2013/07/02 - 2013/07/17
5位(同エリア17件中)
ラブラーさん
7月9日(火)
レイクチャールズを発ち、オークアレイ・プランテーションを見学後、ニューオリンズ(NO)に向かいます。
NOでは、フレンチクオーターを徒歩で見学後、夜は、オプションでジャズナイトディナーとジャズの生演奏を楽しみました。
これは、市内のお土産屋さんにあったワニのはく製です。
バスでの移動距離・時間:280km、約2時間半
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7月9日(火)
レイクチャールズ(サルファー)のホテルから、また10号線を東に走り、途中下車してミシシッピ川を渡りオークアレイプランテーションに向かいました。
ここは、南部の黒人奴隷を使ってサトウキビを栽培する大規模農園です。 -
広い農場の豪華な雰囲気が漂います。
今は、観光農場になっています。 -
ここは、農場になります。
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この農場で昼食になり、ガンボーズスープやザリガニなどをいただきました。
農場内のお土産屋さんには、ワニの頭を売っていたので、息子のお土産に買いましたが、気持ち悪とのことで友人にあげてしまったようです。 -
食事後、農場内の豪華マンション内の見学です。
こちらは、マンションの裏側です。 -
イチオシ
マンションの枚には並木道が連なり、その前方は、ミシシッピー川になります。
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イチオシ
並木道から見たマンションの正面です。
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マンション内の見学です。
ガイドのSさんが通訳して説明してくれました。 -
当時の食卓の風景です。
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銀の食器で、この家が競売されることになったときに1番高かったそうです。
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寝室です。
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豪華なお部屋です。
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2階から並木道を見ています。
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サービスでお姉さんが当時の衣装で写真に入ってくれました。
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真ん中の茶色のレンガは、当時のものだそうです。
今は、リフォームして見えませんので、一部を当時のままにしてあります。 -
こちらは、マンションの隣にある食事を作る場所です。火事を恐れて別棟になっていたようです。
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この後、ニューオーリンズに向かいました。
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イチオシ
市内でバスを降り、ミシシッピー川、カフェ・ドゥ・モンド、フレンチクウォーターを見て回りました。
この町は、以前フランスの植民地だったそうなので、他の都市とちょっと違い、文化の臭いがします。 -
ミシシッピ川の側を歩きます。
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風があるので、アメリカ国旗がなびいていました。
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ミシシッピー川の船着き場です。
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船着き場の待合場のようです。
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市内電車の停留場、Toulouse Stです。
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フレンチクウォータを歩きます
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イチオシ
市内には、ヨーロッパ様式の教会があります。
何か、オーストリアの教会に似ています。 -
ミシシッピー川沿いにある砲台。南北戦争当時の名残ですかね。
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カフェ・ドゥ・モンドです。
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イチオシ
混んでいたのでパス。
市内観光に向かいます。 -
市内の道路はそれ程広くはありません。
このあたりは、数年前のハリケーンで大きな被害を受けたそうですが、今はほとんど回復しています。 -
メインストリートから脇道の通りです。
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教会の前の公園です。
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公園の斜め前に、カフェ・ドゥ・モンドがあります。
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市内には馬車が走っています。
オーストラリアのウイーンにいるかのようです。 -
こちらの建物もニューオーリンズの写真によく出てくるヨーロッパ風の建物です。
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一旦、ホテルに戻りました。ホテルからミシシッピ川が見えます。
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夕食は、ニューオーリンズクレオール料理とジャズのオプションです。
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エビ料理です。
これ以外にもありましたが、食べるのが忙しくパス。
どうも私は、食事の写真を撮るのが苦手です。 -
食事の後、バーボンストリートにあるジャズのお店で約1時間ジャズを楽しみました。
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その後、夜のバーボンストリートを散策。
おまわりさんは、白馬に乗ってパトロールです。 -
この通りには沢山のジャズを演奏するお店が並んでいます。ただで演奏を聴くことも、音楽を聴くこともできます。
お土産屋さんに入り、お土産の物色です。 -
茶色のラブラドールのお土産があったので、ゲット。
こうして、ニューオーリンズの夜は更けて行きました。
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