2013/07/04 - 2013/07/11
1894位(同エリア4818件中)
うさぱんださん
- うさぱんださんTOP
- 旅行記12冊
- クチコミ3件
- Q&A回答1件
- 20,378アクセス
- フォロワー2人
イスタンブール~カッパドキアを夜行バスで移動する3泊8日の弾丸ツアー
初めてのトルコなので、
イスタンブールのブルーモスク、アヤソフィア、グランドバザール
カッパドキアの気球ツアー等々、王道観光コースです。
1~2日目 成田~ドーハ経由~イスタンブール
3~4日目 イスタンブール~カッパドキア
5~6日目 カッパドキア~イスタンブール
7~8日目 イスタンブール~ドーハ経由~成田
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- エス・ティー・ワールド
-
今回お世話になったカタール航空
成田からはドーハーで乗り換えです。
成田〜ドーハーは約10時間、ドーハー〜イスタンブールは約5時間の空の旅 -
機内食(夕飯)のメインはタラのトマトソースがけ
なかなか美味しかった。
左上奥のサラダが変わってて、お米みたいな形のパスタで出来てました。
後から調べたらリゾーニっていうパスタでトルコ料理でも使われる食材みたい。 -
機内食(朝食?)
きのこの雑炊です。
日本からの便には和食や日本人のCAさんもいて安心
日本語の映画も沢山やってたので、眠気に勝てれば退屈しません。 -
トランジットで立ち寄ったドーバー空港内のカフェ
いろんな国のお客さんが乗り継ぎ便待ちしてます。
ドーハー空港はお店やカフェも少なくて、暇つぶしに苦戦します。。。
帰りのトランジット8時間待ちを想像しただけで、ちょっとげんなり。 -
カフェのメニュー
海外のおかしな日本語っていろいろあるけど、これは笑えた!
「トール」サイズが「背の高い」って。
確かに中学校でそう習ったわ。 -
ドーハーからイスタンブールの機内食
メインのオムレツについてるソーセージが鶏肉で変わってるな、と思ったら、
この料理はイスラム教の教えに従って調理されています、
とメニューに注意書きが。
なるほどー! -
無事にイスタンブール到着
街中でよく見かける露店
写真はとうもろこしと焼き栗バージョンだけど、
シミットと呼ばれるパンを売っているところもあります。 -
ヒポドゥローム(古代ローマの戦車競技場跡)に建つ
3つのオベリスクのうちの1つ
390年に皇帝テオドシウス1世がエジプトから運ばせたものなんだって。
昔の人は大変だー。 -
グランドバザール
トルコに行ったら絶対行くと決めてた場所の一つ。 -
グランドバザールの中
通路の両脇に沢山のお土産屋さんがひしめき合ってます。 -
専門店が多くて、こちらは食器屋さん
-
こっちはランプ屋さん
ランプは小さいもので99TL(約5,150円)と値札が下がってるけど、
交渉次第で値下げできるのが、アジアな感じ
お土産屋さんはほぼ日本語OKでした。 -
イスタンブールでお世話になったアジヤデホテル
グランドバザールも、ブルーモスクも徒歩圏内で立地良好! -
広くはないけど、清潔だし、
十分なお部屋。 -
ホテルの隣のレストランで夕食
これはアイランというトルコ定番の飲むヨーグルト
飲むヨーグルトと言えば普通に聞こえるけど、
これは砂糖じゃなくて、塩味なんです。
店員さんが言うには塩味がいいそうで、日本人には理解できない。。。 -
鶏肉のシシ・ケバブ
-
鶏肉のトマト煮
これが見た目以上に辛くて、
さっきの微妙な塩味の飲むヨーグルトに救われました。
夕飯は二人で43TL(約2,236円)でした。 -
食後のチャイ
これはお店にご馳走になりました。
ここまではよかったんだけど、
この後延々と店員さんから踊りに行こうと誘われ、
トルコ人の暑苦しい性格にホトホト疲れ果ててホテルへ帰りました。。。 -
翌朝
ホテルの朝食ビュッフェ
パンが充実 -
最上階のレストランからの眺めが最高!
安いツアーなのに得した気分♪ -
味も安心のクオリティ
もりもり食べて、体力つけとかないと。 -
ブルーモスク
本名はスルタンアフメット・ジャミィだけど、
内部のイズニック産タイルの素晴らしさから、そう呼ばれてるんだって。
外側もかっこいい! -
中に入る時の服装の注意書き。
イスラム教のモスクなので、頭や肌の露出NGです。 -
12:15〜14:00は礼拝時間のため、見学は一旦中止。
これから行く人は気をつけてー。 -
内部の全体像
結構広い!
写真におさまんない。。。 -
内部のドームの内側
タイルが綺麗! -
近づいても一切手抜きなしの美しさ
17世紀当時、一枚が金貨7枚に相当したイズニック・タイルを
二万枚以上使用しているとか。。。
あ、拝観料は無料でした。 -
ブルーモスクの敷地内の庭
チェコの国旗がかたどられていて、おしゃれ。 -
ブルーモスクの出口からアヤソフィアが見えます。
公園をはさんで向かい合っているので、観光客には有難い立地。 -
アヤソフィア
537年に再建されたキリスト教の大聖堂が、
いろいろな歴史の中でモスクに改築されたりして、現在まで残っているみたい。
二つの宗教が同居する空間としても価値があるんだとか。 -
通路を見上げると、早速キリスト教のモザイク画が。
-
大ドームの内側
こっちはイスラムな雰囲気。
所々、壁が剥がれていて、建物の古さを感じます。 -
大理石で造られたベルガマの壺
おそらく見所の一つだと思うけど、疲れた観光客の休憩ポイントに。。。 -
2階のテラスに続く石畳のスロープ
昔はここを要人が馬車で運ばれたとか。
観光客は徒歩で登ります。 -
2Fテラスにあったモザイク画
激しく損傷してたけど、壁一面のモザイク画を近くで見ると、
一つ一つのパーツまでよく見えて、本当に圧巻です。
真ん中がキリストで、いつも頭の後ろに十字架が描かれているんだって。 -
干からびてきて、近くのレストランで水分補給。
オレンジのフレッシュジュース。
観光地価格の8TL(約416円)
トルコではオレンジジュースといえば、どこも生絞りで、
オレンジがよく採れるのかも。 -
地下宮殿の入り口の行列
入場料は10TL(約520円) -
中はこんな感じ
昔の貯水施設だそうで、地下にあるからかひんやり。
よく見ると魚が泳いでるから、水は今でもきれいなのかも。 -
なぜか逆さのメデューサがいて、見所になってます。
-
市内を走るトラム
市民にも観光客にも大事な移動手段。
1回3TL(約156円)でわかりやすいのも有難い。 -
トラムの切符売り場。
切符はジェトンと呼ばれるプラスチックのコインみたいなもの。 -
トラムの路線図
これは日本のバス停とかに似ててわかりやすい。 -
トラムの改札
入場時に切符(ジェトン)が回収されます。 -
トラムでエミノニュへ
ここからボスフォラス海峡への観光船が発着してるみたい。 -
ガラタ橋の上は地元の釣り人でいっぱい。
-
向こう岸に見えるガラタ塔
橋のふもとにあるのかと思ったら、意外と遠いのね。
この日はガラタ塔まで足の伸ばすのは断念。。。 -
ガラタ橋にある有名なサバサンドのお店。
-
船の中で調理してます。
食べてみたかったけど、お腹が空いてなかったので、スルー。 -
エジプシャン・バザールへ
-
中はこんな感じ。
グランド・バザールよりこじんまりしてて、素朴な印象 -
「食」の市場らしく、
香辛料や茶葉のお店がいっぱい。
客引きは相変わらず強引です(笑) -
トルコ版 二宮金次郎?
-
グランドバザール近くのDuran Cafeで遅めのランチ
写真はチーズオムレツ -
トルコといえばドネル・ケバブ
日本でもみる回転してる肉を削いで食べるやつです。
肉がカリカリだったけど、美味しかった♪ -
お店のオーナー
以前、ガイドをしていたことがあるようで、
とにかく親切にしてくださいました。 -
食後にオーナーのご好意で出してくださったチャイとデザート
デザートはオーナーのおばさんの手作りで、
パイを蜂蜜に漬け込んだトルコで有名なバクラヴァというデザート
甘いけど美味しかったー。 -
ランチを食べたお店にいたお客様?
ずっとソファでくつろいでました。 -
工事現場
この雑然とした感じが外国を感じます。 -
いよいよカッパドキアへ向けて出発
約12時間の夜行バスの旅 -
途中で2回(30分ずつ)パーキングでの休憩タイムがあります。
パーキングはトイレと軽食、お土産屋があって、日本と同じ感じ。 -
子供用のおもちゃも日本と似てる。
-
パーキングの外の様子。
これだけ見ると日本も同じ。 -
夜行バスの車内
モニター付、クーラー付で、現地では一等車
座席は通路を挟んで2列ずつの4列シートで日本の観光バスみたいな感じ。
イスタンブールからカッパドキアまでは55TL(約2,860円)
安い! -
車内では、お水やチャイ、おやつまで配られて、
サービス満点
干からびる心配はありません。 -
寝てる間に配られてたおやつ
-
通路を挟んでお隣だったおばちゃん達
バスには観光客は私達とフランス人のカップルだけで、
他はみんな地元の方達でした。 -
隣のおばちゃんからいただいた食べ物。
後から調べたら多分ピラフをブドウの葉で巻いたヤブラックサルマというもののよう。
見た目的に食べるの勇気がいったけど、なかなかいけます。 -
カッパドキアのオトガル(バスターミナルみたいなところ)に到着
現地ツアー会社が迎えにくるまで1時間半くらい炎天下に放置され、
別のバス会社の事務所に避難させてもらいました。。。 -
ホテルに荷物を置いて早速観光
エセンテペ
ここは360度のパノラマ風景が見られます。 -
ウチヒサル城塞
約120mの高さ
頂上のトルコ国旗のあたりまで上れるそう。 -
観光客向けのラクダと写真サービス
近くで写真を撮るとお金を取られそうなので、遠くから隠し撮り -
ギョレメ野外博物館
週末だったので、トルコ人も観光に来てました。
ここは9世紀頃からのイスラム教徒からの圧迫を逃れた
キリスト教徒達が住んでいた場所で、岩を削った洞窟でつくった教会や、
食堂、家畜小屋などが見られます。
入場料は15TL(約780円) -
約30箇所ある教会のうちの1つの入り口
中は撮影禁止で一人3分の入場制限付 -
博物館と言っても野外なので、遺跡の中を歩く感じ
-
ツアーの仲間とランチタイム
トルコではこのようなディップがよく食べられているみたい。 -
レンズ豆のスープ
これは文句なしに美味しい! -
ランチの目玉
つぼ焼き
真ん中の凹んだところを棒で叩いて割って、中身を出します。 -
イチオシ
坪の中身をライスにかけたもの。
野菜たっぷりでお肉もやわらかくて美味しかった。 -
食後のデザート
トルコなのに残念ながら、普通の伸びないアイス。 -
アヴァノスという陶器の町へ向かう途中の赤い川(クズルウルマック川)
ここら辺りの赤土を使って陶器を作ってるみたい。
この川の漫画が日本にあるとガイドさんから説明があったけど、
うーん。知らないわ。。。 -
陶芸の先生
細かい絵付けもすべて手作業 -
ろくろを回すところも見せてもらいました。
下の板を足で蹴って回すので、すべて手動(足動?)
この部屋は洞窟の奥にあって、クーラーもないのにヒンヤリしてます。 -
最後に作品鑑賞
「ここのは質がいいから」と薦められたけど、
やっぱりグランドバザールで見たのよりかなりお高いので、断念
後でイスタンブールで買った陶器は日本でレンジに入れたら大爆発しました。。。 -
デヴレント渓谷
ここはイメージの渓谷と言われていて、
写真のラクダ以外にもペンギンとかいろいろな形に見える岩が集まっているそう。 -
ラクダ岩の近くにあった標識
これはどういう意味かしら。 -
パシャバー渓谷
有名な「きのこ岩」が集まるところ。
「きのこ岩」と呼んでいるのは日本人だけで世界的には「妖精の煙突」だそう。
どうみても「しめじ」なんだけどなぁ。
そういえば、トルコ人には日本人などの外国人が珍しいらしくて、
有名人でもないのにあちこちで一緒に写真をとりたいといわれました。。。 -
きのこ岩の近くで、おばちゃん達が薄く焼いた生地の中に具を入れたものを売ってました。
時間があったらトライしてみたかったものの一つ -
カッパドキアでお世話になった洞窟ホテル(アンティークケイブホテル)
チェックインの時にまだ前の人のチェックアウトが終わっていなくて、
急遽このホテルで一番良い部屋に変えてもらいました。
前の月に石野真子が泊まった部屋なんだって。 -
安ツアーばかりの私達には二部屋あるホテルは初めてでした。
-
カッパドキアの街で夕飯
コカコーラ缶のプルタブのところがストローを固定するようになってました。 -
牛肉のトマト煮込み
お肉が柔らかくて美味しかった。 -
おなじみのシシ・ケバブ
味は美味しかったけど、野外のため蜂や野犬に囲まれて、
食事に集中できないのが難点。。。 -
食後にホテルまでの坂道を30分くらい登らなきゃなぁ、と思ってたら、
途中でこのおじさんに助けられ、荷台に乗せてもらいました。
ラッキー♪ -
翌朝3:30くらいに起きて、気球ツアーへ。
一つのバスケットに係員2名と観光客16名の計18人乗りです。
想像してたより大きい! -
気球はゆっくりと浮かんで、全然揺れも感じません。
-
遺跡の周りを無数の気球が浮かんでる景色も最高
かわいい写真を撮るなら自分が乗っているのより、
周りの気球の色が重要なんだよね。 -
1時間くらいの空の旅
結構な距離を移動します。 -
こんに高いところまで。
早朝の上空はかなりの寒さ。
日本から持参したヤッケにお世話になりました。 -
気球からみる朝日
誰が撮っても絵になります。 -
絶景!
-
こっちも日の出
-
上空からだと城塞もよく見渡せます。
-
そろそろ地上が近づいてきました。
影もかわいい。 -
気球の中はこんな感じ
定期的にゴーーーっと炎があがります。 -
着陸後は気球のバスケットごと車で移動。
私達はまだ乗っかったまま。。。 -
気球から降りたら、乾杯用のシャンパンと軽食が用意されてました。
気球に乗った名前入りの証明書も発行してもらえます。 -
みんなが乾杯している間にどんどん片付けられる気球
こうやってみるとやっぱり大きいな。 -
洞窟ホテルに戻って朝食
質素だけど一人で切り盛りしてるので、これくらいで充分 -
カッパドキア2日目
朝一の観光はオルタヒサール
周りの家は温度変化が少ないから今は貯蔵庫として使われているんだとか。 -
本日の目玉
ローズバレー散策
約1時間のコースらしいけど、炎天下で体力がもつか。。。 -
途中でドライフルーツを売ってた老夫婦
私達もあんずを購入
3TL(約153円)でした。 -
途中の休憩所にあった水道
-
馬も歩いてます。。。
散歩? -
途中にあった教会の入り口
ここに登るのが結構大変。
降りるのはもっと大変でした。 -
教会の中
うっすらと壁画が残っていました。 -
こんな感じの大自然の中の散策
暑さで体力を奪われて、景色を楽しむ余裕がありません。。。 -
時々目印のようにたってます。
-
見たことない植物
-
やっと出口!
一人の脱落者も出ず、みなさんお疲れ様でしたー。 -
ランチビュッフェ
-
少しずついろいろ取ったらゴチャゴチャに。。。
ビュッフェの味はいまいちで、右上のレンズ豆のスープが一番美味しかった。 -
デザート
見た目どおりで、どれもこれもビミョー -
ランチ後にツアーバスで出てきたおしぼり
真ん中を押すとおしぼりが自動的にムクムクと出てきます。
画期的!!
日本にもあるのかなぁ? -
カイマクル地下都市
キリスト教徒がイスラムの迫害から逃れるために作った地下都市
地下8階まであって、多い時には5000人以上が住んでたみたい。
名物の長さ40mの通気口は、冷たい風が通って気持ちよかったけど、
ここには住みたくないな。。。 -
鳩の谷
岩にあいている小さな穴は鳩の巣なんだって。 -
ツアーの最後に連れて来られたトルコ絨毯屋
確かにキレイだけど、何万もする絨毯は買う気ゼロ -
ツアーが終わってイスタンブール行きのバス待ちの時間に
トルココーヒー体験
量が少ないから、粉っぽいエスプレッソな感じ。 -
バスターミナルにいた ちびっ子ギャング
-
夜行バスの中でついにトルコアイス(伸びるアイス)体験
アイスは普通に美味しかった。 -
イスタンブールのホテルのトイレ
右のレバーを押すと、自動的に便座シートが左から右へと繰り出される仕組み
これは日本にも導入してほしい! -
新市街に建つガラタ塔
-
展望テラスまでのエレベーター
行き先ボタンのパネルがかわいい。 -
展望デッキからの眺め
-
ここからは新市街、旧市街、アジアサイドが眺められます。
イスタンブールがアジアとヨーロッパの間なんだなぁ、としみじみ。 -
せっかく高いところに登ったので、
カメラのミニチュアモードで一枚 -
ガラタ塔のすぐ傍のレストラン
有名人と思わしき写真が店内の壁にいっぱい貼ってありました。
ってことは味も期待できそう。 -
トルコ定番料理 キョフテ
ハンバーグみたいな感じで、美味! -
キョフテにかけるソース
もちろん全部試しましたよ。 -
トラムの駅のホームにあったベンチ
本の形でお洒落。 -
イスラム教では家で犬猫を飼わないみたいで、
イスタンブールでは猫、カッパドキアでは野犬が街中にあふれていました。
写真は一番かわいく取れた子猫 -
オリンピック招致でイスタンブール2020とラッピングされたトラム
-
最後の夕飯を食べたDervis Cafe
-
店の入り口から想像できなかったけど、
中はかなり広い -
イスタンブール最後の夕飯
前菜やスープ、デザートまでついて25TL(約1,300円)のセットメニュー -
結局またケバブ
トルコの外食ってケバブ屋さん以外にないのかしら? -
デザート
でっかいチュロスを蜂蜜漬けにしたような食べ物。
まぁまぁでした。 -
ホテルに戻って、
カッパドキアのローズバレーで買ったあんずと、
スーパーで買った缶コーヒーで一休み -
最後の朝食
ビュッフェのメニューはいつも同じ -
この景色を眺めながらの朝食もこの日で最後かー。。。
-
イスタンブールの空港
手荷物検査へ進むまで、ものすごい行列 -
イスタンブール〜ドバイ間の機内食
ドバイの空港の食事は期待できないから、ここで食べておかねば! -
ドバイの空港で帰りのトランジット8時間待ちでお世話になった
オリックスラウンジ
エコノミーチケットのお客さんでも
エアラインのゴールドカードを持っていなくても
$40払えば6時間利用可能という有難いラウンジ
もちろんカード払いOK! -
ラウンジの軽食コーナー
飲み物と軽食は取り放題
シャワーとトイレも完備されています。 -
ラウンジでいただいた軽食
空港内のわからないお店で食べるより、安心のクオリティ -
ドバイ〜成田間の機内食
ラタトゥイユのような酢豚のようなものがご飯にかかったもの。
普通に美味しかった。 -
最後の機内食は焼きそばみたいなもの
アジアに戻ってきたな、と感じます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
イスタンブール(トルコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
156