2013/08/10 - 2013/08/18
33位(同エリア438件中)
菜さん
八重山がマンネリ気味になりつつある昨今。
「行ってみたいなぁ」と思いつつもなかなか機会がなかった与論島に行ってみました。
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3日目の朝。
早速寺崎海岸に来ましたー(本当に必死)。 -
お父さん龍、私に幸せな気をお願いしまーーす!
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波が綺麗。
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こんなついたてがそこかしこに…。
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波はずーっと見てても飽きない。
同じ写真も絶対撮れないしね。 -
ザパーンの後の泡がシュワシュワする感じも好き。
日陰がないので日傘をさしてボーっとしてたけど、さすがに辛くなってきたのでそろそろ寺崎海岸を後にします。 -
移動の途中に、今日もちらりとウドノスビーチを見て…。
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今日も百合が浜が出るのでは?と期待しつつ、まだ干潮まで時間がある大金久海岸へ。
海の色が発光しているよう。
そうしたら、船のおじさんに「今日2時くらいになったら百合が浜が出るよー」と声をかけられた。 -
だったら行きたーいってことで、船が出るまでしばし待ちまーす。
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干潮前だと全然人はいなくて、こんな海を見ているだけで癒される〜…。
少しして、まだ完全に浜は出ていないけど、早目に行きたいご家族がいるからということで、船が出ることに。私も便乗〜。
浜が出てくる過程を見たかったので、願ったり叶ったり♪
まだ誰もいない百合が浜へー。 -
イチオシ
一番乗りーーー!!
贅沢だーーー!!
360度波に囲まれる感覚はなんとも言えない。 -
カヌーで来られていた方もいました。
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潮が引いて行ってる過程。
時間が経つにつれどんどん浜が広くなっていく〜。 -
浜の先の方。
水色のグラデーションが美しい。 -
おじさん休憩中。
白いパラソルって絵になるわ。 -
まるで天国のような空間。
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この日も波の跡が。
浜が完全に出る頃にはいくつも船が到着し、ドヤドヤした感じに。
充分満喫できたところで大金久海岸まで送ってもらいました。 -
百合が浜から帰ってシャワーを浴びた後は、この日も品覇海岸へ夕陽を見に。
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キレイキレイ♪
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日が落ちてからの方が幻想的かも。
この日はあまり焼けず。 -
与論4日目はバイクを返してしまったので、まずは徒歩圏内のメーラビビーチへ。
青い時間はお初。
こじんまりしてるけど、独り占めできるのはやっぱり贅沢。 -
その後は品覇海岸へ。
この日はお天気が不安定で、ちょこっと雨が降ったり。 -
ランチは宿の人にお勧めされた海カフェへ。
徒歩だとちょっと遠いかなぁと思ったけど、まぁまぁ歩ける範囲だった。
テラスの方が見晴は良いのだろうけど、とにかく暑かったので室内へ。
内装もとてもおしゃれでボサノバ調の音楽が流れていて居心地が良かった。
注文したのはピタサンドとハイビスカスティー。 -
他のお客さんもみんなのんびりまったりしていて、ついつい長居してしまいました。
海カフェを出た後は、側のウドノスビーチでシュノーケル。
与論では一番珊瑚が残っていると聞いていたけど、うーん…イマイチだったような。 -
この日も夕陽の時間は品覇海岸。
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海に光のラインができるのって何度見ても良い。
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癒されますな。
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水平線に沈む太陽。
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与論5日目の朝も寺崎海岸に来てみた(必死過ぎる)。
この日はレンタル自転車利用。 -
なんとなく落ち着く海岸です。
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日陰がないのが辛いところ。
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映画「めがね」を意識して撮ってみる。
とはいえ、これはサングラス。
随分前にユニクロで買ったもの。UVカット機能がちゃんとあるのか今やわからん…。 -
やっぱり味のある海岸ですね。
コンパクトで、のんびりできて、癒される〜。 -
入口にはこういうついたてが。
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こういうのもあるよ。
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映画側じゃない方(お母さん龍がいる方)。
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少し移動して黒崎海岸に来てみた。
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海の色はキレイですなぁ。
そこそこ広い海岸だったのに、だーれもいませぬでした。 -
白砂もキレイ。
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寺崎につながるからか、なんとなく映画「めがね」を思い起こさせる色。
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水の色が発光しているよう。
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この日は冷たい飲み物を飲んだりかき氷を食べたりしたせいか、お昼はあまり食べる気にならず…。
でも妙な時間に小腹が空いてきたので、コンビニで買った総菜パンを茶花海岸でちょこっと食べました。 -
夕陽は品派海岸へ(すっかり定番)。
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岩とのコントラストも定番。
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この日の夕飯。
お魚もお肉もお刺身も…。 -
与論6日目の最初は品覇海岸へ。
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青のグラデーションがキレイ。
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かろうじて岩場に日陰があったので、そこにシートを敷いて長居しました。
ちょっとシュノーケルもしたけど、この日は流れが速くてあっという間に流されて戻るのに苦労し、怖くなったので早々に上がることに。
珊瑚や魚をほとんど見れないままだったのでちょっと残念だった。 -
そこそこ長居したけど、お腹が空いたのでそろそろ動きましょう。
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この日のランチは、与論に行ったら必ず食べようと思っていた鶏飯。
やっと食べれましたわよ。
とにかくスープが絶品でかなーりおいしかったー♪
この後は近所をブラブラしたり、お土産を物色したりしてのんびり過ごし、夕方はエステに行きました。
エステというかまぁマッサージ。
以前プリシアで働いていたという女の子がやられている小さなサロン。
とても感じの良いかわいい子でした。 -
丸1日過ごせる最終日である与論7日目は、またバイクを借りてエステのおねえさんに勧められたスポットへ向かう。
途中で…あ、マリンパレスだ!(映画「めがね」で出てきた) -
着いたのは赤崎海岸の近く。麦屋漁港の奥を降りて行ったところ。
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岩場のあるビーチ(名前は多分ない)。
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遠くに本島が見えます。
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海の色は間違いなくキレイ。
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岩場で日陰があるので長居できるのが嬉しいポイント。
ここでしばらーくのんびりしました。 -
お昼は赤崎海岸側の「味咲」で、冷やしもずく茶漬け。
その後、評判のかき氷も頂きました。
氷がふわふわでおいしかった! -
ランチ後も海岸でしばらくのんびりして、ドライブがてらノロノロ帰ります。
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皆田海岸。
その後お土産を物色したりしつつ… -
宿に帰ってシャワーを浴びたら、与論最後の夕陽タイム。
最終日も定番の品覇海岸へ。 -
ゆっくり太陽が落ちていく…
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吸い込まれる〜
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とっぷりと暮れて…
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月が出ました。
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最終日の夕飯。
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この日のメイン?ハイビスカスの天ぷら。
お味はうーん…衣の味しかしなかったような…。
それにしても、ここの宿のお食事は本当に毎食おいしかった!
連泊でも同じメニューにならないよう考慮されてるみたいだし。
この価格帯で泊まれる宿の料理じゃ絶対になかった。 -
与論最終日の朝。
この日は最後にちらっと寺崎海岸に行ったものの雨に降られてびっしょり。
宿の看板犬:ケンとマンゴー(睡眠中)。 -
最後にもう一度食べたくなった鶏飯を頂き、与論を後にしましたー…。
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この旅行記へのコメント (1)
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- nakamasananiwaさん 2014/06/11 10:34:43
- 〜♪
おはようさんですw
もう40年近く前 毎年行ってました。
懐かしい景観をおおきに♪
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