2013/07/27 - 2013/07/27
19位(同エリア379件中)
白い華さん
「コレ!は 東京駅 ?」
「いえいえ。 埼玉・深谷駅・・・です。」
「本日・・・の ドライブ・コース」に 主人が 選んだ!のは、 埼玉県 深谷市。
群馬県に 接する! 深谷市は、 「深谷ネギ」が 有名!だが、
何より・・・の 自慢!は、 『 近代!日本経済 (日本・資本主義)の 父 「渋沢 栄一」の 生まれ!故郷 』 と 云う・・・コト。
更・・・に、 「明治時代、 渋沢 栄一の 命令!で 此処・・・深谷には、
「東京駅。 鹿鳴館。 赤坂離宮。 富岡製糸場など。の 建築物!に 使用する 『 赤レンガ 』 の 工場群。が 存在した」。
だから・・・現在は、 『 赤レンガの 町 』 としても 知られている。
ーーーーーーーーーーーーー
生涯!92年間・・・の 長い!人生を おくった 「渋沢 栄一」は、
「江戸時代に 生まれ、明治。 大正。 昭和初期」・・・と 生き抜いた。
15代 将軍 徳川 慶喜に お仕え!し、 27歳の 時、「パリ 万国博覧会」の 随行員!と して 約1年間 欧州に 滞在し、
ーーー『 西欧社会!の 株式会社・制度。 銀行。 病院。 取引所。 工場。 上下水道など。 「進んだ! 西欧文化」を 目の当たり!に する 』。
ちょんまげ!姿。で 出掛けた・・・ヨーロッパ。も、 滞在中 全て!洋装・・・に 変身〜。 (笑)
「西欧社会に 並ぶ!には、形 から・・・ 入る (大切さ ???)」を 実践!しなくては〜」と、
明治・新政府時代。の 近代化!西欧風の 建築物など・・・を 推し進める。
その 一環!が 『 赤レンガ 』 だった。
帰国後・・・は、 「大蔵省に 4年間!在籍する。も、 財政運営で 意見が合わず、 すぐに、辞めてしまい」
「日本・民間!実業界・・・の 様々な 分野!で 近代化・企業を 育成。
「第一国立銀行」の 設立!を はじめ、 現代・・・の 大企業!など、「500以上の 企業作り」。 そして「600以上の 慈善事業」に 関わった」。
ーーーーーーーーーーーーー
「深谷の 小さな・・・旅」では、
まず・・・は 『 赤レンガ (建築) 』 を 探し。に 町歩き。。。
「東京駅!の 駅舎 (ミニチュア版) の 華麗!さ」に 驚き、旧 中山道・・・を 散策する。
老舗・造り酒屋!の 煙突・・も 「赤レンガ」。「蔵・・も 赤レンガ」の「赤レンガ 造り」に 大昔・・・の レトロ!な 異国情緒。を 感じ・・ながら、
今・・・は 無き、『 旧 煉瓦製造施設 』 の 広大!な 土地。を 眺めてみる。
ーーーーーーーーーーーー
その 後・・・は、
『 渋沢栄一 に 関連する! 名所巡り 』。
栄一の 生家! 『 旧 渋沢邸 「中の家 (なかんち)」』 は、 豪農だった! 立派・・・な 和風家屋。
すぐ、 近く・・・に ある 『 渋沢栄一 記念館 』 では 係員さん!の 「栄一 の 逸話」が 楽しかった。
第一銀行 (みずほ銀行)の 東京・世田谷の 施設。より 移築された・・・『 誠之堂 (せいしどう)』 『 清風亭 (せいふうてい) 』 は、
大正時代に 「栄一 に プレゼント」と して、建てられた! 小さな・・・館。
「和風。 洋風。 中国風」 そして 「スペイン風」と 様々な 意匠・・・が 施されてて お洒落・・・でした。
ーーーーーーーーーーーーー
『 近代!日本経済の 父。 渋沢栄一の 故郷・ 深谷 』は、 思ってた・・より、
「素晴らしい! 観光ポイント」が いっぱい!で
「関東近郊!の 日帰り!旅」には ぴったり!と 思えた。 (♪)
そうそう、 東京の 都電が 走る・・・「王子駅! 側 の 飛鳥山」にも
「渋沢栄一 の 様々!な 博物館」が あるのだそう〜。
今度は、 ソチラ・・・にも 行ってみよう〜。
コレ!だけ・・・の 力量。が あれば、
「三井」「三菱」「住友」など・・・と 同格!の 「渋沢財閥」も 出来たンだそう〜。
しか〜し、 私利私欲・・・に 走らず。。。 {財閥を 作らない}
ーーー ひたすら、 「近代・国家の 企業の 確立 と 発展」を 考えて 行動した 『 栄一・翁・・・の 功績 』 は、
現在の 私達の 身の回り・・・の 大企業。を 見れば、
「有り難さ」も 解って・・・くる ??? (笑)
-
前日・・・に 発表された!のは、
「明日は、午前5時 出発〜。 そして、埼玉・深谷・・・を 歩こう!」の
旦那様!の 旅プラン。
「ハイハイ・・・。 朝、 早〜〜い!のは、大丈夫。
「老夫婦の 朝」は 早いっ。 お任せ!下さ〜い」。
早朝・・・に、 千葉の 我が家!を 出発した 私達。。。
「東北道」の 「羽生IC」で 高速を 下ります。 -
7月・・・と 云えば、
『 蓮の花 』 が 満開!・・・デスヨネ〜。
時刻は 午前 6時半前・・・。
首都圏!でも、
「沢山の 種類。の 蓮の花」が 咲き誇る!
埼玉・行田市 『 古代蓮の里(公園) 』 に やって来ました。
もう〜、 カメラマンが いっぱい〜。
皆さん! 真剣・・・に 撮影に 没頭中〜。 -
「早朝・・・に 花 開く(だけ)」の 蓮。は、
やっぱり・・・ 時間が 大切!よね〜。
それにしても、 広大!な 敷地・・・の
『 古代蓮の里 』。
様々な 蓮・・・が 見られます。 -
もう〜 見頃を 過ぎている・・・箇所!も あれば、
今が、満開!の 箇所・・・も あるンだ〜。
コチラ!は、
「白い 蓮」。
花びら!が 落ちた・・・後、
「芯」も また・・・
「 蓮らしさ 」が アリマス。 -
ピンクの 大輪・・・が 見事!な
「蓮の花」。
柔らか!な 朝の光・・・の 加減!でしょうか?
「花びら!の 透けた 感じ」が、
ーーー はかなげ!で 美しい〜。 -
『 古代蓮の里 』 から
車で 20〜30分!の 距離。。。
本日・・・の 目的地!
「 深谷駅前 」に 到着〜。
駅前!ロータリー・・・の ビル。も
「赤レンガ色」が 多いンだ〜。 -
私も、 「深谷!は 赤レンガ・・・の 町」との 知識。
は あった。
けれど・・・。
まぁ〜 「深谷駅!の 駅舎」が
『 東京駅!に そっくり・・・の ミニチュア版 』 とは、
知らなかった〜〜っ。 (笑) -
そして、 その・・・「赤レンガ 駅舎!の 造り」は
半端なく・・・「豪奢!な 出来栄え」。
JRの 鉄道・駅舎・・・と 云うより。も、
テーマ・パークに 迷い込んだ・・・みたい。 -
1996年、改装された現在の駅舎は
東京駅の赤レンガ駅舎をモチーフにしたデザインで、
「ミニ東京駅」とも呼ばれる。
これは、大正時代に竣工した東京駅・丸の内口駅舎の建築時、
深谷に所在する日本煉瓦製造で製造された煉瓦が
70キロ以上離れた東京駅まで鉄道輸送されて使われたという史実に因む。 -
「ミニ 東京駅!駅舎」の
下・・・を
JR 高崎線・・・の 列車!が 走る。
駅で 「ガイド・マップ」を 入手!して、
「 深谷 散歩 」を スタート。 -
コチラ!は
大正11年(1922年)に 建てられた
『 深谷 商業高等学校 (記念館) 』 の
木造・二層楼!洋風校舎。
国道 17号線沿い!に 在り、
「外装を 眺める!のみ」で
校内・・・には 入れません。 -
近年・・・、
外装の 塗装工事!を 終えて、
建築当時・・・と 同じ!
『 萌葱色(もえぎいろ) 』。
「グリーン調・・・の グラデーション」が 綺麗〜。 -
町中・・・で
ひと際! 華やか・・・な 邸宅。
『 大谷家!住宅 』 が ある。
奥・・・には、
「数寄屋造り!の 和風家屋」。
手前・・・には、
「洋風の スペイン風!建築」。 -
昭和の 恐慌・・・で
人々の 仕事!が 無かった 時代。
当時・・・、
「深谷町長!の 大谷家・・・の 建築・改装」で
沢山の 人々!が
『 お助け!普請 』 で、
この 建築・・・に あたった。
『 お助け!普請 』 とは、
凶作などで 民・・・が 困った!時、
土地の 有力者など。が、
「家や寺の 改修!を して、その 手間賃・食料。で
人々・・・を 助けたこと」を 指す。 -
「旧 中山道」を はじめ、
深谷の 町!は
「お祭り」・・・ なんですね〜。 -
石造り!の 3階建て・・・の
お隣。には、
「赤レンガ造り!の 土蔵」が 見える。 -
そして、 一階・・・の
「ガラス戸」を 眺める。
「白い 大きな・・・ ガラス戸」は
個人商店・・・らしさ。を 魅せて・・・くれますね。
ちょっと、「お祭り!飾り」で 着飾った・・・
様々な 商店・・・の
「ガラス戸」を 見てみましょう。 -
「お祭り」と 云ったら、
それぞれ・・・の 町内!を 代表する
「山車」。。。
前日は、 「突然!の 大雨 が あった」けど、
大丈夫・・・でしたか〜? -
見せ蔵!造り・・・の
『 伊勢屋 』 さん。
家屋の 横・・・に へばり付く!
蔦の 葉っぱ。 -
トタンの 看板・・・。
「トンガった! 三角 (部分)」に 記された
『 K O 』 の 文字。
往時・・・は、
「斬新さ」で あり、「モダンだ」って
言われたのでしょうね。 -
今日は、「お祭り」。。。
田舎の お菓子屋さん!の コチラ・・・にも
「山車」 やら 「神輿」が 休憩ポイント!で
来るんでしょうね。
子供達・・・の「お祭り!の お楽しみ」と 云えば、
「お菓子を もらえるコト」も ある。(♪)
(朝・・・の)
「祭り!の 前・・・の 静けさ」。。。 -
紅白色!・・・の
「まん丸 提灯」が 揺れる。
今日は、 「お祭り」の 様子!は 見られず、
普段・・・の 「深谷」を 探訪中〜。 -
「神輿の 担ぎ手! 募集」の
ポスター・・・が ありました。
東京の 下町!の 神輿・・・も
担ぎ手!が 減少しているンだとか〜。
この 先・・・の
「日本の 祭り」は 存続! 出来るのでしょうか〜? -
黒漆喰 造り!に 千本格子戸・・・の
「品格! 溢れる・・・ 町家住宅」。
近年・・・、
「リニューアル!の 手入れ」を
したんですかね〜? -
年代!モノ・・・の
「磨き込まれた! ガラス戸」。。。
家紋の 付いた! 大提灯。も 吊るされて、
「祭り!の 準備」も
万端・・・の 様〜。 -
ちょっと、 路地裏・・・の 風景。
-
その 路地・・・に 立って、
反対側!を 眺める。
大谷石 に 赤レンガ・・・の 長塀。
木塀・・・に ベンガラ色!の トタン壁。 -
明治41年(1908)創業。
『 糸屋製菓店 』の
趣のある店舗は昭和3年(1928)に建てられたもの。
古い木造造りの建物で見るからに歴史を感じさせる。
看板商品
翁最中。 翁羊羹。 あんドーナツ。 -
『 七ツ梅 酒造 (跡地) 』 は、
300年の 歴史・・・を 終えて、
建物 や 跡地!を 利用した・・・
現代風の レストランなど。が ある・・・様〜。
この 時・・・は、
朝だった!から。か ?
誰も いません!デシタ。 -
こちら!は 『深谷シネマ』。
埼玉県深谷市・旧中山道沿い。
300年もの歴史を持つ「七ツ梅酒造」跡へ
2010年4月移転しました。
全国でも唯一の
酒蔵を改装した、街の映画館です。 -
『 七ツ梅酒造 』 の 煙突!も
モチロン、 『 赤レンガ 』 で 作られている。
深谷の 旧市街地!には、
他・・・にも 「老舗!の 酒蔵」が ある。が、
ソチラ!も
「赤レンガ」製!の 煙突・・・に なっている。 -
アップ!で
「煙突」を 撮って・・・みた。 -
「深谷の 町おこし」の 一環!で
「七ツ梅 酒造 ( 跡地 )」は、 利用されている。
ずいぶん 昔・・・に 作ったのだろう〜。
『 機関車 トーマス 』 の
手作り!機関車・・・が あり、
「ちょっと、 虚しさ」を 感じる・・・
『 不思議な 空間 』 が 広がっていた。 -
いやぁ〜、
二階・・・の ベランダ!の 手すり。
「鉄レース・・・も 模様」。
「日除け!の ヨシズ」が
また、「いいねぇ〜」。 (♪)
誰・・・も 居ない
「造り!酒屋・・・の 建物」を
じっくり!と 拝見・・・しています。 (笑) -
紫色した・・・ 花。
向こう!には、
「赤レンガ」の 建物。 -
「赤レンガ」造り・・・の 蔵。
「白い 石造り。の 3階建て!ビル」と いい〜、
往時・・・は、
「洒落た! 建物」だったんでしょう。 -
「赤レンガ」の 倉庫!は、
『 七ツ梅 酒造 』 の 敷地内。 -
毎日 運行している
『 深谷市 コミュニティ・バス くるリン 』 は、
「一日 乗り降り!自由」で
たった・・・ 100円。が 魅力。
「深谷駅」から
「渋沢栄一 生誕地 『 中の家 』 まで。は
5〜6km 離れている。ので、
ーーー この ミニ・バスは 便利!そう〜。 -
明治 20年(1887)に 始まった!
120年間・・・に 渡る
『 日本・煉瓦製造 株式会社 』 の 歴史!も
平成 18年(2006)
幕を 降ろした。
最盛期は、 6基・・・の 窯 に 煙突!が 稼働してた。 -
明治政府は、「実業界!の 重鎮 渋沢栄一」に
近代化!建築作り・・・に 必要な
『 西洋風! レンガ 』 の 大量生産・工場を
要請した。
「東京から 70km・・・の 距離」も
「川で 煉瓦を 運べる」と 見込んだ。ので、
栄一は、
「この 地!に 煉瓦工場」を
建設すること。と した。 -
小さな 「煉瓦小屋」の
「旧 変電室」も 重要文化財。
この 『 旧 煉瓦製造施設 』(重要文化財)・・・では、
「東京駅。 鹿鳴館。 赤坂離宮。 富岡製糸場など。の 建築物!に 使用する 『 赤レンガ 』 が 大量生産 されていた。
西欧・列強国の 進歩した・・・ 文化!に
「何と・・・しても、 追いつかなくては〜」。。。
そして、
「見た目!の 街づくり・・・は とっても 大事」で。。。
まず・・・は、
『 東京 日比谷周辺!を 赤レンガの
近代化!官庁街。に しちゃおう 作戦 』 が
始まった!のだった。 -
「レンガを 輸送する!ため」に
架けられた
『 プレート・ガーダー 橋 』。 -
橋桁・・・は
モチロン 「赤レンガ」の 橋脚。 -
大昔は、
荷物・・・の 運搬!は、
「水運」が 一番。
小さな 川・・・の 存在。は
工場には 必須!でした。 -
渋沢栄一は
「日本の 近代経済社会の基礎を築いた 偉人」。
91年の生涯の中で、
実に経営や設立に関わった企業や団体が500以上にものぼり、
その殆どは今でも私達が知っているものです。
例えば、みずほ銀行、帝国ホテル、帝国劇場、日本製紙、王子製紙、日本女子大学、等々、
その範囲も鉄道、汽船、紡績、建設、ガス、銀行など、多方面に渡っています。
渋沢の 根底にあった考えは
論語に基づいた『道徳経済合一説』というもので、
企業を発展させ、国を豊かにするには
「道徳と経済の一致を常に心掛けねばならない」と説き実践していたそうです。
渋沢栄一は、身長は150センチほどしかなかったそうですが、
力は強く、気は優しかったそうです。 -
旅行記の 後半!は、
「渋沢栄一 の 生まれた! 町 深谷」を
巡って・・・みましょう。
この 立派!な 建物・・・は、
『 渋沢栄一 記念館 』。
生家 『 中の家 』 は、
此処・・・から 徒歩 10〜15分。 -
『 渋沢栄一 記念館 』では、
説明係・・・の 人。が 居て、
「栄一の 残した! 偉業ぶっり」を
楽しく、 聞かせてくれました。
でも〜〜〜。。。 -
『 幻・・・の 千円札 』
昭和38年発行の「千円札のデザイン」として
その肖像が候補として上がった。
しかし、伊藤博文との 最後の“一椅打ち”で敗れた。
その主な理由は、渋沢の肖像にはヒゲがなかったこと。伊藤にはそれがあった。
ヒゲが描かれているとそれだけ印刷が難しくなり、偽造がしにくくなるのだという。
もし渋沢の肖像が千円札に用いられていたら、
彼の知名度は今とは比べものにならないものになっていただろう。
ーーーーーーーーーーー
「幻・・・の ノーベル 平和賞」
1926(大正15=昭和元)年度と1927(昭和2)年の2度にわたり、
ノーベル平和賞の候補になっています。 -
と まぁ〜 残念!・・・ながら、
記念館の お話!に よる・・・と、
「ノーベル平和賞」の 候補!に なりながら。。。
「千円札!の 肖像」の 候補!も
「ひげ なし」で 負けてしまい、
「NHK 大河ドラマ・・・の 主人公!候補」などなど。
ーーー どうしても・・・地元の 星 『 渋沢栄一 』 は、
主役!には 成れない。
と、 係り!の おじさん。 ガッカリして いました。 (涙) -
「 深谷市 大寄公民館 」の
敷地内・・・に
『 誠之堂 』『 清風亭 』 は、あります。
「公民館・・・の 受付」に、申し出ること。
この ふたつ・・・の
建物!の 内部見学。を させてくれます。 -
『 誠之堂 』 から
『 清風亭 』 を、 望む。
案内人・・・に 連れられて、
「1日・・・に いったい、 何人(観光客) 来るんだろう〜?」と 心配に なる
二箇所!の 館。に 入場・・・します。
世田谷・第一銀行の 保養施設内・・・でも
この ふたつ!は 隣・合って 建てられてた。 -
「誠之堂」と「清風亭」の2つの建物は、
深谷市で生まれた渋沢栄一にゆかりの建物で、
平成11年に東京世田谷区から深谷市に移築されました。
ーーーーーーーーーーーー
バブル時代・・・。
各 企業・・・も
「持っている! 史跡・施設の 維持管理」には、
苦慮していたのだとか〜。
そんな・・・時、「渋沢栄一 の 縁!の 深谷市」に
「ふたつ!を 深谷に 移築・・・しませんか〜?」と
お声かけ!が あり、
コチラ!に 落ち着いたンだそう〜。 (♪)
日本の 企業内!の 「歴史・文化遺産・・・の 数々」も
バブルの 頃、
残念ながら・・・「壊されてしまった!もの」も、
実は 多いンだとか〜。 (涙) -
重要文化財 『 誠之堂 』 は、
大正 5年(1916) 第一銀行の 行員たち!から
栄一 の 喜寿 (77歳)・・・の 「お祝い」に
プレゼントされた おウチ。。。
ステンドグラス・・・の 題材!は、
「中国風。 朝鮮風。 和風」など、
東洋趣味・・・で あったり、
様々な 要素!が バランス良く、
意匠・・・に 組み込まれている。 -
もう ひとつ・・・の 館 『 清風亭 』 は、
実は、栄一・・・には、 関係ない! 建物。
でも、「 ふたつ・・・は 隣合っていた」ので、
昔の スタイル!を 守る・・・べく、
コチラ!に やって来たのだ。
『 清風亭 』 は、
渋沢栄一 関連・・・で ない。から (?)
「埼玉県 有形文化財」に とどまっている。 -
コチラ!は
大正 15年(1926) 当時・・・。
第一銀行の 頭取!だった 佐々木勇之助さん・・・の
「古希 (70歳) 祝い」で
銀行の 行員たち!が プレゼントした・・・ 館。
スペイン風 の
「南欧田園 趣味」で 統一した・・・ 「白い 家」。 -
3つ・・・の アーチ窓!を
外側から 望む。
窓の 間・・・には、
石造り!の 円柱。
アーチ窓!の
「茶色い 飾り!タイル」が 効いて・・・いて、
デザインに 華やぎ!を 添えている。 -
そんな・・・窓!を
部屋の 中!から 眺めて。。。
それぞれ・・・の アーチ窓。では、
「亀甲模様!の 黄色い・・・ステンドグラス」が
囲んでいる。 -
シャンデリアに 暖炉・・・。
この テーブル に 椅子。は、
往時・・・の まんま!を 持ってきて、
大切に 使用している。 -
最後・・・に 訪ねた! のは、
『 中の家 (なかんち) 』 と 呼ばれる
渋沢栄一・・・の 生家!です。
立派!な 薬師門・・・が
実家!の 豪農ぶり・・・を 見せつけます。 -
江戸・天保の 時代 (天保 11年 (1840)に
生まれた・・・栄一。
慶応 3年 (1867年)に 27歳・・・の 若き 栄一が
「パリ 万国博覧会」に 向かう! 様子。が
この 銅像。。。
「ちょんまげ に 和装 に 刀・・・を 持ち」
日本を 出発〜。
約 1年間・・・の 欧州滞在中。で
シルクハット に 洋装!と 変身〜。。。
この ヨーロッパ視察!が
栄一の 人生。
明治の 日本・・・の 近代化。に
大きく 影響!を もたらした。 -
二階の 部屋!は
「蚕 部屋」。
母屋・・・の 他、
沢山の 建物!が 庭・・・を 囲む!
「豪農ぶり」を 感じさせる。 -
92歳・・・と 「長生き!だった 栄一」は
二度・・・の 結婚。
そして、 お妾さん!も いっぱい・・・の
「モテ男」だったンだとか〜。
そんな ワケ!で
「子供の 数」も 数十人・・・に なり、
「自分の 子供!は 全員・・・を 認知。したのだそう〜」 (笑)
男・・・は、
見た目!では アリマセン。
やっぱり、 優しい〜!心。が 大切・・・だし、
「モテる」 理由・・・なんでしょうね。 -
東京の 激務・・・から
開放されて、
時どき、実家に やって来て・・・は、
栄一・翁。は
この 畳の 和室・・・で くつろいで いた。
そして、 大好物・・・の
深谷の 郷土料理 「煮ぼうとう」を
食べたンでしょうね。 -
「中の家」の 一角・・・の 建物。
この 前・・・には、
「渋沢家!の 墓地・敷地」が ある。 -
向こう!が
「中の家」・・・の 栄一の 生家。
小さな 門・・・を くぐった
お隣!の 建物。 -
今日の 昼食・・・は、
この 古民家・農家風! 家屋で 頂きます。
此処は、
栄一の 「番頭さん!の おウチ」で
「中の 家」とは、 隣・・・に なる。 -
休日の 昼時・・・なので、
混み合う! 店内。
「 座ダイニング 青淵亭 」って 店。
まぁ〜 センス・・・は
感じられない!けど、
「気軽な ランチ」には、 良さそう〜・・・デス。 -
「日替わり! 御膳」 (1、260円)は、
アイスクリームの デザート!も 付く・・・ 豪華版。
アツアツ・・・の 天ぷら。も あり、
盛り沢山!の 小鉢・・・が
「お特!感」を 感じさせる。 (笑)
主人は、「普通・・・に 美味しい」って 言ってた。 -
「ネギ入り煮ぼうとう」
「深谷ねぎ」が、栄一の故郷の深谷の特産品であることと、
煮ぼうとうが埼玉県北部の郷土料理であることにちなんでいる。
私は、「「煮ぼうとう」と お稲荷さん!の セット」(1、000円)。
ちょっと、煮込み!過ぎ・・・だが、
素朴さ!が 嬉しい〜 (ごく 普通〜)の お味。 -
埼玉県 深谷市・・・で
「日本の 近代・経済界を 牽引した 偉人
『 渋沢 栄一 』 の 足跡」を たどる
「日帰り!の 旅」。
往時・・・を 偲ぶ、「赤レンガ」の 工場地。
町中・・・で 見られる! 「煉瓦 建築」。
この ふたつ!の 「旅の テーマ」を 探し・・・ながら
「充実!の 小さな 旅」を して・・・きました。
今度は、 東京・北区 飛鳥山・・・の
「渋沢栄一 の 遺構」を 訪問してみよう〜。
やっぱり、 何か・・・、
「歴史を たどる! 旅テーマが ある(こと)」って
旅を 楽しく・・・させますね。
いやぁ〜 「深谷 散策」は、
想像以上・・・に 素晴らしかった。
是非、 皆さん!も いらっしゃって下さい。
「深谷ネギ」だけ・・・では 無かった。
魅力 いっぱい・・・の 「埼玉・深谷 小さな旅」。。。
( 終わり )
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (29)
-
- ちちぼーさん 2015/07/26 20:02:00
- 深谷素敵です
- 白い華さん、こんにちは。
深谷の旅行記に投票ありがとうございます。
赤煉瓦が気になって深谷へ行きましたが。
街の中もとても素敵な建物があったのですね。
白い華さんの旅行記を拝見してから行けばよかったと後悔しています。
また、行く機会があったら是非こちらを参考にさせて頂きます。
みんまま
- 白い華さん からの返信 2015/07/27 18:39:42
- 「埼玉 深谷・・・みたい!な 『 歴史散策 』」 って、楽しいデスネ。
- 今晩は。
みんままさんも、埼玉・深谷市を 散策された・・・とのこと。
此処は、私も、「期待せず!に 出掛けた・・・もの。の、 想定外!の 見所の 良さ」に、ビックリ!して、ずっと、記憶に残っている 場所。
東京近郊・日帰り!旅・・・には、「いろいろ、揃ってて、是非、皆さんに、行ってもらいたい」と おススメ!の ミニ観光地。でも、あります。
近代日本の 政治・経済に文化・・・の 礎。を 築いた 『 渋沢栄一 』 の 生まれ故郷。
そんな・・・足跡!を たどりながら、「深谷の 魅力!に 触れる」は、
いろいろ、勉強にもなり、「知る!を 楽しむ旅」で、素敵・・・でした。
最近では、「深谷の ゆるキャラ 『 ふっかちゃん 』 が 大人気!なので、そんな・・・ゆるキャラ!人気。で、「深谷の 観光」も 頑張って欲しい。と 願っています。 (笑)
まだまだ・・・、あまり、知られていない! 「目立たない! こうゆう・・・魅力的な ミニ観光ポイント」って 関東近郊!にも いっぱい、埋もれていること。と 思います。
「そんな・・・土地。を 探してみる」のも、 私が、夫婦で、ドライブ旅!を している、醍醐味・・・。
是非、旅行記で ご案内!できれば・・・と 思うのです。
ーーーーーーーーーーーーー
そして、先週、「ヨーロッパ旅行から、 帰ってきまして、現在、「出発 & オランダ編 旅行記」の 写真入れ!が 終わり、 一息・・・ついているところ。です。
今週中には、ひとつ目・・・の 旅行記!を ご覧頂ける。と 思いますので、また、お立ち寄り!くださいませ。
今回の、「フランス アルザス、木組み!の 家」は、お天気が 良かった。のですが、
この スタート! アムステルダムは、曇り空。
イマイチ・・・の 背景!ですが、「フランス。 ドイツ・・・とは、違う!雰囲気が いっぱい」でした。
みんままさんも、素敵!な 旅・・・を 続けてください。
これからも よろしくお願いします。
-
- kamiちゃんさん 2014/02/23 09:11:21
- 深谷の写真を見て
- 白い華さん おはようございます。
深谷駅はいつも通過するだけで、降りたことがありません。時折テレビの旅番組で紹介される見て、渋沢栄一と赤レンガは有名である程度知ったつもりでいました。今回たくさんの写真を見て反省しています。!! 以前ママチャリで荒川のサイクリングロードを吹上経由で森林公園まで往復した事がありますが、暖かくなったら深谷まで行ければいいなぁと考えています。行田のさきたま古墳と忍城跡と深谷の渋沢栄一と赤レンガのコラボで盛り上がればとも思います。
- 白い華さん からの返信 2014/02/23 23:20:44
- 埼玉・深谷・・・は、 「見所!が 豊富。で おススメ!の 観光地」。
- 今晩は。
>行田のさきたま古墳と忍城跡と深谷の渋沢栄一と赤レンガのコラボで盛り上がればとも思います。
ほんと・・・。
行田 『 さきたま古墳群 』『 忍城 』
深谷 『 渋沢栄一の 足跡!巡り。 赤レンガ!建築 』
この・・・ルート!は
とても、 見所!に 変化が あって、楽しい〜。って 解ります。
埼玉県・・・って、
「(目立つ) 観光地!が 少ない」って 思われがち。ですが、
私は、 「 小さな 町!の 小さな・・・観光ポイント」を 目指して、
夫婦で ドライブ旅!を 楽しんでいます。ので、
『 埼玉県の 行きたい・・・ 場所 』 が、 いっぱい!なんですよ〜。
寒い!時期・・・が 終わり、 春が 訪れた!ら、是非、「埼玉方面!の お出掛け」も 楽しみ!なんです。
深谷市は、「渋沢栄一 翁!の 生まれた・・・町」で、 その 歴史散策!も 充実・・・の 内容。でしたし、
『 赤レンガの 建築 』 の 見応え!も あって、
ーーー もっと 「観光客が 訪れても いいのに〜」と 思いました。
「春は、 サイクリングが ピッタリ!の 季節」なので、
大宮から ひとっ走り! 頑張って・・・みて ください。(♪)
これからも よろしくお願いします。
-
- momotaさん 2013/10/11 00:54:00
- 深谷おもしろそう〜
- 白い華さん、こんばんは♪
おぉ、飛鳥山で覚えたかいがありましたよ、渋沢栄一!
荒川線の旅がここで役立つとは町歩きしてみるものですね。
渋沢栄一って誰?だった私がすっとこの話についていける嬉しさ。
深谷の生まれだったんですね〜。
深谷といえばネギ!しか浮かびませんでしたがこうしてみると
味のある近代建築が沢山の残されていて味わいのある町ですね。
白い華さんの旅行記は人を引き込む力があるから無性に行ってみたく
なるんですよねぇ。
バスが100円で乗り放題だなんて町歩きの救世主だわ♪
乗り物をうまく使うのも上手な散策の方法ですよね。
ここの赤レンガが東京の町の発展に重要な役割をしたんだと思うと
すごいですね。深谷駅の立派なのにはびっくりしました!
- 白い華さん からの返信 2013/10/12 20:59:24
- 「王子・飛鳥山 散策」も、 渋沢栄一・・・の 旅!デシタヨネ。
- 今晩は。
先ほど、 改めて・・・「momotaさんの 『 バラ咲く! 都電・・・ 飛鳥山 散歩 』」 を 拝見!しました。
王子・飛鳥山は、「渋沢栄一の 「青淵文庫。晩香櫨」の 建築物!が 残ってて、 良さそう!ですよね〜」
それにしても、 そうゆう・・・、「渋沢栄一 関連!の 立派な 建築物」を 眺めながら・・・、
私も momotaさんも、「建築物の 撮影。は すれ・・・ども、 栄一・翁の コト!を 知らない???」 (笑)
私も、今回・・・。
埼玉・深谷市を 歩き、「渋沢栄一が、 『近代!日本経済の 父』と 云われる 偉人」と 初めて!知りました。 (汗)
きっと、 学生時代・・・の 「歴史には、 出てきたンでしょう」 けど、
ーーー すっかり、 忘れてしまってて、 こうゆう、旅行記作り!で 改めて、「知ること」と なり、 勉強・・・デス。 (♪)
ほんと、 この・・・「深谷 旅行記。 渋沢栄一の 故郷」の お話。
「都電で 王子・飛鳥山・・・に 行くコト」は、関連が あり、 オモシロい。って 思いますね。
私も、 「都電で・・・ 飛鳥山に 行きた〜い」って ずっと、考えてた。のですが、
渋沢栄一・・・を 今回、いろいろ、 知った!ので、
弾み!が ついた。って 感じ。。。 (笑)
是非、 改めて・・・「ガタゴト。 都電・・・の ミニ旅」を してみよう。と 思いました。
momotaさんの 「青淵文庫・・・の 歴史的建造物」を 拝見!する。と、
やっぱり、「栄一・翁・・・の 往時の 力の凄さ」を 感じますね。
ステンドグラスも 豪華!で、 見事!です。
う〜ん、 深谷(田舎) より、 東京・・・の 建物!は 「垢抜けて、 立派」って 思いました。
それにしても、「千円札・・・の 顔」に 選ばれてた。と したら、
『 渋沢栄一・・・って、 誰? 』 って、 お互い・・・、 言わなかった。と 思います。。。
ひげ!が なくてねぇ〜。 残念〜〜っ。。。(涙)
それでは また
-
- ゆっこさん 2013/10/08 12:10:10
- 嬉しいです。
- 白い華さん、いつも訪問ありがとうございます。
深谷に実家があるので、深谷旅行記 に嬉しいびっくり(^0^)
実家近くの写真もいっぱい載っていて
ニヤニヤしながら見てしまいました(笑)
お祭りの日に行かれたんですね。
東京に居たときは毎年行っていました。
実家と言っても父が定年後に引っ越した地なので
あまり深谷のことは知らない私。
町内散策も最近はほとんどしていないので
新たな発見がいろいろありました。
伊勢屋のラーメンと糸屋の最中が無性に食べたくなったり♪(笑)
育った場所ではないけれど父の終の棲家である深谷は
私にとってやはり故郷なのだと思います。
白い華さん、素敵な旅行記 ありがとうございます。
ゆっこ
- 白い華さん からの返信 2013/10/09 21:18:57
- 「深谷が 故郷」って コト!なんですね〜。
- 今晩は。
「観光地が 少ない!イメージ・・・の 埼玉県」。そして、「深谷・・・に わざわざ 出掛ける!観光客も 少ない」と 思われます。が、
今回・・・は、 『 深谷 散策 』 で、 行って来ました。
「深谷の 町」・・・。
正直、 ビックリ!の 「旅の 充実ぶり!に 大満足な 私」でした。
「旅の テーマ!の レンガ & 渋沢栄一」が、 町の アチコチ・・・に 見所!と なり、ソレ!を 自動車で 回りながら・・・探す。
そんな 変化・・・が、 とても、楽しく 勉強に なりました。 (♪)
ゆっこさん!の ご実家・・・は、「深谷」って コト。なんでしょうね。
お父様が 終の棲家!に 選んだンですか〜?
いい〜! 所・・・では ありませんか〜?
だから、ゆっこさん!も、「深谷の 町。お祭り。お店など、 ご存知!なんですね〜」
『 懐かしさ 』 を 感じ、 この 旅行記!で、 深谷・・・を 楽しんで頂けて、 また、コメントを 寄せてくださって、
私も、 旅行記・・・の 作成!の しがい。を 感じ、嬉しい〜!です。
ほんと、 「1、000円札の 人物」では、ヒゲが ない!が 理由・・・で 伊藤博文に なってしまいました。が、
「千円札・・・って 一番、 幅広く 使われる お札」なので、
栄一・翁が 選ばれてたら、「深谷を 旅しよう〜」と 思ってくれる! 観光客が もっと・・・いただろうに。。。って 思いました。
たまたま、深谷・・・を 旅して、
渋沢栄一の コト!を 知った 次第・・・デス。(汗)
こうゆう、 「旅・・・を きっかけ。に、 様々な 調べ物!を して、
勉強を する」って、 楽しい〜!ですね。 (♪)
旅行記を 作らなかった・・・ら、 そんな 「知ること!を 楽しむ」も なかった。と 思います。
「ゆっこさん!も、 日本全国・・・の、 素敵!な 旅館。ホテルを 巡る 旅。。。
もう 44都道府県・・・が 黄色くなりましたね〜。
是非、 全制覇!を なさって下さいませ。
そして、「一足・・・早い! 紅葉の 志賀高原」を 拝見し、「紅葉が 待ち遠しく、 なってます」 (笑)
これからも よろしくお願いします。
-
- fuzzさん 2013/10/07 14:16:18
- ご訪問&投票していただき、ありがとうございます。
- 白い華さん、こんにちは(^。^)/
埼玉・深谷駅の赤レンガから始まって、私の知らない埼玉の一面を知ることが出来ました。
白い華さんの旅行記は、とても勉強になりました。
旅行記をアップする際、私も少しながら観光した場所について調べますが、
白い華さんの旅行記のようには、全く足元にも及ばないほどで恥ずかしいです。
皆様方の旅行記で、色々と改めて勉強させていただくことが多い中、わかりやすく噛み砕いて説明されているので、興味深く拝見しました。
また、おじゃまさせていただきますね。
fuzz \(//∇//)\
- 白い華さん からの返信 2013/10/07 21:49:07
- ふなっしー・・・の 『 ふなのミクス(DVD) 』を 買いました。(笑)
- 今晩は。
埼玉・深谷市・・・は、「特に 目立った!観光地」って ワケでは ないンですが、
「ヒマを 持て余している・・・ 老夫婦!なので、 今日は 深谷を 探訪しよう。と、探索・ミニ旅行」を 楽しんできました。
でも、「日本の偉人! 渋沢栄一・・・の 故郷」って コト。で、
栄一・翁の 功績。生まれた!町・・・の レンガ建築を 訪ねながら、 「町歩き」を して・・・参りました。
私も、この・・・旅行記作り。の 際、様々な コト!を 知り、コメント入れ。と なり、この時、いろいろ、 勉強していますよ。
「渋沢栄一・・・って 名前!は 知ってた」けれど、 意外・・・と、「何を やった・・・偉人。なのか?は、 知られていない」で・・・。
私も、初めて・・・「日本 資本主義の 父」と 知りました。
「千円札 の 肖像」に なってたら、「何を した・・・人?」って 皆さん 答えられた。でしょうに、 残念ながら、伊藤博文に ひげの ある なし・・・で 負けたンだそう〜。
でも、そこまで・・・ 残れる。って〜だけ。でも、 偉人!って わかりますよね。 (笑)
さて、 ふなっしー ファン!の fuzzさん。
遅まきながら・・・、 私も ふなっしーの DVD「ふなのみくす」を ゲット〜。
ふなっしー!の 人と なり・・・に、 ますます、「いい〜 人だ〜(???)」と 思っています。
最近、 CD デビュー!も した、 ふなっしー。
2013年は、「ゆるキャラ で 一番!の 大活躍」は 間違いなく、 ふなっしー。と 思います。
これからも よろしくお願いします。
- fuzzさん からの返信 2013/10/08 16:12:19
- 私も 『 ふなのミクス(DVD) 』を 買いましたよ(((o(*゚▽゚*)o)))
- 白い華さん、お返事ありがとうございます。
ふなっしーがテレビに出ていると家事の手を止めてでも見入ってしまいます。
主人には「ふなっしーの事を愛してるの」と白状しましたし。
ふなっしーにハマりはじめた今年の3月。
毎日パソコンで動画を見ているだけでは物足りなくなり、なんとか応援していることを知ってもらいたいと模索し、5月に船橋でイベントをやるのに出演すると突き止めました。
プレゼントを作って渡そうと、それからふなっしーの人形を作りラッピングをし、イベント主催者側に手紙と共に送りつけました。
当日はロシアへ行く国内移動で、どうしてもイベントに参加できなかったので。
そしたら、後日動画をみたら、贈呈式まで催し物の最中にやってくれて、その時の写真を自宅に送ってくれました。
あわてて後日、主催者の船橋本町通り商店街振興組合に出向き、菓子折りを持ってお礼に伺いました。
と、いう経緯で、引き続きふなっしーを陰ながら応援する毎日が続いています。
ふなっしーの活動に賛同して、上記のように色々と良くしてくれる方々がいらっしゃることに私も感動しています。
白い華さん、またまた旅行記におじゃましますね。
fuzz (*゚▽゚*)
-
- hot chocolateさん 2013/10/04 23:58:26
- 深谷♪
- 白い華さま、こんばんは〜
深谷といえば、「深谷ねぎ」。
他に深谷といえば・・・分かりません。
渋沢栄一のゆかりの地とは知りませんでした。
実は、埼玉県にはほとんど行ったことがないのです。
小学校の時の林間学校で、ユネスコ村に行った位かな。
表紙の赤レンガの東京駅、ではなく深谷駅! まさに東京駅ではないですか。
初めて見ましたよ。
赤レンガのモダンな建築物があるかと思えば、趣ある商店などもあって、深谷は
見所満載ですね。
行田の「古代蓮の里」は、有名ですね。
清楚だけれど華やかな蓮は、花びらを落とした後の「芯」も素敵です♪
hot choco
- 白い華さん からの返信 2013/10/06 21:46:40
- インドネシア旅行!から・・・「お帰りなさい」。
- 今晩は。
そうなんですよね〜。
埼玉県・・・って、「観光地!が ない」って イメージ。
あって、「探さない・・・と、 観光地が 見つからない」と なります。が、
ーーー 私は、「埼玉の 町!で、 小さな・・・見所!を 探して、旅したい」って 思っているので、けっこう、 見所。 行きたい・・・場所。あったりして、「いつか・・・行かなくちゃ〜」と 思っているンです。
今回は、「満開!の 睡蓮」を 見ながら、
深谷市を 訪問。
「日本の 偉人!渋沢栄一・・・の 故郷」で、 その・・・歴史遺産巡り。は、想像以上の 見応え!が 素晴らしくて、楽しめました。
「埼玉・川越・・・も 立派!な 観光地」なのに、なぜ・・・だか、行かずにいる。
そう〜 鎌倉・・・も そんな感じ。で、旅行記作り!が 出来ず。に おります。
「埼玉・小さな 町」にも、駅前・・・には、観光案内所が あります。し、そうゆう、「ミニ マップ」を 片手!に、「小さな 旅」。。。
是非、お出掛け!くださいね。
HOTさんは、インドネシア旅行・・・から 帰り、「長編 海外旅行記 作り」の 大仕事!が これから・・・って 大変!ですね〜。
どうぞ、ゆっくり・・・と なさってくださいね。
私も、最近・・・は、ゆっくりズム。
「旅・・・の 2ヶ月後に、その・・・旅行記作り」と スレまくって オリマス。 (苦笑)
それでは また
-
- pedaruさん 2013/10/04 06:34:26
- 深谷
- 白い華さん お早うございます。
またも先を越されました。・・・・と言っても、旅の達人の白い華さんに立ち向かうには10年早い・・・・。深谷も前から行ってみたいと思っていました。
白い華さんにかかると、平凡な町も行ってみたい町になってしまいますね。
二、三日まえに四国旅行から帰ってきました。白い華さんが行かないところも
ありますよ。写真撮りすぎて、頭が痛い・・・・
pedaru
- 白い華さん からの返信 2013/10/04 15:50:40
- 「深谷の 町!散歩」・・・。 おススメ!の ミニ旅 ですよ。
- こんにちは。
pedaruさんも、「埼玉方面!の 旅行記」が 沢山ありますよね。
私も、 「目立った 観光地!では・・・ない 小さな 町。の 小さな 旅」を 求めて、
ちょっと、深谷・・・へ。と 行って来ました。
「日本の 偉人! 渋沢栄一の 故郷」が、 深谷の 旅!テーマ。に なtっているんだそう。で、
栄一・翁・・・に 関連した!「レンガ工場」に 相まって、
「レンガの 建築物!を 探し・・・ 巡る! 深谷」は、 とっても、見応え!が あり、楽しめました。
最近は、 茨城方面!にも 「ブラ〜り!と ドライブ旅」に 行ったりして、平日・・・を 過ごしています。
ホント、 老後・・・の 「ヒマ」を 埋める!作業。も けっこう、大変!だったり・・・します。 (汗)
ところで、 「四国旅行・・・から お帰り!でしたか〜?」
道後温泉・本館・・・は、 いかがでしたか〜?
また、pedaruさんの 四国・・・の 様子。 楽しみ!に しています。
これからも よろしくお願いします。
-
- 讃岐おばさんさん 2013/10/03 10:37:42
- こんにちは〜
- 埼玉に東京駅に似た駅舎があるとは?!
どっしりと落ち着いた感じがなんとも言えないですね。
関係ないけど、レンガ造りといえば三匹の子豚の家を思い出します(笑)
子供のころ、レンガ造りの家に住みたいと思っていました。
蓮の花、今年は写しに行けなかったけど、やっぱり綺麗ですね。
埼玉の見所案内、有り難うございました。
- 白い華さん からの返信 2013/10/04 15:01:47
- 「三匹の こぶた」の レンガ・・・の おウチ。。。
- こんにちは。
「埼玉県・・・って 有名な 観光地!は 長瀞。 秩父。 川越など」って イメージ!が あり、
「遠方からの 観光客!は するーしてしまう」と なりましょう。が、
最近・・・人気!の 「近場の 散策・旅」には、
こんな 所。も、 あんな・・・モノ!も あったんだ〜」と、
ーーー目立たない!けど、面白い・・・見所。を 探せば、 かなり、ある。って 気づいたンです。
これからも、「行く・・・予定 IN 埼玉」は あります。ので、時間を 掛けて、 出動予定!と なっています。
また、その際・・・は ご覧くださいね。
深谷駅は 「ミニチュア版 東京駅」で、 見事・・・な 出来具合い!に ビックリ!でした。
「レンガの 工場が 明治時代・・・に 在った」ので、 深谷は、レンガを 観光の 柱!に しています。
> 関係ないけど、レンガ造りといえば三匹の子豚の家を思い出します(笑)
> 子供のころ、レンガ造りの家に住みたいと思っていました。
あぁ〜、 言われてみれば、「三匹の こぶた」では、 「レンガの おウチ」が ありましたよね〜。
木の おウチ。 ワラの おウチ・・・の 三種類!でしたっけ〜?
そんな 「レンガの おウチ」を この 旅行記・・・で 連想してくれた! 讃岐おばさん・・・って、 ホント、 可愛らしい〜!デスネ〜。 (♪)
子供時代、 よっぽど、「レンガの おウチ!は、 狼・・・の 意地悪。にも、 風・・・にも 壊れずに いた」って 印象に 残ってるンですね。
あぁ〜、何か・・・ いいですね〜。(笑)
そうゆう、 「可愛さ」が 愛しい〜・・・ 讃岐おばさん。
今後共、 よろしくお願いします。
-
- ムロろ~んさん 2013/10/02 16:37:38
- ウェルカム埼玉(^O^)/~~~~
- 白い華さん
ムロろ〜んです。
深谷の旅行記を拝見しました。
私の家からも近いので気軽に行けるのですよ。
古代蓮の里、きれいに咲いていましたね。早朝に行く理由はここにあったのですね。確かにカメラに収めたいですよ。
深谷の街並みを散策されて、中山道の界隈を垣間見ることができたようですね。宿場町ならではの昔ながらの街並みがまた何とも素敵です。それだけでなく、お昼ご飯も美味しそうです。私も深谷の郷土料理のことは全く知らなかったのですよ。煮ほうとう、頭に入れておきます。
しっかし、この時期に深谷を歩いて暑くありませんでしたか?私たちも昼間はクーラーの付いている部屋に逃げるくらい大変なんですよ。夏のことを考えるだけで私は憂鬱になります。
ムロろ〜ん(-人-;)
- 白い華さん からの返信 2013/10/04 14:25:29
- 埼玉・熊谷近辺・・・は 「ひと際! 暑い・・・場所」なんですね〜。
- こんにちは。
「ムロろ〜んさん、埼玉在住」って おっしゃってた。ので、
深谷も お近く・・・なんですね〜。
おっしゃる!通り・・・。
7月末の 深谷・散歩。は、もう〜 暑くて。暑くて〜〜。
「逃げ込める! マイカー・・・で、 即!冷房」で 暑さ!から 逃れました。
こんな 時、 小回り!の 効く・・・「マイカー 旅行」は、ホント、有り難い。って 思います。
そして、せっかく・・・、「行田市 古代蓮の里」が 満開!ならば、
早朝に 出発して、「蓮の 朝だけ・・・ 満開」を 見よう。と、 旅に 加えてみました。
此処の 蓮・・・の 規模!は、日本でも 有数。 または、一番!って位、見事ですね。
一度、 訪問したかった 「古代蓮の里」。
やっぱり、花は 「満開!の 時期・・・が 大切ですね〜」。美しさ!が 違います。
深谷市は、「レンガ・・・に 力を入れて、 観光資源!に していて、日本の偉人! 渋沢栄一 と 二本立て」で 頑張っているよう〜。
「栄一・翁の 故郷 功績」を 知ること!が 出来て、楽しかったデス。
『 埼玉・・・は 観光地が 少ない 』 って、 思われがち。ですが、
私・・・。 まだまだ、行く つもり・・・の 「埼玉 小さな 観光 旅」が 目白押し!で、 予定が いっぱい・・・ナンデス。 (笑)
ムロろ〜んさん!も、 地元・・・だと、かえって、気づかない!
埼玉の 魅力。を 探してみてくださいね。
これからも よろしくお願いします。
-
- カメちゃんさん 2013/09/30 13:53:41
- 財閥を作らなかった男
- > 「コレ!は 東京駅 ?」
誰しもそう思ってしまいますね。
それもビックリですが、こんな駅舎が田舎の街にあったことにもビックリでした。
でも、お話をお聞きしていますと、なるほど・・って思います。
> 「西欧社会に 並ぶ!には、形 から・・・」
やっぱりこれだったんですね。
そうすることで精一杯の時代だったと思います。
その気持ちはよ〜く分かりますよ!!
私も、風体に似合わぬタキシードを着てしまいました(*^_^*)
しかし、そうすることで、教科書にも書いてなかったことが
見えてくるものもあったのですからね〜(^o^)
それにしても、社会活動も含めてたくさんの事業を起こしながら、
財閥を造らなかった渋沢の心には感動します。
「私利私欲に走らない」
そのことを実践できたのは、当時の社会が求めるものを誰よりも
深く理解していたからだと思いますね。
もうひとつは、生まれついての心の広さと、知識の豊かさだと思います。
子供も何十人もつくった(~o~)
こちらのパワーもすごかったですね〜(^O^)(~o~)
あのゼウス並みかも知れませんね。
渋沢栄一。
時代の人だったのですね。
余計なことながら・・
明日から北海道へ行ってきますよ〜〜(^-^)(^_^)v
それでは、また・・
カメちゃん
- 白い華さん からの返信 2013/10/01 00:18:44
- クルーズ旅!には、 「タキシード・・・の カメちゃん」で。。。(♪)
- 今晩は。
「袴姿 に 刀」で、欧州視察 旅。へ・・・と 出掛けた 渋沢栄一。
1年後・・・に 帰国の 時。は、
「シルクハットに 洋装姿!が すっかり、板に付いていたンだそう〜」。
> 私も、風体に似合わぬタキシードを着てしまいました(*^_^*)
> しかし、そうすることで、教科書にも書いてなかったことが
> 見えてくるものもあったのですからね〜(^o^)
ーーー あぁ〜、 いいじゃ〜ありませんか〜?
カメちゃん・・・の 「タキシード 話」なんか。は、
ホント、 「形から 入る! 大切さ。 そして、 何か・・・が 見つかる 喜び」の 典型的な 話。で、
とても、いいこと!って 思いますよ〜。
世界クルーズ旅行!を している・・・のなら、
「タキシード・スーツを 着る!チャンス」は ありましょう。し、そんな・・・「お洒落な 夜」の 喜び。
タキシード姿!なら、 尚更・・・「深く、 楽しめるんだろう」と 想像します。
女性・・・なんか、ワンピースより、 やっぱり、ロング・ドレスで 決めたら、「船旅!の 雰囲気・・・も ワンランク 上がり、 思い出深い・・・ですものね〜」 (♪)
いつか、 クルーズ上級者・・・の カメちゃん!ご夫妻。を 見習って、
クルーズの 旅!に 出航・・・と なりたい 私。デス。
渋沢栄一・翁は、日本で 最初!の 「第一国立銀行」を 作り、
500もの 企業・設立に 関わったンだそう〜。
「名前は 聞いたこと!が ある」けれど、
ーーー「何を した・・・偉人か〜?」は ちょっと、 解らない。(笑)
私も、 今回・・・、『 埼玉・深谷を 散策 』 して、
いろんな コト!を 勉強出来て、 とても、楽しかったデス。
「歴史 テーマ」を 探す! 小さな・・・旅。
これからも、 続けて・・・、「旅の 喜び」を 感じたい。と 思っています。
そして、 カメちゃん!は、
「明日・・・から。の、 北海道旅行」。。。
どうぞ、 お気をつけて、楽しんできて くださいね。
「国内旅行!も 充実させたい」の お言葉!の 通り。
今回は、 北海道・・・なんですね〜。
北海道は、 まだ、私・・・、行ったこと!が アリマセン。
「美味しい〜 食べ物。 一足・・・秋!の 紅葉風景」と 満喫なさってくださいませ。
これからもよろしくお願いします。
-
- aoitomoさん 2013/09/29 05:18:10
- 赤煉瓦建築好きなんです。
- 白い華さん おはようございます。
表紙の写真確かに東京駅にそっくりですね。
しかも、東京駅より綺麗に。(笑)
近代!日本経済の父「渋沢栄一」知りませんでした。
でも、旅行記拝見してよくわかりました。
深谷駅で深谷散歩の「ガイド・マップ」まであるのですね。
深商記念館は塗装工事を終えて綺麗になっていますね。
建築当時の色にしたのがいいですよね。
渋沢栄一も白い華さんが仰る通り、
1年間のヨーロッパ視察が、
「日本は何してんねん!」
と目覚めさせたのでしょうね。
財力&頭脳が組み合わされて近代!日本経済の父「渋沢栄一」となったのでしょうね。
たっぷりヨーロッパを見れば赤煉瓦建築のことも頭に入ったでしょうし、、
最も近代化推進と煉瓦建築作りの適任であったかもしれません。
実は私の父は煉瓦建築の職人だったので、昔は家の塀や門は「焼き過ぎ煉瓦」で出来ていました。
「焼き過ぎ煉瓦」というのは焼けてわずかに煉瓦が焦げ融けた跡がある硬い高級な煉瓦なんです。
そんな父の仕事の影響で今でも煉瓦建築を見るのは大好きです。
埼玉は私の田舎でもありますから、年に1回ぐらいは帰ります。
機会あれば、私も『渋沢栄一の足跡をたどる旅』してみたいですね。
そして、「ネギ入り煮ぼうとう」を食べてみたいです。
aoitomo
- 白い華さん からの返信 2013/09/30 23:50:53
- 「埼玉に 帰省!時・・・は 深谷の「ミニ東京駅」を。。。」
- 今晩は。
関西に お住まい!の aoitomoさん。
埼玉県が 郷里・・・なんですか〜?
だったら、関東にいらっしゃる チャンス!も ありますよね〜。
是非、 埼玉・深谷駅 「ミニ東京駅」を 見る・・・チャンス。 ありますね〜。
深谷は、「深谷ネギ」「レンガの 町」って 知っていた。のですが、
その 根源・・・は、「近代!日本経済の 父 渋沢栄一・・・の 生まれ!故郷が ある」で、
「おらが 故郷!を 盛り上げたい」・・・の 郷土・愛。で、
「明治で 西欧・・・で ハイカラだった! 赤レンガ」の 工場。が できたんだとか〜。
明治政府が 栄一・翁・・・に、依頼して、
「東京駅。 鹿鳴館。 赤坂離宮。 富岡製糸場・・・など、名だたる!建築物の レンガ作り!の 工場地」に 郷里・深谷を 選んだ。
って わかりますよね。
そうなんですか〜?
aoitomoさんの お父様!は、「レンガに 携わってた」とは、この・・・深谷「赤レンガ 工場・発祥の 地」は、旅した・・・ら、
面白み!が ある。と 思います。
話を じっくり・・・と 聞けば、その 功績!は 素晴らしい。のに、
やっぱり、現代・・・での 「ドラマ主人公。 札の お顔!に なれない。ノーベル賞を 逃した」などなど。で、
『 現代の 露出度!が ない・・・と、 私達は、「何を した・・・偉人なのか?が 解らない」 』 って ありますよね。
私も、今回・・・、「栄一・翁」の 行い!を 知って、
何か・・・。「選ばれても、おかしくないのに〜〜」と 残念!な 気持ち。を 持った次第デス。
「古くて、 お洒落!な レンガ建築」は、ハイカラで レトロ!な 魅力。が あり、
町の 風景!に 「お洒落な アクセント」に なりますよね。
そんな・・・ お仕事!を してた お父様。。。
素敵な お仕事・・・だったんですね〜。
きっと、 aoitomoさん!の 「レンガの おウチ」も 人々・・・の 熱い 視線。を 集めたのでは〜?
これからも よろしくお願いします。
-
- hamaさん 2013/09/27 13:50:22
- 故郷って偉人がつくるんですねぇ。
白い華さん、ご無沙汰いたしております。hamaです。
私には埼玉県については全く知識がありませんでした。
深谷駅には驚きました、レンガを製造する町も知りませんでした。
渋沢栄一は日本の経済の発展に大きな貢献をされた方のみ
知っていましたので数回読み返させて頂きました。
彼のエピソードも残念至極の結果ですね。
蓮の花の美しさには改めて感動しました。
カメラマンの熱心さには微笑ましくもあります。
素晴らしい旅行記、写真、コメントですありがとう
ございました。
hama 海外にて
- 白い華さん からの返信 2013/09/28 23:01:05
- 郷土を 盛り上げる・・偉人の 力。
- 今晩は。
「日本の 偉人」と・・・しか、知らなかった 「渋沢栄一」は、
『 近代!日本・・・の 経済の 父 』って 云われる! お方。
名前は 知ってても、そんな・・・お方!なんだ〜。って、この 旅を 通じて、勉強しました。
そんな 「知ること」・・・も、 旅の 楽しさ。って しみじみ、思いますヨネ。
深谷の 街!も、明治時代・・・に、「東京駅の レンガ作り!工場」が 出来たり、「 郷土・深谷を 盛り上げよう」と 栄一・翁が いろいろ、やってくれたんだろう。と 想像しました。
それにしても、「現在の 沢山の 大企業・・・も、 栄一・翁が 関わってて、その 功績を 考えたら、「紙幣の 顔!に 一度位は なっても、おかしくない」って 私も 残念!に 思いました。
でも、 たまたま、「伊藤博文」と 一騎打ち・・・で 負けてしまって、 残念!でしたよね。
あの 伊藤博文の 1、000円札・・・は、 「昭和時代の 千円札!では お馴染み」に なった。ので。。。
やっぱり、その時・・・の「チャンス。 ライバル。 時期など」
いろいろ、絡み合って、「その次」は 難しい〜!って あるのでしょうね。
そんな コト!を 考える・・・と、
今回の 「東京。 マドリッド。 イスタンブール」で 競った オリンピック誘致!は 大成功・・・で 良かった!って 思いました。
「歴史の テーマ!を 探し、 知らない・・・町。を 散策する」
ホント、 「充実・・・の 一日。で、 楽しい! 深谷散歩」と なりました。
次回は、 「東京駅 近く・・・の 散策 & 『 東京會舘 ディナー 』 を ご覧頂きます。
これからも よろしくお願いします。
-
- 前日光さん 2013/09/26 18:28:18
- 恐るべし!深谷駅、そして渋沢栄一翁
- 白い華さん、こんばんは。
やっと涼しく、というより寒くなってきましたねぇ〜
今年の冬は寒いとか…
夏の暑さよりは冬の寒さの方がまだマシな私です。
さてさて深谷駅…ですが、お写真を見る限りにおいては「東京駅でしょ!」という感想は誰もが持ってしまいますよね。
レトロで立派な深谷駅!
素晴らしいです!!
何かの旅の番組でやっていたような気はするのですが、上京の際の通過地点に過ぎない埼玉県の町には、なかなか立ち寄る機会がありません。
こうして見逃している貴重な文化的価値を持つ場所が、きっと他にもたくさんあるのだと思います。
いやはや、地方を侮らざるべし!ですね。
そして名前は聞いたことがあるのに、何をやった人?という印象を抱いてしまう渋沢栄一翁が、ここの出身なのですね?
全国各地に存在する赤レンガの建物、わぁ〜と感動するくせに、誰が、どんな状況下でこのような建築物に関わっていたのかということは知らないものですね。
私利私欲に走らなかったという渋沢翁、西洋の新しいものを取り入れることに迷いのなかった翁の精神は、見習うべき所がたくさんありますね。
深谷の町は、この他にも「深谷工業高校」の建物をはじめとして、多くの文化財的価値の高いものがあるようです。
機会を見つけて訪れてみたいと思います。
御紹介、ありがとうございました<(_ _)>
前日光
- 白い華さん からの返信 2013/09/27 13:16:40
- 「埼玉・深谷・・・は 想像以上!の 町」でした。
- 今日は。
栃木県に お住まい!だと、東京を 目指すこと。と なり、
途中・・・の 「埼玉県」は 通過する!ばかり。。。
って 解ります。
そして、 埼玉・・・って 「観光資源!が 少ない」って イメージも あり、 なかなか、日帰り!ドライブ旅・・・でも
「行き場!が 見つからない」って 感じ。なんですよね。
今回は、
「日本の 偉人」と しか・・・、 私も 知らなかった!
「渋沢栄一」の 足跡。を 訪ね・・・、歩いて来ました。
『 日本の 資本主義・・・の 父 』 と 云われる、
現在ある! 大企業の 成り立ち。に 関わったンだそう〜。
92歳・・・と 長生き!なので、関わった!お仕事も 多いンでしょうね。
でも、今回、 その・・・「ビックリ!する 様な 功績ぶり」を 知って、
「日本の お札!の 顔・・・も ふさわしい 人」なのに、 選ばれない。って 残念!に 思いました。
ーーー 少なくとも、「新渡戸稲造」より、 上・・・だろう。
って 思ったんですが、 「選ばれる!時期。 たまたま、ひげの ある!(偽造しにくい) 伊藤博文 との 一騎打ち!で 負けた)
とか、 なかなか、「紙一重!の チャンスを つかむこと」は 大変!ですよね。 (笑)
そんな ワケ!で、
深谷の 町・・・は、煉瓦の 遺構!も 多くて、
深谷商業高校の 立派!な 木造校舎・・・も、 栄一の 故郷!なればこそ。とか あるんでしょうね。
この 「深谷 散策」は、 しみじみ・・・と 良かった!と 思える
「近場!の 一日」と なりました。
なかなか、 目立たない・・・ 小さな 観光!ですが、
「栄一・翁」の 町。で 見応え!が あり、楽しめました。
ーーー 「何か、 テーマの ある 旅」って 面白い!ですね。
日本の 秋旅・・・は、 紅葉も 添えて。。。
これからも よろしくお願いします。
-
- ippuniさん 2013/09/26 01:47:58
- 深谷…テーマのある旅
- 白い華さん、こんにちは。
今回のテーマは深谷の赤レンガ建造物、渋沢栄一だったんですね。
深谷には叔父が住んでいるので名前は良く聞いていますが一度も行ったことがありません。
でも白い華さんの旅行記を見て、イメージしていた場所と大分違っていました(笑)
まず、駅からして、全然違うものを想像していました。
東京駅のようなレンガ造りの駅舎は、見応えがあってなかなか立派ですね。
蓮の花って、今年になって色々なトラベラーさんの旅行記で初めてじっくり見ましたが、
大きくて、花弁がとても綺麗で、可愛らしい花ですよね。
三脚をじっと構えて蓮の花を狙うカメラマンさんたち…蓮の花はそんな早い速度で動かないのに、
一体蓮の花のどんな動きをキャッチしようとしているんだろう、って思います^^;
私もいつかじっくりと蓮の花を見てみたいです。
渋沢栄一氏は…いつまでも候補の人(苦笑)
私のスイス人の友人のお父様がノーベル賞の候補になっていますが、まだ受賞していません。
でも受賞されてもおかしくない功績を収めているのを見ていると、候補の人と受賞者は紙一重と言う感じがします。
結局のところ、選ばれる決定的な理由って言うのは意外と単純で「運」もあるのだと思います。
渋沢栄一の髭があるか、ないかのように(^^;、
白い華さんの旅行記を見ていると、里帰り時に行きたい場所が続々と増えてしまって困ります(笑)
一時は諦めた道後温泉も、また最近候補に浮上してきています。
私の場合、旅先を決める時も、やはり候補の場所は何年経っても候補だったりします(笑)
こうやって考えてみると、「候補の運命」って何かあるのかもしれないですね^^
ippuni
最後に一言…渋沢栄一氏のお妾たち、そして数十人の子供…これは嫌です!
外で作った子供を全て認知するのは当たり前の事です!動物じゃあるまいし!
「もてる男」だなんて評価する白い華さんは優しすぎます!
私に言わせてみれば、ただのスケベオヤジです!(>_<)!(>_<)!
- 白い華さん からの返信 2013/09/27 12:59:30
- 「候補・・・の 運命」って、 紙一重???
- 今日は。
先ほど、ロンドンの 様子!を 拝見し、「フリータイムの ロンドン旅行」が 出来る。としたら、
「IPPUNIさん!が 歩いた・・・場所。 きっと、私も あるくだろうなぁ〜」と 思いました。
ロイヤル・アルバートホールの ある! ケンジントン界隈。は、ホント、素晴らしい〜 美しさ!が あり、再訪したい。って しみじみ、思いました。
さて、私の 「埼玉・深谷の 旅」。。。ですが、
「深谷には、ご親戚が お住まい」ですか〜?
私も、「深谷ネギ」「煉瓦の 町」って コト!しか・・・知らない。で
今回、 出掛けた。のですが、
『 日本の偉人 渋沢栄一 』 の 故郷。って ワケ!で
「明治時代の 東京駅。鹿鳴館。赤坂離宮など」の 煉瓦工場が 出来る。などなど、「渋沢栄一 樣さま〜」な 町!でした。
まぁ〜、 今回、知った・・・のですが、
『 日本経済界の 父 』 と 云われる 栄一!は、「その 功績・・・を 考えたら、 「日本の お札!の 顔」に 一度位
なっても、おかしくない」って 思いました。
でも、 「その・・・時!の チャンス」に 恵まれなくて・・・。
ノーベル賞候補・・・にも 何度。も なりながら、 逃し、「NHK 大河ドラマの 主人公」にも なれず。。。
いやぁ〜 難しいモンだわ〜。
「IPPUNIさん!の お友達の パパ。 ノーベル賞候補・・・ながら」って お話。も、 『 紙一重 』って 感じ!なんでしょうね。
確か!に 「候補の 運命」って ありますよね。
今回、日本が 「2020 東京オリンピック」に なりました。が、
そうゆう、「紙一重」の 運命!を くぐり抜けて、選ばれたンだと おもいましもんね。
次・・・の 「2024 オリンピック」は、 もっぱら 「フランス・パリで 決まり」って 言われてて、
東京の 入る!チャンス・・・が 無さそう〜。
ホント、 決められて、良かった! 「2020 東京」でした。 (♪)
私は、「モテない!男性」しか、巡り合わず・・・の これまで!の 人生」なので、
「お妾さん!が いっぱい・・・の 渋沢栄一」みたい。なの、 良く、 解らないンですが、
ーーー まぁ〜 そうゆう、女性問題!が あった。としても、そんなに うるさく・・・ 言わない(奥さん)に なりましょうね。
ほどほど・・・に して、帰ってらっしゃいよ〜。
そんな・・・ 感じ!です。 (笑)
あはは、 独占欲!が ないンでしょうかねぇ〜。 (汗)
これからも よろしくお願いします。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
29
70