2011/02/28 - 2011/03/07
81位(同エリア17044件中)
fuzzさん
パリ旅行記は既に出しているものの、出していない写真もあり、旅の振り返りをしてみようと思います。
このパリ旅行記は、観光地オススメと言うより、私の個人的なパリ旅行の思い出話です。
流して聞いてください。
- 航空会社
- 中国東方航空
-
海外旅行の始まりは、いつも成田空港から。
何度来ても胸が躍ります。
パリに到着してすぐ観光なので、成田空港で両替を済ませます。
今回は中国東方航空を利用します。
JALマイレージに加算できますので、私は帰国後ネットで登録しました。
ご存知かと思いますが、ネット登録のため搭乗券はそのまま捨てずにね。 -
このパリ旅行が、母とはじめての海外旅行になります。
うちの母から、誕生日にメールが来て
「あなたにフランス旅行をプレゼントします」
どうしたんだろう、太っ腹だなあ。 -
と、ゆー訳で、
成田空港〜上海浦東空港乗り継ぎ〜パリ・シャルルドゴール空港へと。
この旅行で初めて乗り継ぎを経験しましたが、待ち時間が4時間位って。
その位、普通なのかもしれないけど・・・
これに懲りて、なるべく直行便を選ぶようになりました。 -
何より辛かったのは、上海〜パリへの機内。
テレビのモニターは前の座席にはない。
少し離れた天井に何か所か吊るされてる。
モニター小さいし、もちろん日本語字幕もないし、音声は中国語か英語。
前の席の中国女性がゴミを通路にポイポイと捨てた。
んでもって集まって通路をふさいで大声&ハイテンションで楽しそう(?)に大声で笑ったり。
何かの組合の慰安旅行なのか、ここは宴会場じゃないぜ。
何時間乗るんだっけ?
しかも狭いし。
地獄か・・・それとも、これも普通か? -
苦行の中国東方航空のフライトの末、パリへ到着。
中国のご婦人たち、パワフルすぎませんか?
ちかれた。
そーでなくても、おのぼりさん母娘の旅行、本当に「いっぱいいっぱい」。 -
到着後すぐに観光です。
車窓からって、あんまり観光にならないって思いませんか。
下車して説明受けて撮影して・・・頂きたかったなあ。
一、二か所は下車したか。 -
眠くてだるく頭の回転がストップしたままの状態で、ガイドの講釈を聞き流す。
ここは○○で、右をみて左をみて。
しんどい。 -
ここはどこ、私は誰。
パリをグルグルと半日観光した後、昼食をとり、その後そこでサイナラ。
えっ・・・(@_@;) 急に目が覚めた。
バスでホテルまで送ってくれないの?自分たちの力で帰れって!
スーツケースだけはホテルに届いていますって。
あんた、そりゃないよ。おいてくのかい。
冷汗が出てきた。 -
メトロの最終駅にあるホテルまでなんとか戻った。
ホテルは「エバーグリーンローレル」
お気づきかとは思いますが、「エバーグリーン」そうそうその通り。
台湾系の。
エバー航空の乗務員さんが宿泊されていました。 -
次の日はベルサイユ宮殿ツアーを申し込みました。
ベルサイユ宮殿までは遠いので、MRTとかバスとか乗り継ぐよりツアーの方がいいかなって思って。
で、集合場所のオペラ座近くのとこりから団体バスで現地に向かう。
しかもパリでは当日なにかのデモとかで大渋滞。
なかなか着かない。 -
着いたと思ったら、中の説明なんかもなく、チケットだけ渡されて、
「自由に自分たちで入場して○○時○○分に駐車場に来てください」って。
交通渋滞で時間が短くなったとか。
はぁ、一時間(;´Д`)
短かくね?
本当は二時間はあったんだろうな。 -
駐車場からベルサイユ宮殿の入り口まで歩くのだって結構な距離があるし、
宮殿の庭だって広いし、中だって広いのに一時間?
「もっと、ここにいたい方はご自分でお帰り下さい」だって。
日本の観光会社とは違うんだな。
観光客も大人にならないとならないんだな・・・ってこの旅行で知りました。 -
楽しい旅行だったはずなのに。
笑顔一つない。
心に余裕が欲しい。 -
気持ちを切り替えて。
まあ時間は短いものの写真タイムに費やすか。
外ばかり撮っていたんじゃ、中を見る時間がなくなる。
ベルサイユ宮殿の庭が広いこと広いこと・・・ -
しかも、どこから入場するのか。
団体が並んでいたので、その後ろに並んだ。
すると、団体の入場と個人の入場は別の入り口だと。
てめえ〜(心の叫び) -
ますますもって時間が減った。
「お母さん、ごめんなさいね。」
と、言っても母は状況が飲み込めないでいる。 -
頼りになるのは自分だけ。
-
一人旅の人ってすごいな。
尊敬する。 -
やはり、事前に色々と調べるのだろうな。
このフランス旅行では、本当に一切調べなかった。
本当に反省の多い旅行だったね。 -
中に入るまでの時間が長いので、外観の写真が多い。
-
ガイド付きのツアーだと思ってた。
-
金返せ。(心の叫び)
とは言っても、自分が悪いのだ。調べなかったから。
ガイド付きが当然だと思ってた。
送迎とチケットのみのツアーだったようだ。 -
やっと中に入った。
-
ガイドさんに見どころとか教えてもらえると思っていただけに、本当に何も調べていない。
事前に知ると、感動がないかと思ってマッサラな頭でここにやってきた。
これは何。 -
あのドアは何。
-
なんで立ち入り禁止なの。
-
ベルサイユにはなんでカバ?サイ?の置物があるの。
-
しかも、ここからは撮影禁止。
母はこの看板を「ここから先の写真を撮れ」と勘違いし(なんでや?)、係員に怒鳴られる。
まだ残り20分はあるのに、「もう集合時間が近づいたから駐車場に戻ろう」と母が言う。
さすがに母も心が折れてしまったようだ。 -
オペラ座までツアーバスは戻り、そこで降ろされた。
それから開き直った。
もう全くのフリーだ。
よし、時間はたっぷりあるから自分たちで観光しよう。
何が見たいの?
では凱旋門ね。
行くぜメトロに乗って!!
人間やる気になれば、何でもできる(大げさすぎ) -
旅慣れた方とか、多少なりとも語学のできる方は一人旅で自分の度量を試すのは素晴らしい事。
私はゼスチャーイングリッシュですから。
あと笑顔。
だから私には一人旅はハードルが高い。 -
そんな頼りない私なのに、母は大満足。
これなら娘と旅行しても、自分は楽できると。 -
しかし、エトワール凱旋門よ、
あなたは素敵過ぎる。 -
凱旋門には、何時間もいたかもしれません。
こんなに素晴らしいとは夢にも思わなかったので。
開館時間:4月〜9月 10:00〜23:00/10月〜3月 10:00〜22:30
定休日:1月1日、5月1日、12月25日 -
ため息ばっかり。
あ〜あ・・・(>_<)じゃなくて
わ〜(´▽`*).。o○
ナポレオン1世の功績を記念したパリのシンボル。
壁には戦勝記念のレリーフ。 -
凱旋門の入場料は9.5ユーロ。
地下に売場がありました。
売場が混むという口コミがあったものの、当日は誰も並んでませんでした。
でも、売場の係りが「チケット?」と聞いてきたので、すんなり購入できました。 -
下から眺めたり、周りにグルグルと走る車を見たり。
ロータリーを車でこのグルグルから脱出するのは、少し難しそうですね。
そうそう、パリ中心部のここら辺ではコンパクトカーが多い。
電気自動車みたいな。日本車はあまり見なかった。
さあさ、今度は上に登ってみましょう。 -
上まではエレベーターとかエスカレーターなんてのはありません。
階段はらせん階段で、狭いです。
母に気を使いながら登るので、これも一切写真はありません。
本当に全く余裕のないfuzz (>_<) -
頂上まで登って、360度の眺めを満喫。
遠くまでよく見えること。
エトワール=星
確かに上から見ると12本の街の通りが放射状になって星のようだね。
凱旋門では頂上に登る前の階にお土産屋さんがあります。
ここで、マグカップを購入。 -
私は黒、母は白のマグカップを(*^^)v
でも、どうせなら「英語」じゃなくて「フランス語」の方が良かったな。
売ってなかったけど。 -
3月のパリは、東京と同じくらいの気温かな。
分厚いダウンコートやロングの毛皮の人もいれば、薄手のジャケットの人もいる。
サマータイムと異なり、夜になるのがスゲー早い。
夕方5時だっつうのに真夜中。
日が落ちると寒くなる。 -
凱旋門の近くでストリートパフォーマンスをしていた。
一番前で見ることができて喜んでた。
そうか、チップをあげるのがイヤで私の後ろにいる訳か。
母に「お金を入れてあげなさい」と言われるも、こまかいお金はない。
あっても、本当に少額過ぎて、入れるのも申し訳ない位しか持ち合わせていない。
どうしようか悩んで小銭はコートのポケットの手に握りしめて出すことはなかった。 -
少し歩くとホームレスの年老いた女性が缶を持って近づいてきたので、ポケットの中に握りしめていた小銭を全部入れた。
凱旋門とかエッフェル塔とか富の象徴のように、こんなにもスゴイのに、その下には多くのホームレスがいる。
ところで、ホームレスという言い方以外に適切な表現方法はあるのだろうか。
もしかしたら、この方々は住む家があるのかもしれない。
しかし、死にかけた猫や犬を隣にしてお金くださいは私の中ではルール違反だ。 -
凱旋門の次にエッフェル塔へも行きました。昼のエッフェル塔と夜のエッフェル塔、どちらも見るべきね。夜はキラキラってすごいの☆
開館時間(年中無休)
夏期(6/15〜9/1)09:00〜24:00
夏以外(9/2〜6/14)09:30〜23:00 年中無休
エッフェル塔の帰りのカルネ(メトロの切符)を買う。
メトロのチケット売り場の女性に言うと、ここはクレジットカード専用だから、券売機で買えと。
カードを持ってきていないから、券売機での買い方を教えてほしいとすがってもダメだった。 -
そこに、フランス人の夫婦がやってきて教えてくれた。
こういう時に、親切が身に染みる。
そのあと、偶然にこのご夫婦に会ったので、たまたまバッグに入れてた「ドコモダケ・ストラップ」の未開封をご夫婦分の二つ差し上げたら、予想以上に喜んでくれた。
それからの旅行では、親切にしてくれた方に日本のちょっとしたお土産を渡そうとバッグに忍ばせている。 -
話せもしないのに、結構パリでは色々な方にお世話になった。
ホテル近くのメトロの駅から帰り道が分からなくなって、通りすがりのビジネスマンにホテルの近くまで連れて行ってもらったり。
もちろん私はフランス語は無理です。
必至のゼスチャーイングリッシュ&笑顔が私のコミュニケーション・ツールです。 -
翌日は朝からバスツアーに参加。
このモンサンミッシェル・ツアーでは、きちんとガイドさんがいることを確認してから申し込みました。
海に浮かぶ孤島「マウント・St・ミカエル」♪
パリ、オペラ座近くからバスに乗って片道2時間ほど。中間地点あたりのドライブインに寄りトイレ休憩。
すごくトイレが混む。しかもトイレに並んでるのは日本人ばっかり。
途中の村の景色も素敵でした。
顔の黒い羊が道路にたくさんいて、道路からいなくなるまで待ったり、リスがたくさんいて、木にすばやく登るのをみたり。 -
私たちが訪れたときはモンサンミッシェルのすぐ下に駐車場があったのですが、今はなくなっているはず。
工事前に行きました。
昔の姿に戻すために工事が行われたはず。
今は駐車場からの一本道を歩いて行くかシャトルバスに乗るか。
写真はモンサンミッシェルのふわふわオムレツのお店です。 -
このガイドさんは、日本に住んでいたことがあるそうです。
バスツアーの良い所は、マッサラな頭で旅行に臨んだ私のような人に、知識を投入してくれることです。
フランスの歴史やらモンサンミッシェルの歴史やら。
ここで話さないのかって。
・・・・
マッサラな頭で観光したい少数派のために、あえてここでは言わないでおこう。 -
モンサンミッシェルの全景を撮るには当時の私のカメラだと役不足でした。
この写真は2013年版のNARITA AIRPORTのカレンダーです。
NARITA AIRPORTのカレンダーは、世界中の抑えておきたい観光スポットの写真がきれいなので、行ったことがある場所の写真を切って額に入れています。 -
近くに行けば近くしか取れない。
遠くだと、遠く過ぎて全景が撮れない。
このカメラから二つ買い替えました。
一年に一つ買い替えたことになります。
最近買ったカメラは今までのより望遠が効くので遠くを撮りたいな。
モンサンミッシェルは夜になったらライトアップされるので、全景を望遠の効くカメラでバチバチ撮ったら感無量だろうな。 -
モンサンミッシェル・バスツアーは、とてもよかったです。
参加者はみんな日本人。
学生の卒業旅行が何組も一緒のバスで、とても華やかでした。
恋バナとか、聞き耳立ててました。
私たちも、ドイツで仕事をしている男性と一人旅の男性と仲良くなってバスの車中でお菓子をもらったり、お話をしたり。
今でも母とその方たちの事を話しています。
あれから、どうなさっているでしょうか。
お一方は、日本に家族をおいてのドイツ単身赴任で、お一方は就職が決まっていないと言っておいででした。
ドライブインで休憩のとき、私たちの分まで食べるものを買ってくれて。
もっときちんとお礼がしたかったなぁ。 -
実は、普段はそれほど社交性のある方ではない私なのですが、旅行は不思議な魔法をかけてくれます。
-
この写真を見て、
「モンサンミッシェルだ」と誰が思うでしょう。
あまりに近すぎて、別のどこかの建物にしか見えませんね。
・・・
モンサンミッシェルにはエレベーターもエスカレーターもありません。
結構上に登っていきます。
母は口には出しませんが、無表情になっているので疲れているのだと思います。 -
今年の秋口には「年明け3月あたりに南米に行こう」と言った母が、年末に
「私はもう年なので海外旅行に自信がありませんから行かないことにします」と。
主人は「お義母さんは、気まぐれだから、やっぱり行くって言うかもよ」
と言いますが。(よく分かってらっしゃる)
でも、もしかすると本当に母&娘旅は卒業になるのかもしれません。 -
修道院下の細い坂道には土産屋さんが並んでおり、スノードームや可愛い雑貨、ポストカードやマグネットなど色々なものが売ってます。
問題はトイレ。有料で5ユーロ。
仕方ないよね。 -
モンサンミッシェルの中は電灯がありません。
昼間でも真っ暗な部屋が多いです。
フラッシュ焚いているんですけど、この写真。 -
ホント、真っ暗。
-
母と一緒の旅行は私の知らない母の一面が見れて楽しかった〜。
いつも厳しい母が、楽しそうに笑ったり。
母が社交的だということも、旅を一緒にして知りました。
あんなに人と話すのが好きだったなんて。 -
親が生きているうちに、親を知りましょう。
親としてではなくて、どのような人だったのかを。
(土産屋で購入したブローチ) -
それには、親子で旅行って本当に良い機会だと思います。
-
ここら辺は、ポストカードです。
メトロ駅出入口付近にある路上のキオスクで買いました。 -
今になって思うのですが、本当に写真を撮る余裕がなかったなあと。
それは、旅行中も感じていて、
「とりあえず行ったとこ、見たとこのポストカードを買おう」と。 -
母とキオスクで
「これもいいね」
「ここは行ってないよね」
「ここは見たから買わなきゃね」
などとしっかり確認しながら選びました。 -
パリって本当にオシャレな人ばかり。
でも、ブランドで固めたファッションではないんですよぉ。
合わせ方、服の選び方がお上手。
シンプルなジャケットも質の良いものを着てる。
残念ながら布地の良さ悪さは見て分かるものですね。 -
黒っぽい服装の方が多かったけど、その黒が深くてきれいな黒なんです。
以前フランスの有名ブランド商品を着ていたり、バッグを持っていたりするのが日本で流行りましたが、最近は日本でも少数派のような気がします。
今は中国でブランドバッグ流行りだとか。
時代は変わりましたね。 -
私も以前はヴィトナー(今は何と言うのかな)だったので、結構買い揃えました。
あまり使わなくなると、財布なんて内側がベタベタになって。
カードを出し入れする時、赤茶色のがベターって。 -
でも正直、最近はブランド見せびらかしファッションが主流ではないので。
なんか浮くし。
今はファストファッションの時代ですからね。 -
子供からご老人まで「ユニクロ」
私もユニクロをはじめ、H&Mや、ZARAをよく利用しています。 -
でも、せっかくフランスに来たからエルメスのシルバーの指輪を買った。
パリでは毎日「ギャラリーラファイエット」に行った。
買い物もそうだが、買い物途中のトイレはここと決めた。
でも、男女共同。換気扇なし。
私は臭いに敏感。デパートは立派なのにトイレは結構辛かった。 -
母は空港の免税店でフェラガモのスカーフを購入。
「イタリアのブランドだけどいいの?」と言っても
「フランスで買ったからフランス土産でしょう」
母らしい答えです。
それほど、ブランドにこだわりのない母です。
そして母は「メーカー品」って言います。 -
この写真はキオスクの袋。
私が見た限り、パリにコンビニってなかった。
キオスクはあったけど。
食事も高かった。
ランチ26ユーロって。
これも普通なのですか???
銅鍋が店先に沢山ぶら下がってる店で食べたけど、なんていうビストロだったかな。
食前酒を飲んだだけで景色がグルッと回ったな。
(酒弱っ) -
フランスに来たら、ラデュレのマカロン。
これは外せない。
お店の陳列ケースもハンパない。
ディスプレイもすごい。
写真がないのが残念。 -
写真はフランスの街並みが描かれたコースター。 -
宿泊したホテルは、地下鉄3号線の最終駅ポント・ドゥ・ルバロワ・ベコン駅の近く。
ルバロワ・ペレ地区にあり、パリ中心部とはイメージがかなり違いました。
オフィス街ってかんじで。
ビルも現代的だったし。
道路もアスファルトだった。 -
んで、ホテルの並びにスーパーがあったので、ずいぶんと利用しました。
サンドイッチ、ヨーグルト、カットフルーツ、水なんかをよく買ってました。
レジの明るい小太りのお兄ちゃん。
今でもあそこで働いているかな。
すごく楽しそうに働いていたのが印象的でした。 -
早朝のメトロはがら空き。
朝早くからの仕事についている人達が利用しているよう。
夕方は、激混みでしたが東京の出勤ラッシュに比べれば大丈夫。
台湾みたいに年配に席を譲るという様子はなかったです。
メトロに乗っているときも、「この人は今から仕事に出かけるのかな」とか、「どういう家に住んでいるのかなあ」と勝手な想像をして楽しんでました。
そうそう、やっぱガッツリ香水つけてる人多かったな。 -
手間取ったなあ〜カルネの買い方。
カルネを入れてゲートを通過するのにも手間取った。
メトロの列車のドアは手で開ける。
ハンドルを下に押してから反動で上にあげる。
地下鉄に乗るだけでも、結構勉強になったなあ。 -
初めての母娘旅のフランスは苦労があったけど、その分、なんか達成感がありました。
それから海外旅行がクセになってしまいました。
ハマったら抜け出せない。
母をこれから、どう説得して次の旅行につなげるか・・・
これが新年の目標かな(#^.^#) -
帰りのシャルルドゴール空港の女性トイレ、マカロンみたいだった。
なにが、って便器が。
マカロンみたいな「どピンク色」の便器。
これも写真がないね。 -
上の写真のコースターと、この灰皿は、シャルルドゴール空港内の土産屋で50パーセントオフだったので買いました。
うちにはタバコを吸う人がいないので、アクセサリー入れにしています。 -
パリって私にとっては本当に特別な所。
いつか、もう一回行きたいな。
今度こそは事前に計画して。
美術館、セーヌ川クルーズ、ファッションショー・・・
シャンゼリゼのブランドブティック前に人だかりがあったなあ。
新作のレセプションで招待状がないと入れないとか。
カッコいい世界だなあ。
足を踏み入れてみたい(#^.^#) -
帰りも当然ながら苦行の中国東方航空。
狭くて狭くて寝れやしない。
前の席の新婚らしい中国のカップルよ、そんなに椅子を倒したら私が苦しいじゃないか。
上海から成田までの飛行機の方がゆったりしてた。
足を乗せるやつもあったし。
上海からの便で隣の座席になった中国夫人が孫の赤ちゃんを連れての東京行き。
泣き止まず、大変そうだったので手伝わせてもらった。
日本にいる娘夫婦のところに行くそうだ。
多分・・・
成田空港で、また会ったとき、笑顔で手を振ってくれた。
ちょっと嬉しかった(*^_^*) -
お母さん、もう少し世界を見て回りましょうよ。
まだまだ世の中には私たちの知らない世界であふれているよ。 -
.。o○.。o○.。o○ メリークリスマス .。o○.。o○.。o○
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡
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この旅行記へのコメント (17)
-
- tabinakanotaekoさん 2015/05/26 06:52:30
- 100票目は私が
- Fuzzさん、
個人的な思い出編って仰ったけど
大変、面白かったですよ。
凱旋門からの風景があんなに素晴らしいとは知りませんでした。
エッフェル塔も遠くから見るだけで十分だと思ってしまったし
凱旋門も、到着しただけで気が済んだと思っちゃいました。
惜しいことをしました。
Fuzzさんのモンサンミッシェルを読んで
久し振りに自分のモンサンミッシェル編を
振り返ってみようという気持ちになりました。
結局、何も見なかったんですから。
taeko.
- fuzzさん からの返信 2015/05/26 16:14:16
- RE: 100票目は私が
- モンサンミッシェル旅行記、拝見しましたよ〜(*^▽^*)
あの渋谷みたいに混んでいる土産屋の中に地震で壊れた人形が売ってました。
旅行記最後の御写真にあったコメントが気になって、その書込みを拝見しました。
書き込みにキツクやられると私は凹みます。
タエコさんがお強い方で良かったです。あの書き込まれた方、タエコさんの
書き込み以外、旅行記もクチコミもないんですね。
そういう方を「幽霊会員」とか言うのではないでしょうか。
掲示板って、多くの人が見れるじゃないですか。メールじゃないので。
この書込み、どんな人が書いたんだろうかと知りたくなりまして、
その方のページにアクセスする輩(私)だっているんですから(;^ω^)
正直、批判の書き込みは悲しいだけですよね。言いたいことはあるでしょうけど。
自らの格を下げてしまう気がします。人の批判やら説教は。
フォートラは楽しく活動したいものです(*^^)v
という訳で、これからも楽しいお付き合いをよろしくお願いいたします。
fuzz
-
- 空飛犬quillさん 2014/07/02 09:28:01
- おはようございます
- fuzzさん
パリ総集編ってところですね。「思い出のパリ」におじゃましてます。
中国系の飛行機で行かれたんですね。
わたくしは過去に何度も中国系のフライト予約しようと思ったんです。
でも、予約直前で思いとどまるんですよ。
「遊びに行くのに我慢は止そう。たとえ2〜3時間であっても」
大陸の人が我が物顔で暴れまくるのを見たら、取っ組み合いの喧嘩になりそうですからねえ。
今日旅行記におじゃまして、ほのかな思いは「決心」に変わりました。
「絶対に乗らない」
fuzzさんは心が広いから良いですねえ。
「我慢」と言う言葉をご存じで・・・・・
それにしても、パリ再訪問ができるのはいつのことやら(@^^)/~~~
空飛犬quill
- fuzzさん からの返信 2014/07/02 16:27:57
- RE: おはようございます
- 空飛犬quillさん
こんにちは(^◇^)
いつもありがとうございます(^O^)/
> 中国系の飛行機で行かれたんですね。
> わたくしは過去に何度も中国系のフライト予約しようと思ったんです。
> でも、予約直前で思いとどまるんですよ。
> 「遊びに行くのに我慢は止そう。たとえ2〜3時間であっても」
成田から上海の便は足元に足置きもあって、CAさんもきれいで
(すごい作り笑いでしたが)上海に着くまでは問題なかったのです。
やっとゲート前の待合室にたどり着き、座った椅子がチャイナの方々の隣で
スマホを見せびらかしたり、(その当時、アイフォンが出たばかりだった?)
古いボロボロのバーバリーのコートを「どーだ」とばかりに見せびらかされたり(笑)
何の意味があるのやら???
乗ったら乗ったで、ゴミは通路に捨てるし、組合の慰安旅行か何か分かりませんが、
機内で大声で高笑いやら・・・(;^ω^)
機内も機内食の八角の臭いが充満して具合が悪くなり、トイレにこもり。
考えてみると、中国東方航空以外で、そんな状況は見たことがありません。
台湾のチャイナエアラインはとても良かったですし、エバーも良かったです。
>
> 大陸の人が我が物顔で暴れまくるのを見たら、取っ組み合いの喧嘩になりそうですからねえ。
取っ組み合いですか(笑)
>
> 今日旅行記におじゃまして、ほのかな思いは「決心」に変わりました。
> 「絶対に乗らない」
まあ、絶対に乗らないのと、出来れば観光も同じ時間帯に重ならないのを常に願っています。
人種差別とかではないです。
他にも今まで色々な国で結構、いやな目にあってますから。
心が広いのではなく、怖いのですよ。絶対的大多数ですし。
彼らは集団行動を常としておりますからね。
大昔は日本人が世界どこにいってもカメラをぶら下げてメガネって言われてましたが、今は中国人ですね。
中国の方々には世界人としてのルールを会得して旅行されるのを願っています。
fuzz
-
- ムロろ~んさん 2014/07/01 20:02:21
- MU利用されたことがあるのですね!?
- fuzzさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
MUで行かれたフランス旅行記を拝見しました。
MU(中国東方航空のこと)は確かに色々とあるようですが、私は日本〜中国間しか利用したことが無いんです。
乗り継ぎとか大変だったと聞いたことがありますが、大丈夫でしたか?
エコノミーだとなおさら大変だったのではないかと思います。
確かに長時間のフライト、絶対きついと思います。
私もパリに着いた時に、まずは凱旋門に即行行きましたよ。
ただ、パリに行きたかったのはシャンゼリゼ通りの喫茶店でお茶を飲むこと!これは絶対はずせなかったんです。
懐かしい思いで拝見しました。
fuzzさんのこの旅行記を読んで学んだのが日本からのお土産を持っていくこと。これあると地元の方と交流が生まれますし、チップとしても喜ばれますよね。
私も何かしら用意できればと思いました。何が良いかな〜。
ムロろ〜ん(-人-)
- fuzzさん からの返信 2014/07/02 15:54:54
- さいざんす(^◇^)
- ムロ様、書込みありがとうございます。
また、ムロ様の新作への書込みの御返事を頂きましてありがとうございます。
> MU(中国東方航空のこと)は確かに色々とあるようですが、私は日本〜中国間しか利用したことが無いんです。
> 乗り継ぎとか大変だったと聞いたことがありますが、大丈夫でしたか?
> エコノミーだとなおさら大変だったのではないかと思います。
> 確かに長時間のフライト、絶対きついと思います。
MUさんは日本から上海への便は普通でしたし不便もなかったです。
んが!?
上海乗り継ぎの場所が分からず空港にいる両替所のスタッフやら色々聞いても???
私はカタコトの英語と日本語ですし、相手は中国語ですし・・・。
汗だくって、こーゆー事かと思いました。
困ってるのが分かっていても「しーらない」みたいな態度だったのが悲しかったです。
それからがさらに大変で。LCCではないのに前の座席は小柄な私の膝すれすれ。
機内に充満する臭い靴下のようなにおい(私の靴下は臭くないです。)
機内食が来てから分かったのですが八角を使った料理の匂いだったみたいです。
臭いや体調、座席と悪いことが重なり、トイレに行ってしばらく1人苦しんでました。
トイレの方が広いしプライベートはあるし、トイレでパリまで行きたい位でした(笑)
>
> 私もパリに着いた時に、まずは凱旋門に即行行きましたよ。
> ただ、パリに行きたかったのはシャンゼリゼ通りの喫茶店でお茶を飲むこと!これは絶対はずせなかったんです。
> 懐かしい思いで拝見しました。
ムロ様にパリって似合いそうです。旅行記出されてますか?
拝見しますね(*^▽^*)
私も母とカフェでランチをしたのはサイコーの思い出です。
映画の一場面に自分がいるみたいな、そんな気分でした。
>
> fuzzさんのこの旅行記を読んで学んだのが日本からのお土産を持っていくこと。これあると地元の方と交流が生まれますし、チップとしても喜ばれますよね。
>
そうなんですよ、以前シンガポールとカンボジアの孤児院に視察に行ったことがあるのですが、その際に飴玉や小さなおもちゃやキーホルダーみたいなものを持ってきてくれると子供たちが喜ぶと言われて、その後持ち歩くようになりました。
ホテルの最後の朝にはベッドサイドに「ドラえもん」の人形をチップと一緒において
「merciメルシー」とメモに書いておいてきました。
部屋の掃除の方に小さいお子さんがいらっしゃるといいなあと期待をして。
ゴミに捨てたかもしれませんが(笑)
母にもとても褒められました。
それなのにインドネシアには、よりによって持っていかなかったのです。
お話した方々が結構いたのに、残念です。
fuzz
-
- 白い華さん 2014/01/06 22:08:37
- 親孝行・・・の 「パリ! 母娘 旅」でしたね〜。
- 今晩は。
明けまして おめでとうございます。
今年も よろしくお願いします。
なかなか、「海外旅行に わざわざ・・・行きたい」と 思わない!お母さん。だったら、 「FUZZさんが いろいろ、リードしてくれる! パリ観光」は、 娘が 頼もしかった!でしょうし、
とても、いい〜 思い出。に なったこと!と 思います。
「年老いた!母親が 同伴」だと、 いろいろ、心配や 気遣い。気疲れ。など、ありましょう。が、「無事! 帰国できた」と なれば、
ーーー 「また、元気な ウチ、 親孝行しておきたい」って 思う。の、解ります。
我が家!は、 年一回位・・・の 「近場!の 温泉旅」ですね〜。
私の 両親・・・を 主人が 運転して、「群馬 や 伊豆など 温泉旅行!しています」。
「父親が もう〜、 歩き!が 厳しい」ので、お宿・・・で ゆっくり。 付近の 観光・・・は 二の次。と なりますが、 いい〜ンです。
「親孝行・・・の 旅」なので。。。 (笑)
「パリ & モンサンミッシェル」と ヨーロッパを 喜んでくれた! お母様。
そんな・・・ 「満足感!で 喜んでくれること」が また、 訪れる!と いい〜ですね。
是非、 母娘・・・の 旅!を 楽しんでください。
それでは また
-
- わんぱく大将さん 2014/01/04 19:33:07
- 生きてるうちに
- fuzzさん
生きてるうちに他の国の文化、風習、伝統に触れてみると云うのは面白いことだと思います。 日本でさえ県が変われば大違ってことも。
でも、人は基本的にはどこも同じかもしれません。
大将
-
- まゆりんさん 2014/01/01 23:02:43
- あけましておめでとうございます
- 楽しい旅行記拝見しました?
わたしも母親との初海外旅行はフランスでした。フランスってなんか女性の憧れっていうか…ね
スゴく女性同士楽しく過ごせました。
旅行記をみて懐かしい想いに胸いっぱいになりました。
ありがとうございます。
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- pedaruさん 2013/12/24 06:16:28
- パリ
- fuzzさん お早うございます。
お疲れ様でした、と言っても2年以上前のことだと思いますが・・・
個人旅行は苦手だとかおっしゃっていますが、なんて楽しい旅行記でしょうか、たぶんコメントの上手さが、そう感じさせていると思います。
トイレの入館料が、いえ入場料?使用料が5ユーロですって?、ひぇ〜ビックリですね。それにしても、世界一観光客のおおい街なのに、トイレには苦労しますね。トイレと治安に関しては、日本はなんて天国なんだと思います。
pedaruの初海外旅行はパリでした。ツアーでしたが、全て自由行動でしたので、パリの地図を暗記するほど繰り返し読み?ました。
妻と中学一年生だったかの娘を連れての旅でした。この時は二人のナイトとなって頑張らナイトと思ったのですね。
ディナークルーズを直接申し込んで、ツアーの半額で済ませたり、クリニャンクールの蚤の市を見たり、といい思い出です。
fuzzさんのコメントには笑わせられるところが沢山ありました。
機内での中国おばちゃんの様子、バスでグルグル回って、突然降ろされてあとは自分でホテルに行け、それはないでしょう。ベルサイユ宮殿のこと、大変でしたね〜 金かえせ〜っ 言いたくもなります。「メーカー品」これには爆笑でした、なぜなら妻も言ってます。長くなるのでここまで・・・
pedaru
- fuzzさん からの返信 2013/12/24 16:18:26
- RE: パリ
- pedaruさん、こんにちは。
書込みありがとうございます。
> トイレの入館料が、いえ入場料?使用料が5ユーロですって?
でも、大曲の花火大会では簡易トイレの行列がハンパなくて、会場近くの一般家庭ではトイレ一回500円でした。背に腹は代えられないので、これもまた仕方ないなあ〜と。
日本にも、そーゆー所があるんですよね。。。。
> fuzzさんのコメントには笑わせられるところが沢山ありました。
ありがとうございます。
下手くそな写真を ごまかすためのスベですね(*ノωノ)
みなさん、写真が素敵なので、お恥ずかしいです。
これからもよろしくお願いします。
fuzz
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- りくさん 2013/12/23 01:22:27
- こんばんは
- fuzzさん こんばんは
ヨーロッパは遠いので大変でしたね。お疲れ様です。
私は煙草を吸うのでハワイでもかなりしんどかったです。
それにしてもパリの街なみはきれいで芸術的な街並みですよね。
圧巻だったのは凱旋門、あんなに大きいなんて知らなかったです。
近くで見たらもっと感動するでしょうね。
fuzzさんの旅行記を見てたら、死ぬまでに一度は
行ってみたくなりました。それではまた新作楽しみにしてます。
ソラタロウ
- fuzzさん からの返信 2013/12/23 18:06:02
- RE: こんばんは
- ソラタロウさん、こんばんは。
タバコを吸われる方は、長いフライトはきついのでしょうね。
昔は機内でもプカプカ吸われてる方が多くて、喫煙者は後方の席でお吸下さいなんてアナウンスが流れたりしてたものでしたが。
フランスは愛煙家の国。
まだ十代のような女性も歩きタバコで、石畳の間にはびっしりとタバコのフィルターが詰まってます。
これには本当に驚きました。
あ、旅行記に書けばよかった・・・。
年末は家族で台湾へ行ってきます。
今日も行く準備をダラダラとしてます。
寒くなってきましたが、ソラタロウさんもワンちゃんも風邪など引かないように (#^.^#)
fuzz
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- 阿蘇美忍さん 2013/12/22 10:17:13
- fuzzさん!(´▽`)ノ
- おはようさんです!( ^_^)
かなり、大変な旅だったようで!
でも、大変な所と楽しそうな所がよく解る旅行記ですね♪
フランスは一度は行きたいと思いますが、なにしろ遠いですからね!(^◇^;)
ビジネス以上で行ければ良いでしょうが、安・近・短、の遊び人には無理かも?
でも、何時かはフランス夢ですね♪(^o^)
by,遊び人♪(^.^)
- fuzzさん からの返信 2013/12/22 21:55:59
- RE: fuzzさん!(´▽`)ノ
- 遊び人さん、おばんです。
ベトナムからお帰りになったのですね。
成田山新勝寺の旅行記で、きっとそうだろうと。
どうでしたか〜
旅行記、ワクワクしながら楽しみに待ってます〜(*^^)v
遊び人さんは、安・近・短ですか。
私は、アンポンタンです(笑)
母によく言われます。。。。。(>_<)
fuzz (*^_^*)
-
- zunzunさん 2013/12/22 08:51:48
- パリ♪
- fuzzさん、おはようございます!!
お母様との楽しいパリ旅行ですね。
たくさんの名所が出てきましたよ。
サントシャペル、好きなんですよー^^
そして親切な方との出会いもありましたね。
ドコモダケを忍ばせていたのですね。
私も小さな日本のお土産を忍ばせて旅立とうって思いましたよ。
素敵な旅行記をありがとう〜^^
zun
- fuzzさん からの返信 2013/12/22 21:48:29
- RE: パリ♪
- zunzunさん、早速の投票、ありがとうございます。
とても嬉しいお言葉、感謝感激です。
とっちらかった感のある旅行記ですが(#^.^#)
大体は、他力本願な私なのに、このパリ旅行はそうもいかず大変でした。
でも、結局は見知らぬ異国の方々のお知恵と親切で楽しめたと思ってます。
今年も残りわずかですが、御自愛下さい(*^^)v
fuzz
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