秋のレッサーパンダ詣で赤ちゃんズに会いに千葉市動物公園へGo!(1)shimahukurouさんと一緒に回った3度目の千葉市動物公園のレッサーパンダ以外&風太くんの満10才の記念写真展の写真から
2013/10/14 - 2013/10/14
866位(同エリア1416件中)
まみさん
千葉市動物公園へ行く前夜、jilllucaさんからフォートラベル経由でメッセージが入り、shimahukurouさんも千葉市動物公園へ行く予定であることを知りました。
ぜひお会いしたい@
でも、動物公園の開園と同時に着く時間帯の千葉モノレールには、それらしい女性が2人いて、どっちかな……と思っているうちに声をかけそびれてしまいました。
私もshimahukurouさんも、互いにそうじゃないかなとチラチラ意識しつつも、まずはレッサーパンダを優先し、ひたすら撮影に没頭していました@
でも、レッサーパンダのりんごタイム前後の休憩と、りんごタイム後にとったランチ、それからレサパン以外の動物たちちょっとだけは、shimahukurouさんとご一緒できました。
気分は関東西のミニ・レサパン・オフ会!?
千葉市動物公園は3度目の私がちょっとだけ案内役を買うことができたのですが、レサパン以外の見どころとして動物科学館に真っ先に案内することを思いついたので、2階に展示されていた風太くん満10才記念の写真展を見逃さずにすみました。
また、動物科学館の夜行性の小動物たち───マーモセットやパンシェは、以前、撮影にトライしようとして全然だめだったときに比べると、ずいぶん姿を見せてくれました。
おかげで、ピントは甘いのですが───姿を見せてくれても、ちょこまかと動き回るには変わらなかったので───ちゃんと顔の判別がつく写真が撮れました。
千葉市動物公園にはレッサーパンダがたくさんいて、全員終日展示してくれるし、今回はまた赤ちゃんズがいたので、2人ともレサパンだけで1日中費やしてもいいくらいでしたから(わーい、お仲間!)、見て回れたレサパン以外の動物たちはちょっとだけです。
でも、夜行性の小動物以外は、むしろレサパンより動きがゆるやかだったので、思ったより撮れました。
<shimahukurouさんとご一緒できた3度目の千葉市動物公園の旅行記のシリーズ構成>
■(1)shimahukurouさんと一緒に回った3度目の千葉市動物公園のレッサーパンダ以外&風太くんの満10才の記念写真展の写真から
□(2)レッサーパンダ金字塔!〜風太くんとチイチイさんの熟年夫妻&孫の源太くんと風菜ちゃん
□(3)風太くんの息子たち〜りんごを両手で包み込み、左に寄せて食べるエイタくんと右に寄せて食べるクウタくん
□(4)招き猫ポーズのメイメイちゃん&もう笹を食べ始めた、やんちゃな双子の女の子の赤ちゃんズ
千葉市動物公園の公式サイト
http://www.city.chiba.jp/zoo/
時刻表とお得なホリデーフリー乗車券情報もある千葉市モノレールの公式サイト
http://www.chiba-monorail.co.jp/
<タイムメモ>
06:45 家を出る
09:03 千葉駅到着(路線検索より1本遅れ)
09:30 千葉モノレールの動物公園駅到着
09:35 動物公園に入園
09:40〜11:45 レッサーパンダ総勢9匹
11:45〜12:15 休憩
12:20〜12:55 動物科学館
13:00〜14:45 レッサーパンダ
(13:30〜14:15 レッサーパンダのおやつタイム)
14:45〜15:30 ランチ休憩
15:35〜15:45 その他の動物
15:45〜16:00 レッサーパンダ
16:00〜16:25 その他の動物
16:30 動物公園を出る
3度目の千葉市動物公園を含め、これまでの動物園の旅行記は目次を作成しました。
「動物/動物園と水族館の旅行記〜レッサーパンダ大好き〜 目次」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10744070/
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- その他
-
9時35分、開園とほぼ同時に動物公園に正門から入園
千葉モノレールでは、自販機でホリデーフリー乗車券を買いました。
窓口で施設補助券をもらってフリー乗車券を提示すると、500円の入場料が400円となりました。
ところが窓口でホリデーフリー乗車券を買うと、可愛いレッサーパンダの風太くんの乗車券になったようです。
shimahukurouさんは窓口で買ったおかげで、それでした。
私も今度は窓口で買おう!! -
開園1番はまだガラ空きだった中央広場と売店・休憩所エリア
朝1番に来る人は数えるほどでした。
なので、ランチ時、ここがあんなに混むとは思いませんでした。 -
レッサーパンダがいる小動物エリアの隣のこども動物園入口
方向音痴の私が、三度目ということで地図を見ずに歩いていて、迷わずにレッサーパンダのところへ直行できるか!
と心配になりましたが、だんだんと見覚えがあるところにやってきました。 -
正門から歩いてくると、中央広場を通り過ぎてすぐ目に入る科学動物館
ここには資料館や管理館であるだけてなく、珍しい動物たちも展示しています。
ひととおりレッサーパンダ撮影に満足した約2時間後に休憩をとったあと、レッサーパンダのおやつタイムの前に軽くよそを回ろうというときに、shimahukurouさんをここに案内することができました。 -
科学動物館2階の展示スペースに、風太くん満10才の記念写真展!
2003年10月頃といえば、風太くんが生まれて約3ヶ月後。
きっと公開されたばかりの赤ちゃんの頃だと思います。
おお、目元の黒毛が、現在埼玉こども動物自然公園にいるコウタくんによく似ています@
むろん、コウタくんの方が息子ですので、あしからず。 -
1才未満の風太くん、千葉市動物公園にやって来たばかりの頃
かわいい〜。
まだ子供らしいあどけなさがあります。 -
1才未満の風太くんの、あどけない表情
-
2才くらいの風太くん、かわいい〜
いまの源太くんや風菜ちゃんと同じくらいですね! -
立ち姿が評判になったときの風太くんの新聞記事
記事によると、長い時には10秒以上も立っていることがあったそうです。
そしてやはり、レッサーパンダが立つといっても、これだけ長く立てるのは非常に珍しいとのこと。
私が記憶しているニュースのVTRでは、風太くんは、立って、とことこと横歩きしていた覚えがあります@ -
軽く両手を広げた風太くんの立ち姿@
-
見たかったな〜この頃の風太くん
とはいえ、2005年当時では、私はまだフィルムカメラでしたし、動物園には興味なかったんでした。 -
2008年の風太くん、立ち姿十景その6
この横顔は、クウタくんによく似ています。
いや、クウタくんが風太くんに似ているんですけどネ。 -
2012年3月の風太くん、立ち姿十景色その10
私が千葉市動物公園を再訪した翌月です。
たぶん、おやつタイムにおねだりしているときのものだろうと思います。 -
2009年7月の風太くんとチイチイさん
チイチイさんは2005年3月に千葉市動物公園にお嫁にきました。
2匹の間にはすでに風花ちゃん・ユウタくん(2006年生まれ)、風美ちゃん・風鈴ちゃん(2007年生まれ)、チイタくん・クウタくん(2008年生まれ)がいて、この翌年の2010年にコウタくん・エイタくんが生まれています。 -
風太くんとチイチイさんの三女と四女の風美ちゃんと風鈴ちゃん
まだ1才未満の子供時代です。 -
風太くんの奥さんと子供たち
2008年12月のチイチイさん(中)とチイタくん(右)とクウタくん(左)です。 -
女の子らしい雰囲気がある風菜ちゃん
今年2013年4月の風菜ちゃんは風太くんの孫@
その前に、クウタくんとメイメイちゃんの娘というべきですけどネ。 -
いつもやんちゃな源太くんが、メルヘンチック!
2013年5月、風菜ちゃんの双子の弟の源太くんです。 -
ベロ出し、可愛い〜!
2007年2月。
だいぶ幼い雰囲気ですが、札に特に名前が書かれていないので、風太くんでしょうか。 -
たれパンダ風太くん、2009年6月
片足だけ、毛に覆われた足の裏が見えていて、ますますチャーミング@ -
ずっこけた風太くん
2011年1月です。
これも札に名前が書かれていなかったので、風太くんでしょう。 -
りんごタイムの風太くん、2011年7月
はい、いまも風太くんは、小さい頃と大きく変わらず、こんな若々しい顔つきと、きれいな毛並みをしています。 -
だらんと寝そべる風太くん、2011年7月
くりくりおめめで、できたてのぬいぐるみのようなきれいな毛並み@ -
本日、レッサーパンダのこどもの名前応募の最終日
動物科学館の入口ホールにあった投票箱です。
私はてっきり、名前の応募は先週末までかと思って、あわててインターネットで応募してしまいました。
shimahukurouさんは、せっかくなので、ここで赤ちゃんの名前を応募していきました。
名前をとっさに考えたようですが、いい名前が思い浮かんだかしら。 -
shimahukurouさんと記念撮影@
去年の関東レッサーパンダ・オフ会でやった記念撮影のまねっこ〜。 -
動物科学館のバードハウスにて、カラフルなアカミミコンゴウインコ
-
羽を広げたら、さらにカラフル@
羽を閉じていたときに見えなかった藤紫色が出て来ました。 -
平和の象徴のような真っ白なソデグロバト
-
左の子は半分目が閉じて@
動物科学館のバードホールで見られた鳥はこの2種類。
今回はオオオニハシも見つかりませんでした。
また、葉っぱに隠れてどこかにナマケモノがいるはずですが、全然分かりませんでした。
2時のスコール時間になれば、去年のレサパン・オフ会のときのように姿を見せてくれたかもしれません@ -
綿帽子のような頭のワタボウシパンシェ
動物科学館の夜行性動物コーナーにやってきました。
コロンビア北西部に生息する小さなお猿さんです。
「インディアンの頭かどりのように白い毛のふさがあり、ここからこの名がつけられました。人には聞こえにくい超音波を出してコミュニケーションをしています。」
(説明看板より)
ちなみに、公式サイトの動物図鑑には、ワタボウシタマリンとありました。
どっちが正しい名前? -
けっこうつぶらなおめめをしている@
ピントが甘くてあしからず!
部屋全体が暗くなっていた上に、よく動く被写体なので、これでも我ながらよくぞ撮れたと思っているくらいです。 -
尻尾が長い
シャッターチャンスはうつむいたときばかり。
と思ったら。 -
まるで祈る姿
おおーっ、顔の産毛まできれいに撮れた@ -
なにを見ているのかな
-
驚くほどたくさんいたピグミーマーモセット
南アメリカのアマゾン川上流域で生息する小さなお猿さんです。
ピントが甘くてあしからず、
この子もよくぞ顔が分かるまで撮れたと思っています。
「マーモセットの中で最も小さく、体重は100グラムくらいしかありません。樹上に住み、動作は活発で、樹間をかけめぐります。家族でくらし、樹液、昆虫、果実などを食べます。」
(説明看板より) -
お食事中@
-
尻尾がしましまのピグミーマーモセット
-
うつむき加減のピグミーマーモセットの黒目がとってもキュート!
-
開いた足の指もキュート!
-
木に抱きついた可愛いポーズ
-
こっち向いたけど、視線は下向きかな
ちなみに去年はこんな写真しか撮れませんでした。
それに比べたら、上出来でしょう@
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/28216608/
関連の旅行記
2013年2月17日
「早春のレッサーパンダ詣で千葉市動物公園にやっと再訪(3)ポスターや写真の中のレッサーパンダ&レッサーパンダ以外の動物たち」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10751989 -
耳の白毛がない隣のお猿さんたちは
クロミミマーモセットです。
ブラジル南東部で生息する小さなお猿さんです。
「コモンマーモセットの亜種で、耳の房毛が絵筆を耳にさしたように黒く小さい束になっています。」
(説明看板より) -
クロミミマーモセットの赤ちゃんの後ろ姿
-
赤ちゃんの顔がちょっとだけ撮れた!
おめめが大きいです。
赤ちゃんだからかな。 -
じゃれあうクロミミマーモセットの大人と子供
母子か兄弟かしら。
おがくずが体についているところも、チャームポイント@ -
レッサーパンダのおやつタイムが終わった後に、人間の我らもやっとランチタイム
12時近くの中央広場の売店はものすごい行列だったので、ランチはレッサーパンダのおやつタイムの後に延期しました。
14時近かったので、売店ではなく、レストランに入りました。さすがに空いていました。
私はタコライスを注文し、shimahukurouさんはオムライスを注文しました。
おなかが空ききっていたせいもありますが、ちょっと辛口のタコライス、美味しかったです。
ちなみにレストランのラストオーダーは15時半までです。
レッサーパンダのおやつタイムの後、あんまりのんびりしていたら、ラストオーダーも終わってしまうところだったです。 -
立ってくれなかったミーアキャットさん
15時近くの遅いランチタイムのあと、ざっと他の動物たちを見て回ることにしました。
ミーアキャットは1匹しか外に出ていませんでした。
もう1匹は奥の小屋の中にいるのが見えました。 -
やっとこっち見てくれた、おすましミーアキャット
-
穴がぽこぽこ開いていたお立ち台と一緒に
-
お食事中のアメリカビーバー
アメリカビーバーは夜行性なので、日中は寝ていることが多いようです。
15時すぎだと、そろそろ起床タイムなのかな。 -
ごはんをほおばるビーバー
何を食べているのかしら。
りんご? -
ビーバーのおやつ
りんごもあるかもしれませんけれど、さきほどのビーバーが食べていたのは、どうやらサツマイモだったようです。
ほかにニンジンやキャベツもあるようです。
実は、この奥にビーバーがさらに2匹いて、ごはんを食べていました。
真っ暗で、写真には写らず。 -
アメリカバイソンのヒートちゃんとターバンくん
バックヤードに入りたくて扉のそばをうろうろしていたので、ツーショットが撮れました。
たぶん小さい方が女の子でしょう。
「メスと子どもは、大きな群れをつくって暮らし、オスは単独やオスだけからなる小群をつくって暮らしています。
頭がとても大きく、肩が盛り上がっています。体色は、褐色で、肩から前足、頭部、のどにかけて長く厚い毛が生えています。オスもメスも短い角があります。乱獲により著しく個体数を減らしましたが、厳重な保護により個体数を増やしました。」
(公式サイトの動物図鑑より) -
がっしりとした肩回りに比して、腰がほっそり
-
トナカイのルイくんとこまちちゃん
右の子の方が少し大きいのでルイくん、左はこまちちゃんでしょう。
トナカイは女の子も角を生やすんですねぇ。
「シカの仲間では、唯一オス、メス共に角があります。角は1年に一度角が抜け落ち、食べ物を探すために雪を掘ることや、繁殖期のオス同士の抗争などに使われます。オスの角はメスの角より大きいです。
寒い地域に生息しているので、体の毛は長く、蹄は雪に沈まないように大きいです。古くから、家畜化されていて、人間とのかかわりも深いです。」
(公式サイトの動物図鑑より) -
黒顔のルイくん
-
少し小柄なこまちちゃん
角が一部、ピンク!? -
インドに生息する神秘の白牛(ゼブー)
-
大きな耳が垂れている@
-
耳輪のバーコードまで撮れちゃった@
-
あごの下のびらんびらんがすごい!
ゼブーは2頭いたのですが、名前の紹介は見当たりませんでした。 -
ムフロンのお・し・り
-
隣のメスのエリアのそばに集まったオスたち
ちょうどメスのエリアで飼育員さんが掃除をしていて、ムフロンのことを教えてくれました。
もうすぐ繁殖期なので、オスメス一緒にするそうです。 -
角がないムフロンの女の子たち
-
ものすごいしましま!!
いまは換毛の最中だそうです。
そしてカラスが抜け落ちる毛を自分の巣に使うために、ムフロンにむらがっていました@ -
立派な角のムフロンのオス
-
互い違い
オスたちも、換毛中で、背中の毛がすごいことになっていました。 -
まだ子供のムフロンの男の子
頭にちびっちゃい、鬼のような角が生えている子がいました。
飼育員さんが教えてくれました。 -
ママと一緒の男の子
-
モウコノウマ(蒙古野馬)のトメキチくんとクリスちゃん
たぶん手前がトメキチくん。
「トメキチはクリスに比べ首あたりの毛色が濃く、体型もがっしりしています。
日中はよく動き回っています。
クリスはわがまま娘で、2頭に餌をやろうとすると自分だけ餌を食べようとして、トメキチを後ろ足でけりあげます。
そのため、トメキチのお尻にはひづめのマークがついていることも…」
(個体紹介の看板より)
「現在、唯一生息している野生の馬ですが、乱獲と生息地の減少によって、野生種は絶滅したと考えられています。ヨーロッパの動物園で増えた個体をモンゴルの保護区に戻すなどして野生復帰をさせています。
体は茶色で、4本の足は短く、首は長くて、頭が大きいです。たてがみは短く立っていて、背中には1本黒い線があります。」
(公式サイトの動物図鑑より) -
がっしりしたアジアスイギュウのモームスちゃん
「今から4500年前にインドや東南アジアで家畜として飼われていたと考えられています。体色は黒や灰色で、毛は少なく、角は三日月の形をしています。
人間との係わりが大変深く、水田の耕作や荷物を運ぶのに飼われたり、ミルクからはバターやチーズを作ったりします。」
(公式サイトの動物図鑑より) -
アジアゾウの正面顔
-
貫禄のある横顔
アジアゾウは耳が小さいです。 -
ずいぶん小柄に見えた、アミメキリンのさつきちゃん
子供かなぁと一瞬思ったのですが、1998年生まれだから、きっともう十分大人ですね。 -
羽根を広げた瞬間が撮れた、アフリカハゲコウ
アフリカハゲコウの顔写真はこちらにて。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/28216637/
関連の旅行記
2013年2月17日
「早春のレッサーパンダ詣で千葉市動物公園にやっと再訪(3)ポスターや写真の中のレッサーパンダ&レッサーパンダ以外の動物たち」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10751989 -
本日、千葉動物公園の売店でゲットしたもの
そんなに品数はたくさんなかったのですが、箱が可愛い塩バニラゴーフレットと、千葉動物公園限定のレッサーパンダ写真。
自分でもたくさんたくさん写真を撮ってきたけれど、こんなにいい雰囲気のものは撮れなかったので。
この子はおそらく風菜ちゃんだと思います。
春のコブシの花と一緒。
次からはいよいよ(!?)、レッサーパンダ特集です。
「秋のレッサーパンダ詣で赤ちゃんズに会いに千葉市動物公園へGo!(2)レッサーパンダ金字塔!〜風太くんとチイチイさんの熟年夫妻&孫の源太くんと風菜ちゃん」へとつづく。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10822689
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