />先頭集団から取り残されていきます…

    北池の周囲を時計回りに進んでいきます。

    位置が変われば当然見え方も変わるので,そこでパシャパシャと写真撮影。
    先頭集団から取り残されていきます…

  • 先ほどの紅葉山をほぼ正面から眺めました。<br />

    先ほどの紅葉山をほぼ正面から眺めました。

  • <br /><br />北池の北西部にある阿古瀬淵(あこせがふち)です。<br />この辺りに平安時代の歌人・紀貫之邸があったと伝承され,その幼名「阿古久曾(あこくそ)」に因んで名付けられました。<br />



    北池の北西部にある阿古瀬淵(あこせがふち)です。
    この辺りに平安時代の歌人・紀貫之邸があったと伝承され,その幼名「阿古久曾(あこくそ)」に因んで名付けられました。

  • 仙洞御所の紅葉を見るにあたり,楽しみにしている場所が数ヶ所あります。<br />その一つが北池の北側にあるイチョウです。<br />周囲に高い木がないので,青空をバックに黄色が映えるのが気にいっています。<br /><br />

    仙洞御所の紅葉を見るにあたり,楽しみにしている場所が数ヶ所あります。
    その一つが北池の北側にあるイチョウです。
    周囲に高い木がないので,青空をバックに黄色が映えるのが気にいっています。

  • 水面にも映り込むイチョウ。<br />波が立っていなかったので,葉っぱの一枚一枚が再現されるぐらいに綺麗に映っています。<br />

    水面にも映り込むイチョウ。
    波が立っていなかったので,葉っぱの一枚一枚が再現されるぐらいに綺麗に映っています。

  • そこへ一匹の鯉が悠々と泳いできて,イチョウの下へと消えていきました。<br />

    そこへ一匹の鯉が悠々と泳いできて,イチョウの下へと消えていきました。

  • イチョウの木の下から撮影。<br />黄・青・赤・緑の4色でカラフルな写真となりました。<br />イチョウの葉が空に舞っているのが見えますね。<br />

    イチオシ

    イチョウの木の下から撮影。
    黄・青・赤・緑の4色でカラフルな写真となりました。
    イチョウの葉が空に舞っているのが見えますね。

  • カエデの下のほうにチラッと社が見えています。<br />鎮守社です。<br />伊勢神宮,上賀茂・下鴨神社などの神々が祀られています。<br /><br />

    カエデの下のほうにチラッと社が見えています。
    鎮守社です。
    伊勢神宮,上賀茂・下鴨神社などの神々が祀られています。

  • 南側を見ると,橋が一つ見えます。<br />紅葉橋という名の橋です。<br />北池と南池を繋ぐ掘割りに架けられています。<br /><br />

    南側を見ると,橋が一つ見えます。
    紅葉橋という名の橋です。
    北池と南池を繋ぐ掘割りに架けられています。

  • 北池の東側から見た紅葉山。<br />

    北池の東側から見た紅葉山。

  • 北池の南側「鷺の森」からの眺め。<br />

    北池の南側「鷺の森」からの眺め。

  • そして南池と八ツ橋が見えてきました。<br />

    そして南池と八ツ橋が見えてきました。

  • 紅葉橋を渡った先が…

    紅葉橋を渡った先が…

  • 先ほどから何度も出ている紅葉山です。<br />間近で見ると,その美しさが良くわかります。<br /><br /><br /><br />

    イチオシ

    先ほどから何度も出ている紅葉山です。
    間近で見ると,その美しさが良くわかります。



  • 築山のなだらかな曲線美が加わり,まるで絵画のようです。<br />

    イチオシ

    築山のなだらかな曲線美が加わり,まるで絵画のようです。

  • 落葉の量が多くて分かりにくいですけど,ここは一面苔に覆われています。<br />

    落葉の量が多くて分かりにくいですけど,ここは一面苔に覆われています。

  • 南池の西岸から中島にかけて,藤棚に覆われた八ツ橋が架かっています。<br />ちなみに京都名物の八ツ橋とは無関係だとか。

    南池の西岸から中島にかけて,藤棚に覆われた八ツ橋が架かっています。
    ちなみに京都名物の八ツ橋とは無関係だとか。

  • 八ツ橋からの景色も見逃すわけにはいきません。<br />

    八ツ橋からの景色も見逃すわけにはいきません。

  • 先ほど渡ってきた紅葉橋。<br />紅葉橋周辺は陽当たりが良いためか,仙洞御所内でも早々に色付き,散ってしまいます。<br />なお,奥に見えるイチョウは先ほど北池で見たイチョウです。

    先ほど渡ってきた紅葉橋。
    紅葉橋周辺は陽当たりが良いためか,仙洞御所内でも早々に色付き,散ってしまいます。
    なお,奥に見えるイチョウは先ほど北池で見たイチョウです。

  • 紅葉橋の東側に小さな滝が見えます。<br />雄滝という名が付いています。<br />

    紅葉橋の東側に小さな滝が見えます。
    雄滝という名が付いています。

  • 高さ1.8mほどで,落差はあまりありません。<br />とはいえ,市中の平地にある仙洞御所ではわずかな落差を設えるにも工夫が必要です。<br />脇に縦長の青石を置いて,落差を視覚的に強調する…というのはその工夫の一つです。<br />

    高さ1.8mほどで,落差はあまりありません。
    とはいえ,市中の平地にある仙洞御所ではわずかな落差を設えるにも工夫が必要です。
    脇に縦長の青石を置いて,落差を視覚的に強調する…というのはその工夫の一つです。

  • 紅葉橋の西側,紅葉山の眺めです。<br />

    紅葉橋の西側,紅葉山の眺めです。

  • 八ツ橋から南池西側の洲浜の光景。<br />ここへはあとで訪れます。<br />

    八ツ橋から南池西側の洲浜の光景。
    ここへはあとで訪れます。

  • 出島西側。<br />よ〜く見ると…

    出島西側。
    よ〜く見ると…

  • サギが一匹佇んでいました。<br />京都の水辺ではどこへ行っても見かけます。<br /><br />

    サギが一匹佇んでいました。
    京都の水辺ではどこへ行っても見かけます。

  • 八ツ橋を渡りきり,中島へ。<br />釣殿跡には水中納言から献上されたといわれる寒水石製の三脚雪見燈籠があります。<br />

    八ツ橋を渡りきり,中島へ。
    釣殿跡には水中納言から献上されたといわれる寒水石製の三脚雪見燈籠があります。

  • 中島から反橋を渡って南池東岸へ。<br />

    中島から反橋を渡って南池東岸へ。

  • 南池東側も楓が多い場所です。<br />

    南池東側も楓が多い場所です。

  • 午後からは斜光気味に光が射し,紅葉を透かして見ることができます。<br />

    午後からは斜光気味に光が射し,紅葉を透かして見ることができます。

  • 苔の上に散る積もる紅葉。<br />晩秋らしい光景です。<br />

    苔の上に散る積もる紅葉。
    晩秋らしい光景です。

  • 紅葉越しに見る葭島。<br />

    紅葉越しに見る葭島。

  • 池ではカルガモ親子(?)がスイスイと泳いでいました。<br />

    池ではカルガモ親子(?)がスイスイと泳いでいました。

  • 南池の南側まで歩いてきました。<br />八ツ橋,中島,反橋と先ほど歩いてきた場所が見えます。<br />

    南池の南側まで歩いてきました。
    八ツ橋,中島,反橋と先ほど歩いてきた場所が見えます。

  • 仙洞御所には建物が二つしかありません。<br />その一つが南池の南にある醒花亭。

    仙洞御所には建物が二つしかありません。
    その一つが南池の南にある醒花亭。

    京都仙洞御所 名所・史跡

  • 醒花亭の襖は閉まっていることが多いのですが,この日は開いていました。<br />覗き込むと,唐の詩人・李白の詩が掲げられているのが見えます。<br />右端の1〜2行目に「夜来月下臥醒花影」と書かれており,ここから名付けられました。<br />

    醒花亭の襖は閉まっていることが多いのですが,この日は開いていました。
    覗き込むと,唐の詩人・李白の詩が掲げられているのが見えます。
    右端の1〜2行目に「夜来月下臥醒花影」と書かれており,ここから名付けられました。

  • 醒花亭から広い道が真っ直ぐに伸びています。<br />ここは「桜の馬場」と名付けらており,春になるとヤマザクラが咲きます。<br />

    醒花亭から広い道が真っ直ぐに伸びています。
    ここは「桜の馬場」と名付けらており,春になるとヤマザクラが咲きます。

  • 桜の馬場の左手にある小高い丘が栄螺山(さざえやま)。<br />古墳跡といわれていますが,実際のところは不明だとか。<br />

    桜の馬場の左手にある小高い丘が栄螺山(さざえやま)。
    古墳跡といわれていますが,実際のところは不明だとか。

  • 栄螺山の散り紅葉。<br />この季節は太陽が傾くのが早く,長い影が伸びていました。<br />

    栄螺山の散り紅葉。
    この季節は太陽が傾くのが早く,長い影が伸びていました。

  • 柿本社前にも大きなイチョウがあります。<br />すでに散り盛んなこの木が素敵な光景を作り出してくれました。

    柿本社前にも大きなイチョウがあります。
    すでに散り盛んなこの木が素敵な光景を作り出してくれました。

  • それがこちら。<br />自由に参観できない仙洞御所では,人が落葉を踏みつけることありません。<br />なので,綺麗な状態のままでいられるのです。<br /><br /><br />

    それがこちら。
    自由に参観できない仙洞御所では,人が落葉を踏みつけることありません。
    なので,綺麗な状態のままでいられるのです。


  • 桜の馬場から。<br />真っ赤な紅葉に黄金色の絨毯,その先に醒花亭が見えます。<br />「桜の馬場」という名ですが,この時期は「紅葉の馬場」と呼ぶのがふさわしいです。

    桜の馬場から。
    真っ赤な紅葉に黄金色の絨毯,その先に醒花亭が見えます。
    「桜の馬場」という名ですが,この時期は「紅葉の馬場」と呼ぶのがふさわしいです。

  • 楓に囚われたイチョウの落ち葉。<br />

    楓に囚われたイチョウの落ち葉。

  • 南池の西側に広がる洲浜にもイチョウの落ち葉が積もっていました。<br />

    南池の西側に広がる洲浜にもイチョウの落ち葉が積もっていました。

  • 一升石と呼ばれる角のとれた丸石が敷き詰められた洲浜。<br />写真が赤味を帯びていたのは,太陽が傾いていたためでしょうか。<br />

    イチオシ

    一升石と呼ばれる角のとれた丸石が敷き詰められた洲浜。
    写真が赤味を帯びていたのは,太陽が傾いていたためでしょうか。

  • 紅葉と洲浜。<br />

    紅葉と洲浜。

  • もう一枚。<br />

    もう一枚。

  • ここまで来ればあとは帰るだけ。<br />南池の東側を眺め…

    ここまで来ればあとは帰るだけ。
    南池の東側を眺め…

  • 洲浜越しに八ツ橋。<br />

    洲浜越しに八ツ橋。

  • 八ツ橋越しに雄滝が見えます。<br />わかる人にはわかります。<br />

    八ツ橋越しに雄滝が見えます。
    わかる人にはわかります。

  • 八ツ橋前まで戻ってきました。<br />無人の写真を撮りたい人はこのタイミングで撮るのがよろしいかと。<br />

    八ツ橋前まで戻ってきました。
    無人の写真を撮りたい人はこのタイミングで撮るのがよろしいかと。

  • 八ツ橋の北西にあるこの一本楓は毎年綺麗に色付きますが,今年は傷みが激しかったです。<br />

    八ツ橋の北西にあるこの一本楓は毎年綺麗に色付きますが,今年は傷みが激しかったです。

  • 遠目に見る分にはそれほど悪くは見えなかったですけどね。<br />

    遠目に見る分にはそれほど悪くは見えなかったですけどね。

  • でも,落葉は縮れたものが多かったかな。<br />

    でも,落葉は縮れたものが多かったかな。

  • 紅葉山を右手に眺めながら,戻っていきます。<br />

    紅葉山を右手に眺めながら,戻っていきます。

  • 大宮御所まで戻ってきたところで解散。<br /><br />あと二日ほど早かったらベストだったかもしれません。<br />それでも今年の紅葉の見納めとしては十分でした。<br /><br />

    大宮御所まで戻ってきたところで解散。

    あと二日ほど早かったらベストだったかもしれません。
    それでも今年の紅葉の見納めとしては十分でした。

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