2013/08/09 - 2013/08/18
1869位(同エリア4775件中)
なおスケさん
昨年の夏にスペインのアンダルシアを巡り、イスラム文化に魅了され、今夏の旅行先に選んだのがトルコ。
イスタンブールは、アジアとヨーロッパ双方の文化が混ざり、不思議な街でした。
8/9 名古屋→関空(新幹線+特急)
8/9 関空22:30→イスタンブール(トルコ航空)
8/10 イスタンブール5:35→カイセリ8:00(アトラスジェット)
【カッパドキアケイブスイーツ泊】
8/11 気球ツアー グリーンツアー
【カッパドキアケイブスイーツ泊】
8/12 レッドツアー
カイセリ19:15→イスタンブール20:45(イスタンブール)
【WOWエアポートホテル泊】
8/13 イスタンブール6:20→デニズリ7:30(トルコ航空)
デニズリ19:15→イスタンブール20:20
【ファロスホテルシルケジ泊】
8/14 イスタンブール観光
8/15 イスタンブール観光
8/16 イスタンブール観光
8/17 イスタンブール観光 イスタンブール00:50→関空
8/18 関空17:55 関空→名古屋(新幹線+特急)
この日から4日間は、イスタンブール観光です。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
イスタンブール1日目。
パムッカレからイスタンブールに戻ったものの、夫の体調はよくなく。
早速午前の半日は、ホテルで休ませる。
ごはんは日本から持ってきたアフファ米(梅&わかめ入り)。
ホテルのポットでお湯を沸かし、注ぎ、少し待って食べる。
やはり日本人。米はいい!
米の効果か、午後になると夫の体調が少し落ち着くので観光へ。まずはアヤソフィア。
チケット売り場に並ぶ。15分ほどで買える。
その間、物売りの人たちが、ちょこちょことやってくる。
が、断れば、すぐに退く。 -
アヤソフィア。
イスラムとキリストの混同。
様々な歴史に翻弄され、塗り替えられた歴史を感じる場所。
昨年訪れた、コルドバのメスキータを思い起こす。 -
キリスト時代に作られたタイル。
漆喰で塗られたイスラム時代。 -
セリムウスタでランチ。
品数も多くなく、注文しやすい。
注文は、キョフテ、季節のサラダ、豆スープ、アイラン&水。23TL -
ここのキョフテ、全く臭みがなくておいしい!
夫が食べられないため、8割方食べる。 -
持ち帰りもありました。
キョフテサンドで8TLだったかと。 -
そのまま地下宮殿へ。一人10TL。少し並ぶ。
-
神秘的な感じ。
そして…涼しい! -
ブルーモスクへ。
-
入る前に、青い布を貸してもらえます。
私は、長めのスカートをはいていたので、髪を隠す布を借ります。
出るときに、寄付を。5TL。 -
MADO。スルタンアフメッド。
ドンドルマ。
愛知県のリトルワールドのトルコアイスの方が、伸びる。 -
グランドバザールへ。
ここで両替。14000円=268.8TL。 -
有名なトルココーヒー屋さん。
その場で飲めないのが残念。 -
「世界ふれあい街歩き」「岩合さんの猫歩き」LOVEな私。
(でも、実は猫は得意ではない)
そのイスタンブール編に出ていた、”サフラン”を探しにエジプシャンバザールへ。滞在期間で5回ほど、”サフラン”を探しに行ったが、結局会えず… -
イスタンブール2日目。
トプカプへ。
オープン少し前にチケット売り場へ。10分ほど待ち、すぐに買える。 -
入り口。
-
アジアとヨーロッパの交差点、トルコ。
アジアの螺鈿と、ヨーロッパのタイル。
これが同室に存在するおもしろさ。 -
順路途中から見えるマルマラ湾。
結局、2時間くらいの滞在。
ハレムも見ました。
ヴェルサイユと似たような作り。広さ。
でも、イスラム圏ならでの文化が、トプカプのおもしろさ。
(妃よりも王子の地位が高い、等)
オーディオガイドも借りず、英語の看板をなんとなく解釈して楽しむ。 -
エミノミュのサバサンド船へ。
3艘あります。
そして、それぞれ買った店の椅子で食べないと「あっちだよ」と言われます。 -
サバサンドは、おいしい!思わずその数日後も、違う店で食べました。
-
さらに、ピクルス漬けも。
さすがに、トルコ人のように飲むのは無理だった… -
トラム&フニクレでタクシムへ。
結局、テュネルには乗っていません。 -
デモがあったタクシム近辺。
日によっては、警察がいましたが、基本的な雰囲気は穏やかでした。 -
スュティシでおやつ。
ミルクプリンとチャイ。紅茶。
ミルクプリンにはローズウォーターがかかっており、「トイレ」の香りを連想してしまいました… -
チチェッキパサジュ。
高級目なレストランアーケード。
おじさまたちの上品な売り込みをかわして、近距離のネヴィザーデ・ソカウを通り… -
ズベイルオジャックバシュへ。
時間が早く、私たちのみ。
ここの店員さんが、とても親切。
最終日に、ウムットオジャクバシュにも行きましたが、オジャックバシュの店員さんは、距離感がほどよく、よいサービスをしてくださる印象でした。 -
サラダ。
-
なすのキョフテ。
日本の焼き茄子と同じ感じ。
皮をナイフとフォークで剥ぎ取り、頂く。
ほっとする味ですよ。
キョフテは少し臭みがあります。おそらく、オジャックバシュ(飲み処)なので、あえての臭みかと。 -
オジャックバシュを出たところ。
たくさんの人がいるときに行ってみたいなぁ。 -
ガラタ塔。中に入るまで30分待ち。
一人13TL。 -
塔に上ってからは、ぐるっと一周。
だが、たくさんの人&逆流する人で、なかなかの混雑ぶり。
でも、景色はきれいで、気持ちが落ち着く。
あっちがアジアサイド、こっちがヨーロッパサイド。
あっちが新市街で、こっちが旧市街。
文明の十字路を確認する。 -
ガラタ塔から歩いてガラタ橋へ。
釣り人がたくさん! -
イスタンブール3日目。
アジアサイドへ。エミノミュからカドウキョイ。
船乗り場にも、イスタンブルカードにチャージできます。 -
なかなか大きい船。
香港のスターフェリーより、きれいで大きく、揺れも小さい。 -
アジアサイドが見えてきた。
-
カドウキョイにつき、そこから30分ほど歩いてミグロスへ。
後日、シシリ駅直結の「トランプ」というショッピングモールに入っているミグロスにも行きましたが、品揃えは同じような感じ。 -
アジアサイドの様子。
-
「クル・カフヴェジ・ヤウズ・ベイ」
トルココーヒーとチャイを。7TL。
トルココーヒーは、本当に粉が沈んでいる!
ちなみに「クル・カフヴェジ・ヤウズ・ベイ」のすぐそこに小さいミグロスあり。 -
店内の様子。
-
カドウキョイは、観光地の様子もあり、日常生活の様子もあり。ヨーロッパサイドとはまた違う雰囲気を感じられます。
-
「チヤ・ソフラス」
はじめに、前菜を。
夫も私も胃もたれ気味で、そんなに食べられず。12TL。
もっと食べたかった!ここのメゼは、重量制で、いろいろと盛ることができ、いろいろなドルマスとかを乗せて味比べすることができました。
いろいろ食べたいけれど、そんなに何皿も食べきれない私たちには、最高のお店!味もとてもおいしかったし、サービスもいい!
会計のときに、イチリ・キョフテを持ち帰り、食べ歩き。 -
近くには、チヤの違う業態の店が2軒あります。
-
はちみつやさん、「エタバル」へ。
一番安いはちみつを一番小さな瓶に半分、買って帰ってきました。17TL。
家に帰って食べていますが、ねっとりとしたはちみつ。
日本産とは、大きく違う印象を受けます。 -
はちみつヨーグルト。4TL。
ここのお姉さんが、英語が全くだめみたいで、注文の際に、となりの食料品店のおじさんを連れてきてくれました。
おじさんも、そんなに話せるって訳ではないんだけど、サクッと通訳してくれ、自分の店にサクッと帰っていった。
2つスプーンを用意してくれ、にこやかではにかんだ表情が、かわいいお姉さんでした。 -
そのまま、ユスキュダルを目指す。
まずはカドウキョイのバス乗り場から、ドルムシュに乗ります。
黄色い小さいバス。ALL地元民。しかも、完全なる外国人でアジア人である私たちに無反応な地元民。おもしろい。
ぎゅうぎゅう詰めのドルムシュに揺られること20分くらい。
ユスキュダルに到着。 -
到着したら、ユスキュダルのインフォメーションへ。
ここで、「古い町並みを見たい」と、歩き方の写真を見せると、困るお姉さん。
「たぶん…」と自信なさげに「クズグンジュック」を教えてもらう。
歩き方にも、そんな感じで載ってるので、市バスで目指す。
たしかユスキュダルから2つめの停留所。 -
クズグンジュック。
ここのカフェには、15人くらいの人がゆっくりしていました。 -
海も見えて、落ち着く。
-
街歩き開始。
建物がアジアっぽい!二階部分が、飛び出ている! -
ここは、テレビで見たことがある場所。
キリスト教会を建てるための土地がなく困っていたら、イスラム教のモスクの土地を分けてあげた…という内容。
本当に同じ敷地内に建っていました。
ここの近くには、ギリシャ正教会やお墓もあり、いろいろな民族が住んだ歴史を感じさせる町並みでした。 -
かわいいカフェでお茶。
チャイひとつ1TL。
きれいな英語を話す奥さん。店の感じからしても、素敵な女性でした。 -
市バスでユスキュダルへ。
-
船でエミノミュへ帰ります。10分ほどの船旅。
-
カバタシュからタクシムへ。そして、ネヴィザーデ・ソカウへ。
ウスタ(匠)の写真が貼り出された屋台店で、ミディエドルマスを。次の日に、また買いにくるほど好みの味!
「ビールも飲みたいんだけど」と伝えると、すぐ隣の歩き方にも載っている「VERA」という店に連れて行かれる。
で、ここでビールを頼んで、会計時にドルマス代も一緒に支払った。 -
ムール貝のフライ。
-
こんな飲み屋街。歩いているだけでも楽しい。
-
イスティラクル通りを下りっていると、ジョリッティ発見。
ローマで何度リピートしたか…
もちろん買って頂く。 -
ガラタ橋の下のレストランで、サバサンド。
この頃、夫だけでなく、私も胃がなかなか受け付けなくなっており、きちんとした食事をしていません。
で、食べられるときに食べられるものを、という適当食べ。
このときは、サバサンド1つを分け合い、夜ご飯に。 -
ガラタ橋から見た夕焼け。
-
イスタンブール4日目。
この日は、オルタキョイ&ルメリヒサルへ。
まずはカバタシュまで行き、そこのバス乗り場からオルタキョイへ。
バスには、次の降り場が電光掲示されるので、乗っていても安心感があります。 -
オルタキョイ着。
早速クンピルを。
いくつも並ぶクンピル屋台から、おじさまの店を選ぶ。(最近の私たちの店選びの規準)
食べきれないほど大きい!そして、これはマッシュポテトだ! -
オルタキョイからバスに乗り、ルメリヒサルへ。降りたところからは、第2ボスポラス大橋が見える。
-
ルメリヒサル。
この要塞は攻めづらいだろうなぁ〜
トルコ人が20人くらいいるのみの穏やかな観光地。
周りのレストランには、デートに来ているお金持ちのカップルがたくさん。
ここは葉山?といった感じ。 -
たくさんの階段を上り降りして、ルメリヒサルを堪能。
-
バスでカバタシュまで戻り、トラムでエミノミュまで。
そこからスュレイマニエジャーミーまで、ヨタヨタ歩く。
さらに、素通りをして水道橋。
結構な距離です。 -
今でも自動車が、水道橋の下を通ります。
昔は馬車だったのかな。
その後、アクサライあたりをぷらつく。が、物乞い少女に遭遇したり、ちょっとディープな雰囲気に疲れ、速攻トラムで新市街に戻る。 -
ウムットオジャックバシュ。
またまた時間が早く。お客さんが少ない時間帯になっていまった。
ここでは、アダナケバブとシシケバブ(チキン)。
薄い小麦粉でできたものに巻いて、野菜も巻いて、頂く。ラムの野生味があり、おいしい! -
昨日に続き、ミディエドルマス(この日の分は、空港で食べた)。
レモンを搾って食べると、やめられません。
中のピラフは、軽めのカレー風味のピラフ。6個くらいで5TLくらい。 -
最後のガラタ橋からの旧市街。
-
「ファロスホテルシルケジ」
立地はいいが、とにかく狭い。
トイレ、シャワーも同じ空間なので友人同士などだと辛いと思う。
一泊14000円くらい。
旧市街だから、ある意味仕方がないのかも。 -
洗面台。
向かって左がトイレ。向かって右がシャワー。
この後、シャワーを浴びて(21時頃チェックアウトするものの、その日の分も部屋は確保しておきました)荷物をまとめる。
トラム&地下鉄を乗り継いで1時間ほどで空港へ。
空港で、先ほど買ったミディエドルマスで一杯飲んで、搭乗。
1時間ほどディレイし、到着も1時間ほどディレイ。
関空→名古屋へと移動。自宅へ。 -
カッパドキア、パムッカレ、イスタンブール。
トルコのいろいろな顔を見ました。
自然あり、近代都市ありで、見所も多く、楽しかった。想像よりは整った街で、人も優しく、食べ物もおいしかった。
お土産の大半はミグロスで買いました。あとはKOSKA。ちなみにKOSKAは、イスティラクル通りに2店舗、エミノミュにも2店舗ありました。
ナッツ類はおいしかったです。
これから行かれる方、ぜひトルコを楽しんできてくださいね!
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この旅行記へのコメント (4)
-
- yoshiさん 2014/09/04 18:48:09
- お尋ね致したく
- なおスケさん こんにちは
素敵なトルコ旅行記、楽しく拝見させていただきました。
レンタカーで走りやすい国を巡っておりますが、トルコに関してはレンタカーの旅にするべきか迷っておりますが、なおスケさんの個人手配を参考にさせていただいてレンタカーを使わない個人旅行に傾いています。
下記の点に関して教えて頂けますでしょうか?
・旅行会社「HIRO」にお願いした手配以外は、すべてご自分でなされました?
・トルコではクレジットカードを利用されましたか?
- なおスケさん からの返信 2014/09/06 15:28:00
- ありがとうございました!
- yoshiさん こんにちは
旅行記を読んでくださってありがとうございました。
ご質問の件ですが、yoshiさんの予想通り「HIROツアー」にお願いしたもの以外は、すべて自分で日本でネットを通して手配しました。
具体的には、
・トルコ航空 関西ーイスタンブール(往復)
・トルコ航空 イスタンブールーデニズリ(往復)
・アトラスジェット イスタンブールーカイセリ(往復)
・シャトルバスサービス カイセリ空港→ホテル(片道)
http://www.cappadocia.jp/
・ホテル
私たちもカッパドキアに関しては、レンタカーで回るか悩みました。ですが、なかなか一歩が踏み出せずツアー利用となりました。実際にカッパドキアで、レンタバイクで回っている日本の方もみえて、楽しそうだな〜と思いました。
時間制限のないレンタカーの旅も魅力的ですね。私たちは、早朝の気球ツアーや早朝の飛行機移動、日中に歩き回って観光をする旅のスタイルから、なかなかレンタカー利用ができません。
時間に追われず、気ままに旅をするか、移動時間に体を休ませ効率よく旅をするか、迷われるお気持ち、とてもよく分かります。(来夏にクロアチアを考えています。実際にレンタカーか長距離バスか検討中です。)
・クレジットカードの使用にについて
カッパドキアケーブスイーツでの支払いが、expediaを通しての手配でしたが、決済は現地だったため、そのホテル代金の支払いのみ、クレジットカードを使用しました。その他はすべて現金(現地空港で両替)です。
トルコ、いいですよ!この夏に旅したギリシャを思い出そうとしても、昨年旅したトルコの記憶が出てきちゃうくらい(笑)印象に残る場所です。また、何か気になることがありましたら、ご質問くださいね。
- yoshiさん からの返信 2014/09/11 13:08:03
- RE: ありがとうございました!
- なおスケさん
早速にご返信いただきまして有難うございます。
トルコ、一人旅ならレンタカーでokなのですが、連れが非常に慎重なものですから(^^)。ギリシャも行かれたのですね。実は、トルコと一緒に欲張ってギリシャも考えています。エーゲ海の島を巡る3泊4日の現地ツアーとくっつけようかと。
トルコ、欧米とは違ったエキゾチックな魅力がありますね。ちなみに支払いを現金にしたのはセキュリテイを考えてのことでしょうか?
> yoshiさん こんにちは
>
> 旅行記を読んでくださってありがとうございました。
> ご質問の件ですが、yoshiさんの予想通り「HIROツアー」にお願いしたもの以外は、すべて自分で日本でネットを通して手配しました。
>
> 具体的には、
> ・トルコ航空 関西ーイスタンブール(往復)
> ・トルコ航空 イスタンブールーデニズリ(往復)
> ・アトラスジェット イスタンブールーカイセリ(往復)
> ・シャトルバスサービス カイセリ空港→ホテル(片道)
> http://www.cappadocia.jp/
> ・ホテル
>
> 私たちもカッパドキアに関しては、レンタカーで回るか悩みました。ですが、なかなか一歩が踏み出せずツアー利用となりました。実際にカッパドキアで、レンタバイクで回っている日本の方もみえて、楽しそうだな〜と思いました。
> 時間制限のないレンタカーの旅も魅力的ですね。私たちは、早朝の気球ツアーや早朝の飛行機移動、日中に歩き回って観光をする旅のスタイルから、なかなかレンタカー利用ができません。
> 時間に追われず、気ままに旅をするか、移動時間に体を休ませ効率よく旅をするか、迷われるお気持ち、とてもよく分かります。(来夏にクロアチアを考えています。実際にレンタカーか長距離バスか検討中です。)
>
> ・クレジットカードの使用にについて
> カッパドキアケーブスイーツでの支払いが、expediaを通しての手配でしたが、決済は現地だったため、そのホテル代金の支払いのみ、クレジットカードを使用しました。その他はすべて現金(現地空港で両替)です。
>
> トルコ、いいですよ!この夏に旅したギリシャを思い出そうとしても、昨年旅したトルコの記憶が出てきちゃうくらい(笑)印象に残る場所です。また、何か気になることがありましたら、ご質問くださいね。
- なおスケさん からの返信 2014/09/14 10:22:18
- クレジットカードについて
- yoshiさん
トルコでの支払いを現金にしたのは、「旅先で、クレジットカードが使えるか使えないか判断するのが煩わしい」のと「現地通貨を使い切るには、現金の方が見通しがつきやすい」のと「セキュリティを考えて」の三点の理由からです。
私は、基本的に日本では、使えるところはどこでもクレカを使用します。(マイラーなので)でも、海外では使用しません。(免税店等では使います)セキュリティ>1000マイル、と割り切っています。
エーゲ海の島々は、少し物価は高めですが、のんびりと過ごすことができると思います。サングラスをお忘れなく!
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