2013/08/27 - 2013/08/27
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sakuraさん
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カッパドキアでは、アナトリアの広大な大地に魅了されました。
朝はバルーンツアー。
そして、ギョレメを観光した後、
カイマクルの地下都市
ウチヒサル。
を観光します。
夕方にはカイセリから飛行機に乗って
トルコ最終の地イスタンブールへ。
旅行も中盤を過ぎ、帰りが近づくと淋しいです。
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バスで移動します。
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昼食は、隊商宿の雰囲気のあるレストラン。
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昼食会場でも、今朝のバルーンツアーの話で盛り上がりました。
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昼食の後は、
パジャバー地区へ。 -
カッパドキアの岩石群観光です。
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パジャバー地区をぐるっと1時間ほどウォーキングしました。
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こうやって長い年月をかけて、独特の奇石は出来ているんですね。
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特有のきのこ岩は、
何億年もの昔、エンジエス山とハッサン山の火山活動によって、火山灰と溶岩石が積み重なってでき、
地層の硬さの違いで、下の柔らかい層が浸食などで削られたと言われています。 -
見ていて楽しい!きのこ岩群。
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このきのこ岩もすっごい大きいんですよ。
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おとぎの国に迷い込んだみたい。
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後もう少しで落ちてきそう。
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外は暑いので、こんなところで涼しんでる犬を発見。
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有名なきのこ岩。
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らくだと合う〜!
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ウチヒサル。
前の日に見た夜のライトアップは綺麗でした。 -
尖った砦という意味の巨大な一枚岩の城壁が中心に在る。
城壁の上には上がることが出来るらしいです。 -
岩の表面には数多くの穴があけられている。
これは鳩の家といわれる鳩の巣で、
この鳩の糞を集めてブドウ畑の肥料にしたという。
土地がやせているカッパドキアならではの知恵。 -
最後はカイマクルの地下都市の観光です。
蜂の巣のように地下へ伸びる地下都市。
まさに迷路。 -
こんなところに沢山の人が住んでいたなんて。。。
その数、約2万人といわれています。
家畜と一緒に生活していたそうだ。
地下の生活はなんとも想像しがたい。
少しいただけでも、私は息苦しかったなぁ。 -
礼拝堂や教団、寝室、厨房、食料庫、井戸などあらゆる部屋があります。
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地下5階まで見学しました。
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地下都市に住むって、大変!
私なら息が詰まるなぁ。 -
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外に出ます。
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お土産やさん。
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安いお土産がいっぱいありました。
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夕食は、早い16時頃。イスタンブールに戻る飛行機の関係です。
飛行機に乗るまであまり時間はありません。 -
忙しく夕食を食べたら、飛行場へ。
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忙しく夕食を食べたら、飛行場へ。
ゆっくりする暇もありません。 -
カイセリ空港。
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この飛行機で、1時間半でイスタンブールへ。
バスの8時間がショートカット。
早くて嬉しいような、淋しいような。 -
飛行機で出た軽食。
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到着した、イスタンブールのホテル。
とても、綺麗でした。
この旅の期間中、ホテルはどこも恵まれてたなぁ。 -
さて、明日は観光最終日になるます。
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